我が家のゴミを漁る隣りのオヤジに気づいたことが始まりでした。 隣りのオヤジは一人暮らしの五十代で、いつも髪はボサボサ脂ぎってギトギト感満載です。 俺の妻は41歳、見た目はもう少し若く見えていると思います。 胸は大きめ触り心地はとても良く、見た目にもそれが伝わっていることでしょう。 妻は下着類を捨てるときには紙袋か包装紙で包み指定のゴミ袋に入れ捨てています。 それを知っていたようで、妻が捨てた袋の中から迷いなく紙袋と包みだけを選出して持ち帰っていました。 ある日のことです、妻がゴミ集積所で手前に置かれていたゴミ袋の中に、だいぶ前に捨てたはずの自分の下着や衣類が誰かが捨ててた袋の中に何枚もあったというのです。 妻の動揺は見るからに明らかでした。 妻に言われ確認すると、確かに見覚えのある衣類に下着が無造作に詰められていました。 それもこれみよがしに、かなり何回も汚したと思われるほどの変色ぶりでした。 俺は妻が汚された気持ちになりつつ、興奮を覚えてしまい、スケ下着、紐下着、などなど妻が自分では購入しないものを何回も入れてやりました。