60歳です、小5の時のこと、当時は体育の着替えは男女同じ教室でした。
水泳の授業の時もです。
自分がオナニーを覚えたのは小4の時で、小5の時には女の子のパンティに興味を持ち、新品じゃなくて染みの付いた臭いパンティに興奮しました。
ある日の水泳の着替えの時、その日も大好きなりかちゃんのパンティが見たくて、りかちゃんの着替えをチラ見してましたが、りかちゃんはバスタオルで上手く隠しながら着替えてたので見れませんでした。
皆んなが着替えを終えて教室が空になってから、教室に戻りました。
目的はりかちゃんのパンティです、教室に入るとすぐにりかちゃんの席に行き重ねて置いてあった服の下の方のパンティを見つけました。
白いパンティを広げるとクロッチの部分には黄色っぽい染みが付いていて僕はそれを鼻に押し当てました。
オシッコの匂いやあのなんとも言えない臭い匂いに興奮しました。
自分の水着を下にずらして勃起したちんぽを激しく擦りました。
パンティの匂いにものすごく興奮していたので1分も経たないで机の上に射精しました。
水着の中に隠し持っていたティッシュですぐに拭き取り、パンティは元に戻してティッシュは教室の後ろのゴミ箱に捨てて急いでプールへ向かいました。
この時のオナニーの興奮は今でも鮮明に覚えています。
水泳授業前のオナニーはその後も3回やりました。
そして3回目の時です、その日も同じように誰もいなくなった教室に戻り、急いでりかちゃんの席に行きパンティを見つけてクロッチ部分を鼻に押し付けました。
その日は特に匂いがきつくてたまらなく興奮しました。
そしてすぐにあの最高に気持ちいい射精の瞬間がやって来ました。
射精する時は今でもそうですが、精液は数回に分かれて飛び出る度に腰がガクガク痙攣します。
出る度に気持ち良くなります。
射精が始まり1回目の精液が飛び出して2回目の精液が飛び出し痙攣してる瞬間にすぐ前の教室の扉がガラガラと開いて担任の先生が入って来たのです。
担任の先生は20代後半の女の先生でした。
りかちゃんの席は前から2列目で廊下側からも2列目辺りでした。
自分は教室の前方を向いていたので、先生とバッチリ目が合いました。
左手はパンティを鼻に押しつけ、右手は勃起したチンポを擦っていました、しかも先っぽから精液が飛び出してりかちゃんの机の上を汚していました。
僕はびっくりして慌てて水着を引き上げようとしましたが、射精の絶頂の痙攣は3回目、4回目とやって来て止められませんでした。
先生はその絶頂で痙攣してる僕の姿を全部見ていました。
そして先生は扉を閉めてこちらに近づいて来ました。
僕はすぐに水着を履いて、りかちゃんのパンティを戻しました。
先生は入ってきた時は驚いた表情をしてましたが、その時には冷静な口調で◯◯君何してるの?
◯◯君は学級委員なのに皆んなのお手本にならないといけないのに、こんなことしちゃダメなのは分かるでしょ?
そんな感じのことを言いました。
その後僕は泣いて先生に謝り、お母さんに言わないでとお願いしました。
その後放課後にも先生に呼ばれたけど、お母さんには言わないでもらえました。
先生に見られた時は怖くて恥ずかしくてびっくりしたけど、後になって射精のあの瞬間を見られた時の先生の表情を思い出すと興奮してしまいオナニーしてしまいます。
今でも自分の変態な姿を女性に見られると興奮します。