やっと買い物を終えて
やっと買い物を終えてから、自宅へ戻る英司と美登里の二人。すると途中で姉の典子とはち合わせとなる。「お母ちゃん、典子お姉ちゃんだよ。」「あらっ、典子じゃない。あんたは昼までに帰ってくるんだったよね。」「そうだけど。」典子は今までどこへ行っていたのだろうか。友達の家へ行っていたのだ。英司は何気なしに姉の典子へと目を向ける。「今日は典子お姉ちゃんは水色のワンピースといった服装に白いソックス姿だったけ。」するとこっちからの視線が下半身へと向けられると。「ワンピースのスカートの下から膝頭まではみ出した脚があまりにも綺麗に見えてはならない。それに、眩しい日光に照らされて濃い肌色のナイロンストッキングがツヤツヤと光沢を帯びている。うちのお母ちゃんも同じく。でも、典子お姉ちゃんがはいているナイロンストッキングはパンティーストッキングかガーターストッキングなのかどっちか分からないけど。」何気なしにそう思う英司。「自宅へ戻ってから、分かることだろう。典子お姉ちゃんが着ているワンピースのスカートの中を真下から覗き込めば分かることだから。」再びそう思っていると。後ろからキャーッという声が聞こえたのだ。たまたま後ろに居た典子の悲鳴だった。びっくりして後ろへふり向く美登里と英司の二人。何と典子が無意識からか股間を大きく開いたまま尻もちをついていたのだ。「もう誰なのよ。こんなところにバナナの皮なんか捨てたりして。」典子がバナナの皮を手で摘んだまま立ち上がると、たまたま置いてあったゴミ箱の中に入れた。「ああ、ちょうどよかったわ。」「典子お姉ちゃん、大丈夫。ケガはないよね。」「大丈夫よ。」「典子、本当に大丈夫なの。危ないわね。」「お母ちゃん、あたし大丈夫だって。」英司が姉が無意識に股間を大きく開いたまま尻もちをついていたことを思い出すと。「ああ、確かに典子お姉ちゃんのスカートの中つまり大きく開いた状態の股間の奥からふっくらした感じで何か白い物が見えた。ガーターストッキングずれ防止の太いゴムバンドと共に下着のパンツ見えたのは確かだ。かなり目立つ程の見え具合。下腹からアソコつまり外陰部に沿ってお尻の下までのふっくしらした見え具合がたまらなかった。一番印象に残るのは白いパンツの表面から少しふっくらと浮かんで見えるアソコの膨らみと濃い肌色のガーターストッキングと白いソックスをはいたままの脚が相変わらず美しいこと。自宅へ戻ってから、再びそんな典子お姉ちゃんともやりたいなあ。」典子は遺伝的に母親に似ていた。色黒で丸い顔立ち、体形、性格などはすべて母親に似ているわけだ。「今日もお母ちゃんと典子お姉ちゃん二人の下着の白いパンツ見ることができた。」
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