小学校の5年生くらいからやってました。そのころはひたすら摩擦するだけでしたが、中学生になると射精しだし、 出る瞬間の快感に狂ったものです。 そんな中学生の時 えろ談をしてると妙に割って入る女子がいました。唯と言います。 まぁ 女子もあつまるとエロ談はしてるようですが、唯は男子のエロ談にもよく割り込んでいました。 ある日二人っきりの時、唯が「よくHな話してるけど、〇君もエッチな事してるの?」 そう聞いてきたので「みんなやってるよ」と言い返したのですが、 「ふ~ん やらしい」そう言ったので、「なんだよ 聞いといて」 「今度みせてやろうか?」と冗談で言うと「うん!みたい!」 常々俺は唯の事を、こいつは将来ヤリマンになるんだろうなと思っていた女子だから、あまり躊躇はしなかった。 時と場所がなかなか見つからなかったですが、とある男女兼用の公衆便所で見せてやりました。 「本当にみたいのか?」「誰にも言うなよ」 「もちろん だれにも言えない」と唯は返事をした。 俺は小便器で用を足すような格好で、唯には個室から覗くようにさせました。 これなら割と、恥ずかしさも少なくてうまくいくだろうと思ったわけです。 最初は半勃起でしたが、個室のドアを見るとちゃんと覗いてる様だ。 それを確認した途端にチンポはビンビンになってきた。 目の前ではないが隆々とした生チンポは、見ごたえがあったと思う。しかも同級生のオナニーまでだ。 チンポ全体が見やすいようにしながら、ゆっくりとしごいていった。 あっというまに、精子が飛び散ったなー。こんなに飛んだのは初めてだったと思う。 唯は違う高校に進学したので それっきりだがヤリマンになっているだろうと思った。 このときは これ以上のオナニーの快感は無いと思ってたが、いやぁ~ あるもんだねー。 大学生のころ 当時は個人で離れを貸したり、空き部屋を貸したりしてるとこが多い時代だった。 おれも例にもれず 老夫婦の離れを借りてました。 60すぎの夫婦ですがそのころの俺は 老夫婦にしか見えなかったw しかし 夫人のほうはオナネタにできてた。干してある下着もそれなりにそそるものがおおかったかな。 この夫婦はまだまだお盛んで、月に4。5回はやってました。 離れのトイレの窓から、寝室が見えるのですが、たまにカーテンが開いてるときがある。 結構鮮明に影が映りかなりの興奮物でした。これをみながらの立ちオナも結構な快感ものでした。 しかし何といってものちに経験した相互オナニーは決定的でした!。