そして中央にいるムチムチとした肉付きの良い女も獣の様な声を上げていた。
元々豊満な体型だった彼女の肉体は、今や汗と精液と腸液にまみれてテカテカと光り、床にべったりと貼りついている。
細身の男に仰向けに押さえつけられ、すでに限界まで拡張されたアナルを凶暴に犯されている。
豊満に肥えた巨大な尻肉が、男の腰がぶつかるたびに波打って震え、重く垂れたGカップを超えるような巨大な乳房が、
激しいピストンに合わせて上下左右に大きく揺れ跳ねている。
肉付きの良い太ももは小刻みに痙攣し、膝を曲げた足の指が内側に丸まっていた。
「アナルももうガバガバのクソ穴じゃねえか!
ほら、もっと奥まで咥え込めよ、この下品なケツまんこデブ豚!」
ジュポジュポジュポッ! ズブズブズブッ! ズンッ! ズンッ! ズドンッ!
「ひぎぃぃっ……! あひぃぃぃぃっ!! アナル、裂けるゥゥ……!
おかしくなる、おかしくなるゥゥゥ……!!」
ムチムチ女の声はすでに完全に壊れ、甲高い悲鳴と喘ぎが混じり合っていた。
拡張しきったアナルは、男の太い巨根が出入りするたびに、赤く腫れた肉襞がめくれ返り、濃厚な腸液と白濁精液をブチュブチュと大量に逆流させている。
彼女の背中や尻の谷間は、溢れ出た精液と腸液でべっとりと汚れ、床にまで滴り落ちていた。
女は自ら両手で自分の巨大な乳房を鷲掴みにし、太い乳首を強く捻りながら腰をくねらせた。
「ケツまんこ、壊されたぁ……! ケツイキしてるゥゥゥゥ……!!
あっ、あっ、あひゃあぁぁっ!! ひゃううっ! おしっこ、出ちゃう、出ちゃうゥゥ……!!」
パンパン! パンパン! と下品な肉音が響くたび、肥えた巨尻が激しく波打ち、男の腰にぶつかって淫らな音を立てる。
ついに彼女は限界を迎え、透明な潮と黄色い小便を同時に勢いよく噴き散らした。
潮は高く弧を描いて飛び散り、小便は自分の巨大な乳房や顔にかかっている。
「イッちゃう、イキながらおしっこ出てるゥゥゥ……!!
もっと犯して、ケツ穴めちゃくちゃにしてェェ……!!」
ムチムチの女は目が完全に上吊りになり、舌を長く伸ばしたアヘ顔で全身を激しく痙攣させ続けていた。
豊満な体は男のピストンに合わせてただ揺さぶられるだけで、理性はとうに吹き飛んでいた。
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