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1:BP ep.0
投稿者:
万宮SHOW
以前投稿したバタフライプリズンですが、
内容が過激過ぎなため、一時期はジャンル5位までいったにも関わらず、 投稿を削除されてしまいました。 なので過激表現OKのサイトに登録し、 修正や挿絵を追加しながら投稿を開始しました。 https://novel18.syosetu.com/n9742md/ その記念と言うわけでないのですが、 こちらにも少しづつ再投稿させてもらいます。 また感想やアドバイスをもらえたら幸いです。
2026/05/08 07:12:13(2oZo0o/r)
序章 肉欲の宴
紫の甘ったるい霧が濃密に立ち込める地下の広間。 空気そのものが淫靡で、鼻を突く精液と女の体液の匂いが混じり合い、息をするだけで下腹部が疼くような重い熱気が満ちていた。 鉄格子の奥では、二人の男と三人の女が首輪だけを付けられた全裸の肉体で、獣のように蠢いている。 女たちの体はすでに限界を遥かに超え、大量の精液・愛液・汗・ヨダレ・小便・吐しゃ物・腸液にまみれ、 床一面に巨大な粘つく体液の池を作りながら、断続的にビクビクと痙攣を続けている。 彼女たちの目は虚ろで、口は半開きになり、舌をだらしなく垂らしたまま、時折「はひ……おまんこ……まだ……」と意味のわからない喘ぎを漏らしていた。 鉄格子の奥で、特に激しく犯され続けていたのは、一番左にいたスレンダーな女だった。 彼女は元々、細身で華奢な体躯をした美しい二十代後半の女性…… しかし今は、そんな面影はほとんど残っていない。 首輪だけを付けられた全裸の肉体は、大量の精液と体液にまみれ、床に這いつくばっていた。 お尻を高く突き上げ、四つん這いに固定されたその姿は、薄い陰毛の生えたアナルとマンコをパックリと開いたまま、一切隠すことなく丸見えに晒していた。 大柄な中年男がその細い腰を両手でがっしりと掴み、凶暴な巨根で子宮を容赦なく串刺しにしている。 ズンッ! ズドンッ! ズンッ! ズドンッ! ズンッ! 「ほらっ! もっと奥まで締め付けろよ、このガリガリの肉便器! お前みたいな貧乳雌豚は、子宮でチンポを搾り取るしか能がねえんだろ!」 「あおおおおおっ……! おほおおおおおおっ!!」 スレンダー女の細い背中が大きく反り、ほとんど脂肪のない小ぶりな乳房がブランコのように激しく前後左右に揺れ跳ねる。 彼女の腹の表面は、男の巨根が奥深くまで突き刺さるたびに、はっきりと亀頭の出し入れが分かり、子宮が内側から殴られているのが視認できるほどだった。 赤黒く腫れ上がった肉襞がめくれ返り、泡立った愛液と濃厚な白濁精液が混じり合って、ドロドロと大量に溢れ出している。 すでに何発も中出しされた子宮は限界までパンパンに膨らみ、まるで妊娠中期のように下腹が不自然に突き出ていた。 「おほおおおっ!! 子宮、壊れるゥゥゥゥ……!! おまんこ、粉々にされてるゥゥゥ……!! あひぃぃっ! おほおっ、おほおおおおっ!!」 そして男は女の細い腰を掴んだまま、巨根をずるりと引き抜いた。 「んおおおっ……!」 女の腫れ上がったおまんこから、大量の白濁精液がドロドロと逆流し、細い太ももを伝って床に落ちる。 彼女は四つん這いのままガクガクと痙攣し、舌をだらしなく垂らしたアヘ顔で小さく喘いでいた。
26/05/08 07:13
(2oZo0o/r)
「まだ終わりじゃねえよ、ガリガリ雌豚」
男は低く笑いながら、女の細い体を乱暴にひっくり返した。 華奢な体が仰向けにされ、力なく両脚が左右に開かれる。 正常位の体勢に変えられた瞬間、彼女の赤黒く腫れたおまんこが完全に晒された。 男は女の細い両足を自分の肩に担ぎ上げ、折りたたむようにして体重をかけながら、再び凶悪な巨根を彼女の最奥へと突き立てた。 ズドンッ!! 「ひぎゃあああああっ!!」 スレンダー女の細い背中が大きく弓なりに反り、目が一瞬で完全に裏返った。 正常位で深く突き入れられたことで、子宮がこれまで以上に直接的に殴られる形になった。 「ほらっ! この体位の方が子宮に届くだろ? お前みたいな貧乳のガリガリ体は、この格好でめちゃくちゃに犯されるのが似合いなんだよ!」 ズンッ! ズドンッ! ズンッ! ズドンッ! ズンッ! 男の腰が激しく上下に動き、巨根が子宮口を容赦なく叩き続ける。 女の薄い下腹部がピストンに合わせて、子宮が内側から押し上げられる様子が丸見えだった。 「あおおおおおっ!! おほおおおおおっ!! 深い……!子宮、直接殴られてるゥゥゥ……!! あひぃぃっ! おまんこ、壊れるゥゥゥ……!!」 スレンダー女の小ぶりな乳房はほとんど脂肪がないため、激しい抽送に合わせて小さくぺちぺちと音を立てながら震えていた。 興奮しているのか、乳首は痛いほど硬く尖っている。 男はさらに体重をかけ、女の細い体を折り畳むようにして腰を叩きつけた。 正常位の密着した体勢で、彼女の腫れたクリトリスが男の恥骨に何度も擦られ、強制的に快感を上書きされていく。 「イッく、イッくゥゥゥ……!! 子宮が……子宮がチンポにめちゃくちゃにされてるゥゥゥ……!! あっ、あっ、あひゃああぁぁっ!! またイクゥゥゥ……!! おかしくなる、おまんこ粉々になるゥゥゥ……!!」 女の細い太ももが男の肩の上でガクガクと痙攣し、足の指が内側に強く曲がる。 この体勢で犯されてることで愛液と精液がさらに溢れやすく、抽送のたびにジュポジュポと下品な水音が大きく響いた。
26/05/08 07:17
(2oZo0o/r)
男は満足げに笑いながら、女の細い首に手をかけ、軽く締め上げた。
「もっと締め付けろよ。この華奢な体で、俺のチンポを子宮ごと搾り取ってみせろ」 ズドンッ! ズドンッ! ズドンッ! 「んおおおおおっ!! 喉……! 息……できない……でも……イッちゃうゥゥゥ……!! 子宮イキ……子宮イキしながら……イッくゥゥゥ……!!」 スレンダー女は犯されながら、息を詰まらせた状態で何度も連続絶頂を迎えていた。 白目を完全に剥き、舌を長く伸ばしたアヘ顔はもはや人間のものではなく、ただの肉便器の表情だった。 男が腰を引くたびに、ドロドロの精液が彼女の腫れ上がった肉穴から勢いよく噴き出し、細い背中や床をさらに汚していく。 「ほら、まだイケるだろ?完全に壊してやるよ」 男は腰の動きをさらに速め、スレンダー女を容赦なく犯し続けた。 彼女の細く華奢な体は、男の巨根に串刺しにされたまま、ビクンビクンと激しく跳ね続け、意味のない喘ぎ声を上げながら、ただただイキ続けていた。 男が特に深く突いた瞬間、女の細い腹が激しく波打ち、子宮口が直接亀頭に叩かれた衝撃で新たな潮を噴き出した。 透明な液体が勢いよく弧を描いて飛び、彼女自身の顔や胸にまでかかる。 「おほっ! おほおおおっ!! 子宮殴られてる……! ああっ、おまんこイキしてるゥゥゥ……!! ひゃううっ!! またイクゥゥゥ……!!」 スレンダー女はとうとう耐えきれず、両手で床を掻きむしりながら大量失禁した。 黄色い小便が勢いよく噴き出し、男の巨根と自分の腫れたおまんこをさらに汚しながら床に広がっていく。 舌を長く伸ばし、完全に白目を剥いたアヘ顔で、彼女は意味のわからない喘ぎを垂れ流し続けた。 「……おまんこ……壊れた……子宮……めちゃくちゃ……もっと……犯して…… ひゃうっ……イッちゃう……イキながら壊されちゃうゥゥ……」 体はもう自分の意志ではほとんど動かず、 男のピストンに合わせてただ前後に揺さぶられるだけの肉人形と化していた。 大柄な男は笑いながら、彼女の細い腰をさらに強く掴み、容赦ない腰振りで子宮を何度も殴り続けた。 「まだまだイケるだろ? このガリガリ雌豚の子宮、俺のチンポで完全に潰してやるよ」 スレンダー女は答える代わりに、ただ「おほおおおおっ!!」と喉の奥から獣のような喘ぎを絞り出し、全身を激しく痙攣させながら、再び激しいイキを繰り返していた。 彼女の細く華奢だった体は、今やただの「精液搾り取り専用肉便器」として、鉄格子の奥で無様に犯され続けていた。
26/05/08 07:17
(2oZo0o/r)
そして中央にいるムチムチとした肉付きの良い女も獣の様な声を上げていた。
元々豊満な体型だった彼女の肉体は、今や汗と精液と腸液にまみれてテカテカと光り、床にべったりと貼りついている。 細身の男に仰向けに押さえつけられ、すでに限界まで拡張されたアナルを凶暴に犯されている。 豊満に肥えた巨大な尻肉が、男の腰がぶつかるたびに波打って震え、重く垂れたGカップを超えるような巨大な乳房が、 激しいピストンに合わせて上下左右に大きく揺れ跳ねている。 肉付きの良い太ももは小刻みに痙攣し、膝を曲げた足の指が内側に丸まっていた。 「アナルももうガバガバのクソ穴じゃねえか! ほら、もっと奥まで咥え込めよ、この下品なケツまんこデブ豚!」 ジュポジュポジュポッ! ズブズブズブッ! ズンッ! ズンッ! ズドンッ! 「ひぎぃぃっ……! あひぃぃぃぃっ!! アナル、裂けるゥゥ……! おかしくなる、おかしくなるゥゥゥ……!!」 ムチムチ女の声はすでに完全に壊れ、甲高い悲鳴と喘ぎが混じり合っていた。 拡張しきったアナルは、男の太い巨根が出入りするたびに、赤く腫れた肉襞がめくれ返り、濃厚な腸液と白濁精液をブチュブチュと大量に逆流させている。 彼女の背中や尻の谷間は、溢れ出た精液と腸液でべっとりと汚れ、床にまで滴り落ちていた。 女は自ら両手で自分の巨大な乳房を鷲掴みにし、太い乳首を強く捻りながら腰をくねらせた。 「ケツまんこ、壊されたぁ……! ケツイキしてるゥゥゥゥ……!! あっ、あっ、あひゃあぁぁっ!! ひゃううっ! おしっこ、出ちゃう、出ちゃうゥゥ……!!」 パンパン! パンパン! と下品な肉音が響くたび、肥えた巨尻が激しく波打ち、男の腰にぶつかって淫らな音を立てる。 ついに彼女は限界を迎え、透明な潮と黄色い小便を同時に勢いよく噴き散らした。 潮は高く弧を描いて飛び散り、小便は自分の巨大な乳房や顔にかかっている。 「イッちゃう、イキながらおしっこ出てるゥゥゥ……!! もっと犯して、ケツ穴めちゃくちゃにしてェェ……!!」 ムチムチの女は目が完全に上吊りになり、舌を長く伸ばしたアヘ顔で全身を激しく痙攣させ続けていた。 豊満な体は男のピストンに合わせてただ揺さぶられるだけで、理性はとうに吹き飛んでいた。
26/05/08 07:18
(2oZo0o/r)
そして一番右にいるのは、濃い剛毛に覆われた熟れた人妻だった。
四十代前半と思われる彼女の体は、垂れ気味の豊満な乳房と、黒々とした濃い陰毛が特徴的だった。 今はその全身が精液と小便にまみれ、熟れた肉体が卑猥に晒されている。 大柄な男が彼女の髪を乱暴に掴み上げ、先程までスレンダー女を犯していた、凶悪な巨根を喉の奥深くまで一気に突き刺していた。 「喉マンコも使ってやるよ。ちゃんとケツ穴まで掃除しろ、この精液便器!」 「んぐっ……! ぐおっ、ぐおおおおっ!! げほっ、うぐぅぅっ!! おえっ……!」 人妻の喉は限界まで拡張され、巨根が出入りするたびに、「じゅるるるっ! んぶっ! んぐぐぐっ……!」と卑猥な水音が響く。 鼻の穴からは白濁の泡がブクブクと大量に溢れ、涙とヨダレが混じって顔をぐちゃぐちゃに汚していた。 目が完全に上吊りになり、舌を長く伸ばしたアヘ顔で喉を犯されながらも、彼女は自ら腰をくねらせ、剛毛に覆われた腫れ上がった肉厚のおまんこをヒクヒクと痙攣させていた。 濃い陰毛の間から、愛液が糸を引いて垂れ落ち、太ももを伝っている。 「んぐぐっ……! 喉マンコ、チンポで犯されてるゥゥ……! おえっ……! 気持ちいい、喉イキしちゃうゥゥ……!!」 男が喉奥に大量の精液をぶちまけると、女は目を白黒させながらも必死に飲み干した。 そしてこぼれた精液を指で掬い取り、自らの剛毛まんこに塗りたくりながら、恍惚とビクビク痙攣する。 「んじゅるっ……はぁ……はぁ……もっと……喉も、まんこも、ケツも……全部使って……」 彼女の熟れた体は、欲求不満だった過去の性癖が完全に暴かれ、喉・まんこ・アナルの三穴すべてを男に捧げる肉便器と化していた。 やがて二人の男は、三人の完全に壊れた女たち——スレンダー、ムチムチ、そして剛毛の人妻—— を鉄格子の奥にある暗い溜まり場へと引きずっていった。 そこにはすでに十数人の女たちが、力なく積み重なるように横たわり、微かにピクピクと痙攣するだけの廃人状態だった。 男たちは満足げに笑いながら、ぐったりした女たちの顔や腫れ上がった秘部に熱い小便を浴びせかけた。 「……あ……う……おしっこ……かかってる……気持ちいい……もっとかけて……」 女たちは掠れた声でそう呟きながら、ただ口を開け、秘部を大きく広げて受け入れるだけの肉玩具と化していた。 「このバタフライプリズン……本当に最高の、終わらない玩具箱だぜ」 男たちは低く嗤い、緑の蝶がその周りを妖しく舞っていた。
26/05/08 07:19
(2oZo0o/r)
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