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1:禁断のバレー部 (修正版)
投稿者:
さおり
禁断のバレー部修正版
基本的には同じ内容ですが、誤字脱字をなるべく 修正し、内容も読みやすいように多少の変更をいたしました あらすじ 女子校だった学校に入学することになっ同級生2人が 女子の先輩たちに女装奴隷として調教されたり 女子の先輩や同級生を調教する話です 女装して男性との性交を行う場面、軽い 女性のスカトロ的な描写も出てきます苦手な方はご遠慮ください 僕の名前は たかし 高校1年生だ もちろん 性別は男性で女性経験は全くなかった 地元の山奥にある梅白学園 という私立学校に入学することになった そこは 昔は全寮制のお嬢様学校で地元ではそこそこ有名な女子高であったが、 過疎化、少子化で生徒数が確保できず 今年から共学になり男子も入学できることになった 入学できることになった。 1学年 1クラスで10人 そこそこしかいない学校だった。 男子は1年生の4人だけだった 僕と、けいすけ、あとは 似てない双子のアメリカ人兄弟 マイケルとトム けいすけは小柄で女の子に見えるぐらい色も白く細い体をしていた。 アメリカ人 2人は黒人でお父さんが近くの小学校で英語の教師をしているので 、この村に住んでいるようだ 学校が山の中なので 多くの生徒は寄宿舎で暮らしていた。 女子高だったので女子用の寄宿舎 しかなく、僕 と けいすけはその中のすみの一室を与えられて 2人部屋で暮らすことになった 半年間は無事 何もなく楽しく過ごしていた。 部活はバレー部に入ることにした。 と言っても 部活の選択肢はほとんどなく 陸上部 、卓球部、 バレー部、あとは 文化部が少しあるだけだった。 バレー部に入ったと言っても女子バレー部が 人数が足りないので 僕とけいすけ アメリカ人の2人が入って練習相手を務めたりしている感じだった。 アメリカ人2人は たまに 練習を手伝いに来るだけでほとんど来なかった。 バレー部に入った理由はただ一つだった。 この学校の女子バレー部は今時珍しいブルマを採用していたからだ。 赤いブルマと揃いの色のユニフォーム だった。 毎日それを見ながら一緒に練習できるとが楽しみだった。 3年生が引退した 今では、バレー部は女子が4人だけだった。 なので、いくら 練習しても女子の大会に出ることはできない。 これでも昔は、名門バレー部で、春の高校バレー などで、いつも県大会の上位に食い込むような成績で、全日本選手を輩出したこともあった 僕が 半年間 普通に高校生活を送っていた時、僕の知らないところであんなことが行われていたとは一一 校舎の一番奥まったところにある国語教室 放課後、部活の終わった後5時半過ぎた頃 「あっ先生!」 「だめ」 「練習で汗をかいたとこだし、嫌です 先生」 そこには 国語教師であり 今年の1年生 つまり僕の担任である神吉純子(32歳)と2年生の女子生徒 石田 なつきがいた。 石田なつきと神吉純子はバレー部の副キャプテンとコーチという間柄でもあった 整理すると石田なつき は バレー部の副 キャプテンで2年生 神吉純子、1年生の僕のクラスの担任であり、国語教師、昔 この学校のバレー部で県大会上位に行ったことがある、バレー部のコーチ バレー部のユニフォームのブルマとパンティをくしゃっと丸まった感じで、片足に引っ掛けた状態で大きく足を開いたなつきの足の間に純子が顔をうずめていた 純子 もまた同じ色のユニフォームのジャージの上下であった。 汗や他の理由で濡れた高校2年生の まだ男性を知らない割れ目にそって下から上に舌を這わせるのだった その舌は 今まで、こんなような子供たちを何人も、そして何度も 天国へと導いた舌ただった 「なつきはこれが好きよね」 「あっあっ そんなことないです」 「ふふふ そんな可愛いふりしなくていいわ 私知ってるのよ 同じクラスの 田中美保におまんこ舐めさせてるんでしょ? 」 「一」 田中美保 もまた 2年生のバレー部員で、なつきと寄宿舎で同室だった。 まさか彼女との秘めた関係まで知られているとは思わなかった 純子は続けた 「田中美保は上手でしょ、私がしっかり舐め方教えといたからね。」 そう言って純子は笑った 純子はおもむろに 赤いマニキュアを塗った指をなつきのおまんこ深くに押し込んだ 「あっあっ」 突然の勢いよく突き上げるような感覚になつきは思わず大きな声をあげてしまった なつきは処女ではあるが 穴はすでにレズ女教師によって貫通されており十分な快感を得られる部位となっていた, そして奥深くまで入れた指をスッと引き.赤いマニキュアから 糸が引くのを確認した 「田中美保と遊んでいるということは あなたはこっちの穴はどうなのかしら 」 女教師は.そう言うと 今度は おまんこの下にすぼまった小さな穴に指をはわせていった 「そこはやめてください」 なつき は一応抵抗してみたものの 同じことを経験したことは何度もあった, それを見透かすように純子は言った 「やっぱりね 、もうここもある程度 開発してるのね?田中美保は、アナルが好きだもんね。いつも私のところに来るとおねだりしてくるわ。 いつも私のアナルも舐めたがるし 、とても上手に舐めてくれるから私もハマっちゃってるのよ」 そう言うと 指を抜いて まだ少し口を開いた すぼまりに舌を這わせた 「あっあっ気持ちいい先生」 アナルに舌を這わせながらおまんこに 2本の指を入れて4、5回かき回したところで 「いく」 なつきは小さな声をあげて ピクピクンと痙攣して果てたようだった 純子はなつきにキスをして 「すごい、やっぱり 田中美保に開発されてるのね。可愛いわ、これから2人一緒にもっと可愛がってあげるからね。 」 と純子は満足そうな笑みを浮かべた 神吉純子は国語教師としてこの学校に赴任して以来、バレーボールのコーチをしているのだが、今まで性欲の強そうな女生徒を毎年、数人 こうやって可愛がっているのであった それは彼女が現役のバレー部員だった時から続いている。
2025/12/18 03:19:46(ZcKSmBlJ)
投稿者:
さおり
奥平 女王は話した
「さおり、みゆきが 何か あなたにお願いがあるみたいよ」 そう うながされて みゆきが話し始めた 「私の母を誘惑して女王様の奴隷にして欲しいんです」 突然の話に私と恵子は驚いていた 「多分私の淫乱は母の血だと思う、母は父がいなくなってから毎晩のように小さなアパートに男を連れ込んでセックスしてた、私が一番小さな時の母の記憶は、夜中目が覚めて、トイレに行こうとすると隣の部屋で母の感じる声が聞こえて、覗いてみると母は縛られ2人の男におまんことアナルを同時に犯されているところだったわ。その時には何をしてるかもちろんわからなかったけど、中学に入って友達とかと話している時に分かったことなの」 「毎晩毎晩 いろんな男が母のところを訪れて、小さな家では 私がいてもお構いなしで、乱交パーティーみたいなことも行われていた。アナルを犯される母を見て、なんだか不思議な気持ちになり、私もアナルでオナニーすることを覚えてしまって、今ではこんな風に処女のままアナルにおちんぽを入れていただいて エクスタシーを感じてしまう アナル ド奴隷になってしまった」 「そんな原因を作った母に仕返しがしたくて女王様にお願いしたんです」 女王が口を開いた 「ということで、ゴールデンウィークにさおりがみゆきの彼氏という設定で 実家に遊びに行ってあげて」 「恵子はもうおっぱいも ついちゃって女の体になってるから 彼氏役はできないからね」 「そして お母さんにセックスを見せつけて、そのまま お母さんとも やっちゃって」 私は困惑したが 「できるかどうかわからないけど頑張ります」 私は女王にそう答えるしかなかった 後ろで ちょっとした 歓声が起こった 振り返るとアナル奴隷美保の肛門に調教師 なつきの手首まですっぽりと入ってしまっていた それを見ながら 皆囲んで 喜んでみていた 全員のプレイが1段落したところで 「皆集まりなさい」 女王の声に 女王の前に 皆 跪いた 一人ずつ ご挨拶よ そう言うと 順番に 1人ずつ 前に進み出て 女王のピンヒールにキスをした 私も前に進んでて 女王の靴にキスをしようと思った時 「可愛いわ さおり」 そういう女王のとがったつま先が口の中にねじ込まれた 「私は好きよ さおり」 聞こえるか聞こえないかの感じで女王 はつぶやいた 私は驚いたが 女王が どういう意味でその言葉を発したのか理解ができなかった 全員 挨拶をし終えると 女王の隣に立って国語教師の神吉純子が話し始めた 今から寄宿舎の新しい部屋割りと階級を発表するわ これから 奴隷の階級は 女王様を除いて3つになるわ 一番上は調教師、女王様の補佐をして、奴隷たちの調教のお手伝いをする役よ そしてその下が上級 奴隷、一番下が 下級 奴隷 下級 奴隷は基本的には上級奴隷や調教師、女王様の快楽のために存在する奴隷 ね、上級奴隷は主に 攻めを受けたり、調教者師、女王様のために奉仕することが仕事ね 調教が完了したものから これから調教 以外にも、女王様のお父様の経営するクラブなどで外部のお客様を接客することもしてもらうわ」 「ちなみに調教の時間以外は基本的には 自由行動 だから、彼氏作ってもいいわよ」 「特に指示がない限り セックスも自由よ、黒いちんぽもいっぱい味わい なさい」 「1号室から ここは アナル奴隷の部屋ね、下級奴隷 田中美保、上級奴隷葛西みゆき 美保はしっかり みゆきにアナルの喜びを教えてあげて、立派なアナル 奴隷になれるように 2号室 ここは女装奴隷部屋ね 下級奴隷 大久保恵子 上級 奴隷 早瀬さおり」 女教師神吉は 黒人の一人に歩み寄ると、まだ大きなベニスを握って言った 恵子は休学してるあいだ 、青柳屋や田中美保に、フェラチオとアナルをすっかり開発されて、このちんぽの虜になったみたいだけど その味はちゃんとさおりに教えてあげるのよ ちんぽの美味しさを 」 そう言うと 元レズビアンの女教師は、黒人のちんぽを根元までくわえて満足そうな表情を浮かべながら また元の位置に戻った 「そして 調教師の部屋は1人部屋 石田なつき なつき は 主にこれから 女王様 のところでお仕えすることが多くなるわ 女王様の身の回りのお世話と、奴隷たちの目周りね 最も誇らしい仕事だわ 「それから私 は、これから調教師の位をいただいて寮の夜勤として 1部屋 いただくことになったのでいつでも遊びに来ていいわよ」 「もう一人 毎日ではないけど夜勤として バレー部の 木村監督が もう1部屋使うわ」 「そこは 下級奴隷 青柳真由美も一緒ね」 全員 驚いていたが 「初めて売れたのよね フェラチオ奴隷として、契約は2ヶ月単位だけどね」 「奴隷たちにも言っておくけど、私調教師 含めて、女王様にしっかり調教していただいて、外部の方におつかえできるようにしっかり頑張らないとね」 「契約と言っても、奴隷が嫌がることはしない、調教 以外の時間は束縛しない、奴隷の意思によっていつでも契約は無効にできる」 「という条件だから今まで通り 恋愛もセックスも調教も楽しめばいいだけだから、それが女王様の ご意思です」 女教師は そう 説明を付け加えた この説明をもって 今日の調教の会は終了となった 会が 終了してすぐ私は神吉調教師のもとに近づいた 「調教師様 ご挨拶をさせてください」 そう言うと私は女教師の足元にひざまずいて女教師のハイヒールに口づけした 「さおりちゃん、バレバレ よ、ただ私のハイヒール舐めたいだけでしょ」 と女教師は笑った 「私のハイヒールとストッキングいつも見てるの知ってるのよ」 そう言うと女教師は 普段から自分の使っているピンヒールを自分のクラスの生徒の口に押し込んだ 「あは〜」 とても嬉しかった、憧れ続けた担任教師のハイヒールを舐めることができた 「私も我慢できない」 女教師はそう言うと私の顔を掴んで自分のまんこに私の顔を押し付けた 「あは〜」 私は声にならない声を出しながら 女教師のまんこに舌を這わせた 大人の匂いにむせ返り 興奮でペニスがはじきれそうだった 今度は女教師が私を立たせて 私のスカートの中に顔をうずめた 「あーいい匂い ずっとしゃぶってみたかったなあなたの女装 ちんぽ」 そう言うと女教師は 勝手に私のペニスを楽しんでいるようだった このまま入れて 壁に手をついた女教師は自分の プリーツスカートを捲り上げ S尻を突き出した 興奮しきった私は そのまま 女教師の濡れた膣に大きくなったペニスを挿入した 「すごい結構大きいわね、黒人たちに及ばないけど、でもすごい」 元レズビアンの女教師は自分の担任する生徒のチンポに自ら尻を打ち付けてエクスタシーに達して、教え子の精子を膣に絞り出していた
25/12/20 19:44
(d2B816nF)
投稿者:
さおり
ちゅばちゅば ジル ペロペロ
いやらしい 湿った音だけが寄宿舎な部屋の中に響いた 私は白いセーラー服を着て自室の椅子に腰掛けていた その前にひざまずいて、真っ赤なブルマ姿の恵子が喉の奥深く私のペニスをくわえていた 部活が終わって帰ってきたところだった 同級生の男のペニスに恵子は舌を這わせていた 「あ〜おしい」 「調教師様や女王様のいない2人っきりの時はさおり様って呼んでいいかしら?」 恵子は上目遣い にこちらを向いてそう言った 「いや 今まで通り さおりでいいよ、なんか恥ずかしいし、私も奴隷の身分 だし」 すると彼女は口の動きを激しくして 「あ〜」 思わず のけぞる 私に 「さおり様 可愛い」 そう言って私を見上げた 彼女は 私の足を持ち上げると 制服のスカートがまくれ上がり 10cm のエナメルピンヒールとガーターストッキングの間に私の大きなペニスがそそりたち その下にまだ処女の女装まんこがあらわになった 「ふふふここをもっと可愛がらなきゃね」 そう言うと、私の肛門に舌をねじ込んだ 「汚いからやめて〜」 そういう私の話は何も聞かず 彼女はどんどん 奥まで 尖らせた舌を入れていった 初めて2人で口でし合った時とは全く別人だった 学校に来てない間 、かなり調教されたことがよくわかった 「だいぶおまんこも感じるようになってるみたいね」 「ちんぽが入るともっと 最高よ、さおり 様」 さおり様と呼んでいるが 明らかに私をいじめているのは彼女の方だった この下級 奴隷という身分は、奴隷として不十分という意味ではなく、より完成しているという意味も含まれていた、下級奴隷制度は、そもそも、上級奴隷の性の開発を目的としていた。 そしてひとしきり 感じさせられた その後 この部屋での生活が始まってから 日課となった アナルプラグが差し入れられた 「女王様のご命令だからね、これ1日つけてるのよ」 そう、先輩の田中美保 や 恵子はもうこの状況を終えているのだが、私とみゆきは、これから黒人のちんぽをが入るまで、毎日アナルプラグを入れて生活することを義務付けられている 「さおり 様 交代ですよ」 そう言われて私は 力の抜けた体に もう一度 力を入れて立ち上がり 椅子に腰掛ける恵子の前に跪いた 「これも女王様のプランですからね、さおり 様に フェラチを教えろって言われてるので」 「まずは筋に沿って 根元から上までなめ上げて 彼女の 講義が始まった フェラチオ 奴隷の青柳先輩に教わった技術を私に教えてくれ ひざまずくと おまんこに入れられたプラグが奥にグッと入って何とも言えない感覚が付き合えてきた なんか余計に自分が女になった気がして、目の前の特大に改造された女装 ちんぽが愛おしいもの のように思えてきた そうやって恵子のちんぽをしゃぶっていると カラッと ドアが開いた 「やってるな」 バレー部の 木村監督である 「恵子、本当にでかいなお前のちんぽ、いつも練習の時ブルマからはみ出そうになってるからな」 隣に体を縛られた バレーボールのユニフォーム姿の青柳先輩が立っていた 寄宿舎の部屋に木村監督が来るとは聞いていたけれど、学校では普通に監督と生徒として接していたので、今いち 青柳との関係性など感覚がわからなかったので、初めて見る 2人の関係にちょっと戸惑っていた 「初めて見たな男同士」 そう言って 木村は笑った 「でもここまでちゃんと女の格好してるとエロいもんだな、 練習の時 真っ赤なブルマの中で小さくならない 恵子のちんぽを見てると男に興味はない 俺でもなんかムラっとくる感じがあったわ、キムラッだけに」 木村の口から なんかいつものつまらない親父ギャグ かまされて ひょうし抜けしてしまった 「いいからいいから続けて、おかずにするから」 そう言うと 木村 は目で青柳 キャプテンに合図した 青いキャプテンは木村の前に跪いてズボンのチェックを下ろして 私のと同じぐらいの大きなチンポを取り出した そして無言のまま ご褒美でももらうように嬉しそうにしゃぶりついていた 「美味しい」 そう言いながらキャプテンは監督のちんぽをしゃぶっていた その光景は 見とれてしまうほどエロティックで美しかった 愛しいもの 慈しむような青柳の表情は何とも言えなかった それを見ながら私も 舐め方を真似て、恵子の特大ペニスに舌を絡ませていった 一人の男と、一人の女?の喘ぎ声 そして また ジュポジュポ という 湿った二重 相場 部屋に響き渡った 私の部屋と、隣のみゆきの部屋では毎日同じような調教が行われていた 夕方と言わず 夜中と言わず 隣から みゆきの喘ぎ声が聞こえていた アナルに黒人のちんぽを入れていけるようになることが彼女の調教目標だそうだ 奥平 女王が宿舎の部屋に来ることはほぼなかったが、なつき 調教師、神吉純子 調教師はたまに調教に来てくれた 私も恵子も、おそらくは 隣の部屋の美保やみゆきも喜んで彼女たちのハイヒールに舌を絡ませて 彼女たちの 愛液で顔中を濡らすことを喜びとしていた あまり 寄宿舎の部屋にいなくなった なつき は 奥平康子の自室に仕えることが多かった 奥平が帰ってくると いつもの奴隷の作法 奥平康子の学校で履いているローファーを舌先で綺麗にする 作法、そしてタイツを脱がせ、調教のガーターストッキングとエナメル ハイヒーロー 女王に履かせるという日課だった 奥平康子の自室では その日もなつきによって、 奴隷の所作が行われたのであるが 先ほどか奥平の部屋から少し離れた、家の奥の部屋からパンパン という 乾いた 音と パシッという こちらも 乾いた音が響いて 強烈な熟女の喘ぎ声が聞こえていた 奥平はやれやれ という表情を浮かべて口を開いた 「気にしないで なつき、うちのお父さんとお母さんが楽しんでるだけだから、ちょっと見てみる?」 そう言うと 黒いセーラー服と、もう一人 白いセーラー服に赤い首輪をした2人の女子が部屋を出て 廊下 歩き、声のする奥の部屋へ向かって行った 部屋のドアは開いていて中が見える状態だった 中を覗くと後ろ手に縛られた太った熟女が 前の穴と 後ろの穴両方を黒くて大きなペニスに貫かれながら 口では奥平の父とおぼしき 男のこちらも日本人にしては大きめのちんぽをくわえていた そして 手に握られたバラムチで時折 熟女の尻に一撃が食らわせられたのであ 女王はひとしきり 眺めた後 首輪をした奴隷と一緒に自室へ戻った 「最近は、ちょっと歳みたいだから毎日じゃないけどね、あんな感じなの。すぐなれるわ」 そう言うと 足を開いて奴隷の舌を要求した 女王の前では調教師といえど 1匹の奴隷だった 犬がおやつをもらう時のような喜びの表情でなつき は 女王の陰部に顔を埋める なつきであった すぐにゴールデンウィークがやってきた 寄宿舎での生活をする生徒が多いので 実家に帰れるように 毎年 ゴールデンウィークは10日間ぐらいあった その10日間は 女王のプラン通り みゆきの実家で過ごすことになっていた 久々の 男 の姿で みゆきの彼氏という設定だった 僕の 両親が海外に出かけていて実家に帰れないから ゴールデンウィークの間 住まわせて欲しいという理由まで考えていた ゴールデンウィークの初日
25/12/21 07:36
(oJD5QRrC)
投稿者:
さおり
修正です
先ほどの 投稿で また ジュポジュポ という 湿った二重 相場部屋に響き渡った という部分で 二重相場ではなく、二重奏で、 の間違いでした
25/12/21 11:59
(WI.TA1J3)
投稿者:
さおり
みゆきの家に出発する 朝
私の部屋には 恵子と みゆきがいた みゆきが私を迎えに来たのだが みゆきと 恵子は、しばらくの別れを惜しんで、キスをしていたので私がその間に割って入って 恵子の大きくなったちんぽをくわえていた 大きく改造されたペニスは、先のカリの傘が大きく広がりとても グロテスク だった その広がったカリが喉の奥に独特の刺激を与えた このカリで肛門をえぐってほしいという衝動にかられていた そして私は 「もう我慢できないわ」 そう言うと恵子の後ろに 周り、後ろから恵子を串刺しにした 恵子は後ろから 私にまんこを犯されていた そしてしゃがんだみゆきは大きく作られたちんぽを口の中に入れていた。 この2人のアナルセックスは許されていないが オーラルセックスは許されていたのでみゆきは愛おしいちんぽを味わうようにしゃぶり尽くしていた 15歳の女の子とは思えない ねっとりとした舌使いでしゃぶっていた 時間もなかったので 私はすぐにイきたくなって恵子の直腸の中に射精した 奴隷の性分なんだろう、私が射精するとすぐに恵子は振り返り 今まで自分の肛門を疑っていた私のペニスをなめて 清めた そして 恵子 と みゆきは別れのキスをして私たちは 寄宿舎を後にした みゆきの家は歩いてすぐのところにある小さな一戸建て だった 玄関に入ろうとした時、ちょうど入り口でみゆきのお母さんに会った 仕事帰り だったようで 今時珍しいワンピースのナース服に、白いストッキング、を着て、ナースサンダルを履いていた 「いらっしゃい、、みゆき から話は聞いたわ、何にもないけど ゆっくりしていって」 「お仕事ですか?」 僕(ゴールデンウィークは男として過ごすので)が聞くと 「そうなの 近くの病院なんだけどね、夜勤明け」 そう言って眠たそうな目をこすった 小太りで決して美人ではなかったが魅力的な熟女という感じだった 明るい茶色の肩より ちょっと上のおばさんパーマが、なんとなくエロチックに思えた 家に入ると 「ごめん色々話したいんだけど、眠たすぎる、ちょっと寝るわ、」 そう言うとお母さんは 自室に入っていた 僕は 最近 みゆきとアナルセックスしていないので ゴールデンウィークを楽しみにしていた。 さっき 射精したばかりなのに 想像するだけでまた硬くなっていた みゆきの部屋に戻り しばらくは 最近の調教の話などを共有していたが お母さんが寝たかな、と思える頃 恵子に悪いな、とも思いながら 早速 みゆきにキスをした みゆきも 先ほどの 3人でのセックスから、自分はまだ 快感を得ていないので、興奮していたのだろう トロンとした目で自ら舌を絡めてきた 僕のチンポを握らせると 「もう すごい、さっき けいちゃんの中に出したとこなのに」 そう言うと ズボンから取り出して舐め始めた みゆき もまた 初めの頃とは全然違う 舌使いで、ますます僕のちんぽを固くした もう、すぐに入れたい そう言うと みゆきは 自らパンツを脱いで ほとんど 初めて見る 私服のデニムのスカートをまくり 四つん這いになって 尻の肉を開いた そこにはすっかり調教された締まりきらない穴が広がっていた 「ちゃんとお願いして」 僕がそう言うと 早瀬さん入れてください そう言われて みゆきのアナルにちんぽを差し入れた 入れてすぐリズミカルに締め付けが調整され、何段階かの締め付けを、リズミカルにみゆきが行っていた 「すごいみゆき」 そうなの 美保 先輩に教えてもらったの 「あー気持ちいいよみゆき」 本当は女声で アハーンと言いたいところであるが グッと 我慢して男役に徹していた みゆき も、やや 大げさに悶えていた お母さんに聞こえるように 1時間ほどセックスをして そして二人でアナルに挿入したまま抱き合って眠った ゴールデンウィークはたくさんセックスしないといけないので、射精するのはやめておいた 目が覚め 2人で 身支度を整えて台所へ向かった 台所ではお母さんが料理をしていた 眠っている時 ドアの隙間を開けていたので2人で繋がって眠っているところを見られたかもしれないし、もしかしたらセックスの声も聞かれているかもしれない 台所に入ると 「寝ちゃっててごめんね ご飯できたからね、食べよう」 昼間と何も変わらない様子だった これを 読んでいる方は 細かいご飯の描写など興味ないだろうから ここでは割愛しますが とても美味しいご飯でした 3人で学校のことや お母さんが ナース であること 色々話しました お母さんは 次の日は昼間が勤務だったみたいで 早々に話を切り上げることにした おやすみの挨拶をして僕とみゆきは部屋に戻りました また お母さんが眠る頃を待った 昼間みゆきとアナルセックスした時に 射精せずに我慢してそのまま眠ったので もう一度 しようと思ってみゆきを抱き寄せました 「早瀬さん 大好き」 そう言って僕に抱きついてキスをしてきた 演技とはいえ こんなに可愛い高校1年生の女の子にそんなことを言ってもらえるのは とても嬉しかった 僕も みゆき 好きだよ と言ってみゆきの舌を吸った そしてまたドアを少し開けたまま みゆきとアナルセックスをした
25/12/21 12:24
(WI.TA1J3)
投稿者:
さおり
みゆきは、アナルとはいえ 、処女を捧げた私のペニスに何かしらの思い入れがあるようだった
1回ピストンするたびに、みゆきの 感覚は高まっていき、声も大きくなっていった そのまま 手足をビクビクさせ潮を吹いて 逝ってしまった 次の日も お母さんは 昼の勤務 みたいで 夜は家にいた お母さんは昨夜の僕たちのセックスを知っているはずだが 様子は 何も変わらず最初に会った時 そのままだった 2日目の夜 またドアを少し開けてみゆきとアナルセックスをした 今度は みゆきをうつ伏せで縛り上げけ 尻を 高くあげさせて スパンキングしながらアナルセックスをした みゆきは大きな声で 喘いだ カーテンの閉まっていない窓に目をやると 外は暗く 中が明るいので窓に みゆき と僕 の様子が 映っていた 入り口の ドアの隙間も写っていた そこにはお母さんがいるようだった 覗いているのだ 全く気づかないふりをして 僕はピストン運動を早めた すると なお、いっそうみゆきの声が大きくなった 早瀬さん 中に出して。 みゆきがそう言うと僕は みゆきの中に射精した 「みゆきいっぱい出たよ、ほら綺麗にして」 わざとお母さんに聞こえるように話し みゆきの 上半身を起こしてペニスを口で綺麗にさせた 次の夜も お母さんと一緒に食事をしたが、 やはり はじめに会った時と何も変わらず フレンドリーに話してくれた 3日目はお母さんが休みだったらしく 3人で朝から一緒にご飯を食べた 「お母さん私今日学校で用事があるから、出かけるね夜遅くなるかもしれない」 「みゆき 僕もついていくよ」 わざとらしく言ってみたが みゆきは 「早瀬くんは家で勉強でもしてて」 そう言って 僕だけ 家に残ることになった 作戦通りだ みゆきが出かけてから 僕がリビングにいて お母さんは部屋の掃除を始めた 僕も洗い物を手伝ったりしていたら 明らかに身内がいなくなって お母さんの態度がおかしかった 何かを気にしているようだった 僕は 「お母さん」 そう言うとびっくりしたように 「なっなに?」 お母さんが答えた 「どうしたんですか?僕が何を聞きたいか分かってるみたいな感じですね?」 「何も分からないわ?」 「嘘言わないでください お母さん、見てたんでしょ 昨日」 「⋯⋯」 「何の話?」 「そう言うと後ろから お母さんを抱きしめた」 「何するの?止めて?誰にも言わないから」 僕は耳元で ささやいた 「やっぱり見てたんじゃないですか。この家で初めて会った時からお母さんのナース姿に僕はメロメロなんですよ」 「いや」 「みゆきどのセックス 見たでしょ? 羨ましくなかったですか?お母さん本当はマゾでしょ 見ればわかります」 そう言うと一気にスカートに手を差し込み パンストの中に手を入れた 「いや〜」 意外なほどに びしょ濡れで僕は驚いた 「こんなに濡らしてるじゃないですか、娘のセックス見て興奮したんでしょ?」 「そんなこと」 と言いかけた 彼女の口を僕が自分の口で塞いだ 思いっきり 舌を入れて激しいキスをしたら舌を入れ替えしてきた そのままパンストに突っ込んだ指を激しくクリトリスに当てて動かした 「あ〜」 吐息が漏れる キスをしながら手だけでぐちゃぐちゃ とまんこをかき回していた しばらく大きな声で喘いでいたが とうとう我慢できなくなったのだろう 「入れて」 お母さんは 囁くように言った 聞こえないよ と言って尻を叩いた 「ごめんなさい おちんちんは入れてください」 今度は大きな声で言った 昨日の夜ねみゆきのアナルセックス 楽しんでからにまだ洗ってないんだ お母さんの口で綺麗にしてよ そう言うと僕はズボンを脱いでカチカチに大きくなったペニスを彼女の前に出した 「あは〜久しぶり、しかも こんな大きなちんぽ様」 そう言うと娘のアナルと口に入っていたちんぽを 美味しそうにしゃぶっていた 僕はカメラを構えて 「ほら お母さん よく撮れてるよ」 「止めて」 と言われたがやめるわけはなかった 「美味しいですか お母さん」 「はい」 「それじゃあ 四つん這いになって」 そう言うと お母さんを四つん這いにして お母さんのまんこに近づけた 「欲しかったら自分で入れな」 「いやーん」 口ではそう言いながらも 熟女は手で 僕のペニスを抑えて自分で腰を近づけ 自分のおまんこに導いていった 本当に久しぶりだったようで お母さんはすぐに崩れ落ちた 次の日は、 朝から夜勤明けのお母さんとナース服のままセックスをした みゆきは眠ったふりをして部屋から出てこなかった その間に お母さんと 今度は正常位でセックスした ナース服の熟女を 抱きしめながらいっぱいキスをした そうしながら 「娘の彼とセックスするなんて 悪いと思わないの?」 「言わないでちょうだい」 「娘のセックス見て興奮したんでしょ?」 言葉でせめて行った 言葉で言われるたびに背徳感で母親は興奮が高まっているようだった 「どんなセックスしてたか分かりましたが?」 「アナル?」 母親は小さな声で答えた 「そうなんですよ、お母さんはしたことありますか?」 「な、ないです」 それは嘘であることは 僕は知っていた そのまま 母親 の足を開いて股間の間に顔を埋めた ナース服に丁寧に ナースサンダル まで履かせていたので、僕は興奮していた そして母親のまんこを舐めながら、指につばをつけてアナルに指を入れた 「あ〜ん」 母親の声が漏れた 「やっぱりお母さんも感じるんですね」 それはそうである彼女の肛門はすでに調教済みで前と後ろ 日本のペニスを受け入れるほどに開発されているのであった 今日はここでしたいな? と言いながら肛門に舌を這わせた 「あ〜」 母親はイエスともノーとも言わずにただ 喘いでいた 僕は返事がなかったので 母親のナースサンダル と膝まで下げられた白いストッキングに包まれた足を高く持ち上げ、アナルに一気にペニスを挿入した 「う〜」 母親は呻いた 久しぶりだったのだろう みゆきとは違う 締め付け だった みゆきのアナルはとろとろのとろまん という感じだった 「みゆき より 締め付けがいいですよ」 そう言われて 母親は何とも言えない快感を覚えているようだった また一気に ねじ込んだ その後も みゆきがご飯を食べている時のトイレや お風呂場でもセックスをした 娘に内緒で娘の彼氏に抱かれていることに興奮しているようだった みゆきとアナルセックスする時はいつもドアを開けて お母さんに見せていた 扉の隙間を見ると 娘のセックスを見ながら自分の股間に手を伸ばしているお母さんがそこにいた そして みゆきとアナルセックスの途中に抜け出して リビングでお母さんにしゃぶらせたりした お母さんにしゃぶらせながら 「こないだね、トイレでお母さんとアナルセックスしたでしょ、その後にね 、みゆきにしゃぶらせたら みゆき 気づかずに 美味しい美味しいってしゃぶってたよ」 そう言われると顔を赤らめながら余計に感じているようだった 10日間のゴールデンウィークはすぐ終わり 僕とみゆきは 寄宿舎に帰ることになった この後は神吉先生の仕事だった ゴールデンウィークが終わっり、 ある日、国語 教室で国語教師 神吉に葛西 みゆきの母が呼び出された 国語教室でカーテンを閉めると ひそひそと神吉が話し始めた 「あの 、お母さん、ちょっとご相談があるのですが」 「はい」 みゆきの母まりこは 何のことかわからず きょとんとしていた 「これ見て欲しいんです」 神吉は動画を再生した するとそこには神吉の生徒である 早瀬と 1学年下のみゆきの母がセックスをしている映像が映し出されていた 「これは」 みゆきの母 マリコは血の気が引いた 「ふふふ これ SM って言うんですかね?お母さん 縛られてますよね」 神吉がわざと聞いた 母まりこはうつむいたままだった 「すみません、私がいけないのです、私は罰を受けますからどうか 娘だけは処分しないでください」 「親子愛 のつもり? 」女教師は皮肉っぽく笑った 「心配しないね、悪いようにはしませんから、もう一つ見て欲しいものがあるんです」 そう言うと神吉は上着を脱ぎ始めた そして ブラウスを脱ぐと その下には スクール水着を着てその上に縄をかけられていた 「えっ」 驚く母 マリコ 「私も同じ趣味なんですよ、よかったらお母さん仲良く遊びましょう」 そう言うと 母まりこを 抱き寄せキスをした その後は、多くの女 生徒を 虜にしてきた神吉の舌技で、すっかりみゆきの母も虜にしてしまった みゆきの母もすっかりレズの喜びを覚えたようだった
25/12/21 17:17
(WI.TA1J3)
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