お昼休みのような長い休み時間は、
体育館裏の階段上。
短い休み時間は屋上への階段
が人が来なく落ち着ける事に気づきました。
それからは、休み時間のたびにそこにいきました。
暫くしていじめられている自分が悲しくなり、
その悲しさをオナニーで埋めるようになりました。
当時はネットもなく、正しいオナニーなんか分からないので、
幼稚園のときにしていた床オナをするのですが、
体育館裏はコンクリート。階段はタイルです。
ズボンとパンツを太股まで下ろし、1分くらい
包茎のおちんちんを床にこすりつけて、
ピクピクしたら真っ赤になっている、おちんちんを
しまって、チャイムがなったら戻るを、
毎回繰り返していました。
小三になると休んだり遅刻して、行く事が増えました。
父親のエッチな本を拝借して、カーペットに擦りつけたり
しましたが。一番気持ちよかったのは、誰もいない教室。
一時間目がプールや体育の授業の時を狙い、かわいい女の子の服を
置いて床オナをしていました。柔軟剤とかではない、
本来のその子の匂いにも興奮しましたね。
また三年生からリコーダーが始まったので、舐めたり匂いだり
もしました。
床にチンチンを擦るオナニーは自分も同じ頃にしましたね(笑)
イク事をチンチン良くなると言って、体をピーンとなってチンチンが気持ちよくなっていましたね。
オナ中毒さんにわかってもらえてよかったです(笑)
その頃に友達だったら、一緒に床オナしたりお互いのチンチンを見せたり触ったりしましたよね(笑)
四年生になると、さらに性欲はあがり、弟が真横にいても
服を着たまま床オナをするようになり、喘ぎ声もでるように。
学校も休みがちになり、床オナも一日4回くらいに増えましたが、
おちんちんごっこが気持ちよくてやめられない状態に…。
5年生になった辺りで、引っ越しをしました。
新しい土地で、友達もいない環境でした。
ただ好きな子が出来たのでその子を見たい一心で、
学校に行くようになりましたが、遅刻は相変わらずしていて、
体育の授業の時は、その子の服をおちんちんの下に引き、
匂いを嗅ぎながら、ピクピクしていました。
オナ中毒さんとチンチン友達だったら、一緒にスボンとパンツを膝まで下げて、お互いのチンチンを見せてから触ってチンチンの大きさと固さを比べたり、皮を剥いて亀頭を出したり、チンチン同士をくっつけたりしたチンチン遊びをしたかったですね。
六年生になると、学校でのオナバレ=ヤバい
というのが分かり、マンションの非常階段での
オナニーがメインになりました。
ポストに入っているピンクビラにおちんちんを擦り付けて、
ぴくぴくして家に帰り、寝るときに床オナをしてスッキリ
して寝るのがルーティンでした^^
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アソコの感度といい感じ方といい声といい
これほどの... ID:slowlovetaka
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