「アハハハー楽しいわ。Y君ハシゴしよう。ササッと出しちゃいなさい。」
「ママまだ出るの?」
「毎日楽しくて、食欲が凄いの。ほら、行くわよ。毎回ランドセル背負わせて、変態さん。」
僕は、支配人の娘に慌てて射精して母の後に着いて行った。
「パパ、私、小学生なのにこれじゃあもうすぐ妊娠するわ。見て凄い量よ。」
「本当だ、今日は、立ちバックだからよく分かる。垂れてる垂れてる。」
「パパ私もウンチ出そう。ブリブリブリー。アハハハー。」
「こら!父親にウンコ掛けるな。アハハハー。」
と、ウンコ塗れの彼は、娘に襲いかかるとスカトロ近親相姦を始めたのである。
※元投稿はこちら >>