ひまりの体から力が抜け渡辺に体を預けるように持たれかかっている。
「はぁ…はぁ…んああっ…はぁはぁ…」
ひまりはイッた後も渡辺の膝の上で時より小さな体をビクッ、ビクッと弾ませている。
10歳の少女が絶頂の余韻に浸る姿はやっぱり可愛い。
幼い顔とのアンバランスさにゾクゾクする。
「ひまりちゃん…気持ち良かったかい?」
と渡辺が耳元で囁くと「はぁ…はぁ…」と息を切らしながら真っ赤な顔でコクンと頷く。
「はぁ…はぁ…んんっ…はぁ…はぁ…」
渡辺はひまりの呼吸が落ち着くまで、肩から胸、腰と指を這わし優しく愛撫を続け、時より小さな乳首を指で挟んだり優しく撫でたりを繰り返す。
「ひまりちゃん…体の震え治まって来たね。少し落ち着いたかい?」
「はぁ…はぁ…う、うん。おじさんがおっぱい触るから落ち着かないもん。」
「ハッハッ…ごめんごめん。あまりにも可愛いからつい触りたくなっちゃうんだよね。」
と言うと渡辺はひまりを持ち上げながら立ち上がる。
「きゃっ…おじさん!」
とびっくりするひまり。
渡辺はひまりをお姫様抱っこし、
「ひまりちゃんにはもっと気持ち良くなって欲しいから、これから奥の部屋へ行こうか…。」
と言うと、
「えっ!あのお部屋?…こわいよ〜。うぇ〜ん…。」
と言って渡辺の首にしがみつく。
「どうして怖いの?気持ち良くなれるのに…。」
「だって…手足が固定されちゃうもん。動けなくなっちゃうもん。」
奥の部屋にある拘束椅子に座らされ、そこで何をされるか、ひまりにはもうわかってるんだよな〜。そりゃ怖いはずだよ。
「ひまりちゃん…さっきおじさんに言ったよね?どんな事でもする覚悟があるって。あれは嘘だったのかな?おじさんの事好きって言ったのも…。」
と突き放すように言うとひまりは、
「違う…嘘じゃない、嘘じゃないもん。好きだもん。」
と目に涙を浮かべる。
「好きならおじさんの言う事聞けるね?」
ひまりは涙目で渡辺を見つめ、コクンと頷く。
渡辺はひまりの小さな唇にちゅっ…とキスをすると、「ひまりちゃん…好きだよ。」と言って安心させる。
「おじさん…私も。」と言いかけるひまりに、
「ひまりちゃんの覚悟見せて貰うよ」
と言って奥の部屋へ入っていく。
部屋の真ん中にどんと置いてある拘束椅子がひまりの視界に入ると、怖さから視線を反らすのがわかる。
渡辺は部屋の真ん中へと歩いていきひまりを拘束椅子の上に降ろす。
僕はひまりに、「ひまり、バンザイして!」と言って両手を上げさせると小さな手首をガチャガチャとベルトで固定していく。
ひまりは、「パパぁ…」と呟くと不安そうに僕を見つめる。
一方渡辺はひまりの足首をベルトでぎゅっと締め付け固定し、最後にベルトで腰をしっかり固定する。
ひまりは拘束椅子の上で、両手をバンザイしたまま両足は開いたままベルトで締められ、腰もきつく固定され一切の身動きが取れなくなってしまう。
唯一動かせるのは首から上と両手両足の指だけ。
その姿に凄い違和感を感じる。
ひまりはまだ10歳なんだよな〜。こんな幼い少女を抵抗出来ない拘束椅子で固定し責めるなんて酷い男達だよな。
「はぁ…はぁ…ああっ…こわい…」と渡辺に聞こえないくらいの小さな声がひまりの口から漏れる。
「ひまりちゃん…まずはさっきの続き…今度はクリトリスを舐めていくからね。」
と言って渡辺はしゃがむとひまりの股間へ顔を埋めていく。
渡辺がひまりの幼い割れ目をクニュと拡げると「きゃっ…恥ずかしいよ〜」と可愛い声を上げる。
「はぁ…はぁ…おじさんの息が当たってゾクゾクするよ〜。はぁ…はぁ…」
ひまりは割れ目に渡辺の息がかかる度、ビクッと体を震わせる。
「恥ずかしがるところなんか可愛いな〜。それにこんなちっちゃな穴にオチンチンがすんなり入っちゃうんだから、びっくりだよね。」
「はぁ…はぁ…すんなりじゃないもん。まだ苦しいもん。」
「そっかそっか…。まだ狭いもんね。クリトリスもパッと見、どこにあるかわからないくらい小さいのに、敏感なんだよね~。」
渡辺はひまりをいやらしい目で見上げながら長い舌を伸ばし、幼い割れ目の上にある小さな突起を舌先で軽く弾く。
ぴちゃっ…ぴんっ!
「ひいっ!ああん…ビリビリする。」
「いい反応だ。」
渡辺はひまりの太ももを撫でながら小さな突起を何度も舌先で弾いていく。
ぴちゃっ…ぴんっ!ぴんっ!ぴんっ!
「あっ…あっ…ひいっ…ああん…はぁ…はぁ…ひいっ!」
僕はひまりの横に立ち、上下する幼い胸を優しく撫でているとあっという間に小さな乳首が固く尖ってくる。
「ああん…パパぁ…はぁ…はぁ…」
「ひまり…もう乳首固くなってるよ。お願い触って!って言ってるように見えるね。10歳なのにエッチな体だよね。」
とひまりの羞恥心を煽る。
「ああん…パパ恥ずかしいよ〜。きゃっ…おじさん!激しい〜ひいっ!」
「ひまり!気持ちいい場所を同時に責めてくれるんだから有難いと思わなきゃね。」
渡辺は舌先で何度も突起を弾くと唇を尖らせ、包皮の上からクリトリスを口に含む。
ちゅっ…ちゅっ!ずずっ…ちゅっ!
「ひいっ…あっ…ああっ…強い!」
僕は小さな乳首を摘んでもて遊びながら、「ひまり!渡辺を見てるんだ。」
と言ってひまりの後頭部を持ち上げる。
渡辺がいやらしく見上げる視線を見てますます恥ずかしくなるひまり。
「ああっ…ああっ…恥ずかしいよ〜」
ちゅっ…ちゅっ…ずずっ…ちゅっ…
「あっ…あっ…気持ちいい…ああっ…おじさん気持ちいいよ〜。」
渡辺は一旦口を離しニヤッと笑うと、ひまりのお腹を押さえながら親指で包皮を上へと引っ張る。
くにゅっ…くちゅっ…
「きゃっ…ひいっ!」
包皮が捲り上がり守るものが何もなくなった敏感な陰核が露出する。
渡辺は、「ほんと、ちっちゃくて可愛い陰核だよな〜。胡麻粒ぐらいかなって言うくらい小ささだよ。」と言ってそのまま陰核をちゅっと口に含む。
「きゃああっ…ああっ…ひいっ!」
ひまりの小さなお腹はがビクンビクンと波打つように動く。
渡辺は口に含んだ敏感な陰核を優しく吸いながら舌先で弾いたり転がしたりを繰り返していく。
ちゅっ…くちゅっ…ぴんっ…くちゅっ…
「あっ…ああっ…気持ちいい…おじさん気持ちいいよ〜。ああん。」
渡辺にしてはクリトリスを優しく扱っている。この調子ではひまりはイけない。いや、渡辺はまだひまりをイかせないんだろう。
このまま焦らしが始まるのか。散々してからその後連続てイかせるのか…。
焦らされる苦しみと連続でイかされる苦しみ。ひまり…これからが地獄だぞ。
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