257
「…えうぅ……六花ぁ……どうしょぉ…おちんぽ大っきいよぉ……………」
「…はぁ…はぁ……美羽ぅ……一緒に…舐めよ?…ご主人様のおちんぽ勃起させなきゃ………」
二人の前に重々しくぶら下がる陰茎は質量ともに自分達マゾちんぽを遥かに凌駕して……。
噎せ返る男臭に…この巨根が支配しているという女性達の性玩具、女子便器になるために…両側から初めて男性器に口付けする…。
(…あうぅ……おちんぽ…おちんぽ舐めちゃってるぅ……んふぅ…すごいおちんぽの匂いぃん………)
ぶら下がる陰茎の中間付近から根元へ舌を滑らせながらチュピチュピと吸って…そして先端の方に滑らせながら…ズル剥けの亀頭を初めて目にする…。
(…ああんすごいぃ……こんな…こんななんだぁ…包茎じゃないおちんぽってぇ…)
(あふううぅ……これがちゃんとしたおちんぽぉ…?…あぁすごいぃ…美羽のと全然違うぅ…っ…)
勃起してなくとも…あまりに逞しい男性器を見せ付けられて最後に残っていた男子の自我が脆くも崩壊した…………………………。
「はあああぁ…んん…ご主人様ぁ…はぁんご主人様ぁ…」
「…おちんぽぉ…ああん大っきいぃん……」
二人は熱く逞しい男性器を夢中で舐め回していた。
巨根は徐々に固くなり始め…大きさを倍増させながら上向いていく…。
「よしよし…そうだ…、そうやって媚びへつらいながら奉仕しろ…。鈴音、マゾちんぽの具合はどうだ?」
腰に手を当てた仁王立ちのまま女装娘二人の献身的な奉仕に安曇は満足気だった。
「…はぃ安曇様……、この娘達先ほどから…少しづつ勃起してきていますぅ…」
安曇の下半身にすがる女装娘の…股間にぷらぷらうずくまっていたモノがいつしかギチギチに勃起してきていた。
「ふははっ…!男のクセにちんぽ舐めさせられて発情したか?どういう気持ちで奉仕してるのか言ってみろ!」
「あひゃあぁいぃ……逞しいおちんぽにご奉仕できて嬉しいですぅ……ああんすごいぃ…どんどん固くぅ……あはぁ六花のと全然違うぅ……固くて…熱くてぇ…」
「美羽は弱わ弱わおちんちんだからぁ……強よ強よおちんぽにぃ…逆らっちゃだめなんですぅ…んあぁ…すごいぃ……こんなに、こんなにぃ……………………」
ヌラヌラ光る怒張がビキビキ力強く反り返り、完全勃起してアヘ顔を晒す女装娘を見下ろした…。
「あぁすごいわ二人とも…ちゃんと勃起差し上げられたのねぇ…良く見て……このおちんぽ様が私達の支配者なのよぉ………」
介添え役の鈴音も…この大きなバナナのように太く反り上がる男性器に発情を増し…疼く桃尻を艶めかしくくねらせる…。
「…ああぁ……勃起ぃ………これが…立派なおちんぽの勃起ぃ…………………」
顔ほどもある巨根を目にしてただただ驚愕する…、これまで奉仕練習してきたディルドより一回り大きい主人のイチモツ…。
性玩具としてディルドは大きさを誇張して造っているのだと思っていたが……まさかこんなにも…………。
「よし、そこまでだ…」
シンボルを勃起させ、その過程で勃起発情したことで資質は十分と安曇もほくそ笑んだ。
「今から一人づつ抱いて貫通させてやろう…、先ずは六花からだ。美羽…お前は待ってる間に鈴音の便器になってやれ。…ふふ、鈴音…なかなか良い仕上がり具合だ、褒美に便器ハーネスを使っていいぞ?」
「ああん安曇様ぁ…ありがとうございますぅ…」
これまでの調教を認められ鈴音の頬は紅潮して…。
便器ハーネス……それは便器になる者の頭を強制的に股間に締め上げて離れないようにするもので、鈴音は自身の腰に太いゴムベルトを装着すると床に寝て待つ美羽の顔面に腰を沈める…。
「…ごめんね美羽ちゃん…私もう堪らないのよぉ……ぁ……ああぁ…はああぁんんっ!」
口を開けて待つ美羽の顔面にずぶ濡れワレメがのしかかり、密着して……腰ベルト後ろの短いベルト先のカラビナフックを美羽の首輪に連結した…。
(んふうううぅっ…!!…鈴音さんんっ…んぐぇぇべちょべちょ…すごい濡れてるうぅ…………)
ハーネス固定されてしまうと女がどんな動きをしても股間に挟まれた頭はピクリともズレないのだ…。
「あふあぁ…っ!…安曇様ありがとうございますぅ……便器ハーネス…装着させて頂きましたぁ………」
ベッドサイドに膝立ちになりながら上半身をベッドに預けた鈴音は光望とした表情で主人を仰ぎ見る…。
マゾ女は使役に呼ばれた際はおしっこやうんちを我慢した状態で参加しなければならない……、そんな状態でハーネス固定された便器の舌はヌメヌメ濡れた蜜壺から蜜を吸い出している…。
「くふふ…便器具合も良さそうだな鈴音?」
「ああんはいぃ…とってもぉ…イキながらおしっこしてしまいそうですぅ…………ひいぃっ!?」
パシいぃ…っ!!
突然安曇の張り手が鈴音の頬を打った。
「誰がイッていいと言った?便器を使っていいと言っただけだが?」
「あうぅっ…申し訳ございませんっ!……申し訳ございません…………………イカないように…我慢しますぅ……」
主人の怒りに触れたらどうなるか…、鈴音は今すぐ美羽に舌舐めを止めるよう言いたかったが、両耳は自分の内ももに挟まれて聞こえるわけでもない…。
(うああぁ…なんて底意地の悪いお方ぁ…これじゃ生き地獄だわぁ………んひぃいぃん……っ……)
苦悶の表情を浮かべる鈴音の前で……安曇の大柄な裸体が六花に覆い被さっていた……………………………続
※元投稿はこちら >>