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羞恥女学院外伝【淫虐女装娘】

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1: 羞恥女学院外伝【淫虐女装娘】
投稿者: 真奈
1
都心から電車で30分圏内にある私立女子高は安曇グループの私学であり、偏差値はさほど高くないものの充実した学院設備、可愛い制服、そして教職員が全員女性で構成されていることから学生のみならず保護者からも人気が高い。
校内セキュリティも最先端を行くものであり、学生証のICチップで瞬時に登下校が把握でき、また、高い塀などで部外者の侵入はほぼ不可能…、これらの要素から高い学費に応じてお嬢様学校と世間一般では認識されている。
そして…、学院理事長は安曇グループ直系の安曇聡一郎、40代前半で学院唯一の男性…、知的で健康的な日焼け、高身長な体躯、甘いマスクで学院中の憧れの的…。
しかし、そんな彼にも裏の顔が…。
実体は理事長に性奉仕する職員や学生の秘密裏なグループ〈桃百合〉を、その武器とも言える男性器で総括する性獣なのだ…。

正門近くにある2階建て学院庁舎の2階…、このフロアは安曇の私的スペースで占められていて、1階は図書室なため普段から物静かな雰囲気…。
その2階には理事長室、理事長予備室、秘書室、生徒会室及び備品庫があり、普段から関係のない学生が入ってくることはない。

ある日の放課後も遅い時間…、理事長室には主の安曇の他に、理事長秘書兼教師の涼子❲27歳❳、国語教師でバドミントン部顧問の美沙❲25歳❳、警備員兼用務員の瑞穂❲31歳❳らが困惑した顔つきで立っていた。
「…はあぁん…安曇様ぁ…、あっ…んふぅ…、七菜…おちんぽ様にご奉仕…していいですかぁ…?」
「んはぁん…、由利亜もぉ…2人でペロペロしたぁい…」
教師らが見守る中、安曇の両膝に甘えて抱かれるのは桃百合メンバーの生徒会長七菜と、同書記の由利亜だ。
共に3学年の彼女らは安曇の性奴隷…、とは言え自らの意思で処女を捧げるなど、メンバーであるが故に性欲に不自由しない学院生活を満喫しているのだ。
見ている教職員3人もメンバーであり、忙しい安曇の相手が疎遠な日頃はメンバー同士の淫悦なレズビアンとしての結束が固い。
膝に乗る2人…、由利亜は制服だったが、七菜はバドミントン部部長も務めていて、顧問の美沙と一緒に部活終わりなため、練習着の体操着に紺ブルマという出で立ち…。
学院には男の目が無いため、昔からブルマで何の不都合もないのだ。
顧問の美沙もまた、25歳で部員達と同じ紺ブルマを穿いて指導にあたっているが、言うまでもなくこれは安曇の辱めだ。
涼子と同じくモデル体型の美沙…、女子高生と同じ体操着にブルマでは巨乳と熟れた尻を卑猥にしか見せず、部員達からは性的な目で見られる日々…。

「…それで安曇様…、件の女装娘ですが…」
要件を切り出した涼子の話を、安曇は生徒らの胸を揉みしだきながら聞いていた。
何やら重大案件のようだが七菜と由利亜はお構い無しに安曇のベルトを緩めてスラックスを丁寧に脱がせていく…。
「あぁ…そうだな、大体調べはついたか?…おっとその前に…、お前達、奉仕の前にテイスティングだ…」
脱がされた安曇の股間…、ビチビチに盛り上がるビキニパンツに全員の視線が…。
テイスティングと言われた生徒達は恥ずかしげに頷くと、チェックの制服ミニスカを床に落とし、ブルマを脱ぎ、パンティまで脱ぐとそれを手のひらでクロッチ部を表にする…。
「…安曇様…、七菜のテイスティングどうぞ…部活で…ブルマで蒸れて恥ずかしいぃ…」
性奴隷としての躾…、美少女の芳香を愉しむ安曇の為に、1日穿いていたパンティを鼻先に差し出すのがテイスティング…。
七菜はブルマの上に乗せたパンティを、由利亜も手のひらに乗せたパンティを恥ずかし気に安曇の鼻先に寄せた。
「…んん…んふぅ…、いい匂いだ…、2人ともおしっこ臭いぞ……あぁ…いいぞ…」
自分で汚れたパンティの匂いを嗅いで貰う…、羞恥の極み…。
2人のクロッチ部は薄黄色の尿シミが顕著だったが、これはテイスティングの為にトイレでビデ禁止だからだ。すなわちおしっこを済ませたあと拭かずに素早くパンティを引き上げ、パイパンのワレメ全体に尿臭を馴染ませて醸成するという、桃百合メンバーに課せられた躾の一つなのだ。
安曇という性獣にとって、女子高生のパンティ芳香はどんな香水にも勝る効果をもたらす…、まさにこの淫靡な匂いこそが若さの秘訣………………………………続
 
2025/02/11 20:05:04(uTfX/na1)
257
投稿者: 真奈
253
「…あんん…っ…はあぁええ 麻衣先生ぇ臭いですぅ……んはあぁあぁ……はぁ…んふぅ…ああんおしっこのすごい匂いぃ……」
「んふふふ…そおでしょお…もう3日連続穿いてるのよぉ…ずっとおしっこ拭いてないからすごく黄ばんじゃってるわぁ……」
女医の高級ブランドパンティはパンスト越しにも変色して汚れているのが分かる…。
その蒸れたパンスト股間に鼻を埋めて深呼吸を繰り返す六花は汚臭に脳髄が犯されながらマゾ女装娘としての躾を叩き込まれる…。
医療脱毛クリニックのスタッフとして働き始めた六花と美羽は、施術のスキを縫って暇さえあれば女医とギャルナースの汚パンティ嗅ぎを強要されていた。
それは瑞穂からの依頼事項であり、女子便器として汚れた股間の匂いに無条件に反応させるため…。
「あんた達の調教に協力してやってんだからね?…ほら膝まづいて口開けな?」
立ったままの雪乃が股を開けば美羽は素早く股間に頭を差し入れ……至近距離で匂う汚パンティの芳香にゾクゾクとマゾ性が蝕まれる…。
「あんんんっ……すごく締めってますぅ…んはあぁおしっこ蒸れのいい匂いがぁ……あはあぁ…んふぅ…」
全域が濡れて張り付くパンティ…、ギャルナースは乾く暇もなく穿いたまま次のお漏らしを繰り返していた。
「この匂い好きなんだよねぇ?……ぁ…ああんまた出ちゃうぅ……」
目の前の生地が一際濃く変色した途端……薄い金色の聖水が滲んで垂れ出し…それを口に受けて飲下する…。
「…んはあぁ…雪乃さんのおしっこ美味しいれすぅ…ん…んふぅ……」
クリニックには真奈も勤務していたがこの期間は集中的に六花と美羽が女子便器を務め、女医とギャルナースは勤務中常にどちらかの便器を使用していた。
開店から閉店まで……二人の聖水は全てマゾ女装娘に一滴残らず注ぎ込まれたが、少しでも粗相などしようものなら瑞穂に報告されてサンドバッグ処刑にされてしまう…。

そうやって使役されながら彼女らのマゾちんぽは貞操帯に虐げられ、ピクリとも勃起出来ずにただただ透明なヌルヌルを吐き出すだけだったが、女子便器としては一定の性能に達してきていた。

こうした献身的な姿勢と医療脱毛が1クール終了したことで、瑞穂は彼女らの調教終了を安曇に伝えた。
その報告を女学院理事長室で聞いた安曇は、傍らの秘書兼教師の涼子に初夜の儀を指示した………………………………続

26/10/03 20:26 (cvkCwcDb)
258
投稿者: 真奈
254
初夜の儀は六花と美羽、二人まとめて涼子のマンションで行われることになった。
桃百合の一員と認められるに重要な、総帥である女学院理事長安曇による儀式…、つまり二人にとっては初めての男性経験ということになる…。
鈴音に連れられてマンションに到着すると先ず桃百合コーディネート役の涼子に面通しされ、そして他の女装娘メンバー、真奈、絵梨花、夏帆にも紹介された。
真奈とは同じクリニックで働いているので既に打ち解けていたが、自分達より歳下のマゾ女装娘までいたことに組織の闇深さを感じる…。
「じゃあ先にシャワーを…、絵梨花ちゃん達も一緒に…、お願いね?」
「はぁ〜い、行こ?」
屈託のない笑顔で六花と美羽をバスルームへ手を引く絵梨花ら…。
「…ぁ…ちょっと恥ずかしぃ…」
躊躇う初心者の衣服を脱がせ、女装娘5人は全裸で広いバスルームに入った。
初めて目にする真奈達の裸体はある意味衝撃的だった。
彼女らは自分達が始めたばかりの女体化ホル投与が既に完了しているのか、胸はCカップほどに、丸く膨らんだ桃尻やむちむちした太もも…、仕草や腰つきが完全に美少女以外の何ものでもなかったのだ。
「…ぁ…ちょっと待ってっ…、待って見ないでぇ……」
その裸体を見た初心者二人はみるみる間に恥ずかしく勃起してしまい…。
「あぁ〜見て見て、お姉ちゃん達勃起してるぅ…!」
「こらダメでしょからかっちゃ…」
無邪気な現役女子校生の絵梨花、夏帆を二十歳の真奈がたしなめた。
「ごめんね、ほらもう私たち勃起しないから…、六花ちゃん達は勃起残しのホル剤なんだよね?」
「…ぇ…あ、うん…なんか皆んな普通に女の子の身体だからつい……」
チラチラ美少女達の股間を見るに…、3人とも完全無毛の小さな真性包茎がプルプル可愛く鎮座しているが確かに全く勃起の兆しもない…。
「お姉ちゃん達勃起残し?なんで?…女の子が勃起したら恥ずかしいよ?」
「あはは…まぁそうだけど…、なんかね…」
恥ずかしくてはぐらかす初心者二人に3人の裸体が密着してくる…。
「ねぇ…私たち皆んなマゾ女装娘で女子便器だから…仲間だから安心して?…」
二十歳の真奈が同い年二人の乳首を弄る…。
「これから便器5人になったね…まみちゃん達喜びそう…」
「しかもこんな勃起ちんちんなんて……いいオモチャになっちゃうよ…」
絵梨花と夏帆が優しく勃起を握る…。
「…あぁ…ああん……皆んな便器ぃ……………」
ここにいる全員がマゾ女装娘であり…女性便器として使役される恥ずかしい存在……。
「ほら…皆んな隅々まで洗うんだよ…、そのままにしててね…」
手に泡立てたボディソープで初心者の裸体をゆっくり舐め回すように手のひらが這い回る…。
「…これからよろしくねお姉ちゃん達ぃ…」
ねっとりと唇が触れて舌が絡み合う5人…。
いつしか床マットに泡まみれで横になった5人の裸体は互いのマゾちんぽを擦り付けながら…、特に儀式に臨む六花と美羽の股間は入念に洗われた。
「あはあぁ気持ちいぃ…あぁあああぁ……」
「んふふふっ…もう出そうなんじゃない?…はい、じゃあおしまい……二人ともお尻突き上げて?」
シャワーで洗い流されると次はアナル洗浄…。
歳下美少女にガラス浣腸器で浣腸され、排水溝に尻を並べて噴射するを繰り返した。
「キレイなお尻ねぇ…ここに今夜安曇様のおちんぽが入るんだよぉ…?」
「ああんそんなぁ…」
「二人とも処女なんでしょ?…安曇様に処女捧げてぇ……女装娘はねぇ…メス穴におちんぽ挿れて貰ってぇ…種付けされて初めて女子になれるんだよ?」
先にマゾ女装娘になった3人の…蕩けるような表情と言葉は初心者の心に直接響いた。
「あうぅ…メス穴におちんぽを…………………」
「えへへぇ…安曇様のすっごい大っきいんだからぁ…パンパン突かれたら死んじゃうよ?」
「こら夏帆ちゃん、余計なこと言わないの……」
想像しただけで…瑞穂によるディルド調教を思い出す…、今日は初めて…生のちんぽで犯されてしまうのだ………、得体のしれない恐怖感に二人のマゾちんぽは小さく縮み上がっていた……………………………………続
26/10/04 16:09 (Qw4U/JZx)
259
投稿者: 真奈
255
新人女装娘の初夜の儀…、それは紛れもなくメス堕ちを企図するもの…。
この夜のために六花と美羽は一週間前から禁欲させられていたため、既に脳内は発情しきっていた。
美人秘書の涼子からはまだ桃百合の全容は聞かされていなかったが、今夜総帥である安曇の認可を受ければ全ての秘密事項が開示されると…。
つまりそれは女子便器として、マゾ女装娘として使役される対象女子が更にたくさんいるのだとの暗示でもあり、二人はすぐそこまでに迫った桃源郷を夢見て奉仕に徹しようと互いに手を握り合っていた。

初夜の儀開始時間…、到着した安曇は彼女らに会わないよう先に寝室に入り…準備が整うと介添え役の鈴音が二人を寝室へと誘った…。
リビングでは二人の格好…、ブラとパンティ、ニーハイソックスに黒首輪だけどいう姿…それに尻アナには拡張プラグを差し込まれ…、そして全裸に黒首輪だけの鈴音をクスクス笑いながら他の女装娘、涼子が見送る…。

「…失礼します…、本日はよろしくお願いいたします…」
深々とお辞儀する鈴音の背中越しに…安曇がキングサイズのベッドに寝そべっていた。
40代前半の甘いマスクに鍛えられた大柄な身体…、既に白いビチビチのビキニパンツ一枚という姿でくつろいでいる…。
「…さ…ご挨拶して…」
促されてベッドサイドに並ぶ二人は緊張に固く…。
「…あの…はじめまして…、二十歳の六花といいます…、色々ここまで…マゾ女装娘として仕上げてくださってありがとうございます…」
「…えっと…私も二十歳で美羽…です、…今日はメス堕ちさせて…下さいぃ…いっぱいご奉仕しますから…よろしくお願いしますぅ…」
二人の視線は自然と盛り上がったビキニに釘付けになった。
大きく隆起する盛り上がり…それに比べてパンティに小さく蹲る自身は比べるまでもなく…早くも情けなさに身が竦む…。
「…ほぉ…中々可愛いな、いい仕上がり具合だ…。まだまだおっぱいは大きくなるとして…マゾちんぽは勃起残しなんだな?…見せてみろ」
「…はい、かしこまりました…では先ず六花ちゃんから…完全な真性包茎です…」
背後に回った鈴音が六花のパンティを引き下げると、縮んだマゾちんぽが曝け出された。
「次に美羽ちゃん…こちらも…ご覧の通り…」
美羽のパンティも下げられ、先の尖った分厚い皮の包茎がぷるんと震え出る…。
同性である男に、情けない真性包茎を凝視されるのはまた違った恥ずかしさがあり、言いようのない恥辱に小さく震える…。
「ふふん…まぁキレイに仕上がってるな、これで通常サイズか…絵梨花達より少し大きいくらいだな。…よし、勃起させろ」
品定めの視線が突き刺さる中、鈴音は二人の乳首を優しく刺激し始める…。
「…ほら…なんて言うの?…」
「…あぃ…ぁ…ああん…おちんちん大っきく…なるぅ…、あはぁ…気持ち…いぃ………」
「…はひぃ…………役立たず雑魚ちんぽぉ…ああん見て…見て下さいぃ………」
乳首弄りにむずむず下半身がクネリ出す…。
「…ほおぉ……役立たずの真性包茎のクセに勃起するのか?」
「はいぃ……いつもすぐ勃起しちゃいますぅ…役立たずのクセに勃起しちゃいますぅ……」
男の前でギチギチに勃起姿を披露してしまう恥ずかしさが羞恥心に追い打ちをかける…。
完全勃起したとて…目の前の隆起ビキニの質量には遠く及ばない現実に内股で震える…。
「…ふふん…それで全開か?どうしようもない雑魚ちんぽだな?…で、どうするんだお前達は?」
ニヤニヤと呆れたような、蔑んだ視線が股間に突き刺さる…。
「…ぅ…うぅ……こんな情けない真性包茎だから…女の子を満足させられない雑魚ちんぽだからぁ……あぅ…自分が女の子になって…立派な男性器にご奉仕…ご奉仕するしか…………」
「安曇様に…ご奉仕して…自分が情けないマゾ女装娘だって…分からせて下さいぃ……………………」
事前に涼子から言われていたセリフを言えたことで初夜の儀が始まった……………………………………続


26/10/05 20:38 (hkH1f8xy)
260
投稿者: 真奈
256
…到底…受け入れ難い状況であることは確かだった。
二人の…床に四つん這いで控える二人の前に男が仁王立ちになる…。
六花と美羽は瑞穂に捕獲されて以来、見目麗しい女性達の女子便器となるべくマゾ女装娘調教を受け入れた…、それなのに途中から男に奉仕するちんぽ奴隷としての調教にすり替わり…、そしていま目の前にビチビチの白いビキニパンツが盛り上がっていた。
「さぁ二人とも…新しいご主人様にご奉仕するのよ…、ちゃんと練習したとおりに……」
(…うううぅ…とうとうこの時がぁ……男なのに…男なのにおちんぽにご奉仕だなんてぇ……………)
見た目が完璧な女子になろうとも、男子である自我までは拭い去れてはいないのだ。
それはこれまでの奉仕対象があくまで女性であり、射精させられることが最終目的だっただけに当たり前だったのだが…。
「…ふふん…どうした?嫌なら止めて帰ってもいいんだぞ?それならすべての契約は解消なだけだ」
「…ぁ…いぇ……ご奉仕…しますぅ…六花は雑魚ちんぽだから…ご奉仕しないと………」
「美羽も………ご主人様のおちんぽに…ご奉仕しますぅ……」
瑞穂のことを思えば断る選択などあるわけもない…。
二人はジリジリと四つん這いに足元に這い寄りつつ…ビキニパンツを仰ぎ見た。
白いサテン生地は薄く…収まる肉塊と陰毛が半分ほど透けて見えて…。
「…ぁ…はぁ……ご主人様の……んふぅ…………」
(ああぁ…おちんぽ……男の人のおちんぽぉ……ぅ…ううぅ…っ!…おちんぽ…これがおちんぽの匂いいぃ…!?)
隆起するサテン生地に鼻を擦り寄せ匂いを嗅ぐ…、噎せ返るような男臭は嗅いだことのない未知なる匂い…。
「…あふぅうん……んふあぁ…おちんぽの匂いぃ…」
「そうだ…これからお前達を支配するちんぽの匂いだ、よく覚えておけ」
「…んはあぁいぃ……おちんぽの匂いぃ…いっぱい嗅ぎますぅ………」
(んああぁ…大っきいぃ…………パンツぱんぱんの…ああんすごい匂いぃ……………………ん…んふぅ……)
生地越しに鼻を滑らせながら左右から…何度も何度も上下隅々まで熱い盛り上がりから沸き立つ匂いを嗅いで………、次第にその情けない行為自体がジワジワとマゾ性を蝕み始めていた…。

二人はこの時点で大きな考え違いを犯していた。
このはち切れんばかりのビキニの下が、勃起していると思っていたのだ。
「…へぁ……んふぅ…あへあぁ…………………」
躾られた通りに……たっぷり匂いを嗅ぎ終わった二人は…今度は舌を伸ばしてゆっくり生地越しに這わせ…親愛の情を示すため唇で隆起全体にキスを…。
唾液に濡れ始めた薄いサテン生地は更に透けて肉塊を見せ付けて…。
「…はぁ…あぁんん…おちんぽが…透けてきましたぁ…」
「あうぅ……おちんぽぉ……ち、直接…舐めてもいいですかぁ…?」
上目遣いに媚びることも躾通り…。
仁王立ちの太い太ももに縋り付き…ビキニパンツ越しに熱い男性器を感じながら更に奉仕をねだる様は…情けなさを通り越して何かむずむずと湧き上がってくる得体のしれない衝動が勝ってくる…。
「…よし、許可する。二人で勃起させて見ろ」
(……………………………………………?…勃起…………………?)
もうしていると……疑念を抱きながらも次のステップへ…。
ウエストゴムを二人で食み、目で合図しながらゆっくりを手を使わずにビキニを手前に引きながらゆっくり下げていく………。
(…あああぁ……!?……うそぉ…………………………)
主人の陰茎がボロりとビキニから溢れ…ぶら下がった…………………………。
(あああぁそんな…まだ…まだ勃起して…なぃ……)
ズル剥けの太く…まだ柔らかさを保った太い陰茎が…真下にぶら下がる…。
勃起しているからあの盛り上がりだと勘違いしていた二人は…自分達マゾちんぽ勃起時の倍以上ある目の前の陰茎に息を飲み…そして突き付けられるあまりの現実…サイズ違いに愕然と……自分達が…雑魚ちんぽが媚びながら奉仕しなければならない現実が…胸に突き刺さる……………………………………………続

26/10/07 19:50 (8ieAVJP/)
261
投稿者: 真奈
257
「…えうぅ……六花ぁ……どうしょぉ…おちんぽ大っきいよぉ……………」
「…はぁ…はぁ……美羽ぅ……一緒に…舐めよ?…ご主人様のおちんぽ勃起させなきゃ………」
二人の前に重々しくぶら下がる陰茎は質量ともに自分達マゾちんぽを遥かに凌駕して……。
噎せ返る男臭に…この巨根が支配しているという女性達の性玩具、女子便器になるために…両側から初めて男性器に口付けする…。
(…あうぅ……おちんぽ…おちんぽ舐めちゃってるぅ……んふぅ…すごいおちんぽの匂いぃん………)
ぶら下がる陰茎の中間付近から根元へ舌を滑らせながらチュピチュピと吸って…そして先端の方に滑らせながら…ズル剥けの亀頭を初めて目にする…。
(…ああんすごいぃ……こんな…こんななんだぁ…包茎じゃないおちんぽってぇ…)
(あふううぅ……これがちゃんとしたおちんぽぉ…?…あぁすごいぃ…美羽のと全然違うぅ…っ…)
勃起してなくとも…あまりに逞しい男性器を見せ付けられて最後に残っていた男子の自我が脆くも崩壊した…………………………。

「はあああぁ…んん…ご主人様ぁ…はぁんご主人様ぁ…」
「…おちんぽぉ…ああん大っきいぃん……」
二人は熱く逞しい男性器を夢中で舐め回していた。
巨根は徐々に固くなり始め…大きさを倍増させながら上向いていく…。
「よしよし…そうだ…、そうやって媚びへつらいながら奉仕しろ…。鈴音、マゾちんぽの具合はどうだ?」
腰に手を当てた仁王立ちのまま女装娘二人の献身的な奉仕に安曇は満足気だった。
「…はぃ安曇様……、この娘達先ほどから…少しづつ勃起してきていますぅ…」
安曇の下半身にすがる女装娘の…股間にぷらぷらうずくまっていたモノがいつしかギチギチに勃起してきていた。
「ふははっ…!男のクセにちんぽ舐めさせられて発情したか?どういう気持ちで奉仕してるのか言ってみろ!」
「あひゃあぁいぃ……逞しいおちんぽにご奉仕できて嬉しいですぅ……ああんすごいぃ…どんどん固くぅ……あはぁ六花のと全然違うぅ……固くて…熱くてぇ…」
「美羽は弱わ弱わおちんちんだからぁ……強よ強よおちんぽにぃ…逆らっちゃだめなんですぅ…んあぁ…すごいぃ……こんなに、こんなにぃ……………………」
ヌラヌラ光る怒張がビキビキ力強く反り返り、完全勃起してアヘ顔を晒す女装娘を見下ろした…。
「あぁすごいわ二人とも…ちゃんと勃起差し上げられたのねぇ…良く見て……このおちんぽ様が私達の支配者なのよぉ………」
介添え役の鈴音も…この大きなバナナのように太く反り上がる男性器に発情を増し…疼く桃尻を艶めかしくくねらせる…。
「…ああぁ……勃起ぃ………これが…立派なおちんぽの勃起ぃ…………………」
顔ほどもある巨根を目にしてただただ驚愕する…、これまで奉仕練習してきたディルドより一回り大きい主人のイチモツ…。
性玩具としてディルドは大きさを誇張して造っているのだと思っていたが……まさかこんなにも…………。

「よし、そこまでだ…」
シンボルを勃起させ、その過程で勃起発情したことで資質は十分と安曇もほくそ笑んだ。
「今から一人づつ抱いて貫通させてやろう…、先ずは六花からだ。美羽…お前は待ってる間に鈴音の便器になってやれ。…ふふ、鈴音…なかなか良い仕上がり具合だ、褒美に便器ハーネスを使っていいぞ?」
「ああん安曇様ぁ…ありがとうございますぅ…」
これまでの調教を認められ鈴音の頬は紅潮して…。
便器ハーネス……それは便器になる者の頭を強制的に股間に締め上げて離れないようにするもので、鈴音は自身の腰に太いゴムベルトを装着すると床に寝て待つ美羽の顔面に腰を沈める…。
「…ごめんね美羽ちゃん…私もう堪らないのよぉ……ぁ……ああぁ…はああぁんんっ!」
口を開けて待つ美羽の顔面にずぶ濡れワレメがのしかかり、密着して……腰ベルト後ろの短いベルト先のカラビナフックを美羽の首輪に連結した…。
(んふうううぅっ…!!…鈴音さんんっ…んぐぇぇべちょべちょ…すごい濡れてるうぅ…………)
ハーネス固定されてしまうと女がどんな動きをしても股間に挟まれた頭はピクリともズレないのだ…。
「あふあぁ…っ!…安曇様ありがとうございますぅ……便器ハーネス…装着させて頂きましたぁ………」
ベッドサイドに膝立ちになりながら上半身をベッドに預けた鈴音は光望とした表情で主人を仰ぎ見る…。
マゾ女は使役に呼ばれた際はおしっこやうんちを我慢した状態で参加しなければならない……、そんな状態でハーネス固定された便器の舌はヌメヌメ濡れた蜜壺から蜜を吸い出している…。
「くふふ…便器具合も良さそうだな鈴音?」
「ああんはいぃ…とってもぉ…イキながらおしっこしてしまいそうですぅ…………ひいぃっ!?」
パシいぃ…っ!!
突然安曇の張り手が鈴音の頬を打った。
「誰がイッていいと言った?便器を使っていいと言っただけだが?」
「あうぅっ…申し訳ございませんっ!……申し訳ございません…………………イカないように…我慢しますぅ……」
主人の怒りに触れたらどうなるか…、鈴音は今すぐ美羽に舌舐めを止めるよう言いたかったが、両耳は自分の内ももに挟まれて聞こえるわけでもない…。
(うああぁ…なんて底意地の悪いお方ぁ…これじゃ生き地獄だわぁ………んひぃいぃん……っ……)
苦悶の表情を浮かべる鈴音の前で……安曇の大柄な裸体が六花に覆い被さっていた……………………………続
26/10/12 18:10 (VdaoK6OT)
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