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禁断のバレー部 (修正版)
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:禁断のバレー部 (修正版)
投稿者: さおり
禁断のバレー部修正版
基本的には同じ内容ですが、誤字脱字をなるべく 修正し、内容も読みやすいように多少の変更をいたしました

あらすじ

女子校だった学校に入学することになっ同級生2人が
女子の先輩たちに女装奴隷として調教されたり
女子の先輩や同級生を調教する話です
女装して男性との性交を行う場面、軽い 女性のスカトロ的な描写も出てきます苦手な方はご遠慮ください


僕の名前は たかし
高校1年生だ
もちろん 性別は男性で女性経験は全くなかった

地元の山奥にある梅白学園 という私立学校に入学することになった
そこは 昔は全寮制のお嬢様学校で地元ではそこそこ有名な女子高であったが、
過疎化、少子化で生徒数が確保できず
今年から共学になり男子も入学できることになった
入学できることになった。
1学年 1クラスで10人 そこそこしかいない学校だった。
男子は1年生の4人だけだった
僕と、けいすけ、あとは 似てない双子のアメリカ人兄弟 マイケルとトム
けいすけは小柄で女の子に見えるぐらい色も白く細い体をしていた。
アメリカ人 2人は黒人でお父さんが近くの小学校で英語の教師をしているので 、この村に住んでいるようだ

学校が山の中なので
多くの生徒は寄宿舎で暮らしていた。

女子高だったので女子用の寄宿舎 しかなく、僕 と けいすけはその中のすみの一室を与えられて 2人部屋で暮らすことになった

半年間は無事 何もなく楽しく過ごしていた。
部活はバレー部に入ることにした。
と言っても
部活の選択肢はほとんどなく
陸上部 、卓球部、 バレー部、あとは 文化部が少しあるだけだった。
バレー部に入ったと言っても女子バレー部が 人数が足りないので
僕とけいすけ アメリカ人の2人が入って練習相手を務めたりしている感じだった。
アメリカ人2人は たまに 練習を手伝いに来るだけでほとんど来なかった。


バレー部に入った理由はただ一つだった。
この学校の女子バレー部は今時珍しいブルマを採用していたからだ。
赤いブルマと揃いの色のユニフォーム だった。
毎日それを見ながら一緒に練習できるとが楽しみだった。

3年生が引退した 今では、バレー部は女子が4人だけだった。
なので、いくら 練習しても女子の大会に出ることはできない。
これでも昔は、名門バレー部で、春の高校バレー などで、いつも県大会の上位に食い込むような成績で、全日本選手を輩出したこともあった

僕が
半年間 普通に高校生活を送っていた時、僕の知らないところであんなことが行われていたとは一一

校舎の一番奥まったところにある国語教室
放課後、部活の終わった後5時半過ぎた頃

「あっ先生!」
「だめ」
「練習で汗をかいたとこだし、嫌です 先生」

そこには 国語教師であり 今年の1年生 つまり僕の担任である神吉純子(32歳)と2年生の女子生徒 石田 なつきがいた。

石田なつきと神吉純子はバレー部の副キャプテンとコーチという間柄でもあった

整理すると石田なつき は バレー部の副 キャプテンで2年生
神吉純子、1年生の僕のクラスの担任であり、国語教師、昔 この学校のバレー部で県大会上位に行ったことがある、バレー部のコーチ

バレー部のユニフォームのブルマとパンティをくしゃっと丸まった感じで、片足に引っ掛けた状態で大きく足を開いたなつきの足の間に純子が顔をうずめていた
純子 もまた同じ色のユニフォームのジャージの上下であった。

汗や他の理由で濡れた高校2年生の まだ男性を知らない割れ目にそって下から上に舌を這わせるのだった
その舌は 今まで、こんなような子供たちを何人も、そして何度も 天国へと導いた舌ただった 

「なつきはこれが好きよね」
「あっあっ
そんなことないです」

「ふふふ
そんな可愛いふりしなくていいわ
私知ってるのよ 同じクラスの 田中美保におまんこ舐めさせてるんでしょ?


「一」
田中美保 もまた 2年生のバレー部員で、なつきと寄宿舎で同室だった。
まさか彼女との秘めた関係まで知られているとは思わなかった
純子は続けた
「田中美保は上手でしょ、私がしっかり舐め方教えといたからね。」
そう言って純子は笑った
純子はおもむろに 赤いマニキュアを塗った指をなつきのおまんこ深くに押し込んだ
「あっあっ」
突然の勢いよく突き上げるような感覚になつきは思わず大きな声をあげてしまった
なつきは処女ではあるが 穴はすでにレズ女教師によって貫通されており十分な快感を得られる部位となっていた,

そして奥深くまで入れた指をスッと引き.赤いマニキュアから
糸が引くのを確認した
「田中美保と遊んでいるということは あなたはこっちの穴はどうなのかしら

女教師は.そう言うと 今度は おまんこの下にすぼまった小さな穴に指をはわせていった
「そこはやめてください」

なつき は一応抵抗してみたものの
同じことを経験したことは何度もあった,
それを見透かすように純子は言った
「やっぱりね 、もうここもある程度 開発してるのね?田中美保は、アナルが好きだもんね。いつも私のところに来るとおねだりしてくるわ。
いつも私のアナルも舐めたがるし 、とても上手に舐めてくれるから私もハマっちゃってるのよ」
そう言うと
指を抜いて まだ少し口を開いた すぼまりに舌を這わせた

「あっあっ気持ちいい先生」
アナルに舌を這わせながらおまんこに 2本の指を入れて4、5回かき回したところで

「いく」
なつきは小さな声をあげて
ピクピクンと痙攣して果てたようだった

純子はなつきにキスをして
「すごい、やっぱり 田中美保に開発されてるのね。可愛いわ、これから2人一緒にもっと可愛がってあげるからね。

と純子は満足そうな笑みを浮かべた


神吉純子は国語教師としてこの学校に赴任して以来、バレーボールのコーチをしているのだが、今まで性欲の強そうな女生徒を毎年、数人 こうやって可愛がっているのであった
それは彼女が現役のバレー部員だった時から続いている。
 
2025/12/18 03:19:46(ZcKSmBlJ)
37
投稿者: さおり
話を ゴールデンウィーク 最後の日に戻そう
その日も お母さんは、夜勤明けでナース服でリビングにいた
僕とみゆきが、お母さんを調教することを目的にしているとは知らないお母さんは
みゆきが一緒にいる時は、やはり僕とみゆきがセックスしていることも知らないふりをして、明るく フレンドリーに話していた
このゴールデンウィークは、みゆきの アナルも十分に味わえたし、お母さんの熟女の魅力も たっぷりと味わった
今日は最後だったので
僕はみゆきともお母さんとも両方とセックスしたかった

最後に 朝ごはんを一緒に3人で食べていた
僕はお母さんの横に座ってみゆきと 向かい合っていた

お母さんは、色々 他愛もない話をしながらご飯を食べていたが
僕はそんなお母さんのナース服のスカートに手を伸ばした
白いパンストの手触りを味わいながら、太ももから股間へと手を滑らせていった
何とも言えない つるっとしたような ざらっとしたような手触りが熟女の太ももにはぴったりな感覚だった
パンストを触りながら
「そういえば お母さん、白いパンストって珍しいですけど どこで買うんですか?」

と普通の会話のように話した
母親との関係は みゆきには秘密であると思っている母親は
「えっ」
一瞬 驚いたがすぐに取り繕って いつもの 明るい母親の声で

「なんでそんなことに興味があるの?
確かに探すの大変なのよね、最近は病院の売店で買ってるわ」

そう 話してる間に手はどんどん 奥へ入って行き、パンティの中に入っていた
母親の足の開き具合が微妙だった
バレては困るという思いと、もっとしてほしいという思いが、その微妙な 開き輪になっていた

そこはすっかり 濡れていた

そこから驚いたことに
母親の手が僕のペニスをズボンの上から触って始めた
我慢できず

覚悟決めたのだろう

「私 食べ終わったから部屋に戻るね、まだちょっと眠たいし、寝るかも」

みゆきの声で2人は手を引いた
そのまま みゆきは自分の食べた食器を片付け
すぐに部屋に帰ってった

それを見た母親は
爆にキスをした

「もう 早瀬くんのせいですっかり感じちゃったわ、バレたら困るのよ」
そういう言葉とは裏腹に、母親は淫乱女の本性を表してきたかのように、濃厚なキスをしながら、僕のペニスはズボンから器用な手つきで引っ張り出した

「大きいちんぽ 久しぶりだから」

そう言うと僕の前にかがんで僕の大きなペニスを一気に 喉の奥までくわえた

「あー 美味しい」

声を殺した熟女のうめき声に僕は興奮を覚えた

ナース服の熟女が僕のちんぽを美味しそうにくわえていた

「ねえ入れて」

母親はそう言うと 椅子に座っている僕の前で ナース服のスカートを捲り上げ 、パンストと下着を一気に脱いで片方の足に引っ掛ける形で、僕にまたがろうとした

「今日はダメですよ お母さん」

「え〜?」

「さっきねみゆき 部屋に帰って寝るって言ってたでしょ?
これから2人で部屋に帰ってセックスする約束なんですよ」

母親はすごく残念そうな顔をしていた

「少しだけ入れて」

「お母さんにしゃぶってもらった このチンポをみゆきな アナルに入れてきますよ、ドア開けとくんで見ててください」

そう言うと僕は みゆきの部屋に戻った

約束通り ドアを開けたまま
僕はみゆきとキスをした
全ての事情を知っている みゆきは
母親に見せつけるように
「早瀬くん大好き 愛してる」
大げさに言いながら自分から 激しい 精一杯背伸びした大人のキスをしてきた

僕も 10日間 2人で恋人の演技をしてきて、なんとなく恋心のようなものも 芽生えている感じで、みゆきが愛おしくて抱きしめてキスをした

「みゆき、僕も大好きだよ」

みゆきは ルームウェアを一気に下げ 
窓の方を向いて 四つん這いになり
ドアの方に向けて 思いっきり 資料 高く上げ肛門を開いた

入れて 早く
「舐めなくていいの
?」

僕の言葉に

「すぐ入れて欲しいの」

と大げさに 尻を振った

全ては母親に見せるための演技だった

母親はドアの外でそれを見ながら自分の穴に指を入れていた

「そんなに欲しいなら入れてやるよ」

僕も大げさにそう言うと
先ほどまで母親の口に入っていたペニスは娘の肛門にねじ込んだ

「あ〜ん気持ち、大きいちんぽ最高」

そう、それは母親が、みゆきの まだ小さな頃、娘がいるにも関わらず、家で乱交を行って、母親がよくはいていたセリフだった

みゆきは母親に見せつけることによって本当に興奮しているようだった

いつもより早くエクスタシーに達した

「いく、いく」

母親に見せて興奮していることと、美保によっての調教ですっかり感度が高まっているアナルでエクスタシーに達していた

みゆきがぐったりしているので、僕はま立ったままのペニスを抜いて、

「ちょっとトイレ」

とわざとらしく言って ドアを出た
するとそこには
ナース服姿で片足にパンストを引っ掛けたまま 足を開いてオナニーしている母親がいた
僕は小声で言った
「どうでしたか お母さん?」

母親は無言のまま しゃがんで、僕のペニスを加えた

「お母さん今日はみゆき 浣腸してないから 汚れてるかもしれないよ」

そういう言葉を聞かずに母親は一心不乱になめていた

自分のものにしたい、という母娘であっても女同士のプライドというか、嫉妬の混ざったような感情で、母は自分の持てる技術のすべてを込めて 僕のチンポを喋っていた

青柳先輩とはまた違う 熟女のフェラチオだった

「娘の肛門に入った汚れたちんぽは甘いか、まりこ」
僕は会えて きつい口調で聞いた

「はい」

いつもと全く違う 低姿勢な声で 母親は答えた
この異常な状況にすっかり スイッチが入ってるようだった

母親の寝室に移動すると、ナース 服のまま スカートをたくし上げ 後ろ手に固定されるように全身を縛った

簡単な縛り方 はなつき 調教師に教えてもらっていた

「そのまま 尻高く上げろ まりこ」

「はい早瀬くん」
ピシッ
尻を叩いた

「あ〜ん」
母親 ナースはますます 色っぽい声になった

「ご主人様でしょ ?まりこ」

「あーすいません ご主人様」

すっかり スイッチが入ってしまった

今度はドアの外から みゆきが見ていた

みゆきの野望がかなった瞬間だ

僕は小声で言った

「まりこ、あんまり大きい声出した娘にばれるよ」

そう言うと もう一度 尻を叩いた

「あ〜ん」

また大きな声になった

「だから娘に聞こえるって」

そういう言葉ももう 耳に入らない感じだった
本当は娘に聞こえるどころか、ドアの外で直接見ているのだが

ちゃんとお願い しろまりこ

「ご主人様、変態ナースの母親のまんこに どうかご主人様の大きなちんぽ入れてください」

そう言った瞬間に塩を吹いた

「汚い女だな」

「すいません ご主人様、ですが この汚い変態母親 ナースにぜひチンポ入れてください」

後ろから 濡れまくっている穴に僕の最大限に大きくなったちんぽを根元まで入れた
「おぅぁう〜」
野獣のような声を上げた

娘に聞こえるかもしれないぞと警告したが、そんなこと お構いなしに
ますます声は大きくなる一方だった
「ちんぽちんぽちんぽ」
熟女らしい変態な言葉を発しながら
何度も 潮を吹いていた

私はまりこがいったことを確認すると

そのまま 何の前戯もなく 熟女の肛門にペニスを当てた

「今日はダメ」
そう、今日は 肛門と直腸をきれいにしていなかったのだ
母親の ナースはそれを気にしていたが

僕はお構いなしに肛門にペニスを突き立てた
「おあ〜ぁ」
より一層 野獣の声になっていった

夜勤明けで、まだ 排便していないので
直腸に便がたまっていたのだろう
熟女ナースの肛門をえぐるたびに、かすかな異臭と、ペニスに茶色い汚物が付着していた

ちょくちょく 浣腸とアナルセックスをしていたので
そんなに溜まっていないと思っていたが

やはり 夜勤の間に溜まっていたの

「お母さん 汚いものが 僕のチンポについてますよ」
「言わないで、だから嫌だったの」

「やめましょうか?」

「やめないで、変態の明日の 汚い穴をついて」

「あ〜いく」

2人同時に エクスタシーに達していた
僕はみゆきの母の肛門の中に射精していた
茶色く汚れた精子が少し外に流れてたが、ゴールデンウィークは僕は精子を出し尽くしているので
あまり 量は多くなかった

「トイレに行きたい」

とお母さんは言っていたが
僕は彼女の縄は ほどいて、自分の便で汚れたペニスをきれいに掃除させた

「美味しい?」

「はいご主人様」

その後 ナース服を脱がせ風呂場に連れて行ってもう一度 フェラチオさせて
頭から全身に尿をかけた
「あ〜暖かくて気持ちいい」
そう言いながら彼女は耐えきれなくなって肛門からやや 緩めの静止 混じりの便を排出していた
その姿も、みゆきや 調教師様、女王様に見せるために、ちゃんと撮影した

こうしてゴールデンウィークは
今までの若い女子とは違う
熟女の魅力を感じることのできる10日間だった
25/12/22 14:58 (C/QlyCAn)
38
投稿者: さおり
「あっあー、あ〜」
国語教室に女教師の声が響いていた
調教師の姿の黒いセーラー服に身を包んだ。
神吉純子の開かれた足の間には
みゆきの母、まりこが、顔をうずめていた
まりこは家から持参したみゆきの 白いセーラー服、に黒いパンストに、みゆきが中学の時 履いていた ローファーを身につけ、
パンストの中には 二本のバイブが母 マリコの2つの穴を塞いでいた

そして セーラー服の上から股間のバイブを固定するように
手を後ろに回した状態で縄がかけられていた

「そうよ、なかなか上手」
女教師に
そう言われると奴隷母は、奴隷の喜びを感じ、より激しく女教師の陰部をいたぶった。
「あ〜、すごい」

奴隷には全頭マスクがつけられていたので女教師の顔は見えなかったから、女教師の声に敏感に反応していた

「ね、まりこ」

調教師は年上の女奴隷を呼び捨てにした

「はい調教師様」

もう何度も調教されすっかり奴隷としての立場を教えられた 奴隷ナースはすぐにそう答えた

「今日はね 、あなたにプレゼントがあるの」
そう言うと
国語教室の扉が開いて
ハイヒールのコツコツ いう 足音がいくつか奴隷ナースに近づいてきた
まりこの
目は全頭マスクで塞がれていたが、ハイヒールの音を聞いて訳が分からず 、びっくりしているまりこの前に恵子が立った
「さあ、プレゼントよ 」

そういう 女調教師の声に
前に立った稽古は、自分の改造された特大ペニスをまりこの顔に押し当てた
口に恵子の改造された巨大ちんぽがあてがわれ
「あは〜大きい」
状況を理解した
奴隷ナースは口で巨大ちんぽを探り当て、喉の奥までくわえようとしたが、入らない
「プレゼントはどう?」
「ありがとうございます 調教師様、とっても美味しいです」

そう言うと相手が女装男とは知らず一生懸命に舐めていた
恵子は、小さい頃から みゆきの家にも、よく遊びに行って、みゆきの母 ともとても親しかった
子供の頃からいつも優しくて、アイスクリームを買ってもらって一緒に食べたことなどを思い出していた

あの優しかったみゆきの母親が、今そのみゆきの セーラー服を着て自分のペニスをしゃぶっていると思うと、興奮が倍になって 彼女のペニスは、より硬く大きくなった
その反応が嬉しくて
まりこは、娘の幼なじみのちんぽを、そうとは知らず しゃぶっていた

次に なつきが奴隷ナースの前に出てナースのマスクで覆われた頭を掴み自分の陰部に押し当てた
まんこに口が当たると
反射的に舌を中まで入れ込んでいった
「あは〜」
なつき も一瞬で喜びの声をあげた
「なかなかいいでしょう 私のおもちゃ」
神吉がそう言うと
「そうね」
と短く 答え、奴隷の舌を楽しんだ

「ねえまりこ、最近おまんこにちんぽ入れてないんじゃない?」

「はい、調教師様」
まりこは、誰のものとはわからないまんこを舐めながら
恥ずかしそうに答えた

調教師神吉によって二本のバイブが 引き抜かれ、黒いパンストがのまたが破かれ、まりこの 隣のゆかに仰向けに寝そべった恵子の上にまたぐように調教師に指示された
「楽しんでいいわよ」
と言われると殺人的な巨大ちんぽの上にまたがり腰を落としていった
「ううう」
恵子は声が出そうだったが我慢した
マリコは遠慮なく喘いでいた
「あは〜気持ちいい、調教師様ありがとうございます こんな たくさんのプレゼント、こんな大きなちんぽは初めてです。
まりこはいけない母親です、まんこもちんぽもまんこも大好きな変態ナースです」

まりこは自分の言葉に酔いしれて 余計に感じ始めたのであった
その時まりこは自分の肛門に違和感を覚えた
何か暖かいものがあてがわれたのだった
そう
それは白いセーラー服で女装した私のちんぽだった
私は男の姿のまま
ゴールデンウィークの間 何度も母親の肛門に入れたことがあるので簡単に入ると思っていたが 

極太チンポが 下の穴に入っているので
なかなか入らなかった
しかし 、なんとか 二本のペニスを変態ナースの2つの穴の中にねじ込んだ

「あ〜だめ〜」
久しぶりの二本刺しに、よだれを垂らしながら
涙がマスクの中に満たされていた
おそらくマスクの下はアヘ顔をしているのであろう
そんな喜びに浸っている まりこの頭がまだ捕まれ
今度は違う女のまんこに押し当てられた

「うぐうぐうぐ」
声にならない声をあげながら
奴隷ナースは 反射的に、舌を動かした
そのまんこが娘のまんこだとも知らずに


みゆきは
自分に 性的歪みを与えた母が
自分の前で2つの穴を犯されながら、自分のまんこに舌を這わせていることに喜びを感じていた
これは彼女の母親に対する復讐だったのだ
みゆきは自分が娘であることが、バレないように声を抑えていたが、それでも 女教師に仕込まれた母親の舌の動きに

体も反応し、吐息も 漏れてしまった

そういう反応をされると、ナメ 奴隷は喜びに感じ、より舌を入れて攻め立てるのだった

自分の娘のまんこだとも知らずに
母親のその舌先が娘の肛門を捉えた時、

「あ〜」
みゆきは短く 大きな声が出てしまった
その声に反応して
母親はみゆきの肛門奥深くに舌を入れた
「どうまりこ、その女のまんこと、肛門の味は」
女教師の質問に

「はい、まんこもお尻の 生穴も美味しいです」
母親 奴隷はそう答えて娘の肛門にそれとは知らず ひたすらに舌を這わせていた
私と恵子は息を合わせて動き まりこの2つの穴を犯した
久しぶりにまりこのアナルをゆっくり楽しみたかったが
膣と肛門の壁を挟んで感じる、恵子のゴツゴツの極太ペニスが私のペニスをこする 感覚が、ゆっくり楽しむことを許さず私もすぐにまりこの中に射精してしまった


母と娘もほぼ同時に絶頂に達していた。
まず私がみゆき 母の 肛門からチンポを抜き、次にまりこが恵子の股間から腰を上げて、巨大ペニスを引き抜いた

調教師に導かれてもう一度、娘の前に跪いたのであるが
あまりの快感にそのまま崩れをしてしまった
調教師からムチが飛んだ
しっかりしなさい
そう言われて意識を取り直した母親は娘の前に正座していた

「今さっきまんことアナルなめてた人もあなたの新しい調教師になるからいつものようにしっかり ご挨拶なさい」

神吉に言われ
「はい調教師様ありがとうございます 嬉しいです」
そう言うと、両手を縛られているので顔で床を探り
新しい調教師、そう娘のピンヒールを探し当て
ピンヒールの靴底の汚れまで舐めて 清めていった
娘は
とがった靴の先を母親の口の中の奥へと突っ込んだ
「美味しいです 調教師様」

「ちゃんとご挨拶 しなさい」
神吉に言われて

「調教師様 卑しい奴隷ナースまりこでございます、これから、 ご調教よろしくお願いいたします」

そう言ってまたハイヒールに舌を這わせた
「ははは、よく言えたわ」
そう言うと女教師はまりこの頭を覆っていたマスクを取った
初めて 目隠しを取られ、
眩しさに何も見えなかった
しかし少しずつ 目が慣れてくると、今ハイヒールを舐めている靴の持ち主の顔を見ることができた

白いセーラー服を着て黒いガーターストッキングとエナメル ハイヒールを履いたその女を見て、まりこは驚いた

「えっ」

本当にびっくりした顔だった
今契約を交わした調教師は娘だったのだ

「みゆき?」

「お母さん、いい姿ね、いい気味だわ
早瀬 君が私の彼氏というのは嘘、私は女王様や調教師様に仕える奴隷 なの、後ろを見て
後ろを見て また びっくりした、さっきまで自分の2つの穴を貫いていたちんぽの持ち主はセーラー服を着た女だったんだ

「早瀬くん?それに」
なんとか私のことはわかったみたいだが、
さすがに改造されすぎた 恵子のことは分からなかった
「お母さん 小さい頃 アイスクリーム、ごちそうになりましたね」

恵子がそう言うと
「けいすけくん?」
また 驚いた様子だった

みゆきは話し始めた
「子供の頃から あなたのそういう淫乱な姿を見せられて、私はこんな風になってしまったのよ。
でもねこの間のゴールデンウィークも、あなたが 綾瀬さんに犯されるの見て興奮してる私がいた、あなたのアナルを貫いた 早瀬さんのちんぽもとても美味しく感じたわ」

「変態の娘でしょ私?やっぱりあなたの娘 なんだって思ったわ」

「お母さんこれからあなたは私より 身分の下の奴隷、それが私のあなたに対する仕返し、女王様にももうお許しいただいてるから」

そう言うと みゆきは足を開いて 自分のまんこを指さした
娘の言いたいことはわかったが
先ほどまであんなに喜んで舐めていたとはいえ
娘のまんこだったと知った今
母親は抵抗があった
女調教師がムチを振るった
「分かりました 舐めさせていただきます」
しかしそのムチは変態の母親にとって口実だったかもしれない。
本当は今すぐにでも 娘の まんこをしゃぶりたかった、でも かすかに残った理性が それを邪魔していたが
仕置きを与えられるという口実で
自分の欲望に従うことを自分に許したのだった
母親の縄がとかれ
娘のセーラー服を着た母親と娘がシックスナインでお互いのまんこを 愛し合っていた
「お母さん の肛門 美味しいわ」
「みゆきのまんこ、いや、肛門も美味しいわ」

2人でそう言いながら
生まれてから十数年のおわだかまりを舐めて溶かすようにお互いの肛門に舌を突っ込んでいた
25/12/23 09:03 (ayEV9QdG)
39
投稿者: さおり
話はまた戻るが
ゴールデンウィークが終わった日、みゆき とぼくは部屋に戻った

久しぶりの寄宿舎の部屋に戻った
恵子が、奴隷の正装、白いセーラー服、黒い ガーターストッキング エナメル ハイヒールで待っていた。

みゆき も一緒に部屋に戻ったので、2人は再会を喜んでいるようだった。

私は久々に女になれることが、楽しみだった

着いてすぐ着替えたかったので、服を脱ぎ始めた

恵子が下級奴隷、私とみゆきが上級奴隷なので、恵子は私の着替えの手伝いをしようとしたのだが
私は2人の邪魔をしたくなかったので、それを断り、自分で慣れた手付きで着替えた、私も 白いセーラー服とストッキング エナメルヒール だった
着替えながら見ると
みゆきと 恵子は抱き合ってキスをしていた
どこからどう見ても、可愛い女子高生2人のレズのキスにしか見えなかった

みゆきは私とのキスとは違う、情熱的なキス だった
別に私とのキスが嘘というわけではないのだが
それはそれで みゆきも 喜びを感じてくれているとは思うが
しかし 、恵子と2人のものとは違った

先ほどまで みゆきと 私が恋人役で、演技とはいえ、ほのかな恋心のようなものがみゆきに芽生えていたので
少し 嫉妬した

嫉妬からなのか、今まで10日間 男として過ごしていたから なのか、分からないが、私は恵子のペニスがしゃぶりたくなった
やはり、無性に二人の邪魔をしたくなり、私は2人の間にしゃがんで、恵子のスカートの中に潜り込んで
パンティに入りきらない巨大なペニスをくわえた

とても美味しかった
2人はお構いなしにキスをしていた

私も久しぶりのちんぽの味に、女になれた喜びに浸っていた

私は、2人の間に入って気が済んだので、久しぶりに自分のベッドに戻って眠りについた
25/12/23 22:35 (NtIfHG9o)
40
投稿者: さおり
バレーボールの部活が終わった後
恵子 と 私はブルマ姿のまま 体育館の鍵を返しにバレーボール部の部室によった。
部屋の奥の窓際には 木村がいた、
木村監督は、窓を背にして こちら側に顔を向ける形で座り、何やらパソコンで打ち込んでいた
「お前たち、お疲れさん」
そう言うと木村は立ち上がった
木村はズボンを履いておず40代とは思えない 反り上がった大きなペニスが天に向かって頭を突き上げていた
私と恵子は、その姿にびっくりした

「いやん ご主人様、」
そう声がしたかと思うとテーブルの下から木村の足にすがるように、体を起こし、こちらに バレー部の赤いユニフォームの背中を見せながら、その 反り返った大きなペニスに顔を埋める女がいた
青柳 部長であった
先ほどまで何食わぬ顔で皆で練習していたが
2人で戻ってきて、村上が仕事をしている間 奉仕させられていたのだった
2ヶ月の契約とはいえ
青柳は献身的に仕えるる奴隷だった

お前たちも良かったら使っていいぞ この穴
青柳先輩のフェラチオ 最近全く味わっていなかった
久しぶりに味わいたくなって
私も恵子もブルマの前を膨らませていた

2人ともブルマの裾からちんぽを取り出した
「2人ともでかいな 俺のよりでかいじゃないか、なんか ブルマとちんぽのセットはエロいな、男とかちんぽとか、そういう趣味 全然なかったが 、俺もなんか目覚めてしまいそうだ」
木村 がそう言った

この学校が制服をいつまでも セーラー服にしているのは奥平の父 理事長の趣味だった
そして バレー部のユニフォームが今時 ありえない ブルマ なのは、この木村の趣味だった
木村の趣味なので、練習の時も常にブルマで練習させられていた

「こっちに来いよ」
木村に誘われる まま私と恵子は青柳先輩を囲うように立った
青柳先輩は嬉しそうに3本のペニスを交互にしゃぶった
やはり青柳先輩のフェラは格別だった、みゆきのお母さんの熟女ならではのねっとりとしたフェラもいいけれど、青柳先輩は 吸引力がすごかった、それと ちんぽ愛を感じさせる フェラだった
私たち3人がそれぞれの射精した精子を、青柳先輩は美味しそうに飲み干したのだった

25/12/24 00:13 (MsRQ6Uis)
41
投稿者: さおり

調教師 石田なつき、調教師神吉純子にとっては今日が初めての仕事だった。
すでに 青柳 部長はフェラチオ奴隷として長期の契約で仕事を始めていた、そして 田中美保はアナル奴隷として、奥平理事長の知り合いの医者や弁護士、時には教師に単発で貸し出されていた。
初めての仕事に2人はやや緊張している感じだった
2人とも調教師のいでたち、黒のセーラー服にガーターストッキングとエナメルピンヒールという格好で、奥平家の来客用に使われている応接間で客の到着を待っていた
ドアが開いて 客が入ってきた
頭のハゲ上がった50代の男が入ってきた
調教師は
神吉もなつきもびっくりした
「塩谷先生?」
2人は声を揃えて言った
そう、入ってきた男は神吉の上司的な立場であり、なつきの授業の担当 もしていたことのある 国語科の主任教師、塩屋 だった

木村はなんとなく
ナンパ な雰囲気もあり
ロリコンでエロい教師というイメージがあったから
青柳 が長期で契約した時も違和感はあまりなかったが
塩谷は妻子もあり 、いかにも真面目などちらかといえば生徒思いの 良い教師だった
こういった 調教の世界には縁のないような感じの男だった

神吉が口を開いた
「先生今日はどんなプレイがよろしいんですか」

塩屋は答えた
いきなり 跪き
「女王様 この癒しイ 奴隷を調教してください」

そう言われると神吉もなつきもスイッチが入った
「着ている服をお脱ぎ」
神吉が言う
「はい 女王様」
そう言うと 塩屋はよれたスーツワイシャツ全て脱ぎ捨てた
すると その下には
黒いブラとレースのお揃いのパンティ そして ガーターストッキングをつけていた

「変態ね、お前は」
なつき はそう言うと 国語 部長の尻を平手で一発叩いた

神吉は50代のハゲた男が、かつらもかぶらず メイクもせずただ男のままで 女の下着をつけていることに、エロティックな感情が湧いていた
その日は
2人の調教師が
この中年 奴隷に
クンニ奉仕、そして調教師のペニスバンドへのフェラチオ 奉仕 などいくつかの調教が行われた
25/12/24 08:12 (diOwsdJr)
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