五年生の夏休み…
親戚の別荘を借りられることになって二泊三日で出掛けた。
連れは友達の玲奈だ。
お目付け役としと浪人生の兄が帯同した。
兄は12歳くらいの前田○季が大好きなロリコンだった。
彼女に似たラブドールをバイトして購入し、毎日抱いていた。
(元から似てるのをチョイスしカスタマイズしたようだ)
「○季!中で出すよ!はらんで!俺の子供産んで!」
私は時折その様子を盗み見したりする程度にはませた子供だった。
裸でヘッドホンをして抱いてるから覗いてるのがバレたことはない。
たぶん喘ぎ声をヘッドホンで聞いてるのだろう。
そんな兄が私の仲間うちで玲奈ちゃんを気に入ってるを知ったのは、覗きに行ったらラブドールじゃなくオナをしていて、しきりに玲奈ちゃんの名を呼んでいたからだ。
私は玲奈ちゃんに兄がお気に入りだと教えてあげた。
玲奈ちゃんは平然としていたけど、内心はどうだかわからない。
兄がどうこうより大人に女として見られるのはいやがらない子だ。
いつも細くて長い脚を露出しているのもそのためだ。
兄はお目付け役をしぶしぶ引き受けた振りをしていたが、内心は喜んでると思ってた。
兄の運転する車で出掛けた。
途中大量に買い出しをしてから山の別荘に向かった。
意外にも楽しい夜の話は省略する。
兄も玲奈ちゃんもすっかりリラックスして楽しんでいるようだった。
その晩は疲れてもいたしまだ明日もあるからおとなしく寝ることにした。
普段は夜中トイレには行かないのたが枕が変わったからか目が覚めた。
隣に玲奈ちゃんがいなかった…
なんとなくカーテンが開いたままの庭を見た。
ん?!
プールに誰かいた。
目をこすってよおく見たら、兄と玲奈ちゃんだった。
ただ、いくら玲奈ちゃんの背が届かないからって抱きあってるって…
玲奈ちゃんは兄の首に腕を回している。
脚は腰に巻きつけた抱っこスタイルだ。
その二人がプールから上がった。
二人とも水着を着ていなかった。
そのまま兄が玲奈ちゃんの肩を抱き裏庭の方に行ったようで見えなくなった。
私は急いで二人を追った…
私は10メートルくらいの離れた木陰からずっと二人を覗きながらオナしていた…
それくらい二人の絡みはエロかった。
兄は玲奈ちゃんをビーチチェアーに寝かせて全身を愛撫していた。
「アア…オニイチャマ…」
オニイチャマ?…
玲奈ちゃんはそう言いたい願望があったのか…
意外すぎたが興奮した。
「夢みたいだよ…かわいいよ玲奈ちゃん…」
どうやらふたりはそれなりにやりとりはあって、今夜ある程度こうなるような約束はできてたようだ。
「毎日私のこと思ってしてた?どんな風にしてたの?見せて!」兄は玲奈ちゃんの顔に股がりシゴいて見せる。
「おっきい…」
「玲奈ちゃんがかわいいからだよ…」
「そんなに私のこと好き?」
「好きだよ…」
兄は片手で自らをしごき、片手で玲奈ちゃんをいじっていた。
「もうダメ…玲奈ちゃん出るとこ見て…」
聞いてるこっちまでダメになりそうだ。
2026/10/18 13:47:22
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