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初夜の儀は六花と美羽、二人まとめて涼子のマンションで行われることになった。
桃百合の一員と認められるに重要な、総帥である女学院理事長安曇による儀式…、つまり二人にとっては初めての男性経験ということになる…。
鈴音に連れられてマンションに到着すると先ず桃百合コーディネート役の涼子に面通しされ、そして他の女装娘メンバー、真奈、絵梨花、夏帆にも紹介された。
真奈とは同じクリニックで働いているので既に打ち解けていたが、自分達より歳下のマゾ女装娘までいたことに組織の闇深さを感じる…。
「じゃあ先にシャワーを…、絵梨花ちゃん達も一緒に…、お願いね?」
「はぁ〜い、行こ?」
屈託のない笑顔で六花と美羽をバスルームへ手を引く絵梨花ら…。
「…ぁ…ちょっと恥ずかしぃ…」
躊躇う初心者の衣服を脱がせ、女装娘5人は全裸で広いバスルームに入った。
初めて目にする真奈達の裸体はある意味衝撃的だった。
彼女らは自分達が始めたばかりの女体化ホル投与が既に完了しているのか、胸はCカップほどに、丸く膨らんだ桃尻やむちむちした太もも…、仕草や腰つきが完全に美少女以外の何ものでもなかったのだ。
「…ぁ…ちょっと待ってっ…、待って見ないでぇ……」
その裸体を見た初心者二人はみるみる間に恥ずかしく勃起してしまい…。
「あぁ〜見て見て、お姉ちゃん達勃起してるぅ…!」
「こらダメでしょからかっちゃ…」
無邪気な現役女子校生の絵梨花、夏帆を二十歳の真奈がたしなめた。
「ごめんね、ほらもう私たち勃起しないから…、六花ちゃん達は勃起残しのホル剤なんだよね?」
「…ぇ…あ、うん…なんか皆んな普通に女の子の身体だからつい……」
チラチラ美少女達の股間を見るに…、3人とも完全無毛の小さな真性包茎がプルプル可愛く鎮座しているが確かに全く勃起の兆しもない…。
「お姉ちゃん達勃起残し?なんで?…女の子が勃起したら恥ずかしいよ?」
「あはは…まぁそうだけど…、なんかね…」
恥ずかしくてはぐらかす初心者二人に3人の裸体が密着してくる…。
「ねぇ…私たち皆んなマゾ女装娘で女子便器だから…仲間だから安心して?…」
二十歳の真奈が同い年二人の乳首を弄る…。
「これから便器5人になったね…まみちゃん達喜びそう…」
「しかもこんな勃起ちんちんなんて……いいオモチャになっちゃうよ…」
絵梨花と夏帆が優しく勃起を握る…。
「…あぁ…ああん……皆んな便器ぃ……………」
ここにいる全員がマゾ女装娘であり…女性便器として使役される恥ずかしい存在……。
「ほら…皆んな隅々まで洗うんだよ…、そのままにしててね…」
手に泡立てたボディソープで初心者の裸体をゆっくり舐め回すように手のひらが這い回る…。
「…これからよろしくねお姉ちゃん達ぃ…」
ねっとりと唇が触れて舌が絡み合う5人…。
いつしか床マットに泡まみれで横になった5人の裸体は互いのマゾちんぽを擦り付けながら…、特に儀式に臨む六花と美羽の股間は入念に洗われた。
「あはあぁ気持ちいぃ…あぁあああぁ……」
「んふふふっ…もう出そうなんじゃない?…はい、じゃあおしまい……二人ともお尻突き上げて?」
シャワーで洗い流されると次はアナル洗浄…。
歳下美少女にガラス浣腸器で浣腸され、排水溝に尻を並べて噴射するを繰り返した。
「キレイなお尻ねぇ…ここに今夜安曇様のおちんぽが入るんだよぉ…?」
「ああんそんなぁ…」
「二人とも処女なんでしょ?…安曇様に処女捧げてぇ……女装娘はねぇ…メス穴におちんぽ挿れて貰ってぇ…種付けされて初めて女子になれるんだよ?」
先にマゾ女装娘になった3人の…蕩けるような表情と言葉は初心者の心に直接響いた。
「あうぅ…メス穴におちんぽを…………………」
「えへへぇ…安曇様のすっごい大っきいんだからぁ…パンパン突かれたら死んじゃうよ?」
「こら夏帆ちゃん、余計なこと言わないの……」
想像しただけで…瑞穂によるディルド調教を思い出す…、今日は初めて…生のちんぽで犯されてしまうのだ………、得体のしれない恐怖感に二人のマゾちんぽは小さく縮み上がっていた……………………………………続
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