「ん?ひまりちゃん…緊張してる?震えてるよ。」
離れた僕からでも、ひまりの体が小刻みに震えているのがわかる。
「だって…今からエッチするって言うんだもん。緊張してドキドキしちゃうよ〜。」
と言ってひまりは渡辺の手に自分の手を重ねる。
とりあえず僕は邪魔をせず、2人の世界を見ているとしよう。
「あれだけ激しいエッチをこなして来ても、初々しいのはいいね。脱がすよ。ほら両手を降ろして。」
ひまりはコクンと頷き両手を降ろすと、渡辺はバスローブを肩からずらし降ろしていく。
中に何も着ていないひまりは、すぐに裸にされ、膨らみ始めたばかりの幼く小さな胸が露わになる。
「何度見てもひまりちゃんのおっぱい可愛いいな〜。10歳らしくツンと張りがあって少し硬いけど感度はいいんだよね。膨らみ始めたばかりの胸って触れられると、普通は気持ちいいより痛いって感じる方が先なんだけど、ひまりちゃんの場合は違うよね。」
と言って渡辺は小さな胸を大きな両手
で包み込むと、ビクッと体を震わせるひまり。
「違わないもん。ひまりだって…最初は痛かったし、今でも少し痛いって感じる時あるもん。」
「少し痛いって感じても、それが気持ちいい方が強いんだよね?」
ひまりは自分の胸を見下ろし、恥ずかしそうに「…うん。」と頷く。
子供は痛みに弱い。痛みや苦しさは怖くてどうしようもないはず。
でもひまりは痛みに強い。というか幼いのに痛みや苦しさを我慢した先に快感が待っている事を知ってしまったから、耐えられるんだろうな。
でもひまり…今日の夜は辛いぞ。
どんな事でも受け入れる覚悟があるって言ってしまったんだから。
イク喜びどころかイク苦しみも味わう事になるぞ。
渡辺は小さな胸を下から持ち上げるように優しく揉みながら、時々かるく乳首を弾く。
クニュ…クニュ…ピンッ!クニュ…
「はぁ…はぁ…あっ!はぁ…はぁ…ひいっ…」
ひまりの小さな体が渡辺の膝の上で、ビクッ…ビクッ…と可愛く跳ねる。
「反応が可愛いね。ほら…もう乳首こんなに固く尖ってきたよ。」
さっきまで胸の一部分だったひまりの小さな乳首が固く尖り、ここにいるよって一生懸命主張している。
「はぁ…はぁ…恥ずかしいよ〜。」
渡辺は一生懸命主張している小さな乳首を摘むと、消しゴムかすを丸めるかのようにクニュクニュと擦り始める。
「きゃっ!ひいっ…あっ…あっ…」
「ひまりちゃん…恥ずかしいなんて気持ちは忘れなさい!」
「ひいっ…あっ…はいっ。あっ…いたいっ…きゃっ…ああん…気持ちいいよ〜」
冷房で涼しいはずなのにひまりの胸から汗が滲み出てくる。
それからも渡辺は幼い胸を揉んだり乳首を弾いたりを繰り返し、ひまりの感度を上げていく。
渡辺は頃合いを見て片手をひまりの股間に滑らせると、指先で小さなクリトリスを包皮の上から優しく撫でる。
くちゅっ…くちゅっ…くにゅっ…
「きゃっ!ひいっ…あっ…びりびりする!」
僕の場所からもひまりの大事な所は丸見え、よく見える。
ひまりはぎゅっと足を閉じようとするが渡辺の膝に跨っている為、どうする事も出来ない。
思わず渡辺の手を握ろうとするが、それを振り払い、左手でひまりの頭を掴んで横を向けさせると顔を近付ける。
「口を離すなよ!それに目も閉じるな!わかったか?」
と言って小さな唇にキスをし口を塞ぐ。
チュッ…ぴちゃ…ぴちゃ…んんっ…
さっきの優しいキスとは違い、初めから舌を絡ませにいく激しいキス。
渡辺の大きな舌がひまりの口の中で暴れている。
「んんっ…ぴちゃ…んんっ…ちゅっ…」
ひまりは目を閉じないよう、必死に渡辺の目を見ながらキスを続ける。
渡辺から流し込まれた唾液と自分の唾液で口の中がいっぱいになり、ひまりは何度もゴクン、ゴクンと喉を鳴らす。
渡辺なひまりの頭を押さえていた左手も小さな割れ目に這わすと、人差し指でクリトリスの包皮をキュと捲り、右手で敏感な陰核を撫で回す。
クリッ…クニュ…クニュ…くちゅっ…
「んんっ!んんっ!んんっ…」
ひまりは敏感な陰核に触れられ小さな瞳をカッと見開くと、渡辺の膝の上で
面白いようにビクンビクンと跳ねている。
剥き出しにされた小さな陰核を乳首のように摘まれ乱暴に擦られると、ひまりは慌てて渡辺の腕を掴むが、10歳の非力な力では止められない。
「んんっ!んんっ!んんっ…んんっ…」
ひまりの瞳から涙が溢れてくる。
それほど気持ちいいんだね。
包皮を剥いて右手の指で陰核を摘んでしまえばしまえば左手が空く。
渡辺は左手でひまりの小さな乳首も摘んで、きゅっ…きゅっ…と擦るように扱いていく。
「んんっ!ちゅっ…んんっ!んんっ」
ひまりの爪先まで力が入り、足の指まで震え出す。
そろそろイクか…。
ひまりは渡辺の大きな舌で口の中を掻き回されながら、
「んんっ!いくっ…きゃああっ…イクッ!!」
と大声で叫ぶと激しく体を震わせる。
華奢な小さな体を震わせながら激しくイク様子は、10歳の少女とは思えないほど色っぽくて艶がある。
子供の体なのにイキ方はもう一人前の大人だよ。
あっという間にイかされてしまってはこの先どれだけイかされる事か…。
エッチするとは聞いていても、朝までとは聞いていないひまり。
朝までと言われるとひまりの心が折れてしまうかもしれないから、今は言わない方がいい。
昼間にあれだけイかされ2穴同時も経験したばかり。終わらない責めに朝までひまりの体が持つかな〜。
いや…持たせないと。
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