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「…あんん…っ…はあぁええ 麻衣先生ぇ臭いですぅ……んはあぁあぁ……はぁ…んふぅ…ああんおしっこのすごい匂いぃ……」
「んふふふ…そおでしょお…もう3日連続穿いてるのよぉ…ずっとおしっこ拭いてないからすごく黄ばんじゃってるわぁ……」
女医の高級ブランドパンティはパンスト越しにも変色して汚れているのが分かる…。
その蒸れたパンスト股間に鼻を埋めて深呼吸を繰り返す六花は汚臭に脳髄が犯されながらマゾ女装娘としての躾を叩き込まれる…。
医療脱毛クリニックのスタッフとして働き始めた六花と美羽は、施術のスキを縫って暇さえあれば女医とギャルナースの汚パンティ嗅ぎを強要されていた。
それは瑞穂からの依頼事項であり、女子便器として汚れた股間の匂いに無条件に反応させるため…。
「あんた達の調教に協力してやってんだからね?…ほら膝まづいて口開けな?」
立ったままの雪乃が股を開けば美羽は素早く股間に頭を差し入れ……至近距離で匂う汚パンティの芳香にゾクゾクとマゾ性が蝕まれる…。
「あんんんっ……すごく締めってますぅ…んはあぁおしっこ蒸れのいい匂いがぁ……あはあぁ…んふぅ…」
全域が濡れて張り付くパンティ…、ギャルナースは乾く暇もなく穿いたまま次のお漏らしを繰り返していた。
「この匂い好きなんだよねぇ?……ぁ…ああんまた出ちゃうぅ……」
目の前の生地が一際濃く変色した途端……薄い金色の聖水が滲んで垂れ出し…それを口に受けて飲下する…。
「…んはあぁ…雪乃さんのおしっこ美味しいれすぅ…ん…んふぅ……」
クリニックには真奈も勤務していたがこの期間は集中的に六花と美羽が女子便器を務め、女医とギャルナースは勤務中常にどちらかの便器を使用していた。
開店から閉店まで……二人の聖水は全てマゾ女装娘に一滴残らず注ぎ込まれたが、少しでも粗相などしようものなら瑞穂に報告されてサンドバッグ処刑にされてしまう…。
そうやって使役されながら彼女らのマゾちんぽは貞操帯に虐げられ、ピクリとも勃起出来ずにただただ透明なヌルヌルを吐き出すだけだったが、女子便器としては一定の性能に達してきていた。
こうした献身的な姿勢と医療脱毛が1クール終了したことで、瑞穂は彼女らの調教終了を安曇に伝えた。
その報告を女学院理事長室で聞いた安曇は、傍らの秘書兼教師の涼子に初夜の儀を指示した………………………………続
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