私は中学の時、キモい呼ばわりされてて自分がモテないと分かったので、高校生になった時には美人を見ると「付き合いたい」ではなく「パンツを見たい」と思うようになりました。 高校入学してクラスを見ると美人は3人いました。名前は利佳、莉緒、花です。 利佳は3年間パンツが見れなかったので莉緒と花のパンツを見た話をします。 高校1年の6月、文化祭の準備中です。 私のクラスはビッグアートを作ります。 大きな格子状の網にビニール紐をくくり付けます。 床に敷いてあるのでしゃがまないと作業ができません。 私は「花のパンツが見れるかも」と思い花の前にしゃがんで作業しました。 すると花は無防備にもスカートを押さえずにしゃがんだので水色のパンツが見えました。 私は思わずガン見しちゃいましたが花は作業に集中していて私にパンツを見られてる事に気づきませんでした。 アートができたら3階の渡り廊下から吊るします。 今度は「莉緒のパンツが見えるかも」と思い吊るす作業に参加せず莉緒の後ろに移動しました。 風が吹き莉緒のスカートがめくれて白いパンツが丸見えになりました。 莉緒は自分のスカートがめくれてる事に気づかずその後も数回パンツが見えました。 作業が終わったらトイレで花と莉緒のパンツをおがずにオナニーしました。 その後も2人のパンツを見たいと思いましたが、花は1年の秋、莉緒は2年の秋頃から黒パンを穿き始めたのでパンツは見れませんでした。