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1:ショッピングモール
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
岡田純也。身長178センチ。
仕事を辞め3月に都会から田舎に引っ越してきた独身の40歳。 今は無職としておきましょう。 今のところお金には困っていないので、土日は田舎のショッピングモールなどで時間を潰す事が日課になっている。 なぜ行くのか、それはそこには少女達がいるからです。 大人の女性ともセックスはするが、一番の好みは思春期に差し掛かった小学高学年から中学1年生。 ショッピングモールには親子で訪れる子もいれば、友達と時間潰しに来ている子達と様々。 少し背伸びしたい年頃の少女達がオシャレして来るから、薄着になってくる春先からは最高の目の保養になる。 Tシャツにショートパンツといった露出の高い服装は、体の線が良くわかりそんな子を見つけると目で追ってしまう。服の上から僅かに膨らんだ胸や少し丸みのおびたお尻を見るだけで興奮してくる。 幼い顔なのに、女になりつつある体。 そのアンバランスさがまたいい。 体つきが変わってくる年頃、少女達もそれぞれ意識が違う。 羞恥心が芽生え僅かに膨らんだ胸を恥ずかしそうに腕で隠して歩く子や、まったく気にしないで歩く子。 どちらかというと、僕は自分の体の変化に気付いて恥ずかしいと感じている子の方が好きだ。 でもあまり凝視すると怪しまれるので そこは注意を怠らない。 でも見ているだけでは欲求を満たされないが、無理矢理と言う訳にもいかない。 最終目的は仲良くなって初めてを頂く。特にゲームコーナーなんかにチャンスが転がっている。 今回はまず最初に出会った少女の話から始めます。 4月のある日曜日の午後。僕は、いつものようにショッピングモールのゲームコーナーで、キャッキャ言いながらプリクラを撮っている子、ユーホーキャッチャーやリズムゲームで遊んでいる少女達を見ながら、コインコーナーで時間を潰していました。 「おっ!純也、今日も来てたのか?」 僕に話しかけてきたのは、昔からの友人でゲームコーナーの経営者の渡辺。 「おお…なべちゃん。暇だからね。」 「お前は暇でいいな~」 こいつは僕と唯一趣味の合う友達。趣味と言っても少女愛好家だが。 昔から2人で酒を飲んだ時、酔った勢いでお互いの性癖を話した時、少女が好きだと知った。 渡辺は、僕が少女と仲良くなれるように影で色々とお手伝いしてくれる大事な人だ。 渡辺がゲームコーナーに来ている時は、コインをわけてくれるし、ユーホーキャッチャーも取りやすくしてくれる。 取った縫いぐるみなどを「はい、どうぞ」と少女達にあげると、大抵は喜んでくれる。 でも一回会っただけではそこまでは仲良くなれないし、恋愛対象ではない。縫いぐるみをくれた優しいオジサンの印象しかない。 だから休日ショッピングモールをうろついて再び会うのを期待する。 時間がかかると思うかもしれないが、田舎の子供達は遊ぶ所がショッピングモールぐらいしかないので、案外すぐにまた会えたりする。 再び会えると偶然じゃなくなり、少女達の警戒感も薄れてくる。そこが狙い目。 渡辺への見返りに僕が仲良くなった、または頂いた少女を紹介してあげた事もある。 紹介するのはもう少し先の話になります。 容姿は渡辺より僕の方が少女受けがいいらしい。オジサンだが優しいお兄さんに見えるそうだ。 関係を持つ所までいくには時間がかかるが、一度関係を持ってしまえば、あとはなし崩し的に出来る。 その為にはまずセックスに興味を持たせ、気持ちいいと言う事を教えなければいけない。 少女が初めてイった時の表情はたまらない。 怖い思いがあって最初からイける子はなかなかいないが、一度イク事を覚えたら後は簡単。性の虜になる。 性に対して無知な子供に1から教えていくのは楽しいし興奮する。 無知で性に対してなんの引き出しもないから、こちらのいいなりになってくれるし、セックスがだんだん激しいものになっていってもそれが当たり前だと思ってくれる。 「まあ…今のところ無職だからな。」 「今日も目の保養で来たのか?だったらあそこでプリクラ撮っている女の子達なんか可愛いぞ。」 と耳打ちしてくる。 僕は短めのスカートにTシャツとラフな格好の3人組の少女達に目をやり、 「だめだめ、3人組はなかなかハードルが高い。それに年齢も中学生だろう。最低2人、1人なら尚更いい。まっ、目の保養にはなるがな。しばらくぶらぶらしてるよ。」 なかなか1人で来るような子はいないか。 ゲームコーナーをぶらぶらしてると、ユーホーキャッチャーの前で可愛らしい2人組を発見。 1人は活発そうで肩にかかるぐらいの髪に、デニムのショートパンツにロングTシャツ。 もう1人は少し控えめな感じでお下げ髪にチェックのスカートにブラウス。 身長が140前後だから小学5、6年生といったところか。 デニムの少女はロンTからはっきりと胸の膨らみが、お尻もまくる体の線がはっきりわかる。 チェックのスカートの少女はブラウスの胸が僅かに膨らんでいるのが見える。 デニムの少女の方が発育が良さそうだし好みだが、控えめな少女もたまらない。 親と来ていないかチェックしながら見ていると2人の会話が聞こえてくる。 会話を聞いていると、どうしてもキャラクターの縫いぐるみが欲しいらしいが500円程使っても取れないらしい。小学生にとって500円は大金。 ユーホーキャッチャーにこれ以上お金を使うと母親に怒られるみたい。 僕は、どうしようかと悩んでいる2人の前に行き、なにげに100円入れて一発で縫いぐるみを取るとそれを見てデニムの少女が、 「わあっ!オジサンすごい。あ〜あ…500円使ったのに。」 と呟いて残念そうな顔をする。 僕はそれを見てデニムの少女に、 「はい…あげるよ。」と言って縫いぐるみを渡す。 少女達はびっくりして、「あの…いいんですか?」と言って僕を見上げてくる。可愛い。 デニムの少女を見下ろすとロンTからツンと尖った胸の膨らみがはっきり見える。おおっ…触れたい。 「いや〜。どうしても欲しそうに見えたからね。そっちの子はどれか欲しい?取ってあげるよ。」 とチェックの子に聞くとおどおどしてデニムの子に「…どうしよう」と話しかけている。 「遠慮しなくていいよ。一発で取ってあげるから。」 チェックの少女に代わってデニムの少女が、 「あの…咲ちゃんあれが欲しいみたい。」 と言って欲しい縫いぐるみを指さす。 「わかった!」と言って100円を入れる。咲ちゃんが欲しかった縫いぐるみをまた一発で取ると、 「また一回で!オジサンすごい!」 と言ってびっくりしている。 僕は取った縫いぐるみを、「はい…咲ちゃんどうぞ。」 と言って渡すといきなり名前を呼ばれた咲ちゃんは恥ずかしそうに、 「あ…ありがとう…ございます。」とお辞儀をして縫いぐるみを抱きしめる。 その仕草が可愛い。 少し会話をしてみると、デニムの少女は加藤ひまり、チェックの少女は藤井咲、両方とも小学5年生と言う事がわかった。 人見知りなのか警戒しているのか咲ちゃんは、なかなか話をしない。代わりにひまりちゃんがよく話をしてくれる。 最初の出会いとしてはそれだけで充分。 「君達と話してると楽しいけど、怪しいオジサンと思われたくないので、そろそろ行くね。」 と少女達に気を遣う振りをする。 ひまりちゃんは、 「怪しい人には見えないけど…」 と言って咲ちゃんに同意を促している。 ひまりちゃんはバイバイと手を振り、 咲ちゃんはペコリとお辞儀をする。 対照的な2人だ。 僕は2人と別れて渡辺の所に行くと、 その様子を見ていたのか、「お前…仲良くなるのうまいな~」と言ってくる。 「いや…ユーホーキャッチャーのこつを教えてくれたのはナベちゃんだし、役に立ったよ。」 「いやいや。縫いぐるみを一発で取るお前も凄かったよ。あのまま別れるのは残念だと思ったけど。」 「名前と年齢はわかったよ。ひまりちゃんと咲ちゃん。後は偶然を期待してまた会えればもっと仲良くなれると思うよ。俺は慌てずにその時を待つよ。」 「そうだな…純也時間あるし、羨ましい。そうだ…おれが2人を見かけたらお前に連絡するよ。」 「おっ…それはいい。ありがとう。」 ひまりちゃんの方が活発で積極的だから、攻略しやすいかもしれないが自分の意見をはっきり言うからな〜。 案外気弱な咲ちゃんの方が攻略しやすいかも。押しに弱そうだし流れに身を任すような子かもしれない。 発育がいいひまりちゃんか、華奢な咲ちゃんか…。どちらか物に…いや両方とも頂きたいものだ。
2024/08/28 14:37:40(IdMdGUHx)
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
「あらあら…いくらひまりちゃんがイキたいって思っても、純也がイク前にイッたら駄目だよ。」
と笑いながら中指を掻き出すように動かし続ける渡辺。ひまりがイッてるのに悪魔のようだよ。 新しい性感帯を知ったひまりは、「んんんっ!んんんっ!」と肉棒を咥えながら、ぴゅっ!ぴゅっ!と潮を吹き続ける。 初めて自分でもよくわからない場所、Gスポットを責められているひまりは激しくお尻をクネクネさせている。 肉棒を咥えてるひまりからは涙が溢れ、完全にイッている目をしている。 女性のどこを責めたら感じるのか知り尽くしてる経験豊富な40歳の渡辺。 そんな渡辺に責められたら、最近セックスを知ったばかりの10歳の幼い少女が耐えられるはずはないよな〜。 10歳の少女が幼い体を、熟練した大人の男2人に朝から責められっぱなしでよく体が持つよ。 これもダンスを習ってるおかげかもね。ひまりには悪いが、今思うとセックスする為にダンス習ってたと言ったほうがいいかもね。 「このままじゃ、純也がイけないじゃないか。しょうがないな〜。」 と言って渡辺は指を抜き、僕に目で合図をしてくる。 僕はひまりの頭から両手を離し、顔を持ち上げ口から肉棒を抜いてやると、 「はぁはぁ…はぁ…はぁ…」 と激しく呼吸しながら僕の胸に倒れ込む。 「ひまりちゃん…お口が駄目なら自分のオマンコを使って純也をイかせないとね。」 「はぁはぁ…もうたくさんイッたから…これ以上イクとオマンコこわれちゃうよ〜。うぇ〜ん。」 「大丈夫、こんな事で壊れやしないよ。ひまりちゃんのオマンコ、使えば使うほど慣れてくるはずだから。」 渡辺はひまりの腰を掴んで持ち上げ、さっきまで咥えていた僕の肉棒の上に一気に降ろす。 ずぶっ…ずぶずぶっ! ローションのおかげで滑るように肉棒が入っていく。 小さな膣に一気に肉棒が入った瞬間、ひまりは顔を上げて、「きゃああっ!だめぇ!」と大声で叫ぶ。 イッてるひまりの膣の中は激しい収縮を繰り返していて、僕の肉棒をこれでもかってくらい締め付けてくる。 「うわあ…これは凄い!」と気持ち良すぎて思わず声が漏れてしまう。 「ああん…また入ってきた。パパのオチンチン、中でビクビクしてる。んああっ…」 あまりの気持ち良さに腰を動かさなくても僕の肉棒がひまりの中で勝手にビクビクと跳ねるように動いてしまう。 「ひまりの中が凄い気持ちいいからオチンチンが勝手に動いちゃうんだよ。さあ…本格的に動いてオチンチンをもっと気持ち良くしてもらおうかな。」 僕の胸に持たれかかかっていたひまりの胸を押して体を起こすと、 「ああん…奥まで入ってくる!だめぇ…」 と言ってこれ以上深く入って来ないよう前かがみになり、僕の胸に両手を置いて自分の体を必死に支える。 その様子を見ていた渡辺は、 「しっかり奥まで入れないと駄目でしょ!」 と言って後ろからひまりの肩を掴んで ぐっと起こす。 ずぶずぶっ… 「んああっ!これだめぇ…奥に…奥に当たって…ああん…辛いよ…苦しいよ〜」 渡辺は後ろから両手を回し、ひまりの小さな胸を包み込み、 「おじさんのオチンチンで大丈夫だったんだから行けるでしょ!ローションも使ってるから楽なはずだよ。」 と言って下から持ち上げるように優しく揉み始める。 「楽じゃないよ〜。ああん…おっぱい気持ちよくなっちゃう。」 「ひまりちゃん…いっぱい気持ち良くなっていいんだよ。ほら小さな乳首、こんなに固く尖ってる。」 渡辺は人差し指で小さな乳首を弾くと、ひまりの体がビクッと跳ねる。 「ひまり…膝上げて!」 僕はひまりの膝を掴んで持ち上げ、和式トイレに座るような格好にさせる。 「うぇ〜ん…この格好いやだよ〜。」 膝を上げての騎乗位。何度も経験してるから、下から突き上げられたら自分がどうなるかわかるんだよな。 華奢な腰をしっかり掴み、 「ひまり…見てごらん。おヘソの下までオチンチン入ってるよ。」 と言って親指で膨らんだ小さなお腹をぐっと押さえる。 「ああん…押さえちゃだめぇ!」 「押さえながらピストンすると、オチンチンの動きがかわかるからいいんだよ。ほら動いて!」 「ああん…むり!今動くとまたイッちゃう。奥に当たるのだめなの。おかしくなっちゃうもん。」 と言って涙を浮かべる。 「自分からイキたいって言ったからおじさん達お手伝いしてるのに、おかしいな〜。」 「はぁ…はぁ…もうイッたもん。」 「ひまりちゃんは自分だけイけばいいんだ。自分だけ気持ち良くなればおじさん達の事は関係ないんだ。」 と渡辺が責めると、「それは…」と言って黙り込んでしまう。 きっと罪悪感を感じてるんだろう。 「悪いと思ってるなら頑張らないとね。」 と言って僕は下から一回、ひまりを突き上げると、一瞬小さなお尻が浮き上がりズドンと僕の上に落ちる。 「きゃああっ!あっ…ああっ…」 ひまりは小さな唇をわなわなと震わせながら、体をぐっと強張らせる。 「純也…いくらひまりちゃんが軽いとはいえ何度も突き上げるのは疲れるだろ?」 「えっ?それはそうだが…。」 「今回は元々ひまりちゃんの口でイかせて貰うはずだったんだから、純也は楽しないと。」 「じゃあ…俺は動かなくてもいい?」 「ああ…その代わり俺がひまりちゃんを動かしてやるから。」 「はぁはぁ…えっ?おじさんが…私を?それはいゃあっ!こわいもん。」 渡辺はひまりの耳元で、 「なんでこわいの?おじさんが体を上下に動かしてあげれば、ひまりちゃんも楽出来るだろ?」 と言うと、 「楽じゃないもん。うぇ〜ん…それがこわいよ〜。」 と涙を浮かべる。 自分の意志で腰を動かすのと、他人に動かされるのでは訳が違う。 「だって…自分で動かすとひまりちゃん手加減するだろ?ひまりちゃんがイク度に動きが止まったんじゃ、純也いつまで経ってもイけないよ。さあ…始めるよ。」 僕はひまりの膝小僧を掴んで思い切り拡げると、渡辺が腰を掴む。 「ああっ…ま、まって…心の準備が…」 渡辺は「おじさん達の準備は出来てるよ。最初から激しくいくから、行けるところまで行ってみよう。」と言ってひまりの体を持ち上げ上下に動かし始める。 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 「あっ!ひいっ…あっ…ひいっ!きゃっ!んああっ…奥に当たるよ〜うぇ〜ん!」 ひまりの膝が支点になり、勢いよく上下する小さな体。ひまりの腰が落ちる度、僕の肉棒が子宮口をゴツンゴツンと突き上げる。 「おおっ…ナベちゃんこれは楽だよ」 「だろ?純也は楽しないと。」と言ってから 「ひまり!両手は頭の後ろ!わかった?また両手を縛るぞ!」 と渡辺は珍しく強い口調でひまりを呼び捨てにし命令する。 ひまりはビクッとして慌てて両手を頭の後ろに回す。 「そうだ!ずっとその姿勢だぞ!」 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 「いゃああっ…おかしくなる!ああん…オマンコこわれちゃうよ〜。ひいっ!ああっ…だめぇ…うぇ〜ん。」
26/01/13 21:25
(VVuNNrSz)
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
僕の肉棒がひまりの小さな膣口に入っている所がはっきり見える。
よくここまで入るようになったよ。 ひまりの体がドスンと落ちる度、大きな肉棒のせいで小さなお腹がボコッ膨らむ。 肉棒がおヘソの辺りまで入ってるなんて、本当凄いよな。 ゴツンゴツンと子宮口に当たるはずだよ。 頭の後ろで両手を組み、膝を上げ足を全開に拡げられての騎乗位。 それも自分の意志ではなく、渡辺によって腰を掴まれ小さな体を激しく上下させられている。 「あっ…ストップ!あっ!だめぇ…ああっ…止めて!んああっ…いくっ!」 渡辺はひまりの叫ぶ声を聞くと同時に腰を持ち上げ一旦肉棒を引き抜く。 ひまりは中腰の姿勢で「わああっ…いくうっ!」叫びながらオシッコを漏らすようにぴゅっ!ぴゅっ!と潮を吹き、小さな体を激しく痙攣させる。 「はぁはぁ…はぁ…はぁ…もうだめ。ゴツンと当たるのだめぇ…はぁ…はぁ…」 渡辺はガクガクと痙攣するひまりを僕の肉棒めがけて降ろし再び貫かせる。 ストン…ずぶっ…ずぶずぶっ… 「んぎゃああっ!ああっ…ああっ…」 前に倒れそうになるひまりを渡辺はガッチリと支え、 「ひまりちゃん…終わったと思ったでしょ?終わらないよ。まだまだ純也がイクまで続けるんだから。」 と耳元で囁く。 「うぇ〜ん…もうイけない…イキたくないよ〜。頭がおかしくなっちゃう!」 「これだけしゃべれるんだから大丈夫だよ。イキたいって言ったのはひまりちゃんだからね。」 渡辺は再びひまりの腰を上下に動かし始める。 パンッパンッパンッパンッ! 「きゃああっ…オマンコこわれちゃう!うわああっ…いぐっ…またいぐっ!もういゃあっ!いぐっ!」 締め付けが強い…ああ気持ちいい。 おいおい…そんなに激しくされると俺の我慢にも限界があるぞ。 楽でいいが、最後まナベちゃんの主導で俺までイかされるのか。 俺の表情を見て渡辺が、「もう少し我慢してくれ」と言う目をしてくる。 いやいやするように顔を左右に振りながら泣き叫ぶひまり。 渡辺がもう一度ひまりを持ち上げ肉棒を抜くと、また可愛くぴゅっ!ぴゅっ!と潮を吹く。 「ああっ…ああっ…はぁ…はぁ…」 寒さで震えるように全身をブルブルと痙攣させるひまり。 普通なら意識が飛んでてもおかしくないぐらいのイキ方だよな。 「ひまりちゃん…相変わらず潮の吹き方、可愛いね〜。最後に思い切りイこうか。」 そう言って渡辺は手の力を弱めると、ひまりの体がスルッと滑り落ち、まっている肉棒に再びブスッと貫かれる。 「きゃああっ!ああっ…」 「純也…今度はお前も下から激しく突き上げてやってくれ。いくタイミングは任せるよ。」 「ああ…わかった。」 ここまで来て俺のタイミングって…まあしょうがないか。 そろそろイッてやらないとひまりがかわいそうだからな。 「ひまりちゃん…これが最後だから頑張れ!意識飛ばすなよ!」 「うぇ〜ん…イキ過ぎて頭おかしくなってる…わぁん…もうだめ…」 「ひまり!頑張れ!」 いやいやをするひまりを僕は下からパチン!と突き上げ、宙に浮いた小さな体が落ちてくる瞬間、再びパチンと突き上げる。 ひまりの体が落ちてくる時、渡辺も掴んでいる腰を下へ勢いよく降ろす。 パンッパンッパンッパンッ! 「いゃああっ!あっ!あっ!またいくっ…ああん…いく!きゃああっ!オマンコこわれちゃう!」 さっきよりも速く激しく抜き差しされる肉棒に、ひまりの意識も限界に近付いていく。 うねるような膣の収縮、締め付けが最高に気持ちいい。 パンッパンッパンッパンッ! 「ああ…気持ちいい!はぁ…はぁ…そろそろ限界だ。」 「はぁ…はぁ…ああん…パパ、イッて!ああ…もうだめ…ほんとだめぇ!」 パンッパンッパンッパンッ! 「はぁ…はぁ……ひまり!中に出すぞ!んんっ…いくっ…んんんっ…いくっ!」 僕はひまりの腰を引き付け肉棒を根元まで挿入すると、狭い膣の中に思い切り射精する。 「ああっ…気持ちいい…はぁ…はぁ…最高だ。」 ひまりはと言うと、両手はだらんと力なく垂れ下がり痙攣しながらふらふらしている。どうやら意識を失っているようだ。 それでも渡辺はひまりの体を支え倒れる事を許さない。 ひまりの小さなお腹の膨らみを見ると、僕の肉棒の先がビクン…ビクンと跳ねている様子がはっきりわかる。 渡辺はひまりの顔を覗き込む。 「あらあらひまりちゃん…失神したみたいだね。」 「ひまりが失神しても精子を絞り出すようなこの動き、イッた後の余韻も気持ちいいんだ。」 僕が絶頂の余韻に浸っていると渡辺が、 「純也…イけたようだね。こんなに激しいセックスにも一生懸命付いてくるひまりちゃんの健気さ、可愛よな〜。ひまりちゃん、これでまだ10歳なんだから驚きしかないよ。潮まで吹くんだから。」 「このぐらいの年齢の幼い子は何にも知らないから、新しい事をどんどん吸収して覚えていくんだ。セックスも例外じゃなくね。」 「純也がしっかり下準備しておいてくれたおかげで、これだけ激しい責めをひまりちゃんに出来るんだろう。ありがとうよ。」 「少女は痛みに弱いから最初が肝心なんだよ。イク気持ち良さを教えるまでが大変なんだ。人によってそれぞれ感じ方が違うからね。クリトリスが一番手っ取り早いんだが…10歳のクリトリスなんて包皮を被っててデリケートだから最初は痛みしか感じないしね。」 「それを純也が感じるように開発したんだろ?お前は凄いよ。普通の男だったら、自分の欲求を満たす事しか考えないもんな。」 「相手は10歳の子供なんだから、準備にしっかり時間をかけてあげないと。挿入までは時間がかかるからまずは口で気持ち良くして貰ったけどね。最初はぎこちなくて全然気持ち良くなかったけど、10歳の少女に咥えさせてると思うだけで出ちゃうんだよ。」 「ハッハッ…それはそうだよ。おれもひまりちゃんに咥えてもらうだけで凄い興奮したからな。少女にテクニックなんて求めなくても、それ以上の物を持ってるし自分色に染めていける楽しさがあるよな。」 「それにはひまりがナベちゃんに依存するようにならないと駄目だよ。相手は10歳の子供なんだから、優しくしてあげないと。まあ…既にナベちゃんに依存してる気もしないではないが…」 「そう言ってもらえると嬉しいが。ひまりちゃんを俺好みに育てて行きたいよ。」 「朝からイキっぱなしでひまり、疲れただろうな〜。そろそろ体を休ませてやらないと。明日もあるだろ?」 「そうだな。お尻もと思ったが、楽しみは明日にとっておくか。生で入れるとしたら、色々準備が必要だからね」 渡辺は気を失っているひまりを優しく持ち上げ肉棒を抜くと、小さな膣口からドバッと精子が垂れてくる。 「たくさん出したな〜。」 「お前には言われたくないよ。」 渡辺は浴槽のお湯でひまりの精子を洗い流すと、後ろから抱き抱えたまま湯船に浸かる。 「まだ起きないね。ひまりちゃん…よほど深くイッたんだな。」 僕はというと、汚れたマットを綺麗に洗い流してから湯船に浸かる。
26/01/16 16:30
(a9Dmsx2C)
人妻家で刺激的なエロゲームで欲求発散したいけど相手がいなくて男がいて満足してくれませんかLINEで連絡してきて違う感じと体験をしてあげます❤️。LINE:z555b
26/01/20 02:03
(5vusq/mh)
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
湯船の中で意識が飛んだまま、渡辺に持たれかかっているひまり。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」 ぐったりしているが、小さな胸だけが激しく上下している。 渡辺はその小さな胸を両手で包み込み優しく愛撫を続ける。 「本当に可愛いおっぱいだね。まだまだこれから大きくなるんだろうが、俺は今ぐらいの大きさが一番興奮するんだよね〜。純也もだろ?」 「ああ…そうだよ。胸もそうだが、少女から大人の女の体つきに変わっていく瞬間が一番綺麗なんだよ。自分の体の変化に戸惑い羞恥心が芽生え始めた年頃の少女が、頬を赤らめ恥ずかしがる表情はたまらないからね。」 「そうそう…うぶな反応がいいんだよね。でも積極的に快感を求めてくるタイプの少女も好きだよ。顔や体つきは幼いのにセックスは大人顔負けなんて、興奮するじゃないか。」 「それもそうだけど…。俺はどちらかというと控え目な少女の方が好きなんだよな〜。」 暫く渡辺と少女の好みに話してるとひまりが、 「んんっ…んんんっ…はぁ…はぁ…」 と声を上げゆっくりと目を覚ます。 「ひまりちゃん…お目覚めかな?」 と渡辺が優しく話しかけるとひまりは自分の胸を触っている大きな手に自分の手を重ね、 「はぁ…はぁ…私さっきまでマットの上だったのに…どうなっちゃったの?」 と今の状況がわかっていない様子。 渡辺はひまりの小さな肩を優しく撫でながら、 「ひまりちゃんはどこまで覚えてるのかな?」 と聞くとひまりは少し考え、 「パパが中に出すぞ!って言ったところまで…なんとなく覚えてる。それから…目の前が真っ暗になって、気付いたらお風呂に入ってた…。」 と恥ずかしそうに答える。 「偉いぞ!ひまりちゃん…純也がイク時までちゃんと意識があったんだね。あれだけ長い間、太いオチンチンで激しく下から突き上げられたら、そりゃ意識を失っちゃうよ。でもよく頑張って付いてきたね。」 「だって…おじさんが意識失うなよ!って厳しく言うから、必死に頑張ったんだもん。」 と頬をぷくっと膨らませるひまり。 「でもひまりちゃんの望んだ通り、思い切りイけて今はスッキリして爽快な気分だろ?」 「……爽快?」 「気持ち良くて心地良いって事。」 と渡辺が言うとひまりは恥ずかしそうにコクンと頷く。 「良かった良かった。今日は朝から夜まで沢山イッたよね。体は大丈夫?」 「…うん。なんとか…。凄い疲れたけど、おじさんが言う様に今は心地良いって感じ。」 「いっぱい無理させたかなって思ってたけど、ひまりちゃんの口から心地良いって言葉を聞けておじさん安心したよ。今日のセックスはこれで終わりにするからね。」 「……うん。おじさん、パパ…ひまりをいっぱい気持ち良くしてくれてありがとう。」 一日中激しく責められたのに、ひまりからありがとうと言われるとは…。 今日やった事は間違ってなかったと言う事だよな。 「ひまりちゃん…こちらこそありがとうだよ。もうしばらくお風呂に浸かって疲れを取ろうね。」 ひまりは「…うん」と言って渡辺に体を預けるように持たれかかる。 ここは2人きりにしてあげよう。 「ナベちゃん、ひまり。僕は先に出てるよ。2人はもう少し少しゆっくりしておいで。冷たい飲み物用意しておくからね。」 と言って湯船から先に出る。 脱衣場でバスローブを着ていると浴室から2人の声が聞こえてくる。 「純也、気を使って先に出たんだよ」 「えっ!おじさんどうして?」 「おじさんがひまりちゃんの事好きだから…2人きりにしてくれたんだと思う。嫌かな?」 「嫌じゃない…ひまりだって…おじさんの事…好きだもん。」 朝からあれだけセックスして体と体が触れ合ったんだから、好きな気持ちになるのは不思議じゃない。 ひまりが僕じゃなくて渡辺の事を好きになってくれた方が都合がいい。 「もう少し2人だけでお話しようか?ひまりちゃんの事もっと知りたいから、おじさんに色々教えてくれる?」 「うん…ひまりもおじさんの事もっと知りたい。」 僕は冷やしたビールを手に1人リビングのソファでくつろぐ。 明日の予定はどうするつもりだろう。 色々と準備して来てるようだから、その辺は渡辺に任せるとしよう。 ふと咲の事が頭に浮かぶ。 明後日まで会えないんだよな〜。夜1人で寂しがってないだろうか…。 そんな事を考えていると、バスローブを着た渡辺とひまりがリビングに入ってくる。 「2人随分長い事お風呂に入ってたね。もしかしてエッチでもしてた?」 「するわけないだろ?今日のエッチは終わりって言っただろ?ひまりちゃんとお話してたんだよ。」 「パパ!お話してたの!」 「ごめんごめん…冗談だよ。喉乾いただろ?」 僕は渡辺に冷たいビールを、ひまりにはオレンジジュースを渡す。 「冷えたビールは旨いな〜。」 ひまりもオレンジジュースを一気に飲み干す。 「はぁ…はぁ…おいしい!」 時計を見ると夜の10時半を過ぎている。 「ひまり…疲れただろ?そろそろ寝るか?」 「うん!パパ…あのね、おじさんが明日、ボートに乗せてくれるって!私、乗った事ないから楽しみ。」 「何か思い出に残るような事をしてあげたくてね。」 「いいんじゃないか。」 既にトラウマになるくらいの思い出がひまりにはあると思うが…。
26/01/20 16:33
(EcjZlWdH)
266
削除済
2026/01/23 23:13:14(*****)
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