42歳の会社員です。私のオナニーはアナルオナニーです。毎晩、約1時間たっ ぷりヤリまくります。 アナルの快感を覚えてもう20年くらいになりますが、昔はアナルよりもセンズ リに夢中でした。毎日アナルに太めのバイブ(直径5センチ)を突っ込んでオ ナニーはしていましたが、アナルでのアクメはまだ知りませんでした。 勃起し赤黒く充血した亀頭を激しく擦って、イキそうになっては寸止めを何度 も繰り返し、限界を迎えたら精液を射精するだけでした。1日に何度もセンズ リ→射精を繰り返すこともありました。そのせいか、亀頭の皮が分厚くなって しまい、ちょっとくらいの刺激では射精しなくなってしまいました。30分以上 かなり激しくシゴき続けてやっと射精までいくことができます。 そんなこともあり、ここ数年はアナルオナニーばかりです。年々アナルへの刺 激は強く激しくなっています。 毎日しているアナルオナニーはこんな感じです。アナルオナニー30分→アナル オナニー センズリ30分→射精→精液ゴックン。 まずシャワーで洗腸します。これだけでも気持ち良いです。シャワーで緩んだ アナルに指を3本突っ込みグリグリ掻き回し更にアナルを拡げていきます。 すぐに拳を飲み込んでしまうほど拡がります。この時、すでに何回もの絶頂を 迎えチンポは硬く大きく勃起しています。 もう我慢できず、愛用のワムバンガー(長さ30センチ、直径6.5センチ)と卑 猥に拡がったアナルにローションを塗り付けます。そそり立ったその極太を跨 いでゆっくりと腰を下ろし、だらしなく口を開けているアナルに押し付けさら に腰を下ろしていきます。騎上位の体勢です。 極太のワムは、メリメリとアナルの奥深くに埋没していきます。その時、5秒 に1回くらいアクメがやってきてその度にイク~ッイク~ッと叫んでます。 前立腺(男のGスポット)も強烈に圧迫され、すぐにパンパンに膨らんだ亀頭 の先から粘っこいガマン汁がドクドク溢れ出して、亀頭から糸を引いて垂れ落 ちそうになるのを指で掬い取り舐めます。美味しいです。 極太を3分の2くらい飲み込んだところで出し入れを繰り返します。ゆっくりや るだけでも物凄いアクメが襲ってきます。その度に喘ぎ声を発しながら迫りく るアクメに耐えます。 腰を上下するスピードがどんどん速くなり、アクメの回数も増えてきます。ガ マン汁の量も半端ではありません。床に落とさないように掬い取って全部飲ん でしまいます。同時にアナルの奥深くまで極太は入り込んでいき、ひと回り太 くなっている部分がアナルの中に入った瞬間今まで以上のアクメに襲われま す。もう頭が変になりそうです。そのまま力を入れ一番太い根元まで一気に押 し込みます。極太が全て直腸の中に入り込んだ瞬間、えび反りに反り返り絶叫 です。 物凄い異物感と前立腺への圧迫感、肛門を押し広げられる快感がごちゃ混ぜに なり頭は真っ白になり上下に腰を振り続けます。もう肛門が壊れそうです。 勃起しっぱなしのチンポにもローションを塗り、腰を振りながらセンズリも始 め、絶叫しながらオナニーの終盤へと突入していきます。 オナニーを始めてから数十分後、絶頂を迎えます。腰ふりは一段と速くなり、 チンポをしごく左手も超高速になり、射精のときがきます。 あ~っイック~ッと叫ぶと同時に、真っ赤に充血した亀頭の先から物凄い量の ドロドロの真っ白い精液が噴き出します。その精液を全て右掌に受け止め、ま だ温かい精液をズルズルと啜り込んで、口の中で味わいゴックンします。最高 です。