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ショッピングモール
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:ショッピングモール
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
岡田純也。身長178センチ。

仕事を辞め3月に都会から田舎に引っ越してきた独身の40歳。
今は無職としておきましょう。
今のところお金には困っていないので、土日は田舎のショッピングモールなどで時間を潰す事が日課になっている。
なぜ行くのか、それはそこには少女達がいるからです。
大人の女性ともセックスはするが、一番の好みは思春期に差し掛かった小学高学年から中学1年生。

ショッピングモールには親子で訪れる子もいれば、友達と時間潰しに来ている子達と様々。
少し背伸びしたい年頃の少女達がオシャレして来るから、薄着になってくる春先からは最高の目の保養になる。 

Tシャツにショートパンツといった露出の高い服装は、体の線が良くわかりそんな子を見つけると目で追ってしまう。服の上から僅かに膨らんだ胸や少し丸みのおびたお尻を見るだけで興奮してくる。
幼い顔なのに、女になりつつある体。
そのアンバランスさがまたいい。

体つきが変わってくる年頃、少女達もそれぞれ意識が違う。
羞恥心が芽生え僅かに膨らんだ胸を恥ずかしそうに腕で隠して歩く子や、まったく気にしないで歩く子。
どちらかというと、僕は自分の体の変化に気付いて恥ずかしいと感じている子の方が好きだ。

でもあまり凝視すると怪しまれるので
そこは注意を怠らない。
でも見ているだけでは欲求を満たされないが、無理矢理と言う訳にもいかない。
最終目的は仲良くなって初めてを頂く。特にゲームコーナーなんかにチャンスが転がっている。


今回はまず最初に出会った少女の話から始めます。

4月のある日曜日の午後。僕は、いつものようにショッピングモールのゲームコーナーで、キャッキャ言いながらプリクラを撮っている子、ユーホーキャッチャーやリズムゲームで遊んでいる少女達を見ながら、コインコーナーで時間を潰していました。

「おっ!純也、今日も来てたのか?」

僕に話しかけてきたのは、昔からの友人でゲームコーナーの経営者の渡辺。

「おお…なべちゃん。暇だからね。」

「お前は暇でいいな~」

こいつは僕と唯一趣味の合う友達。趣味と言っても少女愛好家だが。
昔から2人で酒を飲んだ時、酔った勢いでお互いの性癖を話した時、少女が好きだと知った。

渡辺は、僕が少女と仲良くなれるように影で色々とお手伝いしてくれる大事な人だ。
渡辺がゲームコーナーに来ている時は、コインをわけてくれるし、ユーホーキャッチャーも取りやすくしてくれる。
取った縫いぐるみなどを「はい、どうぞ」と少女達にあげると、大抵は喜んでくれる。
でも一回会っただけではそこまでは仲良くなれないし、恋愛対象ではない。縫いぐるみをくれた優しいオジサンの印象しかない。
だから休日ショッピングモールをうろついて再び会うのを期待する。
時間がかかると思うかもしれないが、田舎の子供達は遊ぶ所がショッピングモールぐらいしかないので、案外すぐにまた会えたりする。
再び会えると偶然じゃなくなり、少女達の警戒感も薄れてくる。そこが狙い目。

渡辺への見返りに僕が仲良くなった、または頂いた少女を紹介してあげた事もある。
紹介するのはもう少し先の話になります。
容姿は渡辺より僕の方が少女受けがいいらしい。オジサンだが優しいお兄さんに見えるそうだ。

関係を持つ所までいくには時間がかかるが、一度関係を持ってしまえば、あとはなし崩し的に出来る。
その為にはまずセックスに興味を持たせ、気持ちいいと言う事を教えなければいけない。
少女が初めてイった時の表情はたまらない。
怖い思いがあって最初からイける子はなかなかいないが、一度イク事を覚えたら後は簡単。性の虜になる。

性に対して無知な子供に1から教えていくのは楽しいし興奮する。
無知で性に対してなんの引き出しもないから、こちらのいいなりになってくれるし、セックスがだんだん激しいものになっていってもそれが当たり前だと思ってくれる。


「まあ…今のところ無職だからな。」

「今日も目の保養で来たのか?だったらあそこでプリクラ撮っている女の子達なんか可愛いぞ。」

と耳打ちしてくる。
僕は短めのスカートにTシャツとラフな格好の3人組の少女達に目をやり、

「だめだめ、3人組はなかなかハードルが高い。それに年齢も中学生だろう。最低2人、1人なら尚更いい。まっ、目の保養にはなるがな。しばらくぶらぶらしてるよ。」

なかなか1人で来るような子はいないか。

ゲームコーナーをぶらぶらしてると、ユーホーキャッチャーの前で可愛らしい2人組を発見。

1人は活発そうで肩にかかるぐらいの髪に、デニムのショートパンツにロングTシャツ。
もう1人は少し控えめな感じでお下げ髪にチェックのスカートにブラウス。
身長が140前後だから小学5、6年生といったところか。

デニムの少女はロンTからはっきりと胸の膨らみが、お尻もまくる体の線がはっきりわかる。
チェックのスカートの少女はブラウスの胸が僅かに膨らんでいるのが見える。
デニムの少女の方が発育が良さそうだし好みだが、控えめな少女もたまらない。

親と来ていないかチェックしながら見ていると2人の会話が聞こえてくる。
会話を聞いていると、どうしてもキャラクターの縫いぐるみが欲しいらしいが500円程使っても取れないらしい。小学生にとって500円は大金。
ユーホーキャッチャーにこれ以上お金を使うと母親に怒られるみたい。

僕は、どうしようかと悩んでいる2人の前に行き、なにげに100円入れて一発で縫いぐるみを取るとそれを見てデニムの少女が、

「わあっ!オジサンすごい。あ〜あ…500円使ったのに。」

と呟いて残念そうな顔をする。
僕はそれを見てデニムの少女に、
「はい…あげるよ。」と言って縫いぐるみを渡す。

少女達はびっくりして、「あの…いいんですか?」と言って僕を見上げてくる。可愛い。
デニムの少女を見下ろすとロンTからツンと尖った胸の膨らみがはっきり見える。おおっ…触れたい。

「いや〜。どうしても欲しそうに見えたからね。そっちの子はどれか欲しい?取ってあげるよ。」

とチェックの子に聞くとおどおどしてデニムの子に「…どうしよう」と話しかけている。

「遠慮しなくていいよ。一発で取ってあげるから。」

チェックの少女に代わってデニムの少女が、

「あの…咲ちゃんあれが欲しいみたい。」

と言って欲しい縫いぐるみを指さす。

「わかった!」と言って100円を入れる。咲ちゃんが欲しかった縫いぐるみをまた一発で取ると、

「また一回で!オジサンすごい!」

と言ってびっくりしている。

僕は取った縫いぐるみを、「はい…咲ちゃんどうぞ。」

と言って渡すといきなり名前を呼ばれた咲ちゃんは恥ずかしそうに、

「あ…ありがとう…ございます。」とお辞儀をして縫いぐるみを抱きしめる。
その仕草が可愛い。

少し会話をしてみると、デニムの少女は加藤ひまり、チェックの少女は藤井咲、両方とも小学5年生と言う事がわかった。
人見知りなのか警戒しているのか咲ちゃんは、なかなか話をしない。代わりにひまりちゃんがよく話をしてくれる。

最初の出会いとしてはそれだけで充分。

「君達と話してると楽しいけど、怪しいオジサンと思われたくないので、そろそろ行くね。」

と少女達に気を遣う振りをする。
ひまりちゃんは、

「怪しい人には見えないけど…」

と言って咲ちゃんに同意を促している。

ひまりちゃんはバイバイと手を振り、
咲ちゃんはペコリとお辞儀をする。
対照的な2人だ。

僕は2人と別れて渡辺の所に行くと、
その様子を見ていたのか、「お前…仲良くなるのうまいな~」と言ってくる。

「いや…ユーホーキャッチャーのこつを教えてくれたのはナベちゃんだし、役に立ったよ。」

「いやいや。縫いぐるみを一発で取るお前も凄かったよ。あのまま別れるのは残念だと思ったけど。」

「名前と年齢はわかったよ。ひまりちゃんと咲ちゃん。後は偶然を期待してまた会えればもっと仲良くなれると思うよ。俺は慌てずにその時を待つよ。」

「そうだな…純也時間あるし、羨ましい。そうだ…おれが2人を見かけたらお前に連絡するよ。」

「おっ…それはいい。ありがとう。」


ひまりちゃんの方が活発で積極的だから、攻略しやすいかもしれないが自分の意見をはっきり言うからな〜。
案外気弱な咲ちゃんの方が攻略しやすいかも。押しに弱そうだし流れに身を任すような子かもしれない。
発育がいいひまりちゃんか、華奢な咲ちゃんか…。どちらか物に…いや両方とも頂きたいものだ。



 
2024/08/28 14:37:40(IdMdGUHx)
247
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
「ひまりちゃんのアソコ綺麗になったようだからもう少しお勉強続けるよ。オチンチンが入る穴の場所はわかったね?」

と渡辺が聞くと、ひまりは恥ずかしそうにコクンと頷く。

「その穴の回り、唇のような色をしている部分を小陰唇て言ってその外側を大陰唇って言うんだ。」

ひまりは黙って渡辺の言葉を聞いている。

「そして割れ目の一番上にある少し膨らんだ小さな突起をクリトリスって言うんだ。ほら…見てごらん!」

と言って渡辺は小さな突起に指先で触れるとひまりは「きゃっ!」と叫んで足をビクッとさせる。

「あらあら…やっぱり敏感だね。ほら…割れ目はまだ拡げたままだよ!」

ひまりが「はぁ…はぁ…恥ずかしいよ〜」と鏡から目線を反らすと渡辺から、「お勉強なんだからしっかり見てなさい」と強い口調で怒られ、あわてて鏡に視線を落とす。

渡辺が指の腹で円を描くように小さな突起を撫でると「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」とひまりの息が上がってきて時より「あっ……あっ…」と声をあげる。

「まだ包皮の上からしか触れていないのに、これだけ敏感に反応してくれるひまりちゃん…エッチだね〜」

と言って羞恥心を煽る。

ひまりは涙目になって、「はぁ…はぁ…だって…そこビリビリってするんだもん。」と言い訳する様子がまた可愛い。

渡辺が、「ひまりちゃん…クリトリスの皮捲るね。」と言って包皮を指先で押さえると、その様子を見たひまりは「あっ…だめだめ…こわいよ〜」といやいやをする。

自分の一番敏感な場所が露出させられるんだから、怖いはずだよな〜。

「怖くないよ。おじさんがひまりちゃんのクリトリス吸った時も剥いだんだから。」

と言って渡辺は包皮を上へと引っ張ると大事に守られていた小さな陰核がにゅる…と顔を出す。

「ひいっ!あっ…ああっ…」

足は閉じられず、自分で割れ目を拡げさせられ大事な部分をさらけ出したまま、陰核を露出させられるひまり。

「大人のそれと比べると随分ちっちゃいね〜。」

と言って渡辺が剥き出しの陰核にそっと触れるとひまりは「きゃっ!」と声を上げ体をビクンと大きく弾ませる。

「ああん…ビリビリするよ〜」

「ほら、だんだん固く膨らんでくるのわかる?クリトリスってオチンチンと一緒で大きく固くなってくるんだよ」

と言ってもう一度、敏感な陰核に触れるとビクンとひまりの小さな体が跳ねる。

「ああん…だめぇ…ドキドキしてまた気持ち良くなっちゃうよ!うぇ〜ん…」

散々イかされて疲れてるところでまた気持ち良くされるのが、精神的にも肉体的にも辛いんだよな〜。

「ひまりちゃんのクリトリスっていつも皮を被って守られてるから、少し触ってもビリビリしちゃうんだよね。いつも皮から顔を出してると慣れてくると思うよ。」

と言って包皮から指を離すと、陰核を守るようにくるっと被さってくる。

渡辺は玩具箱から小さなクリップを取り出すとひまりに見せ、「これ…何に使うかわかる?」と聞くが、ひまりは知る由もなくブルブルと顔を左右に振る。

1mmも満たない細い金属が折れ曲りピタッと閉じたクリップ。
折れ曲がった根元が小さな輪になっている。

「ひまりちゃん…見てるんだよ。」

ひまりは小さなクリップをじっと見ている。

渡辺はクリップを少し拡げ、

「これぐらいの強さなら大丈夫だな。輪っかも丁度いいサイズだ。これひまりちゃんの為に特注で作って貰ったんだよね。」

と言ってひまりの包皮を再びくにゅ…と剥ぐと陰核がさっきより小さくなっているのがわかる。

「ひいっ!だめ…」

「このサイズが普段の陰核の大きさなんだよね。大きくなる前にと……」

渡辺は包皮が戻って来ないようクリップを陰核の根元を挟むように素早くパチンと取り付ける。

「きゃあああっ!いたいっ!あっ…あっ…取って…取って…いゃああっ!」

びっくりして叫び暴れ出すひまり。

「暴れないの!」と言って渡辺は小さな乳首を強くつねると、ひまりはびっくりして、「ひいっ…いたいっ!暴れないからつねっちゃいゃあっ!」と叫んでおとなしくなる。

「はぁ…はぁ…クリトリスがじんじんするよ〜。ああん…いゃあっ…取って…お願い取ってよ〜。」 

「今日はこのままだよ。暫くすれば慣れてくるから。自分で外したりしたらもっと強いクリップ付けるからね。」

「うぇ〜ん…ずっとはいゃあっ…。うぇ〜ん…。」

渡辺には未熟なクリトリスを開発してくれとは言ったが、まさかクリップを付けるとは…。
10歳の少女の小さなクリトリスに光る指輪。これはいやらしい。

「純也!さすがにピアスじゃかわいそうだから、クリップにしたんだ。どう?指輪みたいに見えるだろ?」

僕はひまりの割れ目を覗き込み、

「おっ…見える見える。まるで指輪みたいだ。」

と言うと渡辺は、

「クリップで包皮は戻れないから、敏感な陰核は剥き出しのままに出来るんだよね~。それに興奮して陰核が大きくなってくるとクリップの締め付けが強くなるから、もっとじんじんしてくるよ。」

と言ってニヤッと笑う。
その笑い方はまるでの悪魔のようだ。

「純也!ついでだからひまりちゃんのクリトリス吸ってやったらどうだ?」

ひまりは渡辺の言葉にビクッと反応し、

「ああっ…今はだめぇ!もうたくさんイッたからこれ以上イクとおかしくなっちゃうよ〜。うぇ〜ん。」

と言って両手で自分の割れ目を隠す。

渡辺は、「ほら…おとなしくしていなさい。ひまりちゃんは何も考えず、ただ気持ちよくなればいいんだよ。」

と言ってひまりの小さな手を握る。

「あっ…あっ…こわいよ〜。うぇ〜ん」

僕はひまりの股間に顔を埋めると、ピタッと閉じた小さな割れ目の上に指輪が光って見える。

僕は、「ひまりのクリトリス、指輪が付けられてますます可愛くなったね」

と言って剥き出しにされた小さな陰核を口に含んでチュッと吸い上げる。

「きゃあああっ…あっ…あっ…いゃああっ…」

ひまりの足がベットの上でバタバタと暴れ出す。

直ぐに小さな陰核が口の中で勃起してくるのがわかる。
膨らんだクリトリスが指輪に締め付けられひまりが悲鳴をあげる。

「んああっ…指輪だめぇ!ああっ…強い…ひいっ!おかしくなる!」

ひまりは敏感な陰核を吸われるのと同時に指輪で締め付けられて、じんじんするどころじゃないよな。

チュッ…チュッ…くちゅっ…チュッ…

「これは吸いやすくていい!」

「だろ?」と言って渡辺はひまりから手を離し、小さな胸を下から持ち上げるように揉み始める。

「あっ…ひいっ!おっぱいだめぇ…」

ひまりは渡辺の手の上から自分を抱き締めるように両手を前に組む。
それでも渡辺の手は止まらない。
小さな乳首を人差し指で何度も弾くと、陰核同様ビンビンに尖ってくる。

「もうイけない…イキたくない…ああっ…くる…だめ…ああん…」

米粒の半分もない小さな陰核を引っ張るように何度も吸ってやると、ひまりはあっという間に登り詰めていき、

「あっ…ああっ…おかしくなる!クリトリスだめ…ああっ…くる!いや…きゃあああっ…いくっ!」

と叫び体を反らせながら、潮をぴゅっ!ぴゅっ!と可愛く吹く。

僕の顔はひまりの潮でびっしょり濡れてしまう。


25/11/20 21:08 (OTeY4/7O)
248
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
「ひまりは、潮の吹き方まで可愛いな〜。」と言ってタオルで顔を拭く。

「はぁ…はぁ…ああっ…ああっ…」

ひまりはビクンビクンと小さな体を弾ませている。
小さな陰核が勃起して大きくなったせいで、根元に付けられたクリップの締め付けが強くなりイッたばかりのひまりを苦しめている。

傷口がドクンドクンと痛むようにひまりの小さなクリトリスも今、ドクンドクンと脈を打っているように感じてるんだろうな〜。
自分の意志では勃起する事を止められないクリトリス。かわいそうに…。

「あらあらひまりちゃん…またイッたね。クリップ付けたから包皮を剥く手間がなくなって便利になったよ。」

「はぁ…はぁ…クリトリス、ズキンズキンして辛いよ〜。ああっ…クリップ取って。んああっ…」

「ひまりちゃん…気持ちを落ち着かせれば、クリトリス小さくなるから、辛いのが和らぐよ。」

と言ってビンビンに尖った小さな乳首を弾きいじめる渡辺。

「ひいっ…おっぱい触られたら気持ちが落ち着かないよ〜。うぇ〜ん。」

渡辺は、「あっ…ごめんごめん。ひまりちゃんのちっちゃなおっぱいがあまりにも可愛くて触りたくなっちゃうんだ。」と言って乳首に触れるのを止める。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

ひまりは自分の興奮した気持ちを抑えようと必死に深呼吸している。

渡辺はピンクローターを手に取りローションを塗りながら、

「ひまりちゃんがさっきまで膣に入れていた玩具、今度はお尻に入れるからしっかり鏡見てるんだよ。」

と言ってひまりのアナルにあてがう。

「あっ…入れちゃだめ…ああん……」

と言って渡辺の手を掴んで嫌がるが、所詮10歳の力など大人の男に叶うはずもなくそのままゆっくり入れていく。

にゅる…ずぶっ…ずぶずぶっ…

ひまりは自分のお尻の穴に玩具が入っていく様子を鏡で見ながら「んああっ!だめぇ…」と叫ぶ。

「おっ…狭い割にわりとスムーズに入っていくじゃないか。あっ…そうか、ひまりちゃん…お尻でも経験あったんだよね?」

と言って羞恥心を煽り最後は中指で奥まで押し込んでいく。

ずぶずぶっ…

「んぎゃああっ…ああっ…ああっ…」

ひまりは叫びながらお尻を浮かせのけぞる。

「しっかり入ったね。いきなりおじさんのオチンチンをお尻に入れるのはきついだろ?ちゃんと玩具で慣らしておかないとね。」

「はぁ…はぁ…お尻…いゃあっ…うぇ〜ん。」

と泣き出すひまり。

僕はひまりをベットから起こし座らせるとその横に座り小さな肩を抱き、

「ひまり…気持ちよくなりたいって思ってここに来たんだよね?僕達はひまりの望みを叶えてあげようと色々考えてるんだ。だから…泣かないで。」

と言って小さな唇にチュッとキスをする。ひまりは目を見開いてびっくりするが、キスしてるうちにその目がだんだんだんだんトロンとして気持ちが落ち着いてくるのがわかる。
責めばかりじゃなく時々優しくしてあげないと。なにせひまりはまだ10歳の子供なんだから。

渡辺は、「太陽も真上に昇ってきてるし暑くなってきたな〜。そろそろお昼だから午前中のお勉強はここまでにしよう。ひまりちゃん…シャワー浴びて綺麗にしようね。」

と言ってひまりをベットから降ろすと小さな手を引いて庭にある散水栓の所まで歩いて連れて行く。
180センチ以上ある身長の渡辺と130センチそこそこのひまり。50センチは差がある。渡辺と並んで歩くとひまりがいかに小さいかよくわかる。

ひまりの歩き方ががに股になっているのが、後ろから見てわかる。
お尻に入れられた玩具のせいもあるが、剥き出しにされた陰核が擦れないように歩くとそうなるんだろうな〜。

それでも少しは擦れるんだろう。ひまりは歩きながら「あっひいっ…クリップが…きゃっ…」と可愛い声をあげている。

「せっかく勃起が治まって小さくなってもこんなに感じるとは、ひまりちゃんエッチな体になったね。」

「ああん…だって…おじさんが…したんだもん…ああっ…ひいっ!」

渡辺は散水栓から伸びたホースでひまりの頭からシャワーをかける。

「きゃっ!冷たい…」

「火照った体には冷たい水が気持ちいいんだよ。だんだんと興奮が冷めてくるだろ?」

渡辺はひまりの火照った体を冷たいシャワーで冷ましながら洗うと、

「ひまりちゃん…がに股になって。アソコも洗ってあげるから。」

と言ってその場にしゃがむ。

「あっ!自分で洗うから…」と言うひまりを無視して渡辺は足をガバっと拡げ、「さっきみたいに自分で割れ目を拡げなさい!」と強く言う。

ひまりはビクッとして、「ああっ…はいっ…うぇ〜ん」と言いながらがに股になり自ら小さな指先で割れ目を拡げる。
10歳の少女に屋外でそんな恥ずかしい格好させるとは、渡辺もやるよ。
後ろからだと、まるで小学生の男の子が立ち小便をしている格好に見える。

渡辺はひまりの割れ目を覗き込み、

「クスッ…ひまりちゃんのオマンコ、指輪が光って映えるね〜。」

と言ってシャワーを当てるとひまりは、「きゃっ!ひいっ…」と叫んで飛び上がる。

剥き出しの陰核に勢いの強いシャワーが当たってじんじんするんだろう。

「ほら!おとなしくさしてなさい!」

「うぇ〜ん…だってクリトリスじんじんするんだもん。」

「じんじんしても、綺麗にしないとだめでしょ?」と怒られるひまり。
汚したのは俺達だけどね。

「きゃっきゃっ!」言うひまりに、その後も渡辺は剥き出しの陰核にシャワーを当て続ける。
小陰唇を洗い最後に剥き出しの陰核を摘んでくにゅ…くにゅ…と擦るように洗うと、

「ひいっ…ああっ…いゃあっ…だめぇ!ああっ…ああっ…」

とひまりはがに股のまま体をくねらせ必死に耐える。
せっかく火照った体が冷めてきたのに、また小さな体が真っ赤になってくる。

もうイきそうだと言う時に渡辺は手を止め、「はいっ…終わったよ。」と言うとひまりの体からガクッと力が抜ける。
倒れそうになるひまりを僕は慌てて後ろから抱きかかえる。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

もうすぐイクと言う時に寸止めはきついな〜。悶々として体のおさまりがつかないだろうに。
ひまりは頭ではイきたくないって思ってても体はそうじゃないんだよな〜。
直ぐにイきたくなってくるはず。

10歳の少女にも加減をしない渡辺はどSだよ。

25/11/22 14:45 (NVwafRXR)
249
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
渡辺はひまりの濡れた体を軽くタオルで拭くとバスローブを着せ、

「汗とローションでびっしょりだったからスッキリしただろ?外は暑いから中に入ろう。」

と言うとひまりは火照った顔でコクンと頷く。
渡辺はひまりの小さな肩を抱き、部屋へと入っていく。

僕も荷物を持って後から別荘へ入って行くと、ひまりはソファでぐったりし、渡辺はというと、キッチンで昼食の準備をしている。

僕はひまりの横に座り小さな肩に手を回し抱き寄せると、ひまりも僕に寄りかかってくる。

「ひまり…大丈夫?疲れた?」と聞くと、「はぁ…はぁ…疲れた…。」と返事が返ってくる。

クリトリスにクリップ付けられてるから余計じんじんしてるんだろうな〜。

案の定、ひまりは「パパぁ…クリトリスがじんじんしてるの。それにお尻も。つらいよ〜」と涙目で僕を見上げてくる。

「渡辺がした事だから、許可なくパパは外してあげる事は出来ないな〜。ほら…ゆっくり深呼吸して。気持ちを落ち着かせれば少しは楽になるはずだから。」

と言うとひまりは僕に言われた通りゆっくり「すうっ…はぁ…すうっ…はぁ…」と深呼吸を始める。

陰核が勃起したままだとクリップの締め付けが強くなって辛いんだよな〜。
まだ10歳の未熟なクリトリスにクリップをつけるなんて渡辺もよくやるよ。

「純也!ひまりちゃん!出来たよ。」

と渡辺の呼ぶ声が聞こえる。

「ひまり…いこっ!」と言ってダイニングに行き、ひまりと並んで座る。

目の前には渡辺が作ったピザが並んでいる。

「これ…おじさんが作ったんだよ。午前中いっぱい運動したからお腹空いたでしょ?さっ…食べて!」

と言ってひまりに取り分ける。
運動か…間違いではないが…。

ひまりは、さっきまでの雰囲気と違い、優しい顔をしている渡辺に戸惑っている。

「あっ…ありがとうございます。」

と遠慮がちに言って口にするひまり。

「……これ、おいしい。」

「でしょ?本格的に作ったんだよ。たくさん食べてね。」

「……はい。」

クリトリスにクリップ、アナルにローターが入ったままなのに、そんなに食べられるわけないよな。

僕達がある程度食べ終わると目の前に座る渡辺が、「ひまりちゃん…おじさんとのセックス気持ち良かった?」と尋ねてくる。

ひまりはビクッとすると、恥ずかしそうに下を向いて「…うん。」と頷く。

「そっかそっか…ひまりちゃん何度もイッてたもんね。おじさんに跨って何度もイクッて叫ぶひまりちゃん最高に可愛かったな〜。」

と羞恥心を煽る渡辺。

ひまりは、「……恥ずかしいよ〜。」と顔を真っ赤に染める。

渡辺は、「ひまりちゃんのアソコ小さいのに、おじさんのオチンチンよく入ったと思うよ。ひまりちゃん凄いね」と変な褒め方をする。

「…おじさんの大きくて苦しかったし、勢いよくゴツンと奥に当たる時、つらかった。」

「そっか〜。おじさん…わざと奥に当たるようにしたんだよ。辛かったけど、その分気持ちも良かったんでしょ?」

ひまりは「………。」黙ったままコクンと頷く。

「いきなり外でエッチはどうかと思ったけど、ひまりちゃんには関係なかったね。初めての外でのエッチはどうだった?」

「……最初凄いドキドキした。でも途中から何も考えられなくなって……。」

「集中しちゃえば回りなんか関係なくなっちゃうんだよ。これからは人が大勢いる場所とか、もっと色んな所で露出とかエッチしてみようね。もっとドキドキするから。」

ひまりは「えっ?」とびっくりして顔を上げる。

「色んな場所って……。」

「それは内緒、これからの楽しみにしておこうね。」

ひまりは「…そんな…またドキドキしてきたよ」と不安な表情をしたかと思ったら「あっ!」と声を漏らし両手で股を押さえる。

「あらあら…陰核が膨らんでクリップが締め付けてるんだ。おじさんから色んな場所でエッチするって言われて、ひまりちゃん興奮してきたんだね。ひまりちゃんも望んでるってわかって良かったよ。」

ひまりは慌ててブルブルと顔を左右に振り「…ち…ちがうもん。」と言うが、

「体は正直なんだよ。興奮で10歳の女の子がクリトリスを勃起させるなんて、ひまりちゃんエッチな体になったね。」

と言ってまたまた羞恥心を煽る。

「ああん…おじさん、クリップ取って。つらいよ〜。お尻の玩具も…ああん…。」

と泣きそうになるひまり。

「おじさん…ひまりちゃんは何されるかわかってて別荘へ来たって純也から聞いてるよ。それも自らの意志で覚悟を決めて来たって。違う?」

と言うとひまりは黙ってしまう。

「だったらもっと楽しまないと。別荘にいる間は気持ち良くなる事だけを考えていればいいから。何も難しい事じゃないだろ?」

「……う、うん。イキたいって思うけど何度もイクのがこわいの。頭の中真っ白になっちゃうんだもん。」

と涙目になるひまり。

「慣れるまでの辛抱だよ。こわいとか苦しいとかあるだろうけど、イけないともっと苦しいだろ?ひまりちゃん我慢出来る?」

顔を左右に振るひまり。

「おじさん達は全力で気持ち良くしてあげる努力をしてるんだから、ひまりちゃんも覚悟を決めるないと。」

渡辺はここでひまりの緩んだ心を引き締めてるんだよな。
別荘へ来る前、自らが決めてローターを入れたんだから。その事を忘れるなと言う事だろう。

「……う、うん。」

「ひまりちゃんは、おじさんの言う事する事を素直に聞いていればいいの。そうすればもっとドキドキさせてあげるから。」

「…もっとドキドキ……」と渡辺の言葉を繰り返すひまり。

「ひまりちゃん…さっきからクリトリスがキュンキュンして切ない気持ちになってるんじゃないのかな?イキたいのにイけなくて辛いんじゃない?」

ひまりは、「え!……あ…ちが……」と言いかけて下を向く。

「そっか…おじさんの勘違いだったあか…。ごめんごめん。」

と言って渡辺は席を立つと片付けを始める。僕も席を立ち食器を集めキッチンへ。

「あっ…私も手伝います。」と席を立とうとするひまりに渡辺が、

「ひまりちゃん疲れただろ?おじさん達で片付けるから座っていればいいよ。」と遮る。

「あっ…う、うん。」

ひまりは暫く1人椅子に座っていたが突然、意を決した顔をして椅子から立ち上がるとお皿を洗ってる渡辺の所へ歩いて行く。

ひまりは渡辺のバスローブを引っ張り「おじさん…あの…」と声をかける。

「ん?ひまりちゃん…どうした?」

するとひまりは涙目で渡辺を見上げ、

「あっ…あの…おじさんの勘違いじゃないの。クリトリスがキュンキュンして切ないの。」

と話し始める。

「そっか…で、ひまりちゃんはどうして欲しいの?」

と素っ気ない返事をする渡辺。

ひまりは小さな声で、「…イキたい。でも……。」と言って口ごもる。

「でも?」

「イッても…クリップでキュンキュンが治まらないの。さっきからずっとだもん。おじさん…つらいよ〜。」

と言うとひまりの目から涙が溢れてくる。
いつもはイクとスッキリするけど、イッた後もクリトリスがじんじんしてずっと気が休まらないんだろう。
かわいそうだと思うが、そんな状況のひまりに興奮してるのは確かだ。

渡辺は洗う手を止め、ひまりと目線を合わせるようにしゃがむと、

「おじさんはね、ひまりちゃんが正直に話してくれてる事を待ってたんだよ。クリップ外して欲しい?」

ひまりはコクンと頷く。

「外す前にひまりちゃんには思い切りイッてもらうけど、それでもいい?」

ひまりは、「………うん。」と恥ずかしそうに答え、「ああん…ドキドキしてきたよ〜」と言って股間を押さえる。
イけるんだと思うと体が反応してしまうんだろう。

「スッキリさせてはあげるけど、その前に辛く苦しい時間を耐えなきゃだめだけどね。」

「……えっ?」

「いや…何でもないよ。」


25/11/27 17:39 (Y7QlSOQ2)
250
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
渡辺は食器を洗い終わると横に立っているひまりの肩に手を回し、

「ひまりちゃん…少しお話しようか」

と言ってリビングのソファに並んで座る。少し戸惑うひまりに、

「ひまりちゃんが別荘に来て話す隙なくエッチになっちゃったでしょ?だからおじさん…ひまりちゃんとお話したくて。いい?」

と言って小さな手を握る。

ひまりはビクッとして渡辺を見上げ、コクンと頷く。

「ひまりちゃん自身の事は純也から少しは聞いてるからわかるよ。小学5年生の10歳。誕生日は10月10だったかな。お父さんは海外赴任で今は母親と2人暮らし。母親も仕事で忙しく1人で留守番してる事が多いんだよね?合ってる?」

「うん…合ってる。」

「次は本題に入るよ。ひまりちゃんが別荘に来た理由を教えてくれる?」

ひまりは恥ずかしそうに下を向きもじもじしている。

「難しい質問じゃないと思うが恥ずかしくて言えないかな。」

「……うん。」と小さく頷くひまり。

「だったらおじさんが言うね。ひまりちゃんは気持ち良くなりたい、イキたいって言う理由で別荘に来たのは間違いないね?」

また「…うん」と小さく頷くひまり。

「そこをはっきりさせたかったんだよ。ひまりちゃんを無理矢理気持ち良くさせてるんじゃないかって、おじさん心配になってた。」

少しの沈黙の後ひまりは口を開き「あの…気持ち良くなりたいって思うけど…まだイクのこわいの。」と言って、渡辺の手をぎゅっと握る。

「そりゃ…ひまりちゃんはまだ10歳と幼いし、セックスの経験も浅いから怖いのは当たり前だよね。でも怖い気持ちがブレーキになってしまうんだよね。」

ひまりは「……ブレーキ?」と言って渡辺を見上げる。

「そう…ブレーキ。もっと気持ち良くなれるのに、自分の心にブレーキをかけてしまってひまりちゃんは損をしてるんだよ。」

「……損をしてる。」

「うん。でもおじさんにも原因があるかも。純也と違っておじさん、ひまりちゃんに信頼されてないからね。」

「えっ!あ…あの…そんなこと…」

「ひまりちゃん…正直でいいんだよ。いきなり会った人を信頼しろなんて無理があるからね。」

「う…うん…」

「でもおじさんはひまりちゃんと大事にお付き合いしたいって思ってる。出来れば純也みたいにひまりちゃんのパパ代わりが出来たらなって。」

「えっ!……パパ代わり?」

「そう。僕にこんなに素直で可愛い娘がいたらいいなってね。ひまりちゃんさえ良ければだけど…だめ?」

ひまりは、「だめ…じゃ…ないけど…」とびっくりしているが、まんざらでもない様子。

「おじさんの気持ちわかってくれるだけでいいよ。こんなおじさんだけど、信頼してくれる?」

「あ…あの…はい…。」

渡辺は「ありがとうね。」と言ってひまりの頭を優しく撫で、

「エッチの時、厳しいのはさっきの経験からわかるよね?」

「う…うん…わかる……」

「でもそれ以外の時は優しいおじさんだから安心して。」

「えっ…あ…うん…」

「ひまりちゃんの怖さや苦しさ、気持ち良さをおじさんが全部受け止めてあげるから、信頼して全てを任せてくれるかな?」

ひまりはチラッと僕の顔を見る。僕がコクンと頷くとひまりは安心したのか、「はいっ…」と返事をする。

「ひまりちゃんに分かってもらえて良かったよ。純也!奥の部屋使わせて貰うよ。」

と言ってひまりの手を引いてリビングとは反対方向の部屋へ向かう。

「……おじさん、どこいくの?」

と不安そうに見上げるひまりに、渡辺は、「それは内緒。」と言ってニヤッと笑う。

ナベちゃん…何か持ち込んだな。

僕も2人の後ろから付いていく。
渡辺が扉を開けると、薄暗い部屋の真ん中に椅子が置いてあるのが見える。
椅子と言っても普通の椅子ではなく、分娩室にあるような物。
これは明らかに拘束椅子。

「ナベちゃん…これ買ったのか?」

「もちろん。もしかして使う事があるかもって思って、今日の為に用意したんだよ。」

ひまりは初めて見る拘束椅子に目を丸くし、「えっ…なんかこわい…おじさん…これ…何?」と聞いてくる。

薄暗い部屋の真ん中に得体の知れない椅子、不気味に見えるはず。

渡辺は、「直ぐにわかるよ。」と言ってひまりのバスローブを肩から脱がすと、いきなり抱き上げて拘束椅子に座らせる。

ドスンと座らされびっくりするひまり。

渡辺は、「きゃっ!えっ?……おじさん?」と声を上げ戸惑っているひまりの両手を素早くひじ掛けに固定すると、そのまま流れるような動きで両足も固定する。

「ひまりちゃん…身動き出来なくなったでしょ?この椅子が何かもうわかったよね?」

「えっ?これ…いゃあっ…外して!」

と言ってひまりは手足をバタバタ動かすが後の祭り。
渡辺はひまりがずり落ちないよう腰をバンドで固定すると、

「身動き取れないとドキドキするでしょ?これから思い切りイかせてあげるからね。」

と言って真上にいくつかあるLEDのスポットライトをひまりの幼い割れ目に集中的に当てる。

「これでひまりちゃんの大事な所、隅々までよく見えるようになったよ」

薄暗い中、ひまりの幼い割れ目にスポットライトが集中的に当てられ浮き上がって見える。

「うぇ〜ん…こわいよ〜。ああん…恥ずかしいよ〜。」

と言って泣き出してしまう。
大人の女性でも相手の事をよほど信頼ないと出来ない事なのに、それを年端もいかない10歳の少女に使うんだから、びっくりだよ。

あっ…だからさっきひまりと話をしたんだ。信頼してってそう言う事か。

「こわいかもしれないけど、ひまりちゃんはドキドキしてるはずだよね?」

「うぇ〜ん…違うドキドキだよ…。ああん…いゃあっ…。」

僕はひまりの顔を覗き込み親指で涙を拭うと、

「ひまり…怖いかもしれないけど、気持ち良くなれるから頑張って。おじさんの事信頼して!ひまりのブレーキを取り払ってあげるから。」

と言って小さな唇にキスをする。

チュッ…んんっ…チュッ…チュッ…



25/11/30 18:59 (bCYKkPo1)
251
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
ひまりは不安を紛らわすかのように侵入してきた渡辺の舌に自分の舌を夢中に絡ませ、キスを受け入れていく。

チュッ…ぴちゃ…ぴちゃ…チュッ

舌が絡むたびひまりな小さな体が、ビクッ、ビクッと跳ねる。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

「ひまりちゃん…クリトリスのクリップ取る前に思い切りイかせてあげるからね。」

渡辺は足を拡げたまま固定されているひまりの股の間でしゃがみ、幼い割れ目を覗き込む。

ひまりは、今から何をされるのか緊張と不安で、「ああっ…こわい…恥ずかしいよ〜」と貧乏揺すりのように足をガクガクと震わせている。

「ひまりちゃんのちっちゃな割れ目がスポットライトに照らされて、クリップが光って見える。わあっ…エッチだね〜。」

とひまりの羞恥心を煽る。

ひまりの割れ目を照らすスポットライトは、渡辺がどこにいても影にならないよう計算し配置されているのがわかる。

僕はひまりの後ろに回り耳元で、

「ひまり…不安かもしれないけど、絶対後悔させないから渡辺おじさんを信頼して全てを任せてごらん。」

と囁き小さな胸を両手で包み込む。

「ああん…パパぁ…こわいよ〜。はぁ…はぁ…うぇ〜ん。」

「大丈夫…パパがずっとそばにいてはひまりを守ってあげるから。」 

小さな乳首を人差し指で撫でているとあっという間に固く尖ってくる。

「どれどれ…ひまりちゃんのクリトリスはどうなってるかな?」

と言って渡辺はちっちゃな割れ目をくにゅ…と拡げると、包皮が被らないよう陰核の根元にしっかりクリトリスが挟まっている。

「はぁ…はぁ…ああん…じっと見ないで…恥ずかしいよ〜。うぇ〜ん。」

「わあっ…真っ赤な陰核がちゃんと露出してる。クリップの威力は凄いね。あっ…お尻から線が出てる。ごめんね…おじさん…玩具入れたままだったの忘れてた。」

渡辺は道具箱の中から細い筆を取り出すと、

「お尻は後から、まずはクリトリスからだよ。優しく責めるからね。くすぐったいけど、我慢するんだ。」

と言って筆先で剥き出しになっている敏感な陰核をこちょこちょと撫で始める。

「きゃっ!ひいっ…あっ…いやっ!それだめぇ!!くすぐったい…ああっ!」

ひまりは筆から逃げようと体を動かすが、両手両足、腰までバンドで固定されどうする事も出来ない。

渡辺は小さな陰核を筆先で円を描くように撫でると、直ぐに勃起してくる。
小さな陰核だが、スポットライトに照らされているから僕から見てもはっきり見える。

「ひまりちゃんの陰核、だんだん膨らんできたよ。感じてるんだね。」

「ひいっ!ああっ…いやっ!おかしくなる…あっ…やめて!!」

ひまりは筆先が陰核に触れる度、お腹をひくひくと波打たせる。

「ひまりちゃん…クリップに締め付けられたクリトリス、ドクンドクンしてる?」

「ああん…してる!ひい…だめぇ!」

ひまりが責められているのを見ながら、いざ身動きが取れない状態で自分の亀頭を筆先でこちょこちょされたらと考えると地獄だよ。

渡辺は顔を上げひまりを見て、「ひまりちゃん…これ気持ちいいでしょ?」と言ってニヤッと笑う。

ひまりは顔を左右に振り、「はぁ…はぁ…くすぐったくて…ビリビリして…いゃあっ!」と叫ぶ。

「でも、この程度の刺激じゃイけないんじゃないかな。イけないのは苦しいよね?」

「ああん…くるしいよ〜。うぇ〜ん」

「でも我慢、我慢。おじさん…もっと焦らすからね。」

渡辺はクリップで締め付けられた陰核の根元を筆先でこちょこちょと撫で続ける。
小さな陰核はビンビンに勃起し、まるで生き物のようにのた打ち回っている。

僕は激しく上下するひまりの小さな胸を、優しく揉みながら乳首を弾く。

「あっ…あっ…おっぱいも…ひいっ…」

ひまりは、筆先が陰核に触れる度、体を強張らせ、「ぎぎっ…ぎぎっ…」と歯ぎしりしながら必死に刺激に耐えている。

「おかしくなる!ああっ…頭がおかしくなっちゃう!もういゃああっ!」

ひまりは泣きながら顔を左右に激しく振っている。

「ひまりちゃん…ここはどう?」

渡辺は突然、筆先を責めていた陰核からその下にある尿意口に変え、こちょこちょと責めるとひまりは、

「きゃああっ…そこちが…おしっこでちゃう!いゃあああっ!」

と叫びながら曲線を描くようにおしっこが飛び出てくる。

「おおっ…出る出る!ひまりちゃん…おしっこ出る所も気持ちいいんだね。」

おしっこが出終わると、ひまりはブルブルッと体を震わせ体から力が抜けていく。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

目が虚ろになっているひまり。

「女の子って気持ちいい時、ひまりちゃんみたいにおしっこ漏らす人いるんだよね。スッキリした所でひまりちゃんにはもう少し頑張ってもらうよ。」

渡辺はリモコンのスイッチを入れると、

うぃ〜ん…うぃ〜ん…ぶるぶる…ぶるぶる

とひまりのお尻に入れた玩具が暴れ出す。

ひまりは目をカッと見開き「きゃあああっ!とめて〜!」と叫び、お尻をくねくねさせる。

「ひまりちゃんの意識がはっきりしたところで、続けるよ。」

渡辺は再び剥き出しにされた小さな陰核を筆先で、こちょこちょし始める。

「ひいっ!だめぇ…ああっ…おかしくなる…頭がおかしくなる!きゃああっ…」

ひまりは叫びながら固定された手足をガチャガチャと動かし暴れる。

「おかしくなっちゃえ!」

ひまりが暴れても渡辺の手は10分、15分を過ぎても止まらない。
お尻の中でローターが激しく振動している中、小さな未熟な陰核はかわいそうなくらい責められ続けている。

「ああっ…くるしい…ああっ…イキたい!もうだめ…我慢いゃあっ…おじさんイキたい!!おかしくなる!!」

ひまりの口から本音が漏れる。
これだけ焦らされたらおかしくなるだろうよ。

渡辺はニヤッと笑い、

「とことん焦らされ我慢させられた後、イクのは最高に気持ちいいんだよ。」

と言って筆を止め、小さな陰核を口に含むと勢いよく吸い上げる。

ちゅ〜…くちゅ…くちゅっ…

「んああっ…気持ちいい!うわああっ…凄いのがくる!」

ひまりの小さな体がビクビクと痙攣を始める。
渡辺はとどめとばかり敏感な陰核を前歯で甘噛みしゴシゴシと扱くと、

「ひいっ!いたいっ…だめだめ…うわああっ…いくっ!ああっ…いくうっ!」

と固定された腰のバンドを引きちぎるかのような勢いで体をのけ反らせる。

「おおっ…凄いイキ方だ。ひまりへのきつい責めを見ててゾワゾワしてたけど、ナベちゃんやるな〜。」

渡辺はひまりの陰核を咥えながらニヤッと笑い、「俺、やるだろ?」と得意そうな顔をしている。



25/12/02 17:06 (3NTPTpDc)
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