42歳のオヤジです。 結婚して14年の妻は38歳ですが、いまだに20代に見られます。 妻は、38歳ですが、アイドル並みに可愛い顔をしています。 短大時代は、中学生に間違われていたほどでした。 妻は、同じ県内の出身ですが、ちょっと山間の田舎の出で、短大進学で県庁所在地に出てきて、そのまま社会に出てとどまりました。 短大時代、可愛いので合コンでモテモテだった妻は、田舎に帰りたくなかったそうです。 妻との出会いは夕方の公園で、ベンチに座ってビールを飲んでた妻に、子供がビール飲んでると思ってお説教したのが始まりでした。 免許証を見せられて、22歳と知って平謝り、非常識にもほどがあるなんて言った手前、お詫びにと近くの居酒屋で御馳走しました。 当時、私は女子大生だった元カノを卒業で見送ったばかりで、妻も、同い年の大学生の元彼を卒業で見送ったばかり、淋しいもの同士でグラスを傾けました。 妻は、当時大人気だった七海ななさんというAV女優に似てて、ベビーフェイスでした。 可愛い七海ななさんに似てると思いましたが、AV女優なので、それを口にすることはありませんでした。 七海ななさんは、大手予備校のイメージガールで、清純で可愛い女の子だったのに、いきなりAVで仰け反りました。 だから、人気爆発するわけです。 妻は、小柄でベビーフェイス、顔つきは本当に七海ななさんに似ていました。 お互いに恋人に去られた者同士が巡り合ったことで、何となく運命を感じて、連絡先を交換して付き合いが始まりました。 ご近所さんだったから、部屋に訪ねてきた妻を抱くまでは早かったですね。 出会って2週間で結ばれました。 妻の部屋に行ったときは、妻は、夏の白いセーラー服を持ってて、上だけ着てセックスせてくれましたが、まるで、七海ななさんのデビューAVのようでした。 もう、妻に夢中になってしまい、土日はずっとどちらかの部屋でイチャイチャしていました。 可愛くて可愛くて、後ろから抱っこしてテレビ見てました。 そんな妻に七海ななさんを重ねていた私は、大学時代には、ロリコンAVで抜いていました。 大学の前半は倉本安奈さん、後半は小倉みなみさんにお世話になりました。 彼女たちのAVを借りてきて、DVDをコピーしていました。 当時、コピーガードをかいくぐるソフト、エニーDVDという優れモノがあって、ロリAVをコピーしまくってました。 当時の彼女に見つからないように、タンスの奥に隠し持っていましたね。 あんなロリコンAV見つかったら、絶対に嫌われてしまいますからね。 倉本安奈さんは154センチの低身長でちっぱいのロリボディ、黒髪ロングで前髪ぱっつんというロリータ感あふれる若々しい見た目に目が釘付けになってしまいます。 セーラー服姿に加え、地味目な白下着が清楚な美少女の雰囲気を演出して、めちゃくちゃにしてやりたいという嗜虐心を掻き立てます。 スーパー童顔AV女優の倉本安奈さんが見せる純真ワールド、純心無垢な女の子に屈折した性癖を持つ男がもたらす大人の歪んだ願望です。 そして大学の後半は、小倉みなみさん、まるで小学生のようなベビーフェイスに、未発達なロリボディを持つ小倉みなみさん。 どうみても未成年にしか見えないそのルックスから、あどけない女児のようなルックスとロリ体型で本物の子どもに見えました。 バストもCカップとロリコンのハートを射止め、幼い女の子を好き放題したいという密かな願望を叶えてくれました。 顔は本当に幼くて、どこか儚い雰囲気と、鳥の鳴き声のような喘ぎ声は最高に萌えさせてくれます。 ロリコンでしたが、当時の彼女は同い年の女子大生で、可愛かったけどロリではなくて、アイドル系の可愛さでした。 卒業でお別れするときの、あの泣きそうな笑顔、今も忘れることができません。 42歳になってる彼女、どんなお母さんになってるでしょうね。