そして一番右にいるのは、濃い剛毛に覆われた熟れた人妻だった。
四十代前半と思われる彼女の体は、垂れ気味の豊満な乳房と、黒々とした濃い陰毛が特徴的だった。
今はその全身が精液と小便にまみれ、熟れた肉体が卑猥に晒されている。
大柄な男が彼女の髪を乱暴に掴み上げ、先程までスレンダー女を犯していた、凶悪な巨根を喉の奥深くまで一気に突き刺していた。
「喉マンコも使ってやるよ。ちゃんとケツ穴まで掃除しろ、この精液便器!」
「んぐっ……! ぐおっ、ぐおおおおっ!! げほっ、うぐぅぅっ!! おえっ……!」
人妻の喉は限界まで拡張され、巨根が出入りするたびに、「じゅるるるっ! んぶっ! んぐぐぐっ……!」と卑猥な水音が響く。
鼻の穴からは白濁の泡がブクブクと大量に溢れ、涙とヨダレが混じって顔をぐちゃぐちゃに汚していた。
目が完全に上吊りになり、舌を長く伸ばしたアヘ顔で喉を犯されながらも、彼女は自ら腰をくねらせ、剛毛に覆われた腫れ上がった肉厚のおまんこをヒクヒクと痙攣させていた。
濃い陰毛の間から、愛液が糸を引いて垂れ落ち、太ももを伝っている。
「んぐぐっ……! 喉マンコ、チンポで犯されてるゥゥ……! おえっ……! 気持ちいい、喉イキしちゃうゥゥ……!!」
男が喉奥に大量の精液をぶちまけると、女は目を白黒させながらも必死に飲み干した。
そしてこぼれた精液を指で掬い取り、自らの剛毛まんこに塗りたくりながら、恍惚とビクビク痙攣する。
「んじゅるっ……はぁ……はぁ……もっと……喉も、まんこも、ケツも……全部使って……」
彼女の熟れた体は、欲求不満だった過去の性癖が完全に暴かれ、喉・まんこ・アナルの三穴すべてを男に捧げる肉便器と化していた。
やがて二人の男は、三人の完全に壊れた女たち——スレンダー、ムチムチ、そして剛毛の人妻——
を鉄格子の奥にある暗い溜まり場へと引きずっていった。
そこにはすでに十数人の女たちが、力なく積み重なるように横たわり、微かにピクピクと痙攣するだけの廃人状態だった。
男たちは満足げに笑いながら、ぐったりした女たちの顔や腫れ上がった秘部に熱い小便を浴びせかけた。
「……あ……う……おしっこ……かかってる……気持ちいい……もっとかけて……」
女たちは掠れた声でそう呟きながら、ただ口を開け、秘部を大きく広げて受け入れるだけの肉玩具と化していた。
「このバタフライプリズン……本当に最高の、終わらない玩具箱だぜ」
男たちは低く嗤い、緑の蝶がその周りを妖しく舞っていた。
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