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羞恥女学院外伝【淫虐女装娘】

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:羞恥女学院外伝【淫虐女装娘】
投稿者: 真奈
1
都心から電車で30分圏内にある私立女子高は安曇グループの私学であり、偏差値はさほど高くないものの充実した学院設備、可愛い制服、そして教職員が全員女性で構成されていることから学生のみならず保護者からも人気が高い。
校内セキュリティも最先端を行くものであり、学生証のICチップで瞬時に登下校が把握でき、また、高い塀などで部外者の侵入はほぼ不可能…、これらの要素から高い学費に応じてお嬢様学校と世間一般では認識されている。
そして…、学院理事長は安曇グループ直系の安曇聡一郎、40代前半で学院唯一の男性…、知的で健康的な日焼け、高身長な体躯、甘いマスクで学院中の憧れの的…。
しかし、そんな彼にも裏の顔が…。
実体は理事長に性奉仕する職員や学生の秘密裏なグループ〈桃百合〉を、その武器とも言える男性器で総括する性獣なのだ…。

正門近くにある2階建て学院庁舎の2階…、このフロアは安曇の私的スペースで占められていて、1階は図書室なため普段から物静かな雰囲気…。
その2階には理事長室、理事長予備室、秘書室、生徒会室及び備品庫があり、普段から関係のない学生が入ってくることはない。

ある日の放課後も遅い時間…、理事長室には主の安曇の他に、理事長秘書兼教師の涼子❲27歳❳、国語教師でバドミントン部顧問の美沙❲25歳❳、警備員兼用務員の瑞穂❲31歳❳らが困惑した顔つきで立っていた。
「…はあぁん…安曇様ぁ…、あっ…んふぅ…、七菜…おちんぽ様にご奉仕…していいですかぁ…?」
「んはぁん…、由利亜もぉ…2人でペロペロしたぁい…」
教師らが見守る中、安曇の両膝に甘えて抱かれるのは桃百合メンバーの生徒会長七菜と、同書記の由利亜だ。
共に3学年の彼女らは安曇の性奴隷…、とは言え自らの意思で処女を捧げるなど、メンバーであるが故に性欲に不自由しない学院生活を満喫しているのだ。
見ている教職員3人もメンバーであり、忙しい安曇の相手が疎遠な日頃はメンバー同士の淫悦なレズビアンとしての結束が固い。
膝に乗る2人…、由利亜は制服だったが、七菜はバドミントン部部長も務めていて、顧問の美沙と一緒に部活終わりなため、練習着の体操着に紺ブルマという出で立ち…。
学院には男の目が無いため、昔からブルマで何の不都合もないのだ。
顧問の美沙もまた、25歳で部員達と同じ紺ブルマを穿いて指導にあたっているが、言うまでもなくこれは安曇の辱めだ。
涼子と同じくモデル体型の美沙…、女子高生と同じ体操着にブルマでは巨乳と熟れた尻を卑猥にしか見せず、部員達からは性的な目で見られる日々…。

「…それで安曇様…、件の女装娘ですが…」
要件を切り出した涼子の話を、安曇は生徒らの胸を揉みしだきながら聞いていた。
何やら重大案件のようだが七菜と由利亜はお構い無しに安曇のベルトを緩めてスラックスを丁寧に脱がせていく…。
「あぁ…そうだな、大体調べはついたか?…おっとその前に…、お前達、奉仕の前にテイスティングだ…」
脱がされた安曇の股間…、ビチビチに盛り上がるビキニパンツに全員の視線が…。
テイスティングと言われた生徒達は恥ずかしげに頷くと、チェックの制服ミニスカを床に落とし、ブルマを脱ぎ、パンティまで脱ぐとそれを手のひらでクロッチ部を表にする…。
「…安曇様…、七菜のテイスティングどうぞ…部活で…ブルマで蒸れて恥ずかしいぃ…」
性奴隷としての躾…、美少女の芳香を愉しむ安曇の為に、1日穿いていたパンティを鼻先に差し出すのがテイスティング…。
七菜はブルマの上に乗せたパンティを、由利亜も手のひらに乗せたパンティを恥ずかし気に安曇の鼻先に寄せた。
「…んん…んふぅ…、いい匂いだ…、2人ともおしっこ臭いぞ……あぁ…いいぞ…」
自分で汚れたパンティの匂いを嗅いで貰う…、羞恥の極み…。
2人のクロッチ部は薄黄色の尿シミが顕著だったが、これはテイスティングの為にトイレでビデ禁止だからだ。すなわちおしっこを済ませたあと拭かずに素早くパンティを引き上げ、パイパンのワレメ全体に尿臭を馴染ませて醸成するという、桃百合メンバーに課せられた躾の一つなのだ。
安曇という性獣にとって、女子高生のパンティ芳香はどんな香水にも勝る効果をもたらす…、まさにこの淫靡な匂いこそが若さの秘訣………………………………続
 
2025/02/11 20:05:04(uTfX/na1)
167
投稿者: 真奈
164
不定期に開催される非合法の会員制性奴隷ステージ…、富裕層の性豪らは普段からそれぞれが性奴隷を所有しているのだが、それら所有物を性奴隷ステージに上げることが一種のステータスになっていた。
中でも綺羅びやかなステージ壇上に上げるには誰もが羨む美女でなければならず、性豪達は金に物を言わせてマゾ美女の囲い込みに懸命だった。
それらA級性奴隷は安曇の所有する桃百合の涼子や美沙、あるいは浣腸人形の優香などが常連なのだが、一方でステージに上げる程の器量がない場合は壇下で床に這いつくばりながらステージ鑑賞者らの性処理に甘んじなければならない…それらがB級性奴隷、通称B班と呼ばれる女達だった。
彼女達は綺羅びやかなA班がステージ上で醜態を披露する傍らで…ただひたすら観客らの性器に口淫奉仕を強いられるだけで、自らに快楽が与えられることは決して無かった。
今回…、そんなB班にも日の目を見せてやろうと、会員有志が協賛してB班主演特別ステージが設けられることになったのだ。
しかしそれはあくまで拷問好き有志による娯楽の延長であったため、綺羅びやかなステージなどは必要なく、会場は有志の一人が経営する土建業の資材倉庫となっていた。

先の理事長室での会話の通り…、桃百合からはあかりを出演させることにしたのだが、安曇本人は拷問より羞恥系調教に意があるため出席は見送った。
代わりに…進行役として涼子を、アシストとして真奈を派出することで話はついていた。
真奈は先のステージで女装娘オークションに掛けられた際に富裕層主人らからマゾちんぽの付いた美少女として認識されており、参加に異を唱える者はいなかった…。

当日…、山間にある資材倉庫には日が暮れる頃までに高級車が集まっていた。
この趣きに賛同した主人ら6人…、対して連れて来られたB級性奴隷は8人となっていて、初めから趣旨を聞かされていない彼女らはビクビクしながら倉庫の一室に集められていた。
互いに何度かステージ下で共に辛酸を嘗めた間柄なだけに、顔見知りの彼女達は不安げに集められた経緯などを話ていたが…、開演時間まであと30分…。
突如として部屋に涼子が真奈を伴って入ってきた。
「はい皆さん静粛に…。私が誰だか知ってるわよね?」
威厳を持った口調に室内が静まり返る…。
知るも何も…目の前の女は自分達がどう逆立ちしても敵わない程の特級クラスとして富裕層に人気のあるその人なのだ…、この女がステージ上で一身に注目を浴び、観客全員が勃起する…、そのイチモツを、光の当たらない自分達が暗がりで咥える…。
そんな関係性に一瞬で室内に侍從関係が…。
「…今日はあなた達が主役の性奴隷ステージが開催されるの。ご主人様方の特別なお計らい…、メス豚共にステージの悦びを、だそうよ?」
ニヤリと冷酷な笑みを浮かべる涼子…、この日はS女の役を演じきる…。
「……………そんなことを…私達が…?でもどうして涼子さんが………ひぃっ!?」
パしいいぃっ!
口を開いた女に涼子はツカツカ歩み寄ると思いっきり平手打ちを張った。
「…特級の私が…わざわざあんた達B級のステージ進行を任されたのよ?…そんな訳だから…様付けで呼びなさい、逆らうことは許しません」
「…ぁ…はぃ…すみません涼子様…………」
威圧的な態度に視線を落とした彼女らは、それぞれが主役と言われた意味を考える…。
「分かったなら…、全員服を脱いで。急がないと準備間に合わないわ」
互いに顔を見合わせながら…彼女達は着ていた服を脱いでいく…………………………………………………続


26/03/11 20:14 (8.VvS8UH)
168
投稿者: 真奈
165
女達は躊躇いがちにも素直に服を脱いでいく…、同性である涼子に調教されるというだけで媚びた目つきになり、発情さえしてしまう根っからのマゾ女達…。
狭い室内にはたちまち発情した女の淫靡な匂いがムアぁ…と立ちこめて…、涼子の傍らで控える真奈は裸になっていく8人にマゾちんぽが疼き出した。
この日、真奈はあくまでアシスト役だからと、用無しマゾちんぽは涼子によってキツくパンティ貞操帯処理がなされていた。パンティを細紐でTバックに絞られ、かつ前面も紐縛りにされたマゾちんぽは縮んで下を向いたままピクリとも勃起出来ずに、丸く惨めな股間に…。そしてこの日の衣装は日頃飼育されている脱毛クリニックでの制服…、青に白い縁取りレースも華やかなメイド服…。
その激ミニ多段フリルは絞られたマゾちんぽを少しも隠してはいないのだ。
(あうぁ……このお姉さん達ぃ…皆んなこれから酷い目に……………)
目の前で8人もの女達が裸になっていく様を見て早くもパンティにぬるぬるしたシミが拡がりだす…。

「早くしなさいっ!パンティ以外全裸よ、脱いだブタからこっちに来てっ!」
「は、はぃ涼子様ぁ…」
慌てて素足パンティ1枚になった最初の女が涼子の前に駆け寄ると、涼子は真奈から受け取った麻縄で首からおっぱいを剥き出しに、そして後ろ手を腰上に揃えて縛り上げた。
「並んだ順に…あんたは雌ブタ1号よ?」
更に真奈から受け取る太い首輪には「1」と書かれた白いプレートがぶら下がっていた。
「…雌ブタぁ…ううぅ……ぁ…ああっ…ソレまでぇ…」
加えてステンレス製豚鼻フックが…女の鼻穴を惨めに拡張して首輪後ろに引かれて連結…。
ここまでが主人らにあらかじめ指示されていたB班のコスチュームだった。
涼子は時間を気にしながら並んだ女に手際良く同様の処置を施し…、その中であかりは7号となっていた。
「なんとか間に合ったわ…、ふふふ…さすがB級だけあって豚鼻がお似合いね?」
「…あうぅ…涼子様最初からこんなぁ……」
今日は自分達がステージ主役…、少しだけ抱いていた甘い幻想は最初から打ち砕かれ、居並ぶ豚鼻同僚の群れに底辺である惨めさを味わう…。
「全員平等に雌ブタになれたのよ?もう容姿を気にする必要もない…ご主人様方の慈愛を、臭いおちんぽを嫌と言うほど味わえるの。んふふ…」
「んあぁ…私達ぃ…皆んな雌ブタぁ…」
「きょ…今日はおちんぽを……あはあぁ……」
「そうね…上手くご主人様方を興奮させることが出来たら…のことだけど。」
「りょ、涼子様ぁ…よろしくお願いいたしますぅ…」
染み付いたマゾ癖…、ちんぽのためならここまで堕ちるのかと真奈は驚愕した思いで女達を見つめる…。
「ところであんた達、全員うんちはしてないでしょうね?」
羞恥に満ちた問いに8人全員が無言で首を縦に振った。
「良いわね…、当たり前だけど…ここにあんた達のトイレなんか無いからね?」
「ああん涼子様ぁ…もうおしっこしたくて堪りません…、出来れば…その、早めにぃ…」
全員の切なげな目が涼子に集まる…。
「んふふ…皆んなおしっこしたいのね?いいわ、覚えといてあげる」
思案顔になる涼子は…自分がステージで受けた数々の恥ずかしい仕打ちを、この女達にやり返すつもりで
なのだ…………………………………続
26/03/12 20:32 (I.NCpTc1)
169
投稿者: 真奈
166
「…じゃあ…行くわよ、皆んな固まって…歩きなさいっ!!」
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!
「おひいいぃんっ!」
後ろ手小手高に縛られた雌ブタ達は尻にゴムベラ鞭を入れられると家畜の群れのように部屋を出ていく…。
涼子は最後に着ていた衣服を脱ぎ…、薄紫色の高級ランジェリーにパンスト脚が艶めかしい…。
(あはぁ…涼子先生もエッチな格好でぇ……、それに…あぁ…アソコにぃ…………)
涼子の後に付いていく真奈は、むちむちパンスト尻の股間にシリコンラバーがはみ出ているのに気付いた…、いつもの…ワレメ全体を覆うシリコン触手ラバーがパンティにセットされていたのだ…。
下着パンスト姿の涼子と比較するに…、マゾ女8人共に…B級性奴隷と言えども一応は人前に出せるレベルなのだ…、ステージに上がれる涼子などが規格外に美人なだけで、皆豊満なおっぱいに細い腰つき、いやらしい桃尻は十分に男達を魅惑させることが…。
色とりどりのパンティ尻に鞭打たれ、痺れるような刺激と相まってこれから行われるステージにマゾ鳴きして期待してしまう…。
資材倉庫は奥行き深く、部屋を出ると鉄管やブルーシートで覆われた資材エリアの端を壁沿に進み…、突き当たりのドアが開けられた。
薄暗い場所からドアの向こうへ…、そこは天井の高い広い整備場のような明るい空間が広がっていた。
(ああんっ…ここがステージ……、ああぁご主人様方がぁ……)
冷たいリノリウム張りの床…、中央付近にはビキニパンツだけになった主人達がパイプ椅子に踏ん反り返り…、そしてその前には…、高い木箱のステージが投光器に照らされていた。
「お待たせ致しました…、それではまず初めに…一人づつ自己紹介をさせていただきます…」
「いよいよ始まりだ…慌てなくていい、時間は朝までたっぷりあるからなぁ…ひひひひ…っ…」
余裕の表情で6人の富裕層らは下ひた笑みをたたえている…。
「ありがとうございます…、じゃあ一人づつステージに上がって…」
ホシュっ!ビシィッ!
涼子のゴムベラ鞭が1号の桃尻を打ち抜き…それが合図でおずおずと木箱の上に上がる…。
(あうぅ…これってぇ……?…ああんステージぃ…あはぁすごいぃ……)
1号は木箱の中央にくり抜かれた穴…そこにセットされた丸いガラスボウルを見て…、それが何か理解しつつボウルを跨いで高い位置から主人達を見下ろす…。
「…雌ブタ1号…ですぅ…いやらしいこの身体は…上から88・67・87です…、どうかご存分に虐めて…ご主人様方のおちんぽをお恵み下さいぃ……」
高い位置で裸体を晒す感覚がゾクゾクとマゾ性をくすぐる…。
「ちんぽが欲しいのか?それなら存分に醜態を晒すことだなぁ…ひひ…何をモゾモゾしている?」
「あぁ…はいぃ…雌ブタ1号は…おしっこがしたくて堪りません…ずっとぉ…我慢していますぅ……」
「初っ端からおしっこか?えぇ?おしっこだけか?」
「…おしっこだけじゃなく……う、うんちもしたくて堪りませんっ……」
「うんちもか?いつから我慢している?最初から言えっ!」
「んひぃすみませんっ……もう4日も、うんちしていませんっ………このいやらしいおケツにはたっぷりうんちが詰まっていますぅ…っ!…ああぁ…」
自分で切羽詰まる状況を説明させられ…羞恥にワレメがぬるぬると疼く…。
「そうかそうか、なら先ずは…放尿を許可してやろうか、そのまましゃがめ、お前達のステージは便器だからなぁ…きひひひ…っ」
(あうぁ…やっぱりぃ……)
男達は立ち上がって1号を取り囲むと、至近距離でボウルを跨いでしゃがむパンティ尻を凝視する…。
「…放尿を許可していただき…ありがとうございますぅ………ぁ……あぁ…おしっこ…おしっこお漏らしを存分にご鑑賞下さいぃ………」
しゃがめ…と言われてパンティはそのまま…、1号は恥辱の中で放尿を…、許可された時に直ぐ様従わないと大変な目に遭うのは分かっていた。
(ああああぁ……あんなところでぇ…あぁお漏らしぃ…)
横に控える雌ブタ達は1号のピンク色パンティが濃く染まっていくのを見ながらゾクゾク震えた……………………………………………………続
26/03/14 21:56 (g3k1QSkw)
170
投稿者: 真奈
167
(…あはあぁん…最初からお漏らしだなんてぇ……あぁでももうおしっこ我慢出来ないぃ……)
木箱ステージには1号と入れ替わり2号が続く…、壇上を降りる1号の尻には全域が尿漏れに濃く変色したパンティが張り付いている…。
ここでマゾ女達は気付いた、自前パンティはフルバック着用と言われていたが…お漏らしで尻濡れを味あわせるためなのだと…。
ステージでは2号から3号へと手際良く自己紹介が進み、皆自ら放尿許可を求めていた。
ステージ木箱の前面は開いていて、中で大きな透明ガラスボウルを真下から照明が照らし上げている…、しゃがんでパンティ全体を染み通ったおしっこはダラダラとボウルに溜まっていき、照明に透過されて金色にキラキラ光り輝く…。
マゾ女達のサテン地のような色とりどりのパンティもお漏らしに色合いを増して…立ち昇る尿臭に羞恥心を煽られた。
7号…あかりの番になってより一層男達は沸き立っていた。
あかりだけが…白地にピンクのうさぎ柄という女児綿パンだったのだ…、もちろんそれは安曇の仕向けた趣向なのだが…。
「…雌ブタ7号…あかりです…、ぁんん…恥ずかしいぃ…大学4年で、ご主人様からマゾ調教を受け始めたばかりの初心者ですぅ……」
見るからに可愛らしく、真っ白むちむちボディに女児パンツが小さく食い込む様は男達を唸らせた。
「さすがは安曇さんとこの娘だなぁ…」
「うひひひ…初心者なら先ずは今日、6本のちんぽの味覚えようなぁ…」
(あああぁ…そんなぁ…おちんぽ6本の…餌食ぃ…)
「しかし堪らんむちむちボディだな、女児パンツが良く似合うわい……、ん?んん?…なんだ、7号股を開いてみろっ!」
男の内の一人があかりの股間を凝視する…。
「…あああぁあ…恥ずかしいぃですぅ………」
「ひゃははははっ!なんだコレは?えぇ?もう漏らしでたのか?」
「臭そうなパンツ穿きおって…大学4年にもなっておしっこ染みか?恥ずかしいやつめ」
(あううぅ…いやぁ、見ないでぇ…うぅ恥ずかしいぃ…っ………………)
綿パンの股間部分は…既に黄色く変色していたのだ…、これは桃百合の躾事項、トイレのあとビデを当ててはならず、おしっこのあとは拭かずにパンティを穿かなければならないため…。
今日だけはステージだからと出発前に新しいパンティを涼子にねだったがあっさり却下されてしまい…。あかりはステージ前から尿臭漂う股間と、自分だけ女児パンツという羞恥を味わっていたのだ…。
プルプル震える下半身…、しゃがんで放尿を始めると綿パンはサテン地とは比べものにならないほど尿を吸い上げてしまい…、見る見る間にぐっしょりと重く下半身に張り付いた。

8人全員がお漏らしを終え…ビクビク固まるマゾ女達からは女臭と尿臭が入り混じって淫靡に漂う…。
真奈はその匂いと光景にマゾちんぽは射精寸前になっていた。
アシストとしてガラスボウルに蓋を置く時…、8人分のキラキラ光る大量の尿に…噎せ返る尿臭にマゾちんぽは透明なぬるぬるを吐き出す…。
普段から桃百合の女子便器として、中でもお漏らしパンティのシミ抜きが大好物な変態女装娘ならムリもない…。
興奮してガラス蓋をカタカタさせる異変に…直ぐ様男達が気付いた。
「んん…どうした真奈ちゃん、真奈ちゃんもおしっこしたいのか?」
「ひひ…こんな美少女なのにちんぽが付いてるとはなぁ…どれ…」
メイド服の真奈は発情を察知された男達に取り囲まれてしまい…、股間に伸びた手がマゾちんぽを握り潰した。
「あひぃっ!…あぁんん…止めて下さいぃ…」
「なんだコレは?ぬるぬるじゃないか、えぇ?なんでアシスト役の女装娘が発情してる?」
「んあぁ…ごめんなさいぃ…お姉様方の…お漏らしと…おしっこの匂いに発情してしまいましたぁ…あぅ…」
「おしっこに発情したぁ?この変態め、お仕置きだな」
たちまち男達に取り押さえられた真奈は、パンティ貞操帯に絞られた後ろをグイッと引き上げられて尻が剥き出しに…。
「ふひひ…尻叩き十発だ、声に出して数えるんだ」
「叩くだけじゃ仕置きにならんだろう、真奈、おしっこに興奮したのなら…新鮮なうちに味わったらどうだ?」
上半身を木箱壇上に押さえられ…目の前のガラス蓋が開けられると、後ろ髪を掴まれてボウルの中に顔を…。
「尻叩きを数えながら好きなだけ飲んでいいぞ?きひひひ…いくぞっ!」
ビュッ…バシィいぃっ!!
「あぐうぇっ!……んん…い、1ぃ…んへぁ……」
手加減なしのパドル鞭…鈍重な痛みに突き動かされるように舌を伸ばし…ピチャピチャ溜まった尿を口にする…。
「どうだ、8人のブレンド尿は?」
「あへあぁ…美味ひぃ…美味ひぃれふぅ……」
ビュッ…バシィいぃ!!
「あはあぁっ!…んん、2ぃ…あいぃ…お尻ぃ……」
ズシィ…と重い余韻がビリビリ痺れて…堪らず尻を振る…。
「便所掃除もお前の仕事だ、ボウルに飛び散ったところもキレイにしろ」
ビュッ…バシィいぃ!!
「はひぃっ!…んあぁ…便所…掃除ぃ…はひぃ……」
ガラス縁に沿ってマゾ女達の飛び散り尿をキレイに舐め取っていく…。
気の向くまま突如として標的になった真奈を、マゾ女達は身を寄せ合って気の毒そうに見ていた。
何か粗相すれば…次は自分がああなるのだと…………………………………………続

26/03/15 18:49 (DlfwMJbd)
171
投稿者: 真奈
168
ズュルジュル…ピチャ…ピチャ…ズュルジュル…
ビュッ…バシィいぃ!!
「おんごぉっ…!…ろ、6ぅ……んあぁ…おしっこぉ…」
たっぷりと時間を掛けて女装娘を私刑に…、そんな真奈を涼子は助けなかった。
涼子とて艶めかしいパンスト脚をさらけ出している以上、いつなんどき発情した男達の餌食にならないとも限らないのだ…、主人らの間では安曇の特別バディである涼子にだけは手を出してはならないという暗黙の了解があるが…、裸に剥かれたマゾ女達よりも自分の下着姿の方が主人らの好奇を惹きつけている自覚がある以上、油断はならない…。
「あなた達、マゾ豚のクセになんなのその姿勢は?」
女装娘の私刑を怯えて見ている集団に涼子の冷たい指摘が…。
「ぁ…あぁすみません涼子様ぁ……」
姿勢は?と指摘されて直ぐに察した数人が素早くその場で四つん這いになった。
遅れて他の女達も床に手をついたのだが…。
「躾がなってないのかしら?マゾ豚四つ足と言えば膝なんかつかないはずだけど?」
ビュッ…!ビシィッ!!
「んひぃいぃ!?すみません涼子様ぁっ………………」
膝をついた四つん這い姿勢の、手近にあった尻をゴムベラ鞭で打ち抜くと、皆跳ね上がるように尻を突き上げる手足だけ床につける姿勢を見せた。
「言われなくても雌ブタなら待機はその姿勢でしょうに……、それにしても…おしっこ臭いわね」
尿漏れパンティを突き上げる姿勢はそれだけで羞恥心を煽ってしまい…、8つの突き上げ尿漏れパンティが数人の主人の興味を惹きつけてしまう…。
「うひひひっ…お前は4号か、土手高のせいでワレメが透けてるぞ……どれどれ…匂いを嗅いでやろう…」
マゾ女達は当然のように皆パイパン処理がなされているのだが…、突き上げ姿勢に濡れたサテン地はワレメをくっきり浮かび上がらせていた。
「…ぁ…あぅ…ご主人様恥ずかしいですぅ…」
「ひひ…臭いなお前…小便の匂いに…いやらしいマゾ汁の匂いがするぞ?」
「あはぁご主人様ぁ申し訳ありません…、マゾ豚4号はおしっこと…あふうぅもうマゾ汁まで垂らしてしまう変態マゾですぅ…どうぞそのお手にした鞭で…いやらしいおケツを戒めて下さいぃ………」
苦しい四つ足姿勢で尻を振り自ら鞭をねだり…、望み通りのパドル鞭乱打に豚鼻を晒して狂乱する…。
「ブヒィぃ…!ブヒィブヒィいぃ…!」
(あああぁ…この人達いぃ……自分から鞭を…どうかしてるぅ…あぅ…根っからのマゾなんだぁ……あぁ私も…マゾ豚ぁ…)
あかりは周りの狂乱に充てられながら…置かれた身の境遇にワレメを濡らしてしまう…。
次第に8人は頭を円の中心にしながら鞭が欲しくてブヒブヒ尻を振り…、主人らはそれぞれお気に入りの鞭を惜しげもなく円の外からマゾ尻に打ち下ろし…、ゲラゲラと満足気に笑い合っていた。
その間にも涼子は次の趣向に向け…、事前に教えられていた天井クレーンのリモコンを操作していた。
高い倉庫天井には端から端までの移動天井クレーンの頑丈なレールがあり…、そこから伸びた太いワイヤー2本の先にあるフックは木箱ステージ後ろの床に置かれた鉄管パイプに連結されていて…。
涼子がクレーンワイヤー上ボタンを押すと鉄管パイプがウィンチ音と共に床を離れ…、パイプに均等間隔に結ばれた太い荒縄がブラブラ続いて…。

「あんふうぅ…っ!…じゅ…10ぅ……、ぁ…あはぁご主人様ぁ…変態女装娘の懲らしめぇ…ありがとうございましたぁ……」
10発の仕置きと女子便器の清掃舐めが終わり…、真奈はブルブル震える脚を押さえながら丁寧に頭を下げた。
実際…、マゾちんぽの異変には気付かれなかったが、真奈は仕置き鞭の途中からメスイキが始まってしまい…絞られたパンティ貞操帯の中で少量の精液を漏らしていたのだ…。
そして終わった今は…、ブヒブヒ鳴きながら突き上げた尻に鞭打たれる8人の…あのお漏らしパンティの中がどんな惨状になっているのか…、想像しただけでビクビクとメスイキの余韻が長く続いて…………………………………………………続
26/03/17 20:09 (NK.CvCOz)
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