この話は、俺が失敗したんではなくて俺の同級生の女友達がオナニーをしていてそれを俺が見た話です。 それは、去年の夏休みの時、俺達は、高校3年生でこの日は、クラスの行事でキャンプをしました。最初は、だるくていやだったけど楽しくやっていました。夜になりキャンプファイヤーも終わり真夜中の3時頃でその時間みんな眠りについていて起きていたのは、俺と女友達とクラスでできていたカップルだけでした。テントではなくてペンションがあるキャンプ場で俺達のクラスは、そこで寝泊まりをしました。するとカップルが空き部屋があったのでその部屋にカップルはいった。それで起きているのは、俺と女友達だけになり女友達が「〇〇たちがいった部屋のとなりの空き部屋に行こうよ」っと誘ってきました。俺は女友達とタオルケットを持参して空き部屋に行きました。そこで寝る事になりうとうとしていました。 するととなりのカップルの部屋から妙な声がしてきて起きてしまいました。カップルがとなりでHをしはじめたのです。女友達は、カップルの部屋から近い壁側に寝ていました。そして女友達もその声を聞いて起きてしまいました。俺は、眠くて薄目をしていてカップルの部屋の声を聞いてました。すると女友達が俺のところに近寄ってきて俺が寝ているか聞耳を立ててきた。俺は、薄目をしていた。俺は、寝ようとしたその時です女友達がタオルケットの中に右手をいれました。あぐらをかいていた右足を立てて左手で胸を揉んでいました。タオルケットの中で右手はもそもそと動いている。女友達は、壁に寄りかかってカップルのHを聞いて自らの胸とアソコを愛撫している。俺の肉棒は、ビンビンになっていた。電気は、二色のオレンジになっているのであまり詳しくは、見えないカップルのアエギ声が聞こえてくるが今は、その声が邪魔だ!友達は、一人Hに没頭する「ハァはぁはあぅ‥あっん」友達のアエギ声が聞こえてきて俺の肉棒ははちきれそうになっている。するとカップルの部屋からは声が聞こえなくなりました。友達もタオルケットをかぶり横になったイッたのかと思いました。すると友達は、タオルケットを口で噛んでヨガっていたまだ終わっていなかった。友達は、自分の世界に入っていたのだ友達は、右足でタオルケットを蹴りました友達は、服を脱ぎましたふっくらとした胸が出ていた。でもオレンジ色の電気であまり見えない。でもその色がまた色っぽい。続きは、返事に書きます。
2006/03/16 02:52:03
(WOmTg4yC)