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カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:空想・幻想小説
ルール: あなたの中で描いた空想、幻想小説を投稿してください
  
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投稿者: 尺八
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もし、あの時違う展開だったら、自分の人生変わっていたかもしれない。と最近暇なので考える毎日。
妄想の自叙伝をでも作成しよう。
 
2025/03/01 23:22:14(v6ALg6qt)
42
投稿者: 尺八
そして、父が帰宅すると、4人で夕飯を食べていた。
「なんか、先生が急に社長になっちゃって、漫画みたいな展開だね。こんなのあり得ない。空想な世界だよ。」
と、僕が言うと、
「いいじゃない。私の会社は別世界よ。そしてこの家族も。でも仕事と勉強はきちんとやってるから、社会から取り残されてない。日本の中に別の国がある。そんな感じよ。」

全員、全裸で食事していた。もう隠し事が無いから性欲の塊の僕らには服はいらないのだ。
食後、僕と先生は二階に上り勉強をする。
「二階は、下の声がよく聞こえるわね。」
「でも、僕変態だからBGM代わりに成っているんだ。」
一階では、両親がセックスをしていたのだった。

そして、勉強が終わると、父は車でおねえさんを自宅まで送る。あの彼女の高級車である。今は父に預けていた。
他の役員から、社長に何か有ったら大変だから、車で移動して欲しいと頼まれたからである。父は、運転手も兼務させらていたのである。
火水木は、このパターン。朝は、秘書が社用車で迎えに来て、帰りに僕の家まで送る。月曜は、朝も帰りも自宅。金曜は、父が自宅に寄りおねえさんを乗せ二人で現場に向かうのだ。
現場は最高責任者のみ車通勤を許可されていたから、月から木は、父が使っていたので有った。

僕が電車で彼女の自宅で行く、土日は満員電車でないから痴漢の心配が無い。何から何まで効率的だった。

母は、金曜日以外セックスがたっぷり出来てご機嫌だった。
母とおねえさんの、スカトロレズプレイは、金曜日、僕と父の夕飯を用意してから彼女の自宅に行き泊まるのであった。

しかし、僕と母は近親相姦はまだしていない。お互い両思いだが何故か踏み切れないのだ。父も承認済みで収入が増えたから、妊娠しても構わないとまで言ってくれているのだが。やはり、禁断の世界。怖いのかもしれない。

25/03/09 03:46 (RuljPVdZ)
43
投稿者: 尺八
成績は、順調に伸び3年の内申書もかなりの得点。2年の内申書、統一テストと合わせると、合格確実。残りは4分の1枠の入学試験だけ。平均的レベルでも楽勝だったから、滑り止めを受けなかった。

ところが、
「先生、どうしよう。やっぱり滑り止め受けさせれば良かった。」
「本当にごめんなさい。お母様。これは予想出来ませんでした。最悪の場合、私学の2次募集で息子さん入れます。もちろん学費は私が負担、。」
「お金の問題じゃない!あの子は、いい高校に行くのが夢なの!2次募集のアホの私学なんて行ったら、あの子は、あの子は、わー。」
「ママ、よしなさい。先生だって謝ってるじゃないか。俺達親だって、予測してなかったろ。」
「うるさい!もし駄目だったら、あなたと離婚してこの子を連れて消えます。
あんたは、この女と再婚すれば。」

「いい加減にしろ!バシ。」
父は、初めて母を叩いた。
「お父様暴力は駄目ですよ。止めて下さい。お母様大丈夫?」
と、母を抱きしめた。
「うあーん、うわーん。」
と、母は、大好きなおねえさんの胸の中で泣いていたのである。

僕は、小学校から風邪1つせず学校を休んだ事が無い。(あの痴漢のズル休み以外は、もちろんあの件は父も今は知っている。)
ところが、入試前日に高熱でダウンしたのだった。多分フラフラでも僕は行くが、平均点をかなり下回ると流石に合格は厳しいから、母は半狂乱に成っていたのだ。二階で寝ている僕に、下の会話が丸聞こえだった。

「ヤダ、駄目よ。寝てなさい。」
母は、降りて来た僕を見て驚いた。
「ママ、大丈夫だよ。ほら!」と、パンツを降ろした。
僕は、力を振り絞って、センズリを二階でしてフル勃起させていたので有った。
母は、
「バカ!バカ!バカ。分かったわ。早く寝なさい。ママも寝る。先生!今日は私の枕よ。」
と、母が言ったら全員大爆笑したのである。
25/03/10 02:26 (kyDgkp.9)
44
投稿者: 尺八
入試の日は、金曜日だったから、おねえさんと父は、一緒に現場に居た。
作業員達は、朝礼の時、元気の無い社長の姿に、ざわついていたから、父が、
「えー、社長は本日体調が悪い。でも仕事熱心だから出社したんだ。」
「ありがとう、私は皆さんの生活がかかっている会社のトップよ休めないわ。。大丈夫、体力には自信あるから、こんなデカい女いないでしょ。」
と、言ったら、全員大爆笑したのである。
「君達は、組合員だ。体調の悪い時は、休め。社長は特別だ。」
「ちょっと、あなた、言い過ぎ!」
と、彼女が言ったら、又全員大爆笑して作業を開始したのだった。

部屋に戻り、父が、
「大丈夫ですよ。息子は俺と違って頭いいから。」
「そんな事は分かってるわ。あ!ごめん。ありがとう。あなた、いい人ね。朝礼でフォローしてくれて。お願い。こんな時だけど抱いて。心配で頭が可怪しくなる。」
「かしこまりました!社長。」

「あー、あー、母親って凄い。凄いわ。私なんて全く敵わない。」
おねえさんは、泣きながら父の上で叫んでいた。

それは、

おねえさん早朝物音で目を覚ますと、
母は台所にいた。
「あら、おはよう。起こしちゃった?朝は、病み上がりだからおかゆ、お弁当は、食べ易いようにサンドイッチ。車だと万が一渋滞に巻き込まれたら大変。電車で行くから早起きしたの。電車だったら遅れても、証明書が出るから、受験出来るからね。」
と、母は時間に成ると僕をかかえながら、駅に向かった。

「そうですね。あいつは、息子の事なら何でも分かっていたんだ。だから熱が出た時、悔しいくて俺達に八つ当たりしたんだ。」
「判った!だからあんなに言っても近親相姦しなかったんだ。あんなに愛していたら、24時間セックスしちゃう。受験に失敗すると我慢してたんだ。」
「社長。今頃気が付いたんすか?バカな俺でも分かりましたよ。」
「つまり私は、あなたよりバカって事ね。あんた非組合員だって忘れたの。」
「すんません。クビにしないで!」
「バカバカバカ。あの子が落ちたら、あんたと結婚よ。クビにしないわ。」
二人は、大爆笑しながら涙を流し受験の事を忘れる為に、セックスを再開したのである。

25/03/10 04:24 (6IjlHPco)
45
投稿者: 尺八
「社長、もう家庭教師も終わったし、今日泊まってもいいすか?」
「私も同じ事考えていたわ。今日は、あの親子二人っきりにさせましょう。」

「どうだった。」
「今、2階で寝てる。熱は下がったし、多分大丈夫。だって問題覚えていたからね。」
「そうか、分かった、実は社長が体調悪くてな。感染ったのかもしれない。」
「泊まって看病してあげなさい。なんてね。あはははー。嘘付き、ありがとう、あなた、社長によろしく。ガチャ。」

スピーカーホンで、父は電話してたから、
「問題覚えてたから大丈夫、だってさ。よく分かってんじゃん。それに、ありがとう、だって、バレバレ。」
と、おねえさんが言ったら、又二人は大爆笑してセックスを再開した。
25/03/10 07:17 (wCDeXG7l)
46
投稿者: 尺八
土曜日の早朝、僕は勃起痛で目が覚めた。2日間も精子を出さなかったなんて初めてだったからだ。
僕が一階に降りると、母は既に台所で朝ご飯を作っていた。

「ママ、おはよう。昨日はありがとう。おかゆとサンドイッチ凄く美味しかった。あれで元気出たんだ。」
「そんなの関係ない。あなたは強い子なのよ。」
「パパは?」
「社長の家にお泊りよ。看病だってさ。なんか具合悪いみたい。」
「社長?そうか、家庭教師終わったからもう先生じゃないか。じゃあ又おねえさんって呼ぶか。」
「オバサンでいいわよ。私と同い年なんだから。」
「なんか、機嫌悪いね。」
(ヤダ私、緊張してる。これから言う事に。)
「そんな事ないわ。まだ眠いのよ。」
(駄目だ。抱いて、って言えない。)

「ママ、顔が赤い。感染ったかな。」
と、オデコを着けたら、
「私もう我慢出来ない。」
と、キスをして来た。
「ママ、嬉しいよ。僕も我慢の限界だ。」
とパンツを降ろしたら、2日間禁欲の朝立ちのペニスが垂直に現れたのである。」


25/03/10 07:54 (d0f2EzaF)
47
投稿者: 尺八
母親は、息子のペニスを挿入した。自分のオマンコから産まれた息子が戻って来たのである。
「母子相姦って究極の快感だわ。母親冥利に尽きる。もう思い残す事無いわ。」
「ママ、気持ちいい、っていうか、吸い込まれそうな感じだよ。」
「そうか、そうよ。元々あなたは、私の体の一部だった。戻って来たのよ。」

僕と母は、外を見たら暗く成っていた。半日セックスし続けていたので有った。
「ママ、駄目だ。気持ち良すぎる。は離れられない。」
「私もよ。このまま本当に死んじゃうかも。」

二人の周りは、排泄物で汚れていた、トイレに行く事も忘れ、もう動物と同じだった。

父は、おねえさんと帰宅した。彼女は興味本位で付いてきたが、二人は、ドアを閉めると、引き返したのである。

「あの二人の間に入っていけないわ。」
「なんか、妖気が漂っていましたね。社長もう一泊させて下さい。」
父とおねえさんは、その後、狂ったようにやりまくったのだった。

「あの二人の顔、尋常じゃないわ。」
「ええ、妻が白目で腰振りなかまら、涎を垂らしながら脱糞してましたね。」
「うん、部屋の感じだと、朝からやりっぱなしよ。トーストが置きっぱなし。」
「それに、息子のペニスの大きさ。アイツいつの間にあんな巨根に?」
「私達どうなっちゃうの。私、近親相姦を甘くみてたわ。」
「そっすね。社長。妻に捨てられたら、俺を貰って下さい。」
「なんかもう訳わからない。とにかく突いて突いて突いて。」
「はい!社長。成るように成るしかないっすね。」

25/03/10 15:27 (zU3W6Bh8)
48
投稿者: 尺八
if もし あの時の空想。

僕は大学生になり、また満員電車に乗る事に成ってしまい、中学生の体験を思い出し痴漢をしてしまった。

僕の前に、綺麗なおねえさんが座っていて、左手で吊り革に掴まって揺れに任せ足を彼女の膝に擦り付けて、右手はポケットに入れペニスを扱いていたのである。あの時は、おねえさんが駅に着くと、睨みながら降りたから僕は我に返りその後止めたが、もし違う展開だったら。

(気持ちいい。やっぱりこれもギリギリ痴漢だよな。この人寝てるし、まだ大丈夫。もうちょっと続けよう。たまんねー。)
すると、おねえさんが急に立ち上がり、
「具合悪そうね。座っていいわよ。」
と、席を譲られたのである。
彼女は首1つくらい背が高かったから、心臓が、急にバクバクし何も言わずに腰かけた。
そして彼女は、微笑みながら、僕と同じように、膝を擦り付けて来たのである。
25/03/11 06:10 (QQEe8RE2)
49
投稿者: 尺八
(なんだこいつ?痴女か。ラッキー。)
僕は、また右手をポケットに入れペニスを扱いて射精した。僕は、映画が好きでラブシーンの時など映画館でしょっちゅうしていた行為である。
(ふぃー、気持ち良かった。多分見られてたな。まあ痴女だからいいか。)

そして、降りる駅に着いたから、立ち上がると、
「K君、気持ち良かった?一緒に降りよう。」
と、声をかけられたのである。

「えー!Aちゃん?全然判らなかったよ。」
二人は、喫茶店でお茶をしていた。彼女は、小学校の時の同級生だった。6年生で初めて同じクラスになり、中学校は、同じクラスにはならず、高校は別だった。当たり前である。彼女と僕は偏差値が違いすぎる。なにせこいつは、中学の卒業式で総代。見事な内容だった。もちろん県で一番の難関校に言ったのである。

「K君はいつも私に眼中無かったよね。モテモテだったし。私は直ぐ分かったよ。変態。」
「よせよ。こんなとこで。悪かったよ。」
「大丈夫よ。こんな騒がしい所。皆んなお喋りに夢中よ。それより気持ち良かった?昔はあんなにモテたのにね。彼女いないんでしょ。」
「大きなお世話だよ。あれから何年経ってると思ってるんだよ。こんなチビモテる訳ねえだろ。しかしAちゃんデカく成ったな。そういえば小学校の時から俺より大きかったかも。」
「もう、全然覚えてないんだから、大きかったわよ。だから私男の子から、なんか避けらていた気がする。」

「そろそろ帰らないと、ママに怒られる。」
「ヤダ、K君変わってない。まだママが、怖いの。」
「バーカ、そんな訳ないだろ。じゃあな。」
「ねえ、又会ってくれない?K君引っ越しちゃって卒業名簿と違うから連絡出来ないよ。電話番号教えて。」
25/03/11 07:59 (OTJd7/6C)
50
投稿者: 尺八
「はい、もしもし、あら?Aちゃん。久しぶり、覚えてるわよ。元気。え!T大生。頭良かったもんね。ちょっと待ってね。」
「お兄ちゃん、電話。」
「ママ、誰?」
「Aちゃんよ。あんた、この前会ったんだってね。」
「電車でな。なんだよ朝から。」

「何?」
「感じ悪。ママに痴漢のこと言っちゃうよ。」
「バカ!ヤメロ。なんか用かい。」
「だってちっとも電話くれないからさ。この前だって直ぐ帰っちゃうし。」
「分かったよ。じゃあとりあえず、、。」

「あら、Aちゃんとデート?」
「お兄ちゃん彼女出来たの?」
母と妹がうるさいから、
「違うよ。もっと昔話したいみたい。この前直ぐに帰ったからさ。」
「彼女にしちゃえば。あっ偏差値違い過ぎるか。あはははー。」
「どうせ俺はバカだよ。」
「冗談よ。せっかくだからゆっくりしてらっしゃい。」

母は、昔の真面目なAちゃんしか知らないから、安心していたのである。

「分かったよ。じゃあ遅くなる。」 
と、出かけたのである。
25/03/11 10:33 (SYUBRvMz)
51
投稿者: 尺八
「ねえ、何処行くの?」
「野球。」
「野球って夜じゃないの?」
「大学野球だよ。AちゃんT大だろ。何故か、僕の大学と同じリーグで今日対戦するんだ。ウチ野球くらいしか自慢出来ないから、見に行きたいと思っていたからさ。」
「へー、そうなんだ。なんか面白そう。」
「学生証見せると、確か100円で入れるんだぜ。」
「うわー、安い。楽しみだな。」

僕は、どうせ出かけるならと野球にしたのである。ところが、
「何これ?これじゃ一緒に見れないじゃん。」
「じゃあ終わったら、ここで待ち合わせ。」
「酷いよ。普通の席行こうよ。」
「高いじゃん。小遣い無くなっちゃうよ。」
「ケチ!じゃあ私が奢るから、ならいいでしょ。」
「ラッキー、じゃあネット裏でもいい?」
「ネット裏?一番高いじゃん。いいわ。行きましょう。」

学生証で入れる学生席は、一塁側と三塁側で分かれるから一緒に見れないのだ。彼女が怒るのは当たり前だが、僕は野球の事しか考えていなかったのである。

「ひょえー、いい女。俺と見ない?」
と、ナンパされたら、
「御生憎様、K君行くわよ。」
と、僕の腕を組み立ち去ると、後ろから、
「彼氏いるのかよ。チェ。身長全然違うじゃないか。」
と、聞こえて、僕がしょんぼりしたら、
「気にしないの。さあ、行くわよ。ネット裏奢ったんだからね。」
「ありがとう。野球いろいろ教えてあげるよ。」
「楽しみ。あはははー。」
と、今度は肩を組んで引き寄せたから、彼女の胸が僕の頭に当たったので勃起してしまったのである。
25/03/11 11:11 (SYUBRvMz)
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