既に引退してしまったが、安野由美というAV女優を知ったのは7年前、何気にエロサイトを見ていたスマホの画面に、突如現れた嫁ソックリな女…それが安野由美だった。 嫁ソックリだったが、安野由美の当時の年齢は、嫁より約10歳年上で、びっくりした。 裸身は嫁よりも肉付きが良く、とてもスケベを感じる身体をしてる印象だった。 嫁はできるだけ贅肉がつかないように、時々体操して努力してるから、四十路にしては引き締まった体形だけど、安野由美のお尻から腰にかけての肉付きの良さは、色気を感じた。 そして嫁より濃くてプックリした乳首と嫁よりやや大きい乳房の垂れ具合は、熟した艶めかしさを感じた。 嫁と結婚したのは、もう25年前になる。 知り合ったのは27年前、営業で訪問した会社で応対したOLが凄く可愛い顔した女で、おっ!と思って注目したら、体つきはムッチリ、それもポッチャリの一歩手前で艶めかしかった。 灰色のタイトスカートは制服だったけど、尻から太股にかけてのムッチリラインはエロかったけど、顔は清純乙女で、何とも言えないギャップを感じた。 仕事で知り合ったけど、名刺渡して、帰り際に食事に誘ったら嬉しそうに乗ってきた。 当時は携帯電話はまだ持ってなかったから、その場で週末のデートの約束を取り付けたよ。 3回目のデートで口説いて、ラブホでエッチした。 凄いムッチリでプリンプリンのエロボディ、でも顔はロリっぽくて可愛いくて、我慢汁が垂れた。 短大出の23歳だから、処女は期待してなかったけど、チンポを握った時の手つきは、扱いに慣れてるなと思わせた。 マンコは若干茶色になってたから、チンポ摩擦の痕跡は感じた。 クンニしたら、むっちりボディを波打たせて善がる善がる、辛抱たまらんとばかりに押し倒されて跨られて、生のまま腰振られて、危うく中にぶっ放しかけたよ。 あまりの乱れっぷりに呆気に取られたら、嫁は短大時代にバイト先の中年経営者に処女からご奉仕マゾ教育を受けてたことを打ち明けた。 就職してから社内恋愛したけど、ご奉仕マゾで培った騎乗位で狂い咲く姿に退かれて破局したそうだ。 ショックで過食になって体重増、そこに俺が現れたとのことだった。 俺は嫁に、自分お性癖を思い切り出してみてと言って、漏れたらヤバいからコンドームして嫁に跨らせた。 そしたら嫁は、まずは俺に股gる形でМ字開脚して、指をV時にしてマンコ広げ、 「私のオマンコで気持ち良くなってください…」 と言って、チンポを摘まむようにして挿入した。 その後、腰をグイッと突き出しては引いて、マンコにチンポが出たり入ったりする様子を俺に見せつけるように腰を使った。 「オマンコにオチンポが出し入れされるところ、ご覧ください。」 と言って、ダラダラと愛液を噴いてた。 愛液が白く濁ってチンポに絡み、茶色に変色しかけたマンビラがチンポに引きずられて捲れ、実に卑猥な結合部だった。 そして、活きを荒げて中指でクリ弄りを始めると、腰がガクガクしだして、マンコがキューッと締まってきて、その状態で腰を振られて、あっという間に精液を搾り取られた。 どんな調教を受けるとこんな技が身に付くんだと思わせた。 チンポを曲げるような腰の振り方、クリ弄りで締まるマンコ、俺は退くどころか、これは凄い女を手に入れたと思った。 だから、一度チンポを洗ってきて、正常位で二回戦には生で挑んでみた。 腰を起こすような体勢で、チンポを反りと逆に曲がるような感じで嫁のマンコを抉った。 そしたら嫁はもんどりうって善がりはじめ、仰け反ってビクビクして、白目剥いて気を失った。 嫁は、マンコの上壁にあるGスポットを上手に開発されたようだった。 この日以来、嫁は俺にベッタリ、合うと目線がチンポにくぎ付け、触りたくてウズウズしてるのがわかった。 毎回ラブホは金がかかるから、アパートに連れこんで、デートはほぼ毎回お部屋デートでセックスしっ放しだった。 嫁は汗だくで腰振ってて、交際1年で10キロ?せて、普通のムッチリになった。 嫁は自分の淫乱さで失恋したショックで過食症になった、太りムッチリだった。 俺と付き合って、奇麗になった嫁をチラ見する社員に気づいたが、あの真面目そうな男が前彼のようだった。 それ以降、あの男に何回抱かれたんだろうなという思いと、既婚中年男に処女から仕込まれた女は汚らわしくて抱けない男の方が普通なんだろうなという思いが交錯した。 今年五十路になる嫁は、やっぱり安野由美に似てる。 体つきはまだ肉付きで負けるが、色気はかなり出てきた。 安野由美のAVは、ダウンロードしたものをUSBに保存してPCで見てる。 7年前より、嫁と似てて、興奮するけど、体つきは安野由美のやや緩みかけた肉付きの方がエロい。 でも、スタイル維持に努力してる嫁を評価して、その体を褒めながら抱いてる。 結婚した頃は、50歳の嫁を抱いてるとは思わなかったけど、夫婦って、何歳になっても飽きないもんだね。 ご奉仕マゾは子育ての忙しさですっかりなくなって、今は普通のセックスになってる。 7年前に安野由美の存在を知り、興奮して嫁を抱くようになってセックスの回数が増えて以来、安野由美を通して熟女の魅力に気づき、50歳の嫁がたまらなくエロく感じてる。 嫁に似てるAV女優の存在が、夫婦に潤いを与えた。 ここに、安野由美というAV女優に感謝の意を表する。