私は学校で履く上履きが好きで、匂いを嗅ぎながら上履きの中に射精しています。
オナニーの時は体操服を着て、ブルマを履いてやります。
私が変態オナニーに目覚めたのは小学校高学年の時でした。
当時実家の近所に変わったおじさんがいて、同級生の間でホモだと噂になっていました。
春休み明けのとある放課後、公園で一人マンガを読んでいると、おじさんが近づいてきて「良いものがあるよ」と言いながらエロ雑誌の切り抜きを見せてきました。もっと見たければついてくるように言われ、興味のあった私は言われるがままおじさんについていきました。
公園の近くに停めてあったおじさんの車に乗るといきなりズボンを脱がされ、白ブリーフの上から股間を揉まれ、初めて自分以外の人に触られたドキドキですぐに勃起してしまいました。しばらく触られたあと、白ブリも脱がされ、まだ毛も生えていない包茎チンコを見られてしまいました。
恥ずかしくて死にそうな気持ちと、もっとして欲しい気持ちが入り乱れる中、門限となり白ブリとズボンを履いて車を降りました。
帰り際、おじさんから日曜日にまた来るように言われ、学校で履いている上履きを持ってくるように言われました。
なぜ上履き?と思いながらおじさんと別れて家に帰りました。
金曜日の放課後、心の中ではまたおじさんと会うかどうか迷っていました。
いけないことをしていると思いながらも、あの時のドキドキを思い出すとまた勃起してしまい、真っ黒に汚れて異臭を放つボロボロの上履きをランドセルに押し込んで家に帰りました。
日曜日、親には友達と映画を観に行くと嘘をつき、上履きが入ったリュックサックを持って公園へ向かいました。
公園に着くとおじさんが待っていて、車でおじさんの家に向かいました。
おじさんの家に着くとまずお風呂に入りました。
おじさんはチンコの皮を剥いて中まで入念に洗ってくれ、お尻の穴も洗ってくれました。
おじさんが先にあがったので、湯船の中で弄ってしまいました。
お風呂からあがって部屋に入ると、机の上にある服を着るように言われ、広げてみると私の学校の女子の体操服とブルマでした。
リュックサックに入れていた上履きも並べられています。
袖と襟がエンジ色のオーソドックスな体操服と濃紺のブルマで体操服の左胸には校章と前後にゼッケンがついていて、ゼッケンには 5-2 ●本 と私のクラスと名前が大きく書かれています。
なぜ私のクラスと名前が分かったのか不思議でしたが、私がお風呂に入っている間に上履きに書いてあるクラスと名前を体操服に書いたようでした。
少し躊躇しましたが、ブルマに興味があったので言われた通りに体操服を着て、ブルマを履きました。上履きも履くように言われたので履きました。
初めて履くブルマのピッタリ感と部屋の鏡に映る女子の格好をした自分を見て猛烈に興奮してしまい、ブルマの中で今までにないくらいチンコが勃起していました。
続く。