大学生の頃、、、
同じサークルに入った同期の女の子は13人くらいいましたが、
全員が違うジャンルでかわいく、顔面偏差値も高い、奇跡みたいな世代でした。
その中でA子ちゃんは清楚で黒髪ロング、細見なのにでるところは出てる(F~Gカップ)の
男をくすぐるポテンシャルの持ち主でした。
A子ちゃんは大学の最寄り駅から徒歩3分ほどのマンションに住んでおり、
実家が太かったこともあり部屋も広い。
そのため、A子ちゃんの家はたまり場となり、
仲のいい動機で夜集まって朝まで人狼やゲーム飲み、
ホラー映画観賞会などをやっていました。
僕はやってはいけないことやスリルに興奮する癖の持ち主で、
皆でA子ちゃんの家に集まって寝静まった後、
トイレに行くていでA子ちゃんの使用済み下着を洗濯機から取り出し、
頭にかぶったり、ちんこに擦りつけてオナニーし、そのまま射精したりを
毎回のように行っていました。
ここからはほんとうにキモイ話ですが、
ある時洗面所でA子ちゃんのブラジャーのにおいをかぎながら
使用済みパンティをチンコにこすっていると、あるものに目が止まりました。
それは、乳液。
白濁した色が精子と似てるなと思い、
なんとA子ちゃんがいつも使っているであろう乳液の中に射精をするようになりました。
お風呂上りや毎朝、A子ちゃんがその乳液を何も知らず
顔に塗っていることを想像するとやめられず、20回以上は
彼女の乳液の中に射精をしたことがあります。
今思うとキモ過ぎて自分でも笑っちゃいますが、
ばれなくてよかった、、、、
2026/10/24 10:59:06
(y7.2Wt8p)