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ショッピングモール
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:ショッピングモール
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
岡田純也。身長178センチ。

仕事を辞め3月に都会から田舎に引っ越してきた独身の40歳。
今は無職としておきましょう。
今のところお金には困っていないので、土日は田舎のショッピングモールなどで時間を潰す事が日課になっている。
なぜ行くのか、それはそこには少女達がいるからです。
大人の女性ともセックスはするが、一番の好みは思春期に差し掛かった小学高学年から中学1年生。

ショッピングモールには親子で訪れる子もいれば、友達と時間潰しに来ている子達と様々。
少し背伸びしたい年頃の少女達がオシャレして来るから、薄着になってくる春先からは最高の目の保養になる。 

Tシャツにショートパンツといった露出の高い服装は、体の線が良くわかりそんな子を見つけると目で追ってしまう。服の上から僅かに膨らんだ胸や少し丸みのおびたお尻を見るだけで興奮してくる。
幼い顔なのに、女になりつつある体。
そのアンバランスさがまたいい。

体つきが変わってくる年頃、少女達もそれぞれ意識が違う。
羞恥心が芽生え僅かに膨らんだ胸を恥ずかしそうに腕で隠して歩く子や、まったく気にしないで歩く子。
どちらかというと、僕は自分の体の変化に気付いて恥ずかしいと感じている子の方が好きだ。

でもあまり凝視すると怪しまれるので
そこは注意を怠らない。
でも見ているだけでは欲求を満たされないが、無理矢理と言う訳にもいかない。
最終目的は仲良くなって初めてを頂く。特にゲームコーナーなんかにチャンスが転がっている。


今回はまず最初に出会った少女の話から始めます。

4月のある日曜日の午後。僕は、いつものようにショッピングモールのゲームコーナーで、キャッキャ言いながらプリクラを撮っている子、ユーホーキャッチャーやリズムゲームで遊んでいる少女達を見ながら、コインコーナーで時間を潰していました。

「おっ!純也、今日も来てたのか?」

僕に話しかけてきたのは、昔からの友人でゲームコーナーの経営者の渡辺。

「おお…なべちゃん。暇だからね。」

「お前は暇でいいな~」

こいつは僕と唯一趣味の合う友達。趣味と言っても少女愛好家だが。
昔から2人で酒を飲んだ時、酔った勢いでお互いの性癖を話した時、少女が好きだと知った。

渡辺は、僕が少女と仲良くなれるように影で色々とお手伝いしてくれる大事な人だ。
渡辺がゲームコーナーに来ている時は、コインをわけてくれるし、ユーホーキャッチャーも取りやすくしてくれる。
取った縫いぐるみなどを「はい、どうぞ」と少女達にあげると、大抵は喜んでくれる。
でも一回会っただけではそこまでは仲良くなれないし、恋愛対象ではない。縫いぐるみをくれた優しいオジサンの印象しかない。
だから休日ショッピングモールをうろついて再び会うのを期待する。
時間がかかると思うかもしれないが、田舎の子供達は遊ぶ所がショッピングモールぐらいしかないので、案外すぐにまた会えたりする。
再び会えると偶然じゃなくなり、少女達の警戒感も薄れてくる。そこが狙い目。

渡辺への見返りに僕が仲良くなった、または頂いた少女を紹介してあげた事もある。
紹介するのはもう少し先の話になります。
容姿は渡辺より僕の方が少女受けがいいらしい。オジサンだが優しいお兄さんに見えるそうだ。

関係を持つ所までいくには時間がかかるが、一度関係を持ってしまえば、あとはなし崩し的に出来る。
その為にはまずセックスに興味を持たせ、気持ちいいと言う事を教えなければいけない。
少女が初めてイった時の表情はたまらない。
怖い思いがあって最初からイける子はなかなかいないが、一度イク事を覚えたら後は簡単。性の虜になる。

性に対して無知な子供に1から教えていくのは楽しいし興奮する。
無知で性に対してなんの引き出しもないから、こちらのいいなりになってくれるし、セックスがだんだん激しいものになっていってもそれが当たり前だと思ってくれる。


「まあ…今のところ無職だからな。」

「今日も目の保養で来たのか?だったらあそこでプリクラ撮っている女の子達なんか可愛いぞ。」

と耳打ちしてくる。
僕は短めのスカートにTシャツとラフな格好の3人組の少女達に目をやり、

「だめだめ、3人組はなかなかハードルが高い。それに年齢も中学生だろう。最低2人、1人なら尚更いい。まっ、目の保養にはなるがな。しばらくぶらぶらしてるよ。」

なかなか1人で来るような子はいないか。

ゲームコーナーをぶらぶらしてると、ユーホーキャッチャーの前で可愛らしい2人組を発見。

1人は活発そうで肩にかかるぐらいの髪に、デニムのショートパンツにロングTシャツ。
もう1人は少し控えめな感じでお下げ髪にチェックのスカートにブラウス。
身長が140前後だから小学5、6年生といったところか。

デニムの少女はロンTからはっきりと胸の膨らみが、お尻もまくる体の線がはっきりわかる。
チェックのスカートの少女はブラウスの胸が僅かに膨らんでいるのが見える。
デニムの少女の方が発育が良さそうだし好みだが、控えめな少女もたまらない。

親と来ていないかチェックしながら見ていると2人の会話が聞こえてくる。
会話を聞いていると、どうしてもキャラクターの縫いぐるみが欲しいらしいが500円程使っても取れないらしい。小学生にとって500円は大金。
ユーホーキャッチャーにこれ以上お金を使うと母親に怒られるみたい。

僕は、どうしようかと悩んでいる2人の前に行き、なにげに100円入れて一発で縫いぐるみを取るとそれを見てデニムの少女が、

「わあっ!オジサンすごい。あ〜あ…500円使ったのに。」

と呟いて残念そうな顔をする。
僕はそれを見てデニムの少女に、
「はい…あげるよ。」と言って縫いぐるみを渡す。

少女達はびっくりして、「あの…いいんですか?」と言って僕を見上げてくる。可愛い。
デニムの少女を見下ろすとロンTからツンと尖った胸の膨らみがはっきり見える。おおっ…触れたい。

「いや〜。どうしても欲しそうに見えたからね。そっちの子はどれか欲しい?取ってあげるよ。」

とチェックの子に聞くとおどおどしてデニムの子に「…どうしよう」と話しかけている。

「遠慮しなくていいよ。一発で取ってあげるから。」

チェックの少女に代わってデニムの少女が、

「あの…咲ちゃんあれが欲しいみたい。」

と言って欲しい縫いぐるみを指さす。

「わかった!」と言って100円を入れる。咲ちゃんが欲しかった縫いぐるみをまた一発で取ると、

「また一回で!オジサンすごい!」

と言ってびっくりしている。

僕は取った縫いぐるみを、「はい…咲ちゃんどうぞ。」

と言って渡すといきなり名前を呼ばれた咲ちゃんは恥ずかしそうに、

「あ…ありがとう…ございます。」とお辞儀をして縫いぐるみを抱きしめる。
その仕草が可愛い。

少し会話をしてみると、デニムの少女は加藤ひまり、チェックの少女は藤井咲、両方とも小学5年生と言う事がわかった。
人見知りなのか警戒しているのか咲ちゃんは、なかなか話をしない。代わりにひまりちゃんがよく話をしてくれる。

最初の出会いとしてはそれだけで充分。

「君達と話してると楽しいけど、怪しいオジサンと思われたくないので、そろそろ行くね。」

と少女達に気を遣う振りをする。
ひまりちゃんは、

「怪しい人には見えないけど…」

と言って咲ちゃんに同意を促している。

ひまりちゃんはバイバイと手を振り、
咲ちゃんはペコリとお辞儀をする。
対照的な2人だ。

僕は2人と別れて渡辺の所に行くと、
その様子を見ていたのか、「お前…仲良くなるのうまいな~」と言ってくる。

「いや…ユーホーキャッチャーのこつを教えてくれたのはナベちゃんだし、役に立ったよ。」

「いやいや。縫いぐるみを一発で取るお前も凄かったよ。あのまま別れるのは残念だと思ったけど。」

「名前と年齢はわかったよ。ひまりちゃんと咲ちゃん。後は偶然を期待してまた会えればもっと仲良くなれると思うよ。俺は慌てずにその時を待つよ。」

「そうだな…純也時間あるし、羨ましい。そうだ…おれが2人を見かけたらお前に連絡するよ。」

「おっ…それはいい。ありがとう。」


ひまりちゃんの方が活発で積極的だから、攻略しやすいかもしれないが自分の意見をはっきり言うからな〜。
案外気弱な咲ちゃんの方が攻略しやすいかも。押しに弱そうだし流れに身を任すような子かもしれない。
発育がいいひまりちゃんか、華奢な咲ちゃんか…。どちらか物に…いや両方とも頂きたいものだ。



 
2024/08/28 14:37:40(IdMdGUHx)
252
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
ひまりはイッた後も寒さに震えるかのように全身をブルブルと激しく震わせている。
半開きの小さな口からは涎が垂れ、意識が飛んでいるように見える。

「凄いのが来る!」と叫ぶんだから余程大きいのがきたんだろう。

ひまりは両手、両足、腰まで固定され身動きが取れない不安の中、一番敏感な場所をあれだけ責められ続けたんだから、もうアップアップじゃないのか。

僕は心配になり、「そろそろクリップを取ってやるのか?」と聞くと渡辺は顔を左右に振り、咥えている陰核を引っ張るように吸いながら口から離す。

「いやあ…凄いイキ方だったな〜。10歳の少女でもこれだけイクなんて感動を覚えるよ。」

「この痙攣の仕方を見ると、ひまりはまだ絶頂の波がおさまってないみたいだぞ。」

「そうみたいだね。ひまりちゃんのこのちっちゃなクリトリス、まだひくひくしてるもんな。やっぱりとことん焦らしてからイかせるのは凄い効果的だね。」

「そろそろ休ませるのか?」

「いや…せっかくだからもう少し楽しみたい。焦らされて散々我慢させられてからイクと凄いのが来るんだとひまりもわかったようだから、おさらいしないとね。」

と言って渡辺は僕にアイマスクを渡さしてくる。

「これ…付けるのか?」

「もちろん。見えないと不安や怖さはあるが、その分感覚が鋭くなるからね。」

僕は意識が飛んでるひまりにアイマスクを付けながら、

「相変わらず相手構わずドSだな。いゃあ…ナベちゃんに頼んだのは俺が悪かった。ひまり…許してくれ。」

と言うが多分聞こえてないだろう。

渡辺はびしょびしょに濡れた小さな小陰唇を筆先でこちょこちょと触れると、ひまりの足がビクッとし震え始める。

「はぁはぁ…ひいっ!ああっ…くすぐったい…んああっ…」

「おっ!ひまりちゃん…目が覚めたね。これからもう一回筆でこちょこちょするから我慢するんだよ。」

ひまりはアイマスクをされている事に気付き、「ああっ…見えない!こわいよ〜。うぇ〜ん!外して!」と顔を左右に振りながら叫ぶ。

「見えないと何されるのかわからなくてドキドキするだろ?気持ちいい事してあげるから期待しててね。」

と言って渡辺は剥き出しにされた小さな陰核の回りを円を描きながら筆先でなぞっていく。

「いゃああっ…あっ…ああっ…くすぐったいよ〜。だめぇ!」

渡辺は敏感な決して陰核に触れないよう陰核の回りにこちょこちょと筆を這わす。
特にクリップで締め付けられた根元を重点的に撫で回すとひまりは、

「ああっ…頭がおかしくなる!もういゃああっ!」

と叫びながら貧乏揺すりをするように
激しく足を上下させる。

身動きが取れない中、自分の一番敏感で大事な所を渡辺にいいように弄られているひまりを見てると、かわいそうになってくる。でもそれ以上に興奮が勝り、ひまりの行き着く所を見てみたい気持ちでいっぱいになる。

僕はひまりの小さな乳首を摘んでキュッキュッと擦り続ける。

「おっぱい…いゃああっ!」

渡辺は10分以上、筆先で陰核の回りをこちょこちょと撫でているとひまりは、

「ああっ…もうだめ。ああん…クリトリス触って!うぇ〜ん、つらいよ〜苦しいよ〜。」

と泣いてお願いしてくるようになる。

ひまり…クリトリス触ってって言っても筆じゃイけないよ。ますます苦しく切なくなるだけだよ。

多分ひまりもわかっているんだろうけど、それどころじゃないんだな。
焦らされるってほんと苦しいからね。

「じゃあ…ひまりちゃんのお望み通りクリトリスに触れるよ。」

渡辺は小さな陰核に筆先を巻き付けるようにこちょこちょと撫でると、

「んああっ!ああっ…くすぐったい!ああん…気持ちいい!」

と叫ぶも直ぐに、

「ああっ…イキたい…ああん…イけない…苦しい!おじさん…吸って…ああん…吸ってよ〜!おかしくなる!」

とひまりの心の声がはっきりと口に出てくるようになる。

「ひまりちゃん…吸って欲しいって言えるようになったね。偉いぞ。でもまだ我慢するんだ!」

渡辺は再び10分、15分とビンビンに勃起した小さな陰核を筆先で責め続ける。

「いゃああっ!クリトリスが…クリトリスがおかしくなっちゃう。はぁはぁ…いゃああっ!」

アイマスクの下から涙が溢れてくる。
気が狂いそうなんだろう、かわいそうに…。
ひまりは、お腹をひくひく波打たせながら必死に耐えている。

「そろそろ我慢も限界かな。」

渡辺がそう呟くと筆を置き、剥き出しの小さな陰核を舌先でピンッピンッと弾きながら膣口に中指を入れていく。

ずぶっ…ずぶずぶっ…

するとひまりは「んああっ!」と天井に向って叫び、細く華奢な足をガクガクと震わせる。

「んああっ…入れちゃだめぇ!」

今度は胸、クリトリス、膣、アナルと4点責めでイかせるつもりか…。
ひまり…これは辛いぞ。

渡辺は、陰核をチュパチュパと音を立てて吸いながら中指の抜き差しを始める。

ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…

敏感な場所を4カ所も同時に責められるんだから、10歳の少女が耐えられる訳もなくひまりは、

「きゃあっ!もういゃあっ!こわれちゃう…こわれちゃう!んああっ…」

と叫び暴れるように手足を必死にガチャガチャと動かす。でも椅子からは逃げる事が出来ない。

僕はひまりの固く尖った小さな乳首を摘んで、ひたすらくにゅ…くにゅ…と消しゴムのカスを丸めるように転がし続ける。

「ああっ!おかしくなる…ひいっ!きゃああっ…気持ちいい!大きいのがくるっ!きゃああっ!」

渡辺が中指を掻き出すように動かすと、ひまりの膣口からぴゅっ!ぴゅっ!と潮が吹き出てくる。

渡辺に「ナベちゃん…ひまりイッてるぞ!」と声をかけると「わかってる」という顔をするが、指の動きを止めない。

ひまりは全身を強張らせ震えながら、
「うわああっ!!」と叫ぶと同時にガクッと体の力が抜ける。



25/12/07 22:58 (ji19hmuu)
253
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
渡辺は名残惜しそうに小さな陰核を引っ張るように唇を離すと、

「おおっ…凄い締め付けだ。純也、見てみろよ。なかなか指が抜けないぞ。やっぱり10歳のオマンコは最高だよ」

と言ってニヤニヤしながら中指を強く引っ張る。渡辺の言い方が下品なのは前からだから仕方ない。

「ナベちゃん…少しやり過ぎたんじゃないか?失神してるぞ。ひまりの心がついてくるか心配だよ。」

「ちゃんとフォローするから大丈夫だよ。それより10歳の少女が失神するぐらい気持ちいい経験が出来たんだから今は幸せな気分だと思うけど…。」

「そうだな。ひまりの顔を見ると、幸せそうな顔してる。」

「だろ?そろそろクリップも外してやるか。あまり長い事締め付けてるとよ良くないからね。」

渡辺なクリトリスに付けたクリップを慎重に外すと、剥き出しにされた陰核を守るように包皮がくるっと被さる。

「米粒の半分もない小さなクリトリスだけど、これだけ感じるんだから凄いよな〜。可愛いクリトリス、朝から責めっぱなしだったから少し休ませてやるか。」

そしてリモコンのスイッチを切るとアナルに入れたままだったローターをゆっくり引き抜く。

渡辺は、はぁ…はぁ…と小さな胸を上下させているひまりを見ながら、

「ひまりちゃん…可愛いよな〜。幼い声でイクッて叫ぶ姿は何度見ても興奮するよ。これでまだ10歳なんだもんな〜。」

と言ってアイマスクを外すと、涙でべっとりと濡れている。
渡辺は続けて手足の拘束を解く。

ひまりは、拘束椅子に座らさせれると、なすすべがなく責められるんだと学習しただろう。

渡辺はひまりを抱き上げると、薄暗い部屋の隅にあるベットに寝かせ添い寝するように横になる。

腕枕をしひまりを抱き寄せ「ひまりちゃん…大丈夫?」と何度も声をかけるとやっと気付いたのか、

「はぁ…はぁ…んんっ…おじさん…ここは?」

と声をあげる。

「良かった。ひまりちゃん…目が覚めたようだね。今まで気を失ってたんだよ。」

ひまりはさっきまでの事を思い出したのか、

「うぇ〜ん…こわかったよ〜。うぇ〜ん…うぇ〜ん…」

と渡辺にぎゅっと抱きつき泣き出す。
渡辺はよしよしするようにひまりの頭を撫で、

「よく頑張ったね。こわかったけど気持ち良かっただろ?」

と言うとひまりは渡辺の顔を見て恥ずかしそうにコクンと頷く。

「正直でよろしい。約束通りクリップは外したし、お尻に入れた玩具も抜いてあるよ。朝からいっぱいイッたから少し体を休めようね。」

と優しく言うと、

ひまりは、「おじさん…」と言って渡辺の胸に顔を埋める。

「約束は守るよ。エッチの時は厳しい事も言うけど普段は優しいおじさんだよ。」

「うん…。おじさん…ぎゅっとして。」

渡辺はひまりの小さな体を優しく抱き締め背中を擦る。

ひまりは渡辺の肌の温もりに安心したのか、いつの間にか、「スー…スー…」と寝息が聞こえてくる。

「あらあら…寝ちゃったね。よほど疲れたんだろう。暫く寝かせてあげるとするか…。」

僕はその間に部屋を綺麗に掃除しリビングに戻るとソファでゆっくりする。


「純也…いつまで寝てる?夕方5時前だぞ。」

と渡辺に起こされ目が覚める。
いつの間にか2時間以上も寝てたか…。

目の前には渡辺にお姫様抱っこされたひまりがいる。

「ごめんごめん…いつの間にか寝てたよ。あっ…ひまりも起きたんだね。」

ひまりは、「うん…起きた。おじさん…私が安心するようにおきるまでずっと抱き締めててくれたの。」

と言って嬉しそうに渡辺を見ている。

「パパ…あのね、おじさんが夕方からお祭りに行こって。」

「お祭り?」

渡辺はソファにひまりを降ろすと、

「ほら、湖の向こうにある神社あるだろ?今日と明日、お祭りで夜店とか後打ち上げ花火も少し上がるんだよ。事前に調べておいたんだ。」

と言って自分もひまりの横に座る。

「そっか〜。お祭りか、いいね。」

「あのね…おじさんが私の為に可愛い浴衣用意してくれてたんだよ。」

「そうなんだ。いつのまに…。ナベちゃん用意がいいね。」

「当たり前だろ。可愛いひまりちゃんの為だからね。」

「エヘヘ…おじさんありがとう。」

いつの間にこんなに仲よくなったんだと不思議に思うが、まあそれは俺が寝ている間に渡辺が上手くやったんだろう。
しっかりとフォローが出来るとひまりの渡辺に対する信頼度も上がり、激しい責めにも耐えられるようになる。
飴と鞭が大切。

「ひまりは朝からずっと緊張しっぱなしだったから、お祭りで気分転換は丁度いいかもね。」

「うん!!」とひまりの元気な声が返ってくる。

渡辺は浴衣を持って来て、

「ひまりちゃん…来てみようか。」

と言ってひまりに着せる。

薄黄色の花柄の浴衣にオレンジの帯。
丈が膝上までしかなく、細く綺麗な生足が興奮をそそる。

「わあっ…おじさんありがとう!パパ…似合ってる?」と僕の前でくるっと回る。

「うん!似合ってる。丈が少し短めだけど、ひまりの綺麗な脚が強調されてより可愛く見えるよ。」

嬉しそうにはしゃいでいたひまりだが、疑問に思ったのか「おじさん…下着は?」と聞いてくる。

「普通…着物を着る時、下着は履かないもんなんだよ。」

「えっ?……でも、生地が薄いから透けて見えない?」

「お祭りに行くのは薄暗くなってからだから、透けて見えないから大丈夫だよ。おじさん達も下着付けないよ。」

「……う、うん。」と戸惑うひまりに、

渡辺が、「ひまりちゃんのおっぱい、ちっちゃいからから透けて見えてもわかんないよ。」と言うとひまりは、

「もう…おじさんの意地悪。ちっちゃいけど、膨らんでるもん。」

と頬を膨らませる。

「ごめんごめん…おじさん見てるし触ってるから、膨らんでるのはちゃんとわかってるよ。ちっちゃいけどしっかり感じるんだもんね。」

「……もう…エッチ。」と顔を赤らめるひまり。

全てを見られてるのに、ひまりの恥ずかしがる様子を見てキュンとしてしまう。可愛いよな〜。

「純也、俺達も着替えようか。」と言って甚平に着替える。

「少し遠いけど歩いて行こうか?」

「うん!」

夕方6時、まだ明るい中、お祭りに向かう。




25/12/09 13:27 (M1ofNE6v)
254
投稿者: (無名)
ひまりちゃんの露出&羞恥プレイがあるのか期待しちゃいます。
25/12/09 20:39 (SDigCMS0)
255
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
湖の畔にある遊歩道をひまりを真ん中にして3人でゆっくり歩いていく。

ひまりは渡辺と僕を交互に見上げ、

「お祭りなんて久しぶりだからなんかワクワクしちゃう。あっ!遠くから太鼓の音が聞こえてきた。」

と嬉しそうにはしゃいでいる。
さっきまで「イクッ!」と叫んでいたひまりとは別人のように幼く見える。
いや、これが10歳の少女の本当の姿なんだよな。

「暗くなったら打ち上げ花火も上がるからね。」

「わあっ!楽しみ!」

楽しそうに歩くひまり。

「おじさん…この道、私たち以外誰も歩いてないよね。なんか不思議。」

ひまりの言う通り、10分ほど歩いても誰ともすれ違わない。

「ここは別荘からの専用道だから私達以外めったに誰も通らないんだよ。」

「へえ〜。そうなんだ。」

暫く歩くと渡辺は思い立ったように立ち止まりると、ひまりと目線を合わせるようにしゃがむ。

渡辺が「ひまりちゃん…神社に着く前に少しドキドキしてみない?」と言うと、

「えっ!ドキドキ?」と不思議そうな顔をするひまり。

渡辺は「そう…ドキドキ。」と言ってひまりの帯を解き、あっという間に浴衣を脱がす。
渡辺はまずここで露出を経験させるのか…。

いきなり裸にされたひまりはびっくりして「きゃっ!だめっ…」と声を上げるとその場にしゃがみ込む。

「うぇ〜ん…恥ずかしいよ〜。」

渡辺は「誰も通らないから大丈夫だよ。ほら行くよ。」と言ってひまりの手を掴み引っ張る。

「あっ…だめっ…恥ずかしい。」

前かがみになりながら歩くひまりに、

「別荘のお庭でエッチしたぐらいだから、これくらい大丈夫でしょ?誰も見てないからほら、堂々と歩いてごらん。」

と言って立たせる。

「ひまり…行くよ。」と言って僕も
ひまりの反対の手を掴むが、

「ああん…恥ずかしいからいやっ!」

と駄々をこねるひまり。

「このまま裸で置いて行くよ。それでもいい?」

と言って僕と渡辺は同時にひまりから手を離し走り出す。

「えっ!待って!」

本当に置いていかれると思ってなかったひまりは慌てて、何振り構わず僕達を追いかけてくる。

僕と渡辺はひまりを100mぐらい引き離すと後ろを向いて、

「ひまりちゃん…ここまで頑張れ!」

と言って立ち止まりしゃがむと、10歳の少女が素っ裸で全力で走ってくる様子を楽しむ。

ひまりは「はぁ…はぁ…」言いながら僕達に追い付くと渡辺に抱きつき、

「うぇ〜ん…おじさん本当に置いてくんだもん。こわかったよ〜」

と泣き出してしまう。
裸で走る事より置いて行かれる方がよっぽどこわかったようだ。

渡辺はひまりを優しく抱き締め、

「ひまりちゃん…堂々と走れたね。やれば出来るじゃん。こわかったけど、ドキドキしたでしょ?」

と言って小さな唇にチュッとキスをする。
ひまりも夢中で渡辺にキスをし、

「んんっ…それどころじゃなかったんだもん。うぇ〜ん。」

と涙が止まらない。

渡辺は涙を拭い、「よしよし…頑張ったご褒美に夜店で欲しい物買ってあげるね。」

と言ってひまりに浴衣を着せ帯を締める。

「はぁ…はぁ…もうひまりの事、置いていっちゃだめだからね。」と言うひまりに渡辺は、

「おじさんの言う事ちゃんと聞ければ、置いて行かないよ。」

と返すとひまりは「コクン」と頷く。

渡辺は泣き止んだひまりの肩を抱きながら歩き出す。
なんだ?ひまりは僕より渡辺の方が良くなったのか…。と少し嫉妬してしまうが、よく考えるとその方が都合がいい。

それから15分程歩くと、夜店が並んだ通りに着く。

「わあっ!いろんなお店がある!」

と目を輝かせるひまりに、

「まずは神社にお参りしてからね。」

と言って境内に行き、3人並んでお参りする。

「ひまりちゃん…何をお願いした?」
と渡辺が聞くと「内緒だもん」と言って「おじさんは?」と逆に聞いてくる。

「おじさんはね…ひまりちゃんとお付き合いしたいってお願いしたんだよ」

と言うとひまりは目を丸くしびっくりした顔をする。渡辺はひまりの耳元で、

「エッチはしたけど、ちゃんとお付き合いしてないからね。ひまりちゃんの恋人になりたいって思ったから神様にお願いしてみた。」

と言うとひまりは顔を真っ赤にする。

「純也と友達の咲ちゃんは恋人同士だよね。ひまりちゃんさえ良ければ、おじさんの恋人になって欲しいな。歳が離れてるけど…。」

ひまりは僕をチラッと見る。

「僕に遠慮しないでひまりの思った事を正直に言えばいいよ。」

と言うとひまりは、

「渡辺のおじさん…私で良かったらお願いします。」

と恥ずかしそうに答える。

「ほんと?やった〜」と喜ぶ渡辺。

「あのね…ひまりがお願いしたのはおじさんがパパ代わりになってくれたらいいなって…。でもパパより恋人の方がなんかいい!」

あらあら…まだほんとの恋愛も知らない10歳の女の子が40歳のおじさんと付き合うとどうなるかわかってないね。

自惚れじゃないけど、僕には咲がいるし、ひまりがどう頑張っても僕とは付き合う事は出来ないと思ったからそう返事したかも…。

ひまりの心の中で咲の事が羨ましいという気持ちがあったんだろうな。
僕は咲をちゃんと最後まで面倒見るつもりだけど、渡辺はどうか…。
やつはどSだからな。

まあ、ひまりをそう仕向けたのは僕だからなんか罪悪感を感じてしまう。

「じゃあ…純也には悪いけど僕とひまりちゃんは今から恋人だからね。」

「わかったわかった…好きにして。」と言う僕に、

「パパはパパだから好きだよ。」

とひまりにフォローを入れられる。

「ひまり…ありがとうね。」

と言って頭を撫でるとニコッと笑う。

「さっ…ひまりちゃん、夜店回ろう」

「うん!お腹空いた!」

夜店を回り、フランクフルトを売ってる店の前を通りかかると渡辺が、

「フランクフルト買おう。あれ、おじさんのオチンチンとどっちが大きい?」

とひまりに耳打ちする。
ひまりは顔を真っ赤にし、「もう…おじさんのエッチ。」と言ってから恥ずかしそうに「……おじさん」と答える。

渡辺はフランクフルトを買って

「オチンチンしゃぶるように舐めてごらん。」

と言ってひまりに渡す。

「えっ?恥ずかしいよ〜」

「10歳の女の子だから出来るんだよ。私は何も知らないって無邪気に舐めていれば大丈夫だから。」

ひまりはコクンと頷くと、歩きながら小さな舌でフランクフルトの先っぽをちょろちょろと舐める。

ひまりとすれ違う人達が、フランクフルトをちょろちょろ舐めているひまりを見て一瞬目を丸くする。

幼い子が無邪気にフランクフルトを舐めている姿を見てみんな想像してしまうんだよな。これは面白い。

「大丈夫だろ?今度は頬張って口から出したり入れたりを繰り返してごらん。」

「えっ?…う、うん。」

ひまりも見られるのがだんだん楽しくなって来たのか、渡辺の言う通り口に入れたり出したりを繰り返す。

うわっ…これはエッチだよ。

案の定、すれ違う人達がひまりを二度見する様子がたまらなくおかしくて笑えてくる。

「最初は恥ずかしいって思ったけどもう大丈夫だろ?」

「うん。なんかすれ違う人を見てたら面白くなってきた。でもお腹空いた。おじさん…そろそろ食べていい?」

「えっ?オチンチンをか?」

「違う!!もう…エッチ!」

と言ってフランクフルトをがぶっと噛むひまり。いいコンビだよ。

「ひまりちゃん…そろそろ打ち上げ花火が上がる時間だから、よく見える場所に移動しようか。地元の人もあまり知らない秘密の場所なんだよ。」

と言って渡辺はひまりの手を引いて高台へと向かう。

そんな場所あったかな〜。なんて考えながら歩いていると少し開けた広場が現れる。
そこはお祭りの場所が見下ろせる絶好の場所。

19時30分になると「ドン!!」と音がし、打ち上げ花火が上がり始める。

「わあっ!凄い!」とはしゃぐひまりに渡辺は「よく見えるだろ?」と言って小さな肩を抱く。

「おじさん…ありがとう!」

渡辺と並ぶとひまりがいかに小さくて華奢なのかよくわかる。
身長差50センチはあるな〜。

ひまりは打ち上がる花火を夢中で見ている。



25/12/15 21:10 (fRe87zhv)
256
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
僕はひまりの真後ろに立つと、ひまりの小さな肩に両手をポンと置き、

「ひまり…打ち上げ花火綺麗だね。」と話しかける。

ひまりは振り向き目を輝かせながら、

「こんなに近くで見たの初めて!凄く綺麗!」

と言って再び前を向き打ち上がる花火を見上げる。

「わあっまた大きいのがあがった!」

少しの間そのまま花火を見た後、渡辺は振り向いて僕に目で合図してくる。

「渡辺のしたい事はわかってるよ」と僕も目で返すと渡辺は、

「ひまりちゃん…花火見ながら気持ち良くなってみようか。」

と言ってひまりと向かい合うとしゃがんで浴衣の帯を解き始める。

「えっ?」

状況が理解出来ず固まっているひまり。渡辺はスルスルッと帯を外すと、浴衣の前をガバっと拡げる。

「きゃっ!だめっ…恥ずかしい!」

ひまりは恥ずかしさのあまりしゃがもうとするが、そうはさせまいと僕は脇を掴んで立たせたままにし、

「ひまり…ここは僕達以外誰もいないから大丈夫だよ。ひまりは花火を見ていればいいだけだから。」

と耳元で囁く。

薄暗いが打ち上げ花火が上がる度、ひまりの小さな体がパッと照らされ、はっきり浮き上がって見える。

渡辺はひまりを見上げ、

「今からおじさんがひまりちゃんの大事な所舐めてあげるから、がに股に脚を開いてくれるかな?」

と言って脚をぐっと拡げる。

渡辺は、「ああん…恥ずかしいよ〜」と言うひまりの小さな手を握り、

「おじさんがひまりちゃんの手をしっかり握っててあげるから安心して」

と言って幼い割れ目を覗き込む。

「暗くてよく見えないけど、花火が上がると光って見えるね。もしかしてもう濡れてるのかな?」

「うぇ〜ん…そんなの自分ではわかんないもん。」

「どれどれ…おじさんが確かめてあげる。」

渡辺は幼い割れ目にチュッとキスをすると、狙いをクリトリスに定め小さな突起をちょろちょろと舐め始める。

ちゅっ…ぴちゃっ…ぴちゃっ…

ひまりの小さな体がビクッと反応し、

「きゃっ!…ああん…だめぇ…恥ずかしいよ〜」

と言っていやいやをする。

「やっぱり…濡れてる。ひまりちゃん…エッチな体になったね。」

「ああん…恥ずかしいよ〜。」

僕は、「ほら…花火見てないと!」と言ってひまりの体を支えながら、幼い胸を下から優しく持ち上げるように揉み出す。

「あっ…だめっ…あっ…ああん…」

塀に囲まれた庭と違い、薄暗いとはいえ、ここは完全な屋外。
緊張と恥ずかしさはそれ以上だろう。

「あっ…また大きいのが上がったよ。ひまり…花火見てる?」

「あっ…ひいっ…きゃっ…そんな余裕は…んんっ…はぁ…はぁ…。」

僕は、「ひまり…我慢しないで気持ち良かったら声出してもいいからね。花火の音で誰も聞こえないから。」と言って小さな乳首を人差し指でピンッピンッ弾くと、

「きゃっ…ああん…じんじんするよ〜」

と体をビクッビクッと弾ませる。

渡辺は鳥が餌を啄むように小さなクリトリスを、ちゅっ…ちゅっ…と吸い上げるとひまりは、

「ひいっ…あっ…あっ…だめっ…気持ちいい…ああん…恥ずかしいけど気持ちいいよ〜」

と可愛い声を上げる。

恥ずかしいけど気持ちいい、これはこれからひまりを教育していく上で大事な事なんだよな。
いつ誰かに見られるんじゃないかというドキドキがひまりの体を敏感にさせるんだと実感してもらわないとね。

渡辺はクリトリスの包皮を唇と舌で捲り、敏感な陰核を露出させる。

ちゅっ…ちゅっ…くちゅっ…

「きゃっ!ひいいっ!」

ひまりは目をカッと見開くと、脚をガクガク震わせる。
さっき散々クリトリスを責められ開発されたから、より敏感に感じるようになっている。

花火が上がる間の静けさの中だけ、くちゅくちゅと卑猥な音が聞こえる。

渡辺が剥き出しの陰核を強く吸うと

「ひいっ…つよい!ああん…気持ちいい…ああん…気持ちいいよ〜。おかしくなっちゃうよ〜」

と叫び体をビクビクと震わせる。
ひまりの胸は汗ばみ、小さな乳首はビンビンに固く尖っている。

僕は、「ひまり…渡辺のおじさんが舐めやすいように自分で割れ目を拡げるんだよ。」

と言うとひまりは、

「はぁはぁ…恥ずかしいからだめぇ…」

と顔を左右に振る。僕は、

「ほら…言われた事をしなさい!」

と言って固く尖った小さな乳首をきゅっと強く摘むとひまりは、

「ひいっ!す…するから…強いのいゃあっ…」

と言って渡辺から手を離し、小さな指先で自分の割れ目をくちゅと拡げる。

「そうそう…最初からそうすれば強く摘まなかったのにね。言われた事はしっかりやるんだ!」

「うぇ〜ん…ごめんなさい…。」

両手が空いた渡辺は陰核を吸いながら躊躇なく膣口に中指を突っ込む。

ずぶっ…ずぶずぶっ!

「ひいっ!!」

と叫ぶと同時に脚を閉じ、入ってくる指から逃げようと飛び上がる。

僕はひまりの耳元で、

「ほら、ちゃんとがに股に脚を開いていなさい!」

と言うと渡辺は膝を掴んでぐっと拡げがに股の格好にさせる。

僕は、「まるで自分の大事な所を見て下さいって言ってるような格好だね。恥ずかしいね〜。」とひまりの羞恥心を煽ると、

「ああん…恥ずかしい事言っちゃだめぇ…あっ…あっ…奥まで入ってくる!んああっ…じんじんする!」

と渡辺の指に反応するようにお腹を、波打たせる。

ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…

渡辺は中指をゆっくり抜き差ししながら、敏感な陰核をちゅうちゅう吸い続ける。

「あっ…あっ…だめっ…くるっ!ああっ…いく…いっちゃう!」

僕はひまりの幼い胸を揉みながら、

「ほら、また花火が上がったよ。ひまり…見てる?」

と意地悪するように聞くが、本人は敏感な場所を3 カ所同時に責められそれどころじゃない。

「あっ…くる!んああっ…だめだめ…ああん…イクッ…んんっ…イクッ!!」

と叫びながらビクンビクンと痙攣しあっという間にイッてしまう。

「おおっ…イッてるイッてる。ひまりはもう外でも平気でイけるようになったね。偉いぞ。」

小さな胸を激しく上下させ、全身汗だくになりながらイク様子はたまらない。
ひまりはまだ小学5年生の10歳なんだよな。咲といいひまりといい、イキ方は一人前の大人だよ。

10歳の少女がこんなに乱れるようになるなんて想像以上だ。性について何も知らないから、新しい事何でも吸収できちゃうんだよな。

あの時2人に声かけて正解だったよ。


25/12/17 19:15 (49bOJ5of)
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