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ショッピングモール
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:ショッピングモール
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
岡田純也。身長178センチ。

仕事を辞め3月に都会から田舎に引っ越してきた独身の40歳。
今は無職としておきましょう。
今のところお金には困っていないので、土日は田舎のショッピングモールなどで時間を潰す事が日課になっている。
なぜ行くのか、それはそこには少女達がいるからです。
大人の女性ともセックスはするが、一番の好みは思春期に差し掛かった小学高学年から中学1年生。

ショッピングモールには親子で訪れる子もいれば、友達と時間潰しに来ている子達と様々。
少し背伸びしたい年頃の少女達がオシャレして来るから、薄着になってくる春先からは最高の目の保養になる。 

Tシャツにショートパンツといった露出の高い服装は、体の線が良くわかりそんな子を見つけると目で追ってしまう。服の上から僅かに膨らんだ胸や少し丸みのおびたお尻を見るだけで興奮してくる。
幼い顔なのに、女になりつつある体。
そのアンバランスさがまたいい。

体つきが変わってくる年頃、少女達もそれぞれ意識が違う。
羞恥心が芽生え僅かに膨らんだ胸を恥ずかしそうに腕で隠して歩く子や、まったく気にしないで歩く子。
どちらかというと、僕は自分の体の変化に気付いて恥ずかしいと感じている子の方が好きだ。

でもあまり凝視すると怪しまれるので
そこは注意を怠らない。
でも見ているだけでは欲求を満たされないが、無理矢理と言う訳にもいかない。
最終目的は仲良くなって初めてを頂く。特にゲームコーナーなんかにチャンスが転がっている。


今回はまず最初に出会った少女の話から始めます。

4月のある日曜日の午後。僕は、いつものようにショッピングモールのゲームコーナーで、キャッキャ言いながらプリクラを撮っている子、ユーホーキャッチャーやリズムゲームで遊んでいる少女達を見ながら、コインコーナーで時間を潰していました。

「おっ!純也、今日も来てたのか?」

僕に話しかけてきたのは、昔からの友人でゲームコーナーの経営者の渡辺。

「おお…なべちゃん。暇だからね。」

「お前は暇でいいな~」

こいつは僕と唯一趣味の合う友達。趣味と言っても少女愛好家だが。
昔から2人で酒を飲んだ時、酔った勢いでお互いの性癖を話した時、少女が好きだと知った。

渡辺は、僕が少女と仲良くなれるように影で色々とお手伝いしてくれる大事な人だ。
渡辺がゲームコーナーに来ている時は、コインをわけてくれるし、ユーホーキャッチャーも取りやすくしてくれる。
取った縫いぐるみなどを「はい、どうぞ」と少女達にあげると、大抵は喜んでくれる。
でも一回会っただけではそこまでは仲良くなれないし、恋愛対象ではない。縫いぐるみをくれた優しいオジサンの印象しかない。
だから休日ショッピングモールをうろついて再び会うのを期待する。
時間がかかると思うかもしれないが、田舎の子供達は遊ぶ所がショッピングモールぐらいしかないので、案外すぐにまた会えたりする。
再び会えると偶然じゃなくなり、少女達の警戒感も薄れてくる。そこが狙い目。

渡辺への見返りに僕が仲良くなった、または頂いた少女を紹介してあげた事もある。
紹介するのはもう少し先の話になります。
容姿は渡辺より僕の方が少女受けがいいらしい。オジサンだが優しいお兄さんに見えるそうだ。

関係を持つ所までいくには時間がかかるが、一度関係を持ってしまえば、あとはなし崩し的に出来る。
その為にはまずセックスに興味を持たせ、気持ちいいと言う事を教えなければいけない。
少女が初めてイった時の表情はたまらない。
怖い思いがあって最初からイける子はなかなかいないが、一度イク事を覚えたら後は簡単。性の虜になる。

性に対して無知な子供に1から教えていくのは楽しいし興奮する。
無知で性に対してなんの引き出しもないから、こちらのいいなりになってくれるし、セックスがだんだん激しいものになっていってもそれが当たり前だと思ってくれる。


「まあ…今のところ無職だからな。」

「今日も目の保養で来たのか?だったらあそこでプリクラ撮っている女の子達なんか可愛いぞ。」

と耳打ちしてくる。
僕は短めのスカートにTシャツとラフな格好の3人組の少女達に目をやり、

「だめだめ、3人組はなかなかハードルが高い。それに年齢も中学生だろう。最低2人、1人なら尚更いい。まっ、目の保養にはなるがな。しばらくぶらぶらしてるよ。」

なかなか1人で来るような子はいないか。

ゲームコーナーをぶらぶらしてると、ユーホーキャッチャーの前で可愛らしい2人組を発見。

1人は活発そうで肩にかかるぐらいの髪に、デニムのショートパンツにロングTシャツ。
もう1人は少し控えめな感じでお下げ髪にチェックのスカートにブラウス。
身長が140前後だから小学5、6年生といったところか。

デニムの少女はロンTからはっきりと胸の膨らみが、お尻もまくる体の線がはっきりわかる。
チェックのスカートの少女はブラウスの胸が僅かに膨らんでいるのが見える。
デニムの少女の方が発育が良さそうだし好みだが、控えめな少女もたまらない。

親と来ていないかチェックしながら見ていると2人の会話が聞こえてくる。
会話を聞いていると、どうしてもキャラクターの縫いぐるみが欲しいらしいが500円程使っても取れないらしい。小学生にとって500円は大金。
ユーホーキャッチャーにこれ以上お金を使うと母親に怒られるみたい。

僕は、どうしようかと悩んでいる2人の前に行き、なにげに100円入れて一発で縫いぐるみを取るとそれを見てデニムの少女が、

「わあっ!オジサンすごい。あ〜あ…500円使ったのに。」

と呟いて残念そうな顔をする。
僕はそれを見てデニムの少女に、
「はい…あげるよ。」と言って縫いぐるみを渡す。

少女達はびっくりして、「あの…いいんですか?」と言って僕を見上げてくる。可愛い。
デニムの少女を見下ろすとロンTからツンと尖った胸の膨らみがはっきり見える。おおっ…触れたい。

「いや〜。どうしても欲しそうに見えたからね。そっちの子はどれか欲しい?取ってあげるよ。」

とチェックの子に聞くとおどおどしてデニムの子に「…どうしよう」と話しかけている。

「遠慮しなくていいよ。一発で取ってあげるから。」

チェックの少女に代わってデニムの少女が、

「あの…咲ちゃんあれが欲しいみたい。」

と言って欲しい縫いぐるみを指さす。

「わかった!」と言って100円を入れる。咲ちゃんが欲しかった縫いぐるみをまた一発で取ると、

「また一回で!オジサンすごい!」

と言ってびっくりしている。

僕は取った縫いぐるみを、「はい…咲ちゃんどうぞ。」

と言って渡すといきなり名前を呼ばれた咲ちゃんは恥ずかしそうに、

「あ…ありがとう…ございます。」とお辞儀をして縫いぐるみを抱きしめる。
その仕草が可愛い。

少し会話をしてみると、デニムの少女は加藤ひまり、チェックの少女は藤井咲、両方とも小学5年生と言う事がわかった。
人見知りなのか警戒しているのか咲ちゃんは、なかなか話をしない。代わりにひまりちゃんがよく話をしてくれる。

最初の出会いとしてはそれだけで充分。

「君達と話してると楽しいけど、怪しいオジサンと思われたくないので、そろそろ行くね。」

と少女達に気を遣う振りをする。
ひまりちゃんは、

「怪しい人には見えないけど…」

と言って咲ちゃんに同意を促している。

ひまりちゃんはバイバイと手を振り、
咲ちゃんはペコリとお辞儀をする。
対照的な2人だ。

僕は2人と別れて渡辺の所に行くと、
その様子を見ていたのか、「お前…仲良くなるのうまいな~」と言ってくる。

「いや…ユーホーキャッチャーのこつを教えてくれたのはナベちゃんだし、役に立ったよ。」

「いやいや。縫いぐるみを一発で取るお前も凄かったよ。あのまま別れるのは残念だと思ったけど。」

「名前と年齢はわかったよ。ひまりちゃんと咲ちゃん。後は偶然を期待してまた会えればもっと仲良くなれると思うよ。俺は慌てずにその時を待つよ。」

「そうだな…純也時間あるし、羨ましい。そうだ…おれが2人を見かけたらお前に連絡するよ。」

「おっ…それはいい。ありがとう。」


ひまりちゃんの方が活発で積極的だから、攻略しやすいかもしれないが自分の意見をはっきり言うからな〜。
案外気弱な咲ちゃんの方が攻略しやすいかも。押しに弱そうだし流れに身を任すような子かもしれない。
発育がいいひまりちゃんか、華奢な咲ちゃんか…。どちらか物に…いや両方とも頂きたいものだ。



 
2024/08/28 14:37:40(IdMdGUHx)
257
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
渡辺は「おおっ…中はぐちゅぐちゅになってる。すっかり準備は整ったようだ。」と言って指を引き抜く。

僕はビクビクと体を痙攣させているひまりを支えながら、1mぐらいの高さの高台の手すりに捕まらせると、浴衣を肩から脱がせる。
足元にパサッと浴衣が落ち裸にさせられるひまり。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

手すりに捕まりながらも膝から崩れ落ちそうになるひまりの腰を渡辺が後ろからガチッと掴む。

「ひまりちゃん…外で花火見ながらエッチするのもいいもんだよ。ほらお尻突き出して!」

渡辺は中腰になると、大きな肉棒を出しひまりの膣口に宛てがう。

「ああっ!入れちゃだめぇ…後ろからは見えないからこわいよ〜。」

「だめって言われても止まらないよ。ひまりちゃん…脚開いてね。」

渡辺はひまりの太ももを掴むとぐっと拡げ、フランクフルトよりデカい肉棒を小さな膣口に捻り込むように入れていく。

ずぶっ…ずぶずぶっ…

「んあああっ!入ってくる…」

ひまりは肉棒から逃げようと腰を前に出そうとするが、渡辺が後ろに引っ張っり、立ちバックの姿勢に戻す。

「ひまりちゃん…逃げちゃ駄目だよお尻しっかり突き出しなさい!」

「ああん…こわいよ〜」と言いながら言われた通りお尻を突き出すひまり。

「おおっ…相変わらず狭いが、中はぐちゅぐちゅだからすんなり入っていく。ああっ…気持ちいい!」

僕は2人から少し離れた場所で誰か来ないか見張っている。
流石にこれを見られたら言い訳出来ないからね。

ずぶずぶっ…パチン!

渡辺が小さなお尻に打ち付ける。

「んぎゃああっ!」

「ふうっ…ゴツンて当たった。しっかり奥まで入ったね。おじさんの大きなオチンチン全部入るようになったね。あっ!また大きい花火が上がったよ。ひまりちゃん…見てる?」

「ああっ…はぁ…はぁ…お腹いっぱいで…ああん…苦しいよ〜。」

午前中セックスしたとはいえ、渡辺の肉棒は大人の女性にとっても大きすぎるんだから慣れるまでは苦しいよな〜。花火見る余裕なんてあるわけないのに、渡辺は意地悪だ。

10歳の少女と40歳の男が薄暗い中、遂に太い肉棒で繋がってしまう。
ドーン…ドーン!と花火が上がる度、2人の卑猥な姿が暗闇に浮かび上がる。

「ひまりちゃん…しっかり手摺掴んでるんだよ!」

そう言うと渡辺はひまりが爪先立ちになるくらい持ち上げ、ゆっくりと腰を前後に動かし始める。

ずぶっ…ずぶずぶっ…ずぶっ…ずぶずぶっ…

「あっ…あっ…だめっ…あっ…あっ…恥ずかしい、はぁ…はぁ…くるしいよ〜」

高台の下に見えるお祭り会場では、親子が花火を見上げながら楽しそうにはしゃいでるのに、こちらでは花火を見ながらセックスとは…対照的だ。

ひまりはお祭りと打ち上げ花火を楽しみにしていたのに、まさか外でイかされセックスまでするなんて、考えてもいなかっただろうな。

「はぁ…はぁ…狭いけど、しっかり濡れてるからスムーズに受け出し入れ出来る。これが10歳のオマンコなんて信じられないよ。ああ…気持ちいい!」

だんだんと渡辺の腰の動きが早く激しくなってくる。
渡辺が肉棒で幼い子宮口を突く度、ひまりは「きゃっ!きゃっ!」と声を上げる。

パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…

腰を打ち付けるような激しい突きに、ひまりはなすすべなく、必死に手摺に捕まっているだけ。

「あっ…あっ…ひい…あっ…ひいっ!おじさん激しいよ〜。ゴツンて当たるのいゃああっ…ああっ…いくっ…うわああっ…いぐっ!!」

「おっ!ひまりちゃん…イクの早いね。慣れて来たのかな?」

と言って渡辺が一旦肉棒を引き抜くと体を激しく痙攣させるひまり。

薄暗い中、僕からでも花火の光で照らされたひまりの脚に愛液が垂れているのがはっきり見える。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

肉棒が抜かれて終わったと思っているひまりに、渡辺は再び肉棒を捻り込む。

ずぶっ…ずぶずぶっ…

「んぎゃああっ…ああっ…だめぇ…今イッたから…んああっ!」

今度は最初から激しくひまりを突き上げ腰を打ち付ける。。

パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…

「きゃっ…ひい…あっ…あっ…んああっ!またくるよ~。」

「おらっ!ひまりちゃん…おじさんにしっかり付いてこいよ!途中で意識が飛んだりしたら許さないからな!」

パンッ…パンッ…パンッ…

「あっ…ひいっ…うぇ〜ん…おじさんこわいよ〜。うぇ〜ん…あっ…ひいっ!」

「自分だけイクんじゃなくて、最後は一緒にイかないとだめでしょ?エッチの時はおじさん妥協は許さないからね!わかった?」

「渡辺はひまりに緊張感を持たせる為にわざと強い口調で言ったんだよ。」と僕がフォローを入れると、

「ああん…わかった…わかったから優しくして…あっ…あっ…ひいっ!」

と叫びながらもひまりは手摺をぎゅっと握り返す。

小さなお尻に大男が後ろから肉棒を打ち付ける様子は見てて興奮する。

パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…

「はぁ…はぁ…そろそろ打ち上げ花火も終わる時間だ。ひまりちゃん…最後の花火が打ち上がった瞬間、いくぞ!」

「あっ…ひいっ!はいっ…あっ…あっ…もう我慢出来ない…ああん…早く花火終わって!おかしくなる!」

ひまりの小さな体がビクンビクンと波打つように痙攣し始める。

パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…

「ああ…ひまりちゃんのオマンコ気持ちいい!最高!はぁ…はぁ…そろそろか…イクぞ!」

「ああっ…ああっ…いくっ…おじさんいくっ…もうだめ…んああっ!!」

連続で花火が上がり出し、最後にドーン!と大きい花火が上がる。
その瞬間、渡辺はひまりに腰を強く打ち付ける。

パンッ…パンッ…パンッ!!

「んんんっ…だめだ…出る!中に出すぞ…んんんっ…イクッ!!」

渡辺の体がブルブルッと震える。

同時にひまりも、

「ああっ…いくいくっ…んああっ…いぐっ!!」

と空に向って叫ぶ。

ひまりの手から力が抜けそのまま前に倒れそうになり渡辺が慌てて腰を掴む。

「ああ…気持ちいい。精子を搾り取るような収縮、締め付け…はぁ…はぁ…最高に気持ちいい。ずっと入れていたいよ。」

最後の花火が打ち終わり静かになると、またお祭りの人達の声や太鼓の音
が聞こえてくる。

「純也…お前はいいのか?」

「もう8時半過ぎてるし、俺はお前みたいに底なしに体力があるわけじゃないから、帰ってからでいいよ。それよりひまりどうする?歩いて帰れなさそうだぞ。」

「大丈夫…俺がおんぶして別荘までかえるから。」

「いやいや…ひまりは小さいとはいえ30キロはあるだろ?大丈夫か?」

「昔から体力には自信があるんだよ。精力もな…。」

「はいはい…わかったよ。」

渡辺は射精の余韻を充分楽しむと、意識が朦朧としているひまりを立たせ浴衣を着せる。
渡辺は、よいしょ!とひまりをおんぶするとゆっくり歩き出す。

渡辺におんぶされているひまりの姿を見て、お祭り楽しかったかな〜と心配になってくる。


25/12/20 14:03 (QE.MMvPb)
258
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
僕は渡辺の横に並んで歩きながら、ひまりの顔を覗き込む。
渡辺の背中におんぶされているひまりは力なく寝ているように見える。

「ナベちゃん…重くない?」

「いや、30キロの体は全然軽いよ。俺の体力をみくびって貰うと困るな〜。それよりこんな華奢な体で俺達のセックスによく付いてくると思うよ。屋外で打ち上げ花火を見ながら10歳の少女とセックスなんて最高だった。ひまりちゃんのちっちゃなオマンコも俺の肉棒にすっかり馴染んでくれて、全部入っちゃうんだからびっくりだよ。ひまりちゃんの可能性は無限大だね。」

「お前の人一倍大きな肉棒を受け入れるひまりは毎回大変だと思うよ。でも花火見ながら何度もイけたんだから最高だったんじゃないか。普通、外でのセックスは気が散ってなかなか集中出来ないはずなんだがね。午前中に庭で経験させたのが良かったかもな。」

「ひまりには、これからもっと露出の経験をさせたいと思ってるんだ。どんな場所でもセックス出来るようにね。本人が恥ずかしがっても無理矢理イかせちゃえば、どうにでもなるから。」

「恥ずかしいより気持ちいいがどうしても勝ってしまうからね。セックスでイク喜びを知ってしまったひまりは、もう普通の小学生には戻れないよな。
普通の小学5年生なら、オシャレに芽生え、友達と恋バナなんかして盛り上がるような年頃なんだんだろうけど。ひまりには悪い事したよな〜。」

「まあ回りのみんなよりひまりちゃんが少し早く経験しただけだと思えばいいんじゃないか。本人は純也に悪い事されたなんて思ってないさ。逆にこんな気持ちいい事教えてくれてありがとうぐらい思ってるよ。」

「そうだといいんだけど。」

「じゃないと10歳の少女が1人で別荘になんて来ないよ。何されるかわかってて来たんだから。事前に3Pするって言ってあったんだろ?」

「もちろん。無理矢理するのは好まないからね。最終的に本人が行くって決めたんだよ。」

「本人が決めたんなら覚悟は出来てるって事だよな?」

「たぶんね。」

「まだまだひまりちゃんには別荘にいる間いろんな経験をしてもらうから。純也、そういえばひまりちゃんお尻経験済みだったね?」

「経験済みって言っても、一回だけだよ。あの時は勢いでしたから無理させたけど…イクところまではいったよ。
玩具でも開発したけど、お前の肉棒は俺より大きいから10歳のひまりが耐えられるかどうか心配。」

「ローターはすんなり入ったぞ。オマンコにも俺のがちゃんと入ったんだからお尻も入念に準備すれば大丈夫だろ?10歳の少女とアナルセックス出来るなんて考えると今からドキドキしてくるよ。もちろん2穴同時までしっかり教えるつもりだから純也も協力しろよ。」

「ああ…もちろん協力するよ。でも未熟な幼い体に2穴同時はきついだろうな〜。大人の太い肉棒が2本同時に入るかどうか…。前回玩具で2本同時は経験してるが、本物はまた違うからな。」

「丁寧に扱うつもりだし、壊さないよう細心の注意は払うよ。」

「細心の注意を払うのは、体だけじゃなくひまりの心もだよ。目隠しや拘束は相手を信頼出来ないと怖いだけだからね。ひまりは俺がいる時はまだ大丈夫かもしれないが、お前と2人になった時か心配だよ。」

「ひまりちゃんに信頼されるように努力するよ。これからずっとお付き合いしていきたいからね。」

「最後まで責任取るんだぞ。」

「ああ…わかってる。」

20分ぐらい歩いていると、渡辺におんぶされているひまりが目を覚ます。

「んんっ…ここは?あっ…パパ!」

ひまりが横にいる僕に気付く。

「ひまり…目が覚めたようだね。今別荘に帰る途中なんだよ。渡辺の背中におんぶされてね。」

「えっ?私、おじさんにおんぶされてるの?」

渡辺はひまりの抱かえてるお尻をポンポンと叩き、

「そうだよ。ひまりちゃん…イッた後の事覚えてないよね?最後までよく気を失わずに頑張ったからおじさんがおんぶして帰ろうかなってね。」

と言うとひまりは、

「だって…おじさんが最後まで頑張れって言うから一生懸命頑張ったんだよ。」

と言って渡辺の背中に顔を埋める。

「おじさんと一緒にイけるように頑張ったからその後の事はいいよ。それより打ち上げ花火綺麗だったね。」

「…最初は綺麗だって思ったけど、途中からおじさんがエッチな事するからそれどころじゃなかったもん。」

と少し拗ねるひまり。

「嫌だった?」と渡辺が聞くとひまりは小さな声で、

「凄い恥ずかしかったけど…気持ち良かった。」

と恥ずかしそうに言う。

「正直に言えてよろしい。屋外で花火が上がっててもしっかり集中出来てひまりちゃんは偉いぞ!」

「……う、うん。褒められると、なんか照れる。」

「ひまりちゃん…あと10分ぐらいだから自分で歩く?」

「いやっ…おじさんのおんぶがいい。
私っておんぶされた経験ってあまりないから、このままがいい。」

と言って渡辺の背中にぎゅっとしがみつくひまり。

「おじさんには娘がいないけど、なんかひまりちゃんのお父さんになった気分だよ。帰ったらシャワー浴びて汗流そうか?」

「うん!そうする。」

渡辺におんぶされ楽しそうなひまり。
僕は2人を邪魔しないように後ろから付いていく。



25/12/24 15:33 (UGpgNmV7)
259
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
ひまりを見ていると、よく無邪気でいられるよな〜と感心させられる。
それだけ渡辺への信頼度が上がってると言う事か。
ひまりは渡辺に父親の代わりを求めてるのかも知れないな。

俺が昼間うとうとしていた間、たぶん2時間ぐらいだろうが、渡辺はひまりとどんな会話をしたんだろう。
優しい言葉でもかけたんだろうけど、
ひまりがこれだけ懐くんだから渡辺もやるもんだな。

激しい責めにも耐えて貰わないといけないから、渡辺への信頼度が上がるのは良い事だよ。
子供は特に痛い事や苦しい事はいやがるもんだが、ひまりにはそれを乗り越えてもらって喜びを感じるようになって貰わないと…。

10分程歩き9時過ぎに別荘に着くと、渡辺は取り敢えずリビングのソファにひまりを降ろす。

「おじさん…ひまりの事おんぶして疲れたでしょ?」

と言うひまりの横に渡辺は座り、

「ひまりちゃん軽いから大丈夫だよ。おじさん…40歳だけど体力だけは自信あるからね。」

と笑い飛ばす。

少しするとスマホが鳴りみんながビクッとする。
ひまりは画面を見て、「あっ!ママからだ。」と言って電話に出る。

俺と渡辺は、ひまりが変な事言わないか内心ドキドキしてしまう。

「あっ…ママ!うん…大丈夫。元気だよ。うん…特に変わった事ないし、ママ安心して仕事してていいよ。ご飯?うん…食べたよ。これからお風呂入って寝るよ。あっ…咲パパに代わるね」

と言ってスマホを渡される。

「こんばんは。あっ…はい、大丈夫です。迷惑なんかかけていませんよ。素直ないい子なんで助かってます。いえいえ…お礼だなんて。あっ…はい、わかりました。大事な娘さん、大切に預からせて頂きます。はい、こちらこそ宜しくお願いします。」

母親との会話を終えひまりにスマホを渡すと、

「うん!わかってる。迷惑かけないようにするから。じゃあ…またね。うん…おやすみなさい。」

と言って電話を切る。
会話が無難に終わりほっと胸をなでおろす僕と渡辺。

「パパ…ママとどんな会話したの?お礼とか言ってたけど…。」

それを聞くんだ。鋭いな〜。

「あっ…それね、娘を預かって貰って申し訳ないから何かお礼したいって。断わっておいたよ。」

「ふ〜ん…そうなんだ。」

本当は食事に誘われたんだけどね。ここはひまりに言わない方がいい。

「ママ、ひまりちゃんの声聞けて安心したようだから、シャワー浴びて汗流そうか。」

「うん!汗びっしょり。」

「おじさんの精子が残ってるから、アソコも綺麗に洗わないとね。」

「もう…おじさんが悪いんだもん。あんなところでエッチするから。」

「ごめんごめん…嫌だった?」

と渡辺がひまりを覗き込むように聞くと、恥ずかしそうに顔を横に振る。

渡辺はひまりにチュッとキスをすると「可愛いよ」と言って抱き上げ浴室へ向かう。僕もその後に続く。

脱衣場で渡辺がひまりの浴衣を脱がすと、僕達も甚平を脱ぎ浴室へ入っていく。

「ひまりちゃん…そこに立ってくれる?おじさんが洗ってあげるから。」

と言ってひまりを鏡の前に立たせる。

「少し…恥ずかしい。」と顔を赤らめるひまり。

僕は一足先に湯船に浸かりくつろぎながらひまりを見ている。

鏡に写るひまりの体を見ると、やっぱり幼いな〜とあらためて思う。
身長はまだ130センチそこそこ、体重も30キロぐらいで手足は細く華奢な体。幼児体型かと思えばダンスのおかげか、ウエストはきゅっと引き締まっている。
少しだけ膨らんだ胸、プリッと弾けるような可愛いお尻。まだ無毛の幼い縦筋。幼い少女好きな俺達にとっては最高の体だ。
この幼い体で太い肉棒を受け入れるんだから、信じられないよな。

ひまりは、「う…うん。」と言って自分の裸が写っている鏡をじっと見つめている。 

渡辺はひまりの髪を濡らし丁寧に洗うと、今度は両手に石鹸を付けて肩からゆっくりと洗っていく。

両手がひまりの小さな胸に差し掛かると、

「お…おじさん、くすぐったいよ〜」

と言って体をくねらせる。

「ほら…気を付けの姿勢だよ。鏡見て自分の体を見てなさい。」

「あっ…う、うん。」

渡辺の両手がひまりの小さな胸を下から持ち上げるように優しく撫でる様子
をひまりはじっと見つめている。

「はぁ…はぁ…」とひまりの吐息がだんだん大きくなってくる。

渡辺が、「可愛いおっぱいだね。」と言って軽く乳首を指先で弾くとひまりはビクッと体を弾ませ、

「きゃっ…お、おじさん!」

と言って胸を揉む手を掴む。

「可愛い反応だね。ほら…両手降ろして。」

「ああん…だって、また気持ち良くなっちゃうんだもん。」

「ただ洗ってるだけだけど…気持ち良くなってもいいんだよ。何も遠慮しなくていいから。」

「う…うん。」

ひまりは渋々両手を降ろし「気を付け」の姿勢になる。

渡辺は遠慮する事なくひまりの小さな胸を素手で優しく洗うと、脇腹から腰、お尻から足と全身を洗っていく。

「きゃはっ!くすぐったい…ああん…おじさん…くすぐったいよ〜」

ひまりは体をクネクネさせ、くすぐったさに耐えている。
渡辺はいやらしい手つきで洗っているのに、まるで楽しく遊んでいるように見えるから不思議だ。

「最後はアソコだね。ほら、片足を上げて台の上に置いて。」

と言って渡辺はひまりの右足を掴むと台に乗せる。

「お、おじさん…自分で洗うから…」

とひまりは慌てて自分の股間を小さな手で隠す。
あれだけじっくり見られてるのに、まだ恥ずかしい気持ちがあるんだ。
可愛いな〜。

「だめ。ひまりちゃんは自分で指入れてアソコ洗えるの?たぶん自分では手加減してしまうから、上手く洗えないよ。お庭でもおじさんが洗ってあげたでしょ?」

「…そ…そうだけど。」

「はいはい…わかったなら自分で割れ目拡げて洗いやすくしてごらん。」

「えっ?あ…う、うん。」

ひまりは恥ずかしがりながら、小さな指先で自分の割れ目をくちゅっと拡げる。 

「そうそう…鏡に写る自分の姿しっかり見てるんだよ。」

渡辺はひまりの割れ目にシャワーを当てながら、中指で小陰唇を擦るように
前後に動かしながら洗っていく。

くにゅ…くちゅ…くちゅっ…くちゅっ…

「あっ…ひいっ…ああん…おじさんの指がクリトリスに当たってじんじんするよ〜。」

大人の女性だったらクリトリスなんて言葉、恥ずかしくてなかなか言えないが、子供は素直に言葉に出すところがまた興奮をそそる。
10歳の少女には、その言葉がどれだけ恥ずかしいかわからないんだろう。
無知とはいい事だ。

「包皮を被ったままで、まだ剥いてないのに少し触れただけで感じるなんて、ひまりちゃん…エッチだね〜」

くちゅ…くちゅ…くちゅっ…くちゅっ…

「ああん…恥ずかしい事言っちゃだめぇ…。あっ…あっ…ひいっ!」


25/12/26 21:58 (PFWr16C2)
260
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
渡辺はしゃがむとひまりの割れ目を覗き込みながら中指を前後させている。

「あれ〜?ひまりちゃんのアソコ綺麗にしようと洗ってるのに、ヌルヌルになって来たよ。どうしてかな〜?」

と言って渡辺はいやらしい目でひまりを見上げる。
ひまりは顔を真っ赤に染め、

「はぁ…はぁ…んんっ…わかんない。」

と言って視線を反らす。

「クスッ…わかんないか〜。あのね、ひまりちゃん。気持ちいいとジワッとアソコが濡れてくるんだよ。」

「はぁ…はぁ…自分ではわかんないもん。」

「そうだよね。自分では、わからないよね。だからおじさんが教えてあげたんだよ。普通10歳では濡れないんだけどね。ひまりちゃん…エッチな体になったね〜。」

と渡辺はひまりの羞恥心を煽る。
10歳の少女をエッチな体にしたのは、俺だけどね。

「恥ずかしいから、言っちゃだめ!」

「ごめんごめん。」と渡辺が言った後、「ひまりちゃん洗うの手伝ってくれる?」と湯船に浸かる僕に声をかけてくる。

湯船から出ると渡辺からシャワーヘッドを渡される。たぶん両手を使いたいんだろうと直ぐに理解し、後ろからひまりの腰を支えながら、小さな割れ目にシャワーを当てる。

「ああん…パパぁ…」と泣きそうな顔をするひまりに渡辺は「ちゃんと割れ目を拡げてるんだよ!」と念を押す。

「さて…まだまだ綺麗にしないとね」

渡辺は小さなクリトリスの包皮を親指で、くにゅ…っと押し上げ陰核を剥き出しにすると、僕はすかさずピンポイントにシャワーを当てる。

僕は「きゃっ!」と言って逃げようとするひまりの腰をぎゅっと掴む。

慌ててシャワーヘッドを掴もうとするひまりに渡辺が、「こら!駄目でしょ!両手はどこ?」と言って怒ると、

「ああん…ごめんなさい。怒らないで…うぇ〜ん。」

と涙を浮かべながら割れ目を拡げる。

「ちゃんと言う事聞いていれば怒らないよ。」

渡辺はシャワーが当たる小さな陰核をまじまじと見ながら、

「やっぱり小さいな〜。可愛い。」

と言ってそっと摘むと、いきなり消しゴムのカスを丸めるようにクニュクニュと扱き始める。

「ひいっ!いゃああっ…だめだめ…きゃああっ!強過ぎるよ〜!!」

と叫びながら体を強張らせながら震えるひまり。
うわあっ…敏感な陰核をいきなり扱かれるんだから辛いだろうな〜。

「あっ…ごめんごめん。これ強すぎたかな?綺麗にしないとと思って思わず力が入っちゃったよ。」

と言って渡辺は陰核から手を離す。

渡辺は「はぁはぁ…」と激しい呼吸を繰り返すひまりに、

「ここも綺麗にしないとね。」

と言って小さな膣口に中指をゆっくり入れていく。

ぬちゃ…ずぶっ…ずぶずぶっ…

「んあああっ!!」

ひまりはいきなり入ってきた指から逃げようと体がぐっと伸び上がる。

「わっ!ぐいぐい締め付けてくる。ひまりちゃん…力抜かないと指が動かせないよ。」

「ああん…どうしたらいいか…わかんないよ〜。」

ひまりはまだ10歳。まだ自分で締め付けをコントロール出来るわけがないのは渡辺もわかってるはず。
意地悪だな〜。

僕は、「ゆっくり深呼吸してごらん。体の力が抜けるから。」と言ってシャワーの向きを変え、下から当てる。

「すうっ…はぁ…すうっ…はぁ…」と健気に深呼吸を繰り返すひまりに、

「おじさんの精子が残ってるかもしれないから、指動かすよ。」

と言って渡辺は指先を少し曲げ、掻き出すように抜き差しを始める。

ぬちゃ…くちゅっ…ぬちゃ…ぬちゃ…

「あっ…まって!ひいっ!あっ…あっ…あっ…」

指の動きに合わせてひまりの小さなお腹がひくひくする。

「やっぱり少し残ってるな〜。もう少し我慢してね。」

「あっ…あっ…ひいっ…あっ!はげしいよ〜…ああん。」

渡辺はひまりの表情を見ながら指の動きを激しくしたり優しくしたりを繰り返し、いざイキそうだというところですっと指を抜く。

僕はひまりの割れ目と渡辺の指にシャワーを当てさっと洗い流す。

「ひまりちゃん…頑張ったね。綺麗になったよ。」

と言うとひまりは真っ赤な顔で渡辺を見下ろす。

「はぁ…はぁ…ああん…おじさん…はぁ…はぁ…」

敏感なクリトリスや膣を散々弄られイかされると思っていたんだろう。
指が抜かれた時、切ない顔してたもんな〜。イかせてもらえなくてかわいそうに。

渡辺は自分の体を軽く洗うと、ひまりを抱き上げて一緒に湯船へ入る。

渡辺はひまりを後ろから抱き締めながら、小さな胸を大きな手で包み込み、

「ぬるいお湯、気持ちいいね。今日は朝からエッチな事いっぱいしてたくさんイッたから疲れただろ?体は大丈夫かい?」

と尋ねるとひまりは渡辺の手に自分の手を重ね、「あっ…う、うん。大丈夫。」と言ってから黙り込む。

「ひまりちゃん、黙り込んでどうした?」と渡辺が聞き直すと、ひまりは恥ずかしそうに、

「さっきおじさんに体洗ってもらってる時から…アソコがじんじんして、どうしていいかわからないの。」

と言ってまた黙り込んでしまう。

「もしかしてイキたかった?」

恥ずかしいそうにコクンと頷くひまり。

「イキたかったんなら、正直におじさんに教えてくれないとだめでしょ?」

と言って渡辺は僕に目で合図してくる。僕がと浴室の隅に置いてあるエアマットを見て、「これを使うのか?」
と視線を送るとそうだと頷く。

「だって…イキたいなんて恥ずかしくて…。」

「そっか…。でもこれからは恥ずかしがらずにおじさんには正直に言ってくれると嬉しいな。」

「……う、うん。頑張ってみる。」




25/12/28 21:00 (26mUQ7pR)
261
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
「ひまりちゃん…今湯船に浸かってまったりしてるけど、まだイキたいって気持ちある?正直に言うんだよ。」

と渡辺が聞くとひまりは恥ずかしそうにコクンと頷く。

「そっかそっか…。中途半端が一番辛いもんね。ひまりちゃんの体を休ませてあげようかと思ったんだが、イかせてあげようか?」

「えっ?あっ…あの…お願いしていいの?」

と目を開いて渡辺を見上げる。

朝からあれだけイかされて体はくたくたなはずなのに、まだイキたいって思うのは、ひまりがまだ子供だっていう事。
自分の中に芽生えた性欲を我慢する事が出来ないんだろう。

「もちろんだよ。我慢は良くないからね。その代わりひまりちゃんは純也を気持ち良くしてあげるんだよ。」

「えっ?パパを……。」

「さっきおじさんはお祭りでイッたけど、純也はイッてないだろ?ひまりちゃんのお口で気持ち良くしてあげると、純也喜ぶと思うよ。」

と渡辺から言われひまりは、思い出したように僕を見る。もしかして俺がここにいるって事忘れてたな。

「ひまり…お願い出来る?」

「うん…パパの事気持ち良くする。」

イかせて貰えると思ったら俄然やる気が出てきたように見える。

僕は広い洗い場にマットを敷くと、両足を拡げて仰向けになり頭の後ろに両手を回しひまりを待つ。

「マット滑るから気をつけるんだよ」

「うん…私どうしたらいい?」

「マットの上で四つん這いになって、ひまりの小さなお口でパパのオチンチン気持ち良くしてくれるかな?」

「わかった。」

ひまりは湯船から出るとそっとマットに乗り、僕の股の間でしゃがんで四つん這いになる。

「もうどうすればいいか、ひまりならわかるよね?」

ひまりは、目の前にあるだらんと垂れ硬さのない肉棒を見て、

「うん、わかる。パパ…ひまりのお口で気持ち良くなって。」

と言って両手を添えて亀頭にチュッと
キスをする。
するとひまりの目の前でみるみる大きく固くなり反り返ってくる。

「わっ!す…すごい。」とひまりの口から思わず言葉が漏れる。

それを聞いて渡辺が、

「ひまりちゃんのオマンコも凄いよ。10歳なのに、こんな大きなオチンチン簡単に入っちゃうんだから。」

とひまりの羞恥心を煽る。

「……簡単じゃないもん。まだ苦しいもん。」

そう言うとひまりはまた亀頭にチュッとキスをし、小さな舌でちょろちょろと舐め始める。

僕が、「ああっ…気持ちいい!」と言うとひまりは嬉しそうにニコッと微笑む。その無邪気な笑顔にゾクゾクとし興奮が高まってくる。

小さな舌が亀頭に触れる度、僕の肉棒はビクンビクンと大きく跳ねる。

「ひまり…僕を見つめながらするんだよ。」と言うとコクンと頷き、僕を見つめながら暴れる亀頭をパクッと咥える。

相変わらず全部は入り切らないが、ひまりの口の中の温かさを感じられそれだけで気持ちがいい。

ちゅぱっ…ちゅぱっ…んんっ…ちゅぱっ…ちゅぱっ…

ひまりは頭をゆっくり上下に動かし、咥えた肉棒の出し入れを始める。

「ひまりちゃん…上手だよ。見てるだけでおじさん興奮しちゃうよ。」

渡辺は暫くして浴槽から出るとひまりの後ろに回り、

「おじさんがひまりちゃんを気持ち良くしてあげるね。」

と言ってローションを垂らすと、小さな背中がビクッと反応する。

んんっ…んんっ…

渡辺は、「ローションだよ。朝も使ったからわかるよね?ひまりちゃんはそのまま純也のオチンチン咥えてるんだよ。」

と言ってひまりの小さな背中に垂らしたローションを両手で広げていく。

んんっ…んんっ!

くすぐったさから体をクネクネさせるひまり。

「ローションで滑りを良くすると、もっと気持ち良くなる事は経験でわかるよね?」

渡辺はひまりの足を少し拡げると、小さなお尻にもローションを垂らし、お尻の割れ目から前の割れ目へと塗り拡げていく。

んんっ…んんんっ…

渡辺は首筋から足の指までくまなくローションを塗り込むと、ひまりのお腹を下から支えながらいきなり小さな膣口に中指を入れていく。

ずぶっ…ずぶずぶっ!

「んんんっ!んああっ!」

ひまりの口から肉棒がぽろっと出て悲鳴を上げる。

「おおっ…相変わらず狭いがローションのおかげですんなり入ったよ。ほらほら、純也のオチンチン舐め続けないと駄目でしょ?集中して!じゃないとイかせてあげないよ。」

「はぁ…はぁ…だって…いきなり指が入って…んああっ!」

「イキたくないの?」と渡辺が強い口調で言うとひまりは慌てて僕の肉棒をパクッと咥える。

ぴちゃっ…んんっ…ちゅぱっ…ちゅぱっ…

よっぽどイキたいんだね。
やっぱりイク気持ち良さを知ってしまうと子供は欲しがるようになるんだよな〜。
ひまりはまだ10歳と幼いけど、もう後戻りは出来ない体になってしまったね。

渡辺は膣の中で中指を折り曲げると、掻き出すように出し入れを繰り返していく。

ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…

「んんっ!んんんっ!」

ひまりのお尻がビクンビクンと波打つように動くのが見える。
渡辺がひまりの感じる場所を集中的に責めてるんだろうな〜。

いくら渡辺が集中しろって言っても、今のひまりには無理だよ。自分が気持ち良くなっちゃってるんだから。

ひまりのお腹が下がってくる度、渡辺はぐっと持ち上げ、指で掻き出し続ける。

ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…

「んんっ!ぴちゃっ…ぴちゃっ…ああっ…だめ…ああん…イキそうだよ〜」

「あらあら…純也がまだイかないのに、ひまりちゃんだけイッちゃうんだ。」

「ぴちゃっ…ぴちゃっ…だって…ああん…気持ちいいんだもん…あっ…そこだめぇ…!」

「ん?ここかな?」

渡辺はクリトリスの裏側のGスポットを指の腹で集中的に責め始める。

「んんんっ…きゃああっ!そこだめ…おかしく…おかしくなっちゃう!」

「やっぱり!ここGスポットなんだよね。普通感じるようになるには時間がかかるんだが、10歳のひまりちゃんが気持ちいいなんてびっくりだよ。」

「ああっ…くるっ!ああっ!」

僕は「オチンチン咥えてないと駄目ででしょ!」と言って両手てひまりの頭をぐっと押さえる。

んんんっ!んんんっ!

「ここだね!もうわかったよ。」

と言ってひまりのGスポットを激しく掻くように刺激するとひまりは、

「んんんっ!んんんっ!」

と肉棒を咥えながらうめき声を上げ、
お尻をビクビク震わせながら潮をぴゅっ!ぴゅっ!と吹く。

「おおっ…イッてるイッてる!また吹いた!可愛い!」

ひまりは全身を激しく痙攣させ指で掻き出す度、ぴゅっ…ぴゅっ…と潮を吹き続ける。




26/01/07 22:21 (nmclQIDG)
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