うわあっ、はあぁっ、やめてっ、慶子ちゃんっ、もうむりっ、やめてっ。
おちんちんの付け根からさらに奥のあたりが燃えるように熱くなります。
んっ、んんゅ。
ああっ、もう・・だめ・・。
腰が抜けたように下肢に力がまるで入らず、床に倒れ込みました。
慶子ちゃんは、僕を観察でもするようにじっと見つめながら、顔や髪の毛についた僕の精子を指で掻き落とします。
垂れた精液が、小さな膨らみをするんと滑り、太腿のつけ根からアソコを伝い床にぽとぽとと落ちてゆきました。
慶子、こっちへ来い、顔を拭いてやる。
幼子のような幸せそうな笑顔を浮かべ、先生に顔を拭いて貰う慶子ちゃん。
しかし急に僕の方を振り返ると、精液の付いた自分の指をフェラチオでもするように咥え舐めとりました。
笑顔は一瞬で消え、眉間に皺を寄せ、苦いという顔を見せます。
それすらも、可愛く見えて、またぞわぞわと萎んでいたあそこが疼きます。
先生は、慶子ちゃんを抱きかかえます。
大柄な先生にすっぽりと包まれる慶子ちゃん、先生がキスしてくれ、というと身体を伸ばし、口を合わせると、たちまち厭らしい音が聞こえてきました。
んっ、ちゅっ、ううんっ。
ほら慶子、口を開けて。
先生は、自分の唾液を垂らし、慶子ちゃんの口の中に注いでいきます。
目を閉じ、それを受け入れる慶子ちゃん。
啓太、悪いが、そのリモコンのスイッチを入れてくれ。
先生と慶子ちゃんが、恋人同士のように、二人だけの世界にいるのを見ると、大切な人から見棄てられたような気持ちになります。
け、慶子ちゃん・・。
二人のキスは、より激しさを増し、先生は掌の半分ほどしかない慶子ちゃんの乳房を、持ち上げるように揉みしだきます。
おい、啓太、もっと強くしろ。
5の数字にしたところで、慶子ちゃんの声の調子が変わりました。
脱力したように、だらんと手が下がり、先生の愛撫に合わせるかのように、息を荒げてゆく慶子ちゃん。
んんっ。
先生は、乳首の絆創膏を剥がすと、桜色の乳輪は、こんもりと膨らみ、その先の乳首は、さらに固く勃っています。
先生の下が、乳首をくすぐるとたちまち慶子ちゃんは、身体を弓なりに逸らし、声をあげています。
あ、あ・・慶子ちゃんがあんなに・・。
苦しそうな表情と笑みが漏れる口もと、僕は、胸が張り裂ける気持ちなのに、すごく悔しくて悲しいのに、もっと見たい、慶子ちゃんが乱れ、耽る姿がみたい、そんな感情に支配され、気がつくと身を乗り出して、二人を見ていました。
啓太見てみろ、この時期は、男女問わず、こうやると乳が出るんだ。
先生は、膨らんが乳輪から乳首を絞る様に潰すと、乳首の先から透明な雫が溢れてきます。
それを舌を伸ばし嘗めとると、ちゅぅっと強く吸い、まるでおっぱいでも飲むような卑猥な音を立てて吸う先生。
う、うぅっ、あ、あぁ・・。
身体を震わせ、脱力していく慶子ちゃん、もう片方の乳房が張って、乳首先端は上を向いています。
あぁ・・だ・・め・・。
自分で、アソコをまさぐりローターを取り出すと、先生の手を引き、アソコに導いてゆきます。
僕のすぐ目の前で胡坐をかいた上に慶子ちゃんを乗せる先生。
また慶子ちゃんを180度に開脚させ、アソコを先生の太い指が、上下に動かし始めると、また身体を伸ばしキスを始める慶子ちゃん。
やめてっ、もうやめて・・みたくないよ・・。
先生は、アソコを拡げ、クリトリスが僕に見えるようにすると、親指と人差し指で挟むようにして、包皮を剝いてゆきます。
中から既に赤く充血した、宝石のようなクリトリスが露出していきます。
それを唾液の付いた指で、触れるか触れないか、そんな強さで円を描くようにやさしく愛撫する先生。
ああぁっ。
小さな体が、先生の身体の中で弓なりになり、円錐型に張ったおっぱいが、弾みます。
先生は構わず、乳首を指先で潰し、透明な母乳のような汁が垂れました。
ああっ、ああんっ、あはぁぁっ。
小刻みに痙攣でもしたような指先の動きで、クリトリスを責める先生、慶子ちゃんの目は遠くを見るように虚ろとなり、小さなお口からは、よだれが垂れていました。
どれだけ気持ちが良いのか、もう先生の指先の虜なのは間違いありません。
せんせぇっ、な、中にも欲しいっ。
ん、なんだって?
な、中にも・・あ、あんっ、お願いっ。
オマンコの中を掻きまわして、いっぱいイカせて下さいだろ、慶子。
はっ、はいっ、オマンっ、あっ、あっ、いいっ。
逝かせてくださいっ、いっぱい掻きまわしてっ、あぁんっ、気持ちいいっ、先生好きですっ、大好きっ。
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