私がひとり遊びを覚えたのは小5の夏でした。 初めて全身に電気が走ったような心地よさを感じたのはそれまでも得意だった登り棒でのことでした。 急に大きくなった胸とポッチに触れて深い気持ちよさを知ったのは小6でした。 中1の時には朝と放課後に誰もいない教室で気になる男子の机や椅子に擦り付けながらポッチを触ることは日課になっていました。 そのことを知ってる人がいたなんて。。。 まさかあの頃の私がずっとおかずにされていたなんて。。。 しかも私の記憶にはうっすらしか残っていない人。 「毎日みてたよ」 「今もしてるの?」 「あの頃の再現をしてみせて」と言われて怖くなってしまいました。