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1:禁断のバレー部 (修正版)
投稿者:
さおり
禁断のバレー部修正版
基本的には同じ内容ですが、誤字脱字をなるべく 修正し、内容も読みやすいように多少の変更をいたしました あらすじ 女子校だった学校に入学することになっ同級生2人が 女子の先輩たちに女装奴隷として調教されたり 女子の先輩や同級生を調教する話です 女装して男性との性交を行う場面、軽い 女性のスカトロ的な描写も出てきます苦手な方はご遠慮ください 僕の名前は たかし 高校1年生だ もちろん 性別は男性で女性経験は全くなかった 地元の山奥にある梅白学園 という私立学校に入学することになった そこは 昔は全寮制のお嬢様学校で地元ではそこそこ有名な女子高であったが、 過疎化、少子化で生徒数が確保できず 今年から共学になり男子も入学できることになった 入学できることになった。 1学年 1クラスで10人 そこそこしかいない学校だった。 男子は1年生の4人だけだった 僕と、けいすけ、あとは 似てない双子のアメリカ人兄弟 マイケルとトム けいすけは小柄で女の子に見えるぐらい色も白く細い体をしていた。 アメリカ人 2人は黒人でお父さんが近くの小学校で英語の教師をしているので 、この村に住んでいるようだ 学校が山の中なので 多くの生徒は寄宿舎で暮らしていた。 女子高だったので女子用の寄宿舎 しかなく、僕 と けいすけはその中のすみの一室を与えられて 2人部屋で暮らすことになった 半年間は無事 何もなく楽しく過ごしていた。 部活はバレー部に入ることにした。 と言っても 部活の選択肢はほとんどなく 陸上部 、卓球部、 バレー部、あとは 文化部が少しあるだけだった。 バレー部に入ったと言っても女子バレー部が 人数が足りないので 僕とけいすけ アメリカ人の2人が入って練習相手を務めたりしている感じだった。 アメリカ人2人は たまに 練習を手伝いに来るだけでほとんど来なかった。 バレー部に入った理由はただ一つだった。 この学校の女子バレー部は今時珍しいブルマを採用していたからだ。 赤いブルマと揃いの色のユニフォーム だった。 毎日それを見ながら一緒に練習できるとが楽しみだった。 3年生が引退した 今では、バレー部は女子が4人だけだった。 なので、いくら 練習しても女子の大会に出ることはできない。 これでも昔は、名門バレー部で、春の高校バレー などで、いつも県大会の上位に食い込むような成績で、全日本選手を輩出したこともあった 僕が 半年間 普通に高校生活を送っていた時、僕の知らないところであんなことが行われていたとは一一 校舎の一番奥まったところにある国語教室 放課後、部活の終わった後5時半過ぎた頃 「あっ先生!」 「だめ」 「練習で汗をかいたとこだし、嫌です 先生」 そこには 国語教師であり 今年の1年生 つまり僕の担任である神吉純子(32歳)と2年生の女子生徒 石田 なつきがいた。 石田なつきと神吉純子はバレー部の副キャプテンとコーチという間柄でもあった 整理すると石田なつき は バレー部の副 キャプテンで2年生 神吉純子、1年生の僕のクラスの担任であり、国語教師、昔 この学校のバレー部で県大会上位に行ったことがある、バレー部のコーチ バレー部のユニフォームのブルマとパンティをくしゃっと丸まった感じで、片足に引っ掛けた状態で大きく足を開いたなつきの足の間に純子が顔をうずめていた 純子 もまた同じ色のユニフォームのジャージの上下であった。 汗や他の理由で濡れた高校2年生の まだ男性を知らない割れ目にそって下から上に舌を這わせるのだった その舌は 今まで、こんなような子供たちを何人も、そして何度も 天国へと導いた舌ただった 「なつきはこれが好きよね」 「あっあっ そんなことないです」 「ふふふ そんな可愛いふりしなくていいわ 私知ってるのよ 同じクラスの 田中美保におまんこ舐めさせてるんでしょ? 」 「一」 田中美保 もまた 2年生のバレー部員で、なつきと寄宿舎で同室だった。 まさか彼女との秘めた関係まで知られているとは思わなかった 純子は続けた 「田中美保は上手でしょ、私がしっかり舐め方教えといたからね。」 そう言って純子は笑った 純子はおもむろに 赤いマニキュアを塗った指をなつきのおまんこ深くに押し込んだ 「あっあっ」 突然の勢いよく突き上げるような感覚になつきは思わず大きな声をあげてしまった なつきは処女ではあるが 穴はすでにレズ女教師によって貫通されており十分な快感を得られる部位となっていた, そして奥深くまで入れた指をスッと引き.赤いマニキュアから 糸が引くのを確認した 「田中美保と遊んでいるということは あなたはこっちの穴はどうなのかしら 」 女教師は.そう言うと 今度は おまんこの下にすぼまった小さな穴に指をはわせていった 「そこはやめてください」 なつき は一応抵抗してみたものの 同じことを経験したことは何度もあった, それを見透かすように純子は言った 「やっぱりね 、もうここもある程度 開発してるのね?田中美保は、アナルが好きだもんね。いつも私のところに来るとおねだりしてくるわ。 いつも私のアナルも舐めたがるし 、とても上手に舐めてくれるから私もハマっちゃってるのよ」 そう言うと 指を抜いて まだ少し口を開いた すぼまりに舌を這わせた 「あっあっ気持ちいい先生」 アナルに舌を這わせながらおまんこに 2本の指を入れて4、5回かき回したところで 「いく」 なつきは小さな声をあげて ピクピクンと痙攣して果てたようだった 純子はなつきにキスをして 「すごい、やっぱり 田中美保に開発されてるのね。可愛いわ、これから2人一緒にもっと可愛がってあげるからね。 」 と純子は満足そうな笑みを浮かべた 神吉純子は国語教師としてこの学校に赴任して以来、バレーボールのコーチをしているのだが、今まで性欲の強そうな女生徒を毎年、数人 こうやって可愛がっているのであった それは彼女が現役のバレー部員だった時から続いている。
2025/12/18 03:19:46(ZcKSmBlJ)
投稿者:
さおり
黒いブラジャー、お揃いのレースのパンティ、ガーターストッキングの上から体をきれいに縛られて仰向けに寝転がっている50代のハゲた国語 主任教師 塩屋は、自分が担当したこともある生徒にハイヒールで顔を踏まれ、その靴底をなめていた、そして自分の部下とも言える女国語 教師に見下されながら
「先生、いい気味ね、生徒も有名な先生が、生徒のハイヒール なめてるなんて」 そう言いながら塩屋のペニスを自らのハイヒールで擦った 「あ〜」 「娘さんが見たらなんて思うかしら?」 私と恵子は部屋にいた、2人とも白いセーラー服の奴隷 スタイルで 私が恵子の特大に作られたペニスをフェラチオしていた 女装奴隷としてはかなり先輩になってしまった恵子にレクチャーしてもらいながら 喉の奥まで入れる練習をしていた ゴツゴツのペニスは喉で感じながら私は感じてしまっていた 「ちんぽ美味しい、ちんぽ入れて欲しいわ」 そのようなセリフまではいててしまっていた そこへ カツカツというハイヒールの音がした 2人の調教師、国語 教師と なつきがやってきた 私たちはすぐに立ち上がり、調教師の足元に跪いて、恵子はなつき私は神吉のハイヒールにキスをして 奴隷の作法を行った 久しぶりの女教師のハイヒールへの奉仕に私は興奮が収まらなかった 「美味しいです」 ずっと舐めていたような感覚もあった 「2人とも上手なものね、もうどこへ出しても恥ずかしくないわ」 神吉が言う そして2人の調教師のスカートがまくられた、そこには 例の膣に挿入するタイプのペニスバンドがそびえ立っていた、しかも今までのものより少し大きい気がした 私と恵子は後ろ手に体を縛られ 四つん這いで顔を床に埋める形で尻高く上げさせられた 「こうやって ちんぽの生えた メス奴隷の肛門が2つ並ぶのはいいわね」 神吉が言う 女教師はその今までよりも太くなったペニスバンドを 私の肛門に当てた 何とも言えない 圧迫感が 私の肛門を襲った 「調教様無理です」 私はそう言ったが容赦なく メリメリメリメリッと、中に入ってきた なつきと恵子の喘ぎ声で 隣を見ると この2人は すんなりと繋がることができ すでに楽しんでいた 「あは〜調教師 様」 恵子の声がする 神吉のペニスバンドも途中からは、私の中にすんなり入り なんとか 根元まで入ることができた 「あ〜すごい」 圧迫感が快感につながり始めた この数ヶ月の、私のアナル を特訓していただいた成果のおかげだろう 今までとは全然違う感覚だった 肛門を突かれるたびに女性ホルモンが分泌されるのではないかと思うぐらいだった 調教師たちは 縛られた私たちの肛門を散々楽しんだ後 「いくわよ」 暖かい液体が 腸の中に入ってくるのがわかった 調教師が排尿しているのである 「あ〜は〜ありがとうございます」 女教師の体内から出たものを受け止めることができる 幸福感 っていっぱいだった 二人の 女装奴隷は体内に尿を貯めたまま 調教師のグロテスクな黒いペニスを口で掃除した その後 2人の調教師は 私たちの 一方を縛られたまま立たせ、もう一方をその前にひざまずかせて交互にフェラチをさせられた その後は、今度は縄が解かれて 私たちはトイレ行って それぞれ 腸内に溜まった調教師の尿を排泄して肛門とペニスを清め、女調教師たちの元へ戻った 2人は69でお互いに慰め合っていた 私たちは2人の元へ向かい 私は神吉、恵子はなつきの股間に、顔をうずめた 調教師に 心ゆくまで楽しんでいただけるよう 奉仕させていただいた 「調教師様のおまんこ 美味しいです」 私はそう言いながら舐めていた 「あ〜」 ひときわ大きな なつきの声がした 隣を見ると、特大の恵子の改造ペニスが、四つん這いのなつきの後ろから突き刺さっていた 2人は、童貞と処女を与え合った中だ、なんとなく 特別な感じがあるのだろう 私も初めてのキスはなつきだったので 彼女には特別な思いがあった 「入れて、早く」 神吉は、すっかり発情したメスになっていた 年齢的にも成熟期にある女の魅力に 私は耐えれなかった 私たちは 向かい合って、キスをしながら 担任女教師の、陰部にペニスを鎮めた 2人の調教師は、交代交代で、私と恵子のペニスを楽しんだ 、久しぶりに恵子ともキスができてとても 私は嬉しかった 1年生の時の夏休みを思い出していた その日は女装 奴隷2人とも2度ほど精子を搾り取られてプレーが終わった
25/12/26 02:15
(dEdnFWTm)
投稿者:
さおり
前も行われていた
奴隷皆が女王様の前に集まり調教を受ける 会が 2ヶ月ぶりに開かれた 私も恵子も白いセーラー服に身を包み 赤い首輪をして慣れた手つきでストッキングに足を通し、エナメルのヒールを 履いて 廊下を歩いた 前と同じ 突き当たりのドアを開くと 奥平 家への廊下がつながっていた 前と同じ部屋に到着すると もうほとんどの奴隷たちが到着していた 一番前には2人の調教師がひざまずいていた 神吉の傍らには、ワンピースの白いナース服姿の葛西 みゆきの母まりこ そして 国語 主任教師 塩屋が座っていた 塩谷はあの時と同じ裸にハゲ頭、黒い下着とガーターストッキング そして エナメルハイヒールという最も無様な格好だった 恵子も私も調教師様に話は聞かされていたので 驚きはしなかったが 塩屋がそんな姿でいることに違和感を覚えていた そして なつきの傍らに、私、恵子みゆきの田中美保、順番で座った そして少し離れたところの椅子に 木村 そして黒人2人が座っていた 木村の横に青柳 キャプテンが正座して座っていた 女王様が現れた 木村とみゆきの母まりこには奥平が女王様であることは伝えられてなかったのだろう 驚きを隠せない様子だって 調教師2人が前に出て、2人によりハイヒールを清める奴隷の作法が行われ 声を揃えて 「本日も皆での調教 風景どうかお楽しみください」 そう言ってまた元の場所へ戻った 今日は新しい奴隷をまた 紹介するわ そう言われて 白いセーラー服を着た神吉がみゆきの母まりこを連れて 女王の前に歩み出た そして みゆきの母は調教師にしつけられた通り 奴隷の挨拶を行った 「お母さん、お久しぶり、ふふふ、参観日にご挨拶した以来 かしら?あなたのお口は、かなり気持ちいいみたいね 楽しみにしているわ」 女王の言葉にまりこは、気まずさと、困惑していたが、 緊張した面持ちで、軽く会釈をした。 女王の 許しが出ると まりこは 女王の足と足の間に顔を埋めて 舐め始めた この熟女女奴隷の 舌さばきに 女王は声を上げて 身をくねらせたかったが ここでは女王 なので それはできなかった この会には 奴隷たちと、特別に長期契約をしているクライアントが参加できた なので 青柳と奴隷契約を結んでいる 木村、そして こちらも神吉の奴隷として長期契約を結んだ 塩谷が参加していた みゆきの母はそのまま 女王の陰部を舐め続けていた 彼女は神吉によって調教を施され1時間でも2時間でも喜んで舐め続けることができる 舐め犬となっていた なつきによって 今度は みゆきが 女王の前に歩みで 今度は娘のショーが始まるわ そう言うと みゆきのもとに 黒人2人が呼ばれた 処女の みゆきは、黒人2人のペニスを上手にしゃぶり硬く大きくした 母親と女王に見せつけるように特大の黒いペニスを両手に握り、下から上に舐めあげていた そして、これはまた交互に喉の奥までそれを入れ込み、喉を開いて受け入れていた 母親も女王の陰部を舐めながらチラチラ 娘の姿を見ながら興奮しているようだった 女王 もその姿を満足そうに見ながら、興奮していた そして四つん這いにされたみゆきを1人は口、1人はアナル という形で串刺しにした あ〜気持ちいい みゆきは背中をのけ ずらせて快感に身を震わせた 処女でありながら完全に開発された彼女のアナルは 黒人の大きなペニスでさえ 軽々と入るようになり しかも 直腸の奥深くで快感を感じるまのでになっていた
25/12/26 09:50
(dEdnFWTm)
投稿者:
さおり
日本人の膣では奥の子宮に当たってしまって、根本まで入れることができないほどの大きなペニスであったが、よく調教された肛門であれば、直腸を超えてその奥の S 状結腸まで入れることができるので
黒人たちは 根元までペニスを挿入できる 快感に大変満足していた 直腸と S 状結腸の間には弁があってそこを超える時にアドレナリンが分泌され、脳内麻薬的な快感を得るのだが すでに長いディルドーによって その感覚を開発されているみゆきは、飛びそうな 意識はしっかりこらえながら 目の前のもう1本の大きな黒いテニスをこれもまた喉の奥まで入れていた 国語教師神吉は恵子の首輪を引っ張って みゆきの隣に座らせた 「いい眺めでしょ ?黒人2人にあなたの彼女、が犯されて、その奥では母が娘の先輩のまんこを舐めてるのよ」 「私も興奮しちゃうわ」 そう言うと なつき は エナメル ハイヒールの靴底で みゆきの股間をこすった 「調教師様」 ハイヒールで踏まれ ペニスを固くしながら 恵子は涙を流していた みゆき もまた、近くで 好きな 人に見られながら 黒人 犯されている自分にまた興奮が高まっていた 「あ〜いく」 そう言うと みゆきは大量の潮を吹いてはててしまった その姿を恵子と 母まりこそして奥平 女王が見ていた 女王は満足そうに口を開いた 「調教 、よく頑張ったわ、処女のままアナルでイけるようになるなんて」 「ご褒美 よ、これからは 恵子とのアナルセックスを許可するわ、恋愛は身分関係なく 自由だから、ゆっくり楽しんでいいわよ、抱いてやりなさい」 女王様は 恵子にうながした 恵子はそう言われるとみゆきに歩み寄り 抱きしめ 愛情のあふれるキスをした みゆき も涙を流しながら それに答えた 「大好きな けいちゃん、こんな はしたない女でごめんね、 こんな女でよかったら、入れて けいちゃんの大きなちんぽ お母さんの前で みゆきの肛門にちょうだい」 恵子も涙を流しながら 答えた 「私だってそうよ、こんな姿になって肛門に男のちんぽを入れられて喜んでいる変態でごめん、でもそんなみゆきのこと好きだから」 そう言うと2人は 抱き合って 先ほどまで黒人の太いものを入れて大きく広がった穴にこれまた 改造して大きくなった恵子のペニスを差し込んだ 2人が愛し合っている横で なつき 調教師が口を開いた 「さあ次は さおり よ、あなたの処女が今日 なくなる日よ」 そう、私はまだペニスバンド か恵子の女装 ちんぽしかフェラチオしたことがなく、アナルには、おもちゃや ペニスバンド以外を入れたことがなかった 「はい調教師様」 私は答えた ちんぽが欲しい 私はずっと最近 そればかり考えていた とても嬉しく思っていた すると 私の前に木村が立っていた 「へへへ 高い買い物だったが 青柳 を買ってよかった、こんな権利を得られたんだから、俺は男には全く興味がなかったが、ブルマーに包まれたお前と恵子のちんぽを見て以来女装娘にはまってしまってね、今回 理事長からお前の処女がもらえるということで、また 奮発しちゃったよ」 「では 準備いたしますね 木村先生」 神吉がそう言うと私の後ろに 周り、今日 なぜか履くように言われていた、直穿きのバレーボールの赤いブルマの裾をずらして肛門を丁寧に舐めて広げていった 「調教師様 おやめください」 そういう私に 「これも調教師の仕事だから大丈夫よ」 優しくそう 答え たくさんのローションが塗られた 「あ〜ん」 私は思わず声を上げてしまった、 「ひひひひひひ 英語で泣くな〜、他人の女教師がセーラー服を着て生徒の肛門をなめているとは、おぞましい光景だ」 いかにも エロ親父という感じの表情で 木村は話していた そして私の準備が整うと 神吉は振り返り パクっと 歳にしては固く太く大きな木村のペニスをくわえた 「先生にしゃぶってもらう なんて、いいな!いつもはあんなに、厳しそうな優等生の先生がセーラー服を着てこんないやらしいこと してくれるなんて、今度は先生と契約しようかな?」 「よろしくお願いし ます 先生、その時はお待ちしてますわ」 神吉は丁寧に答えた そして 木村は私の前にやってきた 反り返ったた大きなペニスはあの時より一段と大きく見えた 「しゃぶってもくれるんだろう?」 男性のペニスは初めてだった、しかも バレーボールの監督のチンポを この学校に入る前なら考えられない状況だ ゲイでもない私が男のちんぽに欲情をしているなんて しかもこのエロおやじのペニスを早く欲しいとさえ思ってしまっている。 一線を超えるのは怖いという気持ちも半分あったが ここ1年、女装して生活し、すっかり 身も心も女として調教された私にとっては、反り返ったペニスは欲情する対象だった 「ご主人様 おちんぽ しゃぶせてください」 自ら 私はそう言うと木村のチンポにしゃぶりついた 「男の口もいいもんだな」 思わず 木村がくちばしった 私は自分が男であることを思い出させる一言であった 男なのに女の格好をして今からこの反り返ったちんぽで肛門を犯されるのだ ふと気になって 女王の方を見た みゆきの母に舐められながら飛びそうになる意識をこらえて 私の方をじっと見つめていた 今日のプランも女王様が建ててくださったのだろう 今日までの私の調教プロセスも 女王は 私が早く犯されることを楽しみにしているようにさえ見えた 「もういいぞ そこに寝ろ」 私は床に仰向けに寝た 木村は私に覆いかぶさり自らの口と舌で私の口を塞いだ さすがに男性とのキスは苦手だったが断れる状況ではなかった それでも少し嫌がら そぶりを見せると 「キスはダメだったか」 じゃあもう直接行くぞ そう言って 木村は 私のスカートを取った 上はセーラー服下は ブルマ、ガーターレス ストッキングにハイヒールという無様な格好で 私は仰向けになった ブルマの前は完全に勃起したちんぽの形が浮き上がっていた 今度はセーラー服をまくり上げ 、ブラジャーをずらし木村は私の乳首を舐めた そして次にブルマの裾から私のペニスを取り出すとおもむろに口に入れた 「まさか俺が男のちんぽしゃべるようになるとはな」 そう言いながら 木村も興奮しているようだった ひとしきり 満足するとブルマは履かせたまま 私の肛門にペニスを当てがった、 入ってくる 期待と不安が半分ずつだった やっと本当の女になれるような気がして嬉しい反面 こんなエロおやじに、処女を捧げてしまう自分に 情けない思いもあった そして少し 怖かった 木村のペニスのサイズ そのものはすでに経験済みだ 本物のちんぽは男のちんぽが自分に入ると思うと不安でいっぱいだった しかし 木村は、優しかった 大丈夫だぞ ゆっくり入れるから😆 そんな優しい言葉をかけられて 私は 思わず 木村にキスを求めてしまった 木村は今度は激しく舌を絡めてきた この男に犯してほしい そんな思いがどんどん 込み上げてきた 「ご主人様、さおりにちんぽをください、奥まで一気に入れてください」 私がそう言うと 木村は 一気に 私の肛門を貫いた 「おー 簡単に入ったな」 そう言うと 木村は ピストンを始めた なんと、硬いおもちゃやペニスバンドと違い、暖かさがあり、固く勃起しているとはいえ、人間の柔軟性のあるペニスは おもちゃ よりも快感を生んだ 「男の肛門もまんこと同じぐらい気持ちいいな、痛くないか?」 部活の時より 妙に優しいのが意外だった、私は女として扱ってくれているの だった 「はいご主人様、もうちょっと早く動いていただいて大丈夫です」 「ははは、いや、そうもいかないんだ、もう出そうなんでね、なんか興奮しちゃったな」 「さおりの中に出してください」 「いいのか?、なんか 射精は外出て言われてたけど」 「大丈夫です、せっかく さおりの処女をもらっていただいたのですから、さおりに種付けしてください」 それを聞くと 木村は ピストンを早めた 「あっ感じる」 まず私は声を出してしまった その後 木村は私の中に射精した 私はまだ木村のちん ぽで行くことはできなかったが 私のアナルで射精したちんぽが引き抜かれると、私のアナルから精子が垂れて外に出た。 神吉先生が丁寧にアナルについた精子をなめてめて清めてくれた 「さおりのちんぽからも、お汁がいっぱい出てるわよ、美味しそう、」 そう言って私のちんぽの透明な液体を吸い取っていった 隣を見ると私のまんこに入っていた小さくなったペニスを 青柳先輩が奥までくわえていた その後は割と自由に 皆 セックスを楽しんでいた 私はそのまま 神吉調教師 と交わった すっかり興奮してしまっている 私たちは、今日は恋人たちのように愛しちゃった みゆきと 恵子は今までずっと我慢させられてきたので2人で猿のように、ずっとアナルで正常位繋がったままずっとキスしながらピストンしていた 私は冗談半分で正常位でアナルセックスしている 恵子の後ろから恵子を抱きしめ 私のちんぽをアナルに入れてやったが 2人は離れることなく それでもセックスをし続けていて 今日はあまり 激しい 状況は行われず それぞれ カップルになって まったりとセックスを楽しむという 感じの回だった 2人の黒人を覗いては。 不死身の ちんぽを持つ2人は空いてる穴に片っ端から突っ込んでいった 初めて見たが、珍しく 青柳 のおまんこも 黒いチンポに侵されていた なつきや 神吉、みゆきの母まりこも例外ではなかった 一通り みんな楽しみ 終えると 最後にまたこれからの 部屋割りと奴隷の階級の発表があった 私とみゆきの調教が今回 目標は達成したため、1段落、終わったので下級奴隷上級奴隷の区別がなくなった
25/12/26 10:27
(dEdnFWTm)
投稿者:
さおり
神吉が前に出て また発表を始めた
「調教師私神吉 しかし私は2ヶ月 調教師として 塩谷先生と契約したので 先生は 夜は家庭があるので 昼間 国語 教室で奴隷として私が調教します、私の寄宿舎の部屋には みゆきの母 マリコ が住むことになったわ そしてもう一人 、調教師 さおり」 私は驚いた 色々言いたいことはあったが 話せる雰囲気でなかったので 後から話すことにした 1号室は 調教師さおりそして 奴隷 、石田なつき、そして 奴隷 田中美保 「えっ」 私は驚いた 私が調教師になり 私を調教してくださった 調教師様が奴隷として 降格になったのだ 2号室は、奴隷みゆき、奴隷恵子 引き続き 木村先生の部屋に 青柳 キャプテン よ 以上が これからの階級と 部屋割り 「すみません」 私が話しかけて 「女王様がお決めになったことよ」 それを遮るように神吉は強い口調で言った でも 「これから2ヶ月間は、理事長様のお知り合いのお医者さんのご夫婦の家にみゆきと 恵子はつがいで貸し出されることになったから 生活はその家で、学校はその家から通うことになるわ そして みゆきの母と さおりは女王様のお部屋にお勤めさせていただくことがあるから、喜んで頑張りなさい」 そう言われてその日の会は 終わった その会が終わってからでも またセックスをするグループも現れた 黒人2人が 恵子を囲んで口とアナルを犯していた 私は女王に近づき 「女王様 私は調教師 なんて 恐れ多いです、是非 奴隷の身分を与えてください」 そういう私に康子女王はけいすけの方を指さした 「あれを見てごらんなさい、あれが本物の奴隷よ、あなたにそれができる?」 恵子を見ると黒人に肛門を貫かれながら 目の前にある黒い大きなちんぽから ほとばしる 尿をその口に受けていた 「女王様のおしっこなら私 喜んで飲めますけど男の人のは無理かもしれません」 「そうでしょ、ゲイでもないのにあれができるのが本物の奴隷よ」 「大丈夫 調教師 と言っても、私の前ではあなたが 奴隷だから」 そう言うと 女王は私にキスをした そして私の頭にハイヒールを置き、私の頭を床に押し付けた。 「女王様」 私は幸せだった、好きな女王様のハイヒールの下に身を置くことができて、内側から込み上げる 幸福感でいっぱいだった 「明日の夜 部屋においで」 「かしこまりました 女王様」 私は 女王とはいえ 好きな女に誘われたことが嬉しかった。 部屋に帰ると なつきと美保が待っていた 「調教師様お御足を」 美保の 背中に腰掛け 私のエナメルのハイヒールをなつきに舐めて 清めてもらった 私が散々してきたことだった 「調教師様、お気になさらないでください私が 奴隷の身分を求めたのです」 なつき はそう言うと美味しそうにハイヒールをしゃぶっていた。 私はなつきが愛おしくなり抱きしめた 「調教師様、おやめください 私は奴隷です」 「なつき先輩」 そう言ってもっと抱きしめた 「私は奴隷ですので なつきと名前で呼び捨ててください、そして 何でもご命令 ください」 そう、これがなつきの求めた なつき自身だった 女王様 もそれが分かっていて なつきを奴隷の身分に落としたのだ 私は両足のピンヒールに、専用のアジャスターをつけた 尖ったヒールの部分に、芯の部分に穴の開いたディルドを装着した ピンヒールのヒールの先がペニスの形をしているようになった 2人の先輩 奴隷は私のこのヒールペニスをなめていた そして2人の奴隷を四つん這いにさせると、私は右足のヒールペニスをなつきに、左足のヒールペニスを美保の肛門に挿入した あは〜 2人の奴隷が同時に声を上げた ハイヒールに侵されるという 屈辱に 彼女たちの心が震えていた このヒールは神吉によって 考案され、特別に作られ、神吉は塩屋で実験済みだった いつも 2人は私がトイレから出てくると 待ち構えていて 1人は私のちんぽ 、1人は 私の肛門をなめ 清めた 2人は私の排泄物も欲しがったが、それは私が断った その代わり、2人で、お互いの排泄物を口で受け止め合う姿を見ることが私は好きだったので、調教に取り入れた 私はそんな2人がどんどん 愛おしくなっていった 最初の夜は どうしても なつき を喜ばせたくて 美保にペニスバンドをつけ仰向けに寝かせ その上にまたがるように指示し、そして私はなつきの肛門を犯した なつきは2つの穴を犯されて快楽に震えていた そう なつきが求めていたのはこれなのだ 彼女は調教師として 気丈に振る舞っていて 性の喜びを感じれていなかった なつきは涙とよだれを垂らしながら高校生とは思えないオスのような声を上げて エクスタシーに達していた
25/12/26 12:01
(EPhanGkP)
投稿者:
さおり
次の日、「おはよう」 いつものように 何も変わらない明るい 奥平康子の声が教室に響いた 「おはよう」 私は 2人お揃いの セーラー服とお揃いのタイツ、お揃いの 上履き替わりの白いアディダスの白いスニーカー という制服姿で 挨拶を交わした この2人が主従関係であるとは周りから見ても全くわからないだろう。 そこに担任の神吉が入ってきた これもまたいつも通り、タイトスカートのスーツに黒いストッキングという、ある意味 いやらしい格好ではあるが、それでも女教師としては当たり前な姿で現れ、こちらも何も変わらない雰囲気で話し始めた。こうして 学校内は、いつもと変わらない日常で過ぎて行った その日の部活が終わると女王の部屋に行く予定の日だったので 私は急いで部屋に帰り 今まで 着慣れていた奴隷の身分の白いセーラー服に着替え、首には赤い首輪をつけ 奥平家に向かった なつきと美保には、なつきのアナルを十分に開発するように、たくさん 快楽を与えるように言い残して 私は出かけた 例の非常口を通り抜け ふかふかの絨毯の効果な廊下を先へ進むと 康子部屋があった、トントン 奥平康子の部屋をノックした 「お入りなさい」 女王の声がした 「いらっしゃい どうぞ」 私は奴隷の挨拶をしようと床に跪いた 「二人きりの時はいらないわ、同級生 として話しましょう」 「しかし 女王様」 そう言いかけて 私の声を遮って 「それが命令」 彼女は にこやかにそう言った 今日は彼女はセーラー服ではなかった 可愛い水色のワンピースだった もう 暑くなってきているので ストッキングもはいていなかった 私は少し残念だった 「座って」 そう言われて2人で向かい合って椅子に腰をかけた すると 遠くから 「あ〜ん」 ピシッ 「あ〜ん」 ピシッ 女の喜びの声 そして ムチのような音がした 「ちんぽ 気持ちいい」 別の女の声もした 「みゆきのお母さんの声ですか ?もう一人は〜?」 「ごめんね、最初の声は みゆきのお母さんね、後の声は 母」 この間 真理子のクンニの虜になっちゃってね 皆がいる前だとゆっくり楽しめないからまりこの舌を、私の部屋でゆっくり楽しもうと思ってナースの仕事を減らしてお手伝いさんとして この部屋に来てもらうことにしたんだけどね 父が気に入っちゃってね いつものパターンなんだけど 今、母と一緒に調教中 母は父に見られながら 黒人のちんぽで犯されるのが好きだから 今頃2人とも 縛られて犯されてるんだと 思う、これも いつものパターン」 やすこは続けた 「青柳先輩の時もそうだったわ、父が気に入って、フェラチオを仕込んで、青柳先輩はすっかり ちんぽの味を覚えて フェラチオ奴隷になっちゃったもんね」 やすこ 女王というよりは 学級委員長奥平康子だった 「ねえ さおり、まだ私のこと好き?」 突然の質問に 私は驚いたが 「すきだよ」 私はそう答えた 「私も好き」 そう言うと彼女は私に抱きついて私にキスをした 大好きな学級委員長とこんな日が来るなんて 私は思いもよらなかった 彼女 もまた 女王という肩書きを脱いで 一人の女子高生として 一人の女として快楽に溺れたがっていた のかもしれない 私はベッドの中で康子と抱き合ってしばらく過ごした
25/12/26 12:44
(EPhanGkP)
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