「はぁ…はぁ…んああっ…おじさん気持ちいいよ〜。ああっ…来る!」
ひまりの口からそう漏れた瞬間、渡辺は小さな陰核を引っ張るように吸いながら唇を離す。
ちゅ〜っ…ぴちゃっ…。
「ひいっ…ああっ…ああん…」
登り詰めた最後の最後、イク寸前で陰核から唇を離されせつない表情を浮かべるひまり。
「ひまりちゃん…イクのはまだ早いよ。まだまだ我慢させるから。」
「はぁ…はぁ…うぇ〜ん。我慢はつらいよ〜。スッキリしたいよ〜。」
途中まで登り詰め熱くなった体は、そう簡単に冷めてはくれない。
アソコが疼いてどうしょうもないだろうな。
「我慢して我慢して、とことん我慢したらイかせてあげる。いいね?」
「我慢?うぇ〜ん…つらいよ〜。」
散々焦らされた事があるひまりは、イけない辛さをよくわかっているし、我慢した後の凄い快感もわかっているはず。
渡辺は小さな陰核にフレンチキスをするかのように、何度もちゅっ…ちゅっ…と唇で引っ張るように吸い上げる。
「きゃっ…ひいっ!あっ…ひいっ…」
ひまりは敏感な陰核を吸われる度、可愛い声を上げ拘束された細い足をビクッ!ビクッ!と弾ませる。
瞬間的に吸われただけじゃひまりはイク事は出来ない。
僕の目の前には、まな板のような平らな胸にピンポン玉のような小さな膨らみが2つ。米粒より小さな乳首は既にぷくっと膨らみ尖っている。
弄らずにはいられない。
僕は固く尖らせた小さな乳首を摘んでくにゅくにゅと擦るように強く扱くとひまりの体にビクッと力が入る。
「きゃっ…ひいっ…ああん…おっぱいじんじんする!ああん…パパ強いよ〜」
指から逃げようと体をくねらせるが、腰もバンドでしっかり固定さている為、動かす事が出来ない。
渡辺はクリトリスをちゅっ…ちゅっ…と吸いながら僕に目で合図してくる。
まあナベちゃんが何をしたいのかはわかってる。
僕は一旦乳首から手を離すと、ひまりに素早くアイマスクを着ける。
ひまりはびっくりして「きゃっ…これいゃあっ!」といやいやするように顔を左右に振る。
「ひまり、何も見えないとどこを触られるのかわからなくてドキドキするだろ?昨日も経験したんだから大丈夫だよ。」
「うぇ〜ん…これこわいよ〜」
僕はひまりの耳元で、
「今回はアイマスクだけじゃないんだよ。見えないだけじゃない、何も聞こえないともっと体が敏感になるから頑張ってみようね。」
と囁くと両耳に耳栓を付ける。
「えっ?いゃああっ!パパ…聞こえないよ〜。うぇ〜ん…こわいよ〜。」
顔を必死に左右に振るが耳栓は取れる訳もなく、視覚、聴覚、自由を奪われてしまったひまり。
渡辺はクリトリスから唇を離し、
「これで俺達の会話はひまりちゃんには聞こえなくなったから、思った事を話せるな。さて純也、本格的な責めと行こうか。昨日もしたけどまずは…」
と言って僕に細い筆を渡してくる。
「やっぱり…使うと思ったよ。」
「痛い思いをさせないんだからいいたろ?まずは焦らしから。俺はクリトリスを責めるから純也はおっぱいを頼むよ。」
「わかったよ。」
僕はひまりの小さな乳首の先っぽを筆でこちょこちょと撫で始める。
「きゃっ…ひいっ!あっ…くすぐったい!だめぇ!!ゾクゾクする!」
ひまりの両手が激しく暴れ、拘束具がガチャガチャと音を立てる。
「おおっ…凄い反応だ。ビンビンに尖って敏感になってる乳首には、これくらいの刺激で充分なんだよな〜。純也、その調子で頼むよ。おれはこっちを責めるから。」
渡辺はひまりの股間へ顔を埋めると、クリトリスを守る包皮を上へぐっと引っ張り敏感な陰核を剥き出しにする。
くにゅっ…くりっ!
「きゃっ!ああん…」
ひまりの小さな体がビクッと跳ねる。
「ひまりちゃん…敏感なクリトリス今からこちょこちょするよ。あっ…聞こえてないか。」
渡辺は赤茶けた小さ過ぎる陰核を筆の先でこちょこちょと撫でると、
「きゃああっ!だめぇ…ああっ…おかしくなる!」
とひまりは叫びながら暴れ、手足の拘束具がガチャガチャと激しく音を立てる。しかしバンドでしっかり腰を固定されている為、全く身動き出来ない。
「反応がいいね〜。こんなにちっちゃいのにしっかり感じるんだから凄いよな〜。まだまだ責めるから頑張って耐えてくれよ。」
渡辺は筆の先で陰核の根元を円を描くように撫でていく。
こちょこちょ…こちょこちょ
「ああっ…ああっ!きゃああっ…だめぇ…。クリトリスこちょこちょしないで。うぇ〜ん…おかしくなるよ〜」
ひまりのアイマスクから涙が溢れ頬を伝う。
目の前が真っ暗の上、聴覚も遮断されひまりの体は一層敏感になっている。
そんな中、いつ終わるかわからないクリトリスへの責めで頭の中はパニックになってるだろう。
「まだクリトリスと胸しか責めてないのにこの乱れ方。まだ2つ、いや3つの穴が待ってるのに…朝までひまりちゃんの体持つかな〜。」
こちょ…こちょ、こちょこちょ。
「ひいっ!クリトリスがじんじんする!きゃああっ…やめて!おかしくなっちゃう!」
「クスッ…純也、ひまりちゃんおかしくなっちゃうそうだよ。」
「くすぐったいというか…気持ちいいけど筆の先でこちょこちょしたぐらいじゃイけないからおかしくなっちゃうって言ってるんだろうよ。これだけ焦らされるって相当の苦痛だと思うからね。」
「焦らされると苦しいからね。ひまりちゃんの全身汗びっしょり、相当力が入ってるんだね。」
渡辺は筆の先で陰核を撫でながら、
「包皮が邪魔だよ。いちいち押さえていなきゃだめだから片手が開かない。あっ…そうだ。昨日使ったクリップがあったはず。」
と言って玩具箱に入れてあった小さなクリップを取り出す。
渡辺はそのクリップを包皮を捲りあげた陰核の根元に挟む。
くにゅっ…パチン!
「ぎゃあああっ…いたいっ!ああん…い外して、いゃああっ!」
小さな体を激しく震わせる。
「ふうっ…これで両手が空いた。うわっ…小さな陰核がぷくっと膨らんできた。これでイジリやすくなったよ。」
10歳の幼い少女が素っ裸で拘束椅子に縛られ男2 人に責められてる。現実とは思えない事が目の前で起こっているこの状況に興奮が止まらない。
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