ここのだいぶ前の方の見てた時に保険屋さんは、ずうずうしいってのがあって笑ってたけど、うちもずうずうしい保険屋さんがいて、笑えなくなったよ。その日は夕方保険屋さんが来て母親と僕と夕食を一緒に食べた。親父が出張でいないせいか話が長くなりそのうちお酒を飲みだしたので僕は勉強するからと言って二階の自分の部屋に行った。夜は親はまず二階に上がって来ることはないので安心していたのがまずかった。3日くらいオナしてないから一人の空間になったとたんにチンチンがムズムズ、そう、今日はオナする日だ。グラビアを見てたらズキズキとうずいてもうたまらなく勃起してきた。だいぶ溜まってるなーって自分でもわかるくらいだ。こんな時はワザと自分で焦らし限界までチンチンにはいっさい触らない。たまたまと竿の付け根まではOKって決めていた。こうすると最後にしごいて出すときが超気持ちいいー。まてよ、お尻はしばらくやってない、ときずき隠しておいたディルドーってやつを思い出したのでそれを使うことにした。もうこの時点では完全に一人の世界、オナニーの世界に入り込んでいて、保険屋さんが来てるなんてどこかに飛んでしまっていた。全裸になりひさしぶりのお尻にぶち込んだらもの凄い快感が押し寄せ、ガマン汁がだらだらとチンチンから垂れ流し状態だ。ゆっくりピストンして前立腺あたりをグイッと押し込んだら精液がかなり溜まっているせいかなにやら変な感じ。尿道を通り何か出そうだなって思って少しピクンとしたら、半透明な液体がムワっと出て、そのあとドロドロ、だらだらと濃い精液があふれるように出てきた。チンチンはビンビンに勃起したままいっこうにおさまらない。こんな感じはじめてかなあってなりイッテないからまだまだ性欲絶倫。さっそくドロドロ精液を指に取り舐めたり唇や口のまわりに塗りたくった。ますます興奮は高まりガマンできずにチンチンをしごきだした。しごいては止めしごいては止めをしばらく続けていよいよクライマックスだ。力のかぎり高速にチンチンをしごきあげると凄い勢いで精液がほとばしり出て、のどのあたりまで飛び散った。僕はしばらく余韻を楽しんだ。精液がダラリと体を伝わり落ちてくるのでベッドを汚してしまうと思いティッシュの箱に手を伸ばした。その時、その時だ、半分開いたドアに立っている保険屋さんと目が合い、そのまま固まってしまった。体を伝わりダラダラとベッドや床に落ちる精液。全身が震えて血の気が引いていった。
保険屋のオバサンはどうして、何をしに二階に上がって来たんだろうか。後でわかったことは母親はどうも酔いつぶれてしまい寝てしまったようだ。それで僕の様子を見に来たのか?それにしても見られた僕の格好は、お尻にディルドーを差したまま口のまわりと全身が精液まみれで床にたらたらこぼしながらティッシュに手を伸ばした状態だ。オバサンはしばらくぽかんとしていて急に我に返ったようになって何か言って去っていったがぜんぜん覚えていない。それよりもいったい、いつドアを開けたのか最後のティッシュに手を伸ばした時なのか、それともずっと見ていたのか、考えると恐ろしくなってきた。あのずうずうしいおしゃべりなオバサンのことだ。変態扱いされてしまいそうだ~!変態には違いないけど~!
2006/09/22 03:05:45
(.tILyXG9)