美術の授業で、美術室に移動して作品を作る必要があったんだけど、 簡単なものを作ってそれで終わりって考えてた俺は暇を持て余してた。 それで授業中に滅茶苦茶腹が痛くなった…って演技をしてトイレに行く振りをした。 目的はオナニーのためだけど、どうしてもやってみたかったことがあった。 女子の身につけたものをチンコに巻き付けてオナニーしてみたいって願望。 それで一旦教室に帰って、クラスでも特に可愛かった女子の紗英のバッグを漁った。 本音を言えばブラとかあったら最高だなって思ったけど、当然あるはずもなく… 紗英のセーラー服をジャージの下に隠してトイレに向かった。 傍から見れば不自然だったろうけど、授業中に見られる心配もないだろうと思って、 とにかく素早く移動することだけ心掛けていた。 トイレに入り込んで、個室に鍵かけて、興奮しながら制服を取り出す。 冬仕様の紺色の可愛いセーラー服からは若干の良い匂いがした。 が、これでどうやってオナニーすれば…とちょっと試行錯誤していたら、 服の裏地に汁が少し付着して焦ってしまった。制服を濡らしたりして バレでもしたらとにかく最悪な事態になるかもしれない… そして気づいたのが、制服の袖のボタン。これを外して袖にチンコを通し、 その上からボタンを止めて固定してみた。これがうまくいって、 俺のチンコは紗英の制服にがっちりと掴まれた。 そのまま紗英に手コキされてる想像をしながらチンコをしごく。 少しだけチンコを圧迫してくるセーラー服のお陰で気持ち強さが格段に増して、 頭の中で紗英の手コキのイメージを膨らませながらひたすらチンコをしごいた。 そのまま俺は紗英に最後の一滴まで絞り出されるように、 勢いよく便器に向かって射精した。間違いなくいつもより多め白めの 濃い精液が出て来ていた。幸せの余韻浸りながら便器蓋にもたれかかってしまった。 その間にチンコが萎えて、紗英の制服の袖に亀頭が当たって 汚してしまったことに気づいた時は焦った。が、なんかもう良いか って気分になって、そのまま袖で亀頭の精子をふき取ってしまった。 後はもう制服をバッグに戻して何気ない顔で授業に戻っていった。 帰りの前に着替えがあったが、その着替えが終わった後で つい気になって紗英の方を見てしまったが、特に変わった様子はなかった。 が、今来ている制服の袖に俺の精子が吸い込まれているのだと… あの手首の辺りに俺の臭いがついてしまったのだと考えると、 再び勃起してしまった。帰りの挨拶が済んだ後俺は速攻で家に帰り、 パンツを下ろしていた。再び紗英のことを考えながら…