昔の事です、高校を出るまでボロのアパートに住んでいた頃です。 当時のアパートは風呂無し風呂は近くの銭湯迄、便所も部屋に無しで共同便所が入り口の横にありました。 便所の構造は男女共同で左に男用の便器で右に一段高く成って横並びに3つほどありました。 壁は上までは無く空間があるので隣に女が入れば当然で放尿の音が聞こえました。 壁はモルタルが貼ってありましたがドアはべニア板ですしかも床とドアの下には結構広めの隙間がありました。 外から一段高くなってる個室を隙間から覗くと横向きの和式便器丸見えです。 右に金隠しです。 俺は5年生の頃偶々見た夜中の親の夫婦の営みを見てしましました。 薄明かりの中で行われる行為に興奮しました。 流石に父の勃起したチンコは見えましたが母のマンコまでは見えませんガキのくせに母親のマンコってどんな? と思い思いついたのが便所の覗きです。 覗きと言っても何時誰が入ってくるか分かりませんし覗いている所がバレたら大騒ぎになります。 先ずは周りを注意しながらアパートの住人が入るのを外で遊んでいる風で待ちました。 当時の便所は窓が大きいしかも下にも小さな窓があるので天気のいい日は外にいる程明るいです。 アパートの住人の女は母親と俺の姉と正面の部屋のおばちゃんと横の部屋の飲み屋勤めの化粧臭いお姉さん でした。 ねらい目は母親です。 お姉ちゃんは1つ年上ですから余り興味がありませんでした。 正面のおばちゃんと横の部屋のお姉さんはあまり覗く気には成りません。 母親と姉が便所に行くことは直ぐに分かります、部屋を出るので付かさず後からバレないように行きます。 母親はスカートをまくり上げて足を大きく開き勢いよく放尿です。 「シャー」と言うよりも「ジャー」で黒ずんだビラビラが広がりマンコから勢いよくオシッコが出ます。 しかも偶に長いです、便秘だから踏ん張っても出ないアナルがヒクヒクするだけ。 その間りきむのでマンコが広がります。 広がると中まで見えてます。 お姉は一つ上なんで子供の筋マンコですただし産毛が生え始めてました。 お姉は足を思いっきり開き何故かパンツも脱ぎしてます。 筋が少し広がり「シャー」と言う感じでしてます。 よくスジのマンコをオシッコが終わりトイレットペーパーで拭き終わると必ずと言って良いほど自らマンコを 上から下へ下から上へ指でこすります。 正面のおばちぁんは毛が濃すぎておマンコも黒くて良く見えません。 「オシッコの出方は凄いです臭いし」。無理です。 横の飲み屋のお姉さんは派手なパンティーに毛は何故か綺麗に剃ってました。 デカくて肉厚なヒダが広がりオシッコが出るたびにヒダがブルブル震えてました。 見終わると即俺は個室に入り今見たおマンコを思い出しながらシコシコしてました。 お母さんが一番最高でした。 何故ってお父さんの勃起したデカいチンコが入ってると思うと興奮しました。 今思えばバレないで出来たと思います。 余談。 同級生の女の子がおトイレ貸してと言われて貸したら当然の事で覗いてました。 大人と変わりないマンコとかまだ小さな女の子見たいなマンコもいました。 こんな時代が良い。