「まだ終わりじゃねえよ、ガリガリ雌豚」
男は低く笑いながら、女の細い体を乱暴にひっくり返した。
華奢な体が仰向けにされ、力なく両脚が左右に開かれる。
正常位の体勢に変えられた瞬間、彼女の赤黒く腫れたおまんこが完全に晒された。
男は女の細い両足を自分の肩に担ぎ上げ、折りたたむようにして体重をかけながら、再び凶悪な巨根を彼女の最奥へと突き立てた。
ズドンッ!!
「ひぎゃあああああっ!!」
スレンダー女の細い背中が大きく弓なりに反り、目が一瞬で完全に裏返った。
正常位で深く突き入れられたことで、子宮がこれまで以上に直接的に殴られる形になった。
「ほらっ! この体位の方が子宮に届くだろ?
お前みたいな貧乳のガリガリ体は、この格好でめちゃくちゃに犯されるのが似合いなんだよ!」
ズンッ! ズドンッ! ズンッ! ズドンッ! ズンッ!
男の腰が激しく上下に動き、巨根が子宮口を容赦なく叩き続ける。
女の薄い下腹部がピストンに合わせて、子宮が内側から押し上げられる様子が丸見えだった。
「あおおおおおっ!! おほおおおおおっ!! 深い……!子宮、直接殴られてるゥゥゥ……!!
あひぃぃっ! おまんこ、壊れるゥゥゥ……!!」
スレンダー女の小ぶりな乳房はほとんど脂肪がないため、激しい抽送に合わせて小さくぺちぺちと音を立てながら震えていた。
興奮しているのか、乳首は痛いほど硬く尖っている。
男はさらに体重をかけ、女の細い体を折り畳むようにして腰を叩きつけた。
正常位の密着した体勢で、彼女の腫れたクリトリスが男の恥骨に何度も擦られ、強制的に快感を上書きされていく。
「イッく、イッくゥゥゥ……!! 子宮が……子宮がチンポにめちゃくちゃにされてるゥゥゥ……!!
あっ、あっ、あひゃああぁぁっ!! またイクゥゥゥ……!! おかしくなる、おまんこ粉々になるゥゥゥ……!!」
女の細い太ももが男の肩の上でガクガクと痙攣し、足の指が内側に強く曲がる。
この体勢で犯されてることで愛液と精液がさらに溢れやすく、抽送のたびにジュポジュポと下品な水音が大きく響いた。
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