「ひまりちゃん…2人のオチンチン抜くまで力んでるんだよ。わかった?」
「はぁ…はぁ…んんんっ…んんんっ…」
激しいピストンから解放され、やっとゆっくり出来るかと思ったひまりだが、まだ力を入れ続けなければいけないのは辛いだろうな〜。
「はぁ…はぁ…ナベちゃん…まずは俺から抜くよ。」
そう言って僕は根元まで刺さっていた肉棒をゆっくり引き抜く。
「ああっ…抜く時も気持ちいい。」
小さな膣口で締め付けられた肉棒から搾り取られた精子とひまりの中から逆流してきた精子が合わさってドロッと垂れてくる。
「おじさんも抜くからさっき玩具で練習したようにオチンチンを締め付けてるんだぞ!」
渡辺はひまりの腰をゆっくり持ち上げると、深く埋まっていた大きな肉棒が表れ始める。
「うおっ!この締め付けたまらん。オチンチンに残っている精子が搾り取られる!ああっ…気持ちいい!」
最後、ずぼっ…と音を立てて渡辺の肉棒が抜けると、小さなアナルから精液がドロッと溢れ出てくる。
2人の肉棒が全部抜けた瞬間、緊張していたひまりの体からガクッと力が抜ける。
「ひまりちゃん…最後までおじさんの言う事守って良く頑張ったよ。」
そう言って渡辺は自分の横にひまりを寝かせる。
小さな胸を激しく上下させながら虚ろな瞳で天井をぼーっと見ているひまりには、渡辺の言葉は聞こえてないようだ。
渡辺は濡れタオルで精液汚れたひまりの股間を拭き取ると、
「深夜1時時半か…。朝までまだ時間はあるな。出したばかりだが、ひまりちゃんの体を見てるとすぐアソコに元気がみなぎってくるよ。スッカラカンになるまでひまりの体を堪能したい。」
と言ってまだぼーっとしているひまりの太ももを掴んで肉棒を小さな膣口にあてがうと体重をかけていく。
ぐぐっ…にゅるっ…ずぶずぶっ…
「おおっ…いい感じに育ってる。まだ中は熱々だよ。」
渡辺の肉棒がひまりの幼い膣に全部埋まると、
「んああっ!おじさん…またオチンチン入れてる。はぁ…はぁ…だめぇ…また気持ち良くなっちゃうよ〜。」
と声を上げる。
「おじさん体力が有り余ってるから、朝まで付き合ってね。」
渡辺が腰を前後させ肉棒の出し入れを始めるとひまりは、
「あっ…あっ…ひいっ…だめぇ…気持ちいい!あっ…あっ…またいくっ!」
とすぐに絶頂へ登り詰めていく。
それからも渡辺は、正常位から対面座位、次々にひまりの体を目まぐるしく動かし激しく責めていく。
圧巻なのは騎乗位。
渡辺の激しい突き上げで何度も気を失いそうになるも、クリトリスに結ばれた糸がそれを妨げる。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あっ…ひいっ!いぐっ!クリトリスが…ひいっ!ああっ…またいぐっ!」
僕も渡辺と交代でひまりの幼い体を責めながら幼い膣を味わう。
時に今度は僕が後ろからひまりの小さなアナルに挿入し責める。
「ぎいっ!お尻…こわれる…オマンコこわれちゃう!いぐっ…ああっ…いぐっ!」
「まだまだ!ひまり…まだ飛ぶなよ」
「ああん…オマンコもお尻も気持ちいいよ〜。おかしくなる…うわああっ…おかしくなる!いぐっ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ひまり!口がお留守になってるぞ。ほら咥えて!」
「んんんっ…んんんっ…」
それからきっちり3時間、明け方5時近くまでひまりを責め続ける。
「おらっ!イけっ!」
「うぇ〜ん…もうイけない…ああっ…イキたくない…んああっ!いぐっ!」
何度も意識が飛びそうになるひまり。
その都度クリトリスに結んだ糸を引っ張り痛みで覚醒させる。
「はぁ…はぁ…もう4回連続。ナベちゃん…そろそろ限界だぞ。」
「俺もだ…。はぁ…はぁ…純也、最後一緒にイクか。」
渡辺がひまりを騎乗位で突き上げ、僕が後ろからひまりのアナルを犯す。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「いゃああっ…いぐっ…またいぐっ!頭がおかしくなってる。んああっ!許して…んああっ!いぐっ…」
「んんんっ…ひまりいくぞ…んんんっ…イクッ!」
「俺も…んんんっ…いくっ!」
最初は勢いよく出ていた精子も5回連続となれば、出る量も減り水っぽくなってくる。
「はぁ…はぁ…もう出ない…はぁ…はぁ…スッカラカンだ。」
「はぁ…はぁ…純也俺もだ。はぁ…はぁ…」
口や膣、アナルに合計10回も出されたひまり。
渡辺はひまりを持ち上げベットに仰向けに寝かすが、意識が飛びぐったりとしピクリともしない。
あれだけイッたんだから相当疲れたんだろう。
渡辺はひまりの股間を覗き込み陰核に付けたクリップを外す。
それでもひまりは動かない。
「あらあら…ひまりちゃんのクリトリス、気づかなかったけど、こんなに真っ赤になってる。酷使し過ぎたか…」
僕も覗き込むとひまりの小さな陰核が真っ赤になりまるで充血しているように見える。
「はぁ…はぁ…。包皮にずっと大事に守られてたんだから、これだけ剥き出しにされてると、暫くはじんじんするかもしれないね。」
「じんじんする…この疼くような痛みって忘れられないんだよ。大人の女性に何度も試した事があるけど、その時は凄く嫌がるのに、暫くすると不思議とやってと求めて来るんだよ。」
「ひまりもそうなるってか?」
「多分な…。子供は大人より素直だし羞恥心も少ないから、多分おじさんお願いって言ってくると思うよ。」
ひまりを真ん中にして僕達はベットに川の字に横たわる。
「はぁ…はぁ…純也、出したな〜」
「ああっ…もう出ないよ。」
「若い頃はもっと出せたんだが、歳を感じるよ。」
「いや…ナベちゃんよ体力は若い頃となんら変わってないよ。むしろ俺達に最後まで付いてきたひまりが凄いと思うな。10歳なんだぜ。」
「ひまりちゃん…相当体力あるよね。今度は純也抜きの2人きりで一日中セックスしてみたいよ。」
「俺抜きか…。まあいいけど、ひまりが目覚めた後のナベちゃんのフォロー次第だと思うぞ。優しくしてあげなよ。」
「ああ…わかってる。こんなかわいい子逃したくないからね。」
それから渡辺と色々話し、
「俺達も少し眠るか…。」「そうだな…。」
と言って僕達は眠りに就く。
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