男は満足げに笑いながら、女の細い首に手をかけ、軽く締め上げた。
「もっと締め付けろよ。この華奢な体で、俺のチンポを子宮ごと搾り取ってみせろ」
ズドンッ! ズドンッ! ズドンッ!
「んおおおおおっ!! 喉……! 息……できない……でも……イッちゃうゥゥゥ……!! 子宮イキ……子宮イキしながら……イッくゥゥゥ……!!」
スレンダー女は犯されながら、息を詰まらせた状態で何度も連続絶頂を迎えていた。
白目を完全に剥き、舌を長く伸ばしたアヘ顔はもはや人間のものではなく、ただの肉便器の表情だった。
男が腰を引くたびに、ドロドロの精液が彼女の腫れ上がった肉穴から勢いよく噴き出し、細い背中や床をさらに汚していく。
「ほら、まだイケるだろ?完全に壊してやるよ」
男は腰の動きをさらに速め、スレンダー女を容赦なく犯し続けた。
彼女の細く華奢な体は、男の巨根に串刺しにされたまま、ビクンビクンと激しく跳ね続け、意味のない喘ぎ声を上げながら、ただただイキ続けていた。
男が特に深く突いた瞬間、女の細い腹が激しく波打ち、子宮口が直接亀頭に叩かれた衝撃で新たな潮を噴き出した。
透明な液体が勢いよく弧を描いて飛び、彼女自身の顔や胸にまでかかる。
「おほっ! おほおおおっ!! 子宮殴られてる……!
ああっ、おまんこイキしてるゥゥゥ……!! ひゃううっ!! またイクゥゥゥ……!!」
スレンダー女はとうとう耐えきれず、両手で床を掻きむしりながら大量失禁した。
黄色い小便が勢いよく噴き出し、男の巨根と自分の腫れたおまんこをさらに汚しながら床に広がっていく。
舌を長く伸ばし、完全に白目を剥いたアヘ顔で、彼女は意味のわからない喘ぎを垂れ流し続けた。
「……おまんこ……壊れた……子宮……めちゃくちゃ……もっと……犯して……
ひゃうっ……イッちゃう……イキながら壊されちゃうゥゥ……」
体はもう自分の意志ではほとんど動かず、
男のピストンに合わせてただ前後に揺さぶられるだけの肉人形と化していた。
大柄な男は笑いながら、彼女の細い腰をさらに強く掴み、容赦ない腰振りで子宮を何度も殴り続けた。
「まだまだイケるだろ? このガリガリ雌豚の子宮、俺のチンポで完全に潰してやるよ」
スレンダー女は答える代わりに、ただ「おほおおおおっ!!」と喉の奥から獣のような喘ぎを絞り出し、全身を激しく痙攣させながら、再び激しいイキを繰り返していた。
彼女の細く華奢だった体は、今やただの「精液搾り取り専用肉便器」として、鉄格子の奥で無様に犯され続けていた。
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