![]() ![]() |
|
|
1:ショッピングモール
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
岡田純也。身長178センチ。
仕事を辞め3月に都会から田舎に引っ越してきた独身の40歳。 今は無職としておきましょう。 今のところお金には困っていないので、土日は田舎のショッピングモールなどで時間を潰す事が日課になっている。 なぜ行くのか、それはそこには少女達がいるからです。 大人の女性ともセックスはするが、一番の好みは思春期に差し掛かった小学高学年から中学1年生。 ショッピングモールには親子で訪れる子もいれば、友達と時間潰しに来ている子達と様々。 少し背伸びしたい年頃の少女達がオシャレして来るから、薄着になってくる春先からは最高の目の保養になる。 Tシャツにショートパンツといった露出の高い服装は、体の線が良くわかりそんな子を見つけると目で追ってしまう。服の上から僅かに膨らんだ胸や少し丸みのおびたお尻を見るだけで興奮してくる。 幼い顔なのに、女になりつつある体。 そのアンバランスさがまたいい。 体つきが変わってくる年頃、少女達もそれぞれ意識が違う。 羞恥心が芽生え僅かに膨らんだ胸を恥ずかしそうに腕で隠して歩く子や、まったく気にしないで歩く子。 どちらかというと、僕は自分の体の変化に気付いて恥ずかしいと感じている子の方が好きだ。 でもあまり凝視すると怪しまれるので そこは注意を怠らない。 でも見ているだけでは欲求を満たされないが、無理矢理と言う訳にもいかない。 最終目的は仲良くなって初めてを頂く。特にゲームコーナーなんかにチャンスが転がっている。 今回はまず最初に出会った少女の話から始めます。 4月のある日曜日の午後。僕は、いつものようにショッピングモールのゲームコーナーで、キャッキャ言いながらプリクラを撮っている子、ユーホーキャッチャーやリズムゲームで遊んでいる少女達を見ながら、コインコーナーで時間を潰していました。 「おっ!純也、今日も来てたのか?」 僕に話しかけてきたのは、昔からの友人でゲームコーナーの経営者の渡辺。 「おお…なべちゃん。暇だからね。」 「お前は暇でいいな~」 こいつは僕と唯一趣味の合う友達。趣味と言っても少女愛好家だが。 昔から2人で酒を飲んだ時、酔った勢いでお互いの性癖を話した時、少女が好きだと知った。 渡辺は、僕が少女と仲良くなれるように影で色々とお手伝いしてくれる大事な人だ。 渡辺がゲームコーナーに来ている時は、コインをわけてくれるし、ユーホーキャッチャーも取りやすくしてくれる。 取った縫いぐるみなどを「はい、どうぞ」と少女達にあげると、大抵は喜んでくれる。 でも一回会っただけではそこまでは仲良くなれないし、恋愛対象ではない。縫いぐるみをくれた優しいオジサンの印象しかない。 だから休日ショッピングモールをうろついて再び会うのを期待する。 時間がかかると思うかもしれないが、田舎の子供達は遊ぶ所がショッピングモールぐらいしかないので、案外すぐにまた会えたりする。 再び会えると偶然じゃなくなり、少女達の警戒感も薄れてくる。そこが狙い目。 渡辺への見返りに僕が仲良くなった、または頂いた少女を紹介してあげた事もある。 紹介するのはもう少し先の話になります。 容姿は渡辺より僕の方が少女受けがいいらしい。オジサンだが優しいお兄さんに見えるそうだ。 関係を持つ所までいくには時間がかかるが、一度関係を持ってしまえば、あとはなし崩し的に出来る。 その為にはまずセックスに興味を持たせ、気持ちいいと言う事を教えなければいけない。 少女が初めてイった時の表情はたまらない。 怖い思いがあって最初からイける子はなかなかいないが、一度イク事を覚えたら後は簡単。性の虜になる。 性に対して無知な子供に1から教えていくのは楽しいし興奮する。 無知で性に対してなんの引き出しもないから、こちらのいいなりになってくれるし、セックスがだんだん激しいものになっていってもそれが当たり前だと思ってくれる。 「まあ…今のところ無職だからな。」 「今日も目の保養で来たのか?だったらあそこでプリクラ撮っている女の子達なんか可愛いぞ。」 と耳打ちしてくる。 僕は短めのスカートにTシャツとラフな格好の3人組の少女達に目をやり、 「だめだめ、3人組はなかなかハードルが高い。それに年齢も中学生だろう。最低2人、1人なら尚更いい。まっ、目の保養にはなるがな。しばらくぶらぶらしてるよ。」 なかなか1人で来るような子はいないか。 ゲームコーナーをぶらぶらしてると、ユーホーキャッチャーの前で可愛らしい2人組を発見。 1人は活発そうで肩にかかるぐらいの髪に、デニムのショートパンツにロングTシャツ。 もう1人は少し控えめな感じでお下げ髪にチェックのスカートにブラウス。 身長が140前後だから小学5、6年生といったところか。 デニムの少女はロンTからはっきりと胸の膨らみが、お尻もまくる体の線がはっきりわかる。 チェックのスカートの少女はブラウスの胸が僅かに膨らんでいるのが見える。 デニムの少女の方が発育が良さそうだし好みだが、控えめな少女もたまらない。 親と来ていないかチェックしながら見ていると2人の会話が聞こえてくる。 会話を聞いていると、どうしてもキャラクターの縫いぐるみが欲しいらしいが500円程使っても取れないらしい。小学生にとって500円は大金。 ユーホーキャッチャーにこれ以上お金を使うと母親に怒られるみたい。 僕は、どうしようかと悩んでいる2人の前に行き、なにげに100円入れて一発で縫いぐるみを取るとそれを見てデニムの少女が、 「わあっ!オジサンすごい。あ〜あ…500円使ったのに。」 と呟いて残念そうな顔をする。 僕はそれを見てデニムの少女に、 「はい…あげるよ。」と言って縫いぐるみを渡す。 少女達はびっくりして、「あの…いいんですか?」と言って僕を見上げてくる。可愛い。 デニムの少女を見下ろすとロンTからツンと尖った胸の膨らみがはっきり見える。おおっ…触れたい。 「いや〜。どうしても欲しそうに見えたからね。そっちの子はどれか欲しい?取ってあげるよ。」 とチェックの子に聞くとおどおどしてデニムの子に「…どうしよう」と話しかけている。 「遠慮しなくていいよ。一発で取ってあげるから。」 チェックの少女に代わってデニムの少女が、 「あの…咲ちゃんあれが欲しいみたい。」 と言って欲しい縫いぐるみを指さす。 「わかった!」と言って100円を入れる。咲ちゃんが欲しかった縫いぐるみをまた一発で取ると、 「また一回で!オジサンすごい!」 と言ってびっくりしている。 僕は取った縫いぐるみを、「はい…咲ちゃんどうぞ。」 と言って渡すといきなり名前を呼ばれた咲ちゃんは恥ずかしそうに、 「あ…ありがとう…ございます。」とお辞儀をして縫いぐるみを抱きしめる。 その仕草が可愛い。 少し会話をしてみると、デニムの少女は加藤ひまり、チェックの少女は藤井咲、両方とも小学5年生と言う事がわかった。 人見知りなのか警戒しているのか咲ちゃんは、なかなか話をしない。代わりにひまりちゃんがよく話をしてくれる。 最初の出会いとしてはそれだけで充分。 「君達と話してると楽しいけど、怪しいオジサンと思われたくないので、そろそろ行くね。」 と少女達に気を遣う振りをする。 ひまりちゃんは、 「怪しい人には見えないけど…」 と言って咲ちゃんに同意を促している。 ひまりちゃんはバイバイと手を振り、 咲ちゃんはペコリとお辞儀をする。 対照的な2人だ。 僕は2人と別れて渡辺の所に行くと、 その様子を見ていたのか、「お前…仲良くなるのうまいな~」と言ってくる。 「いや…ユーホーキャッチャーのこつを教えてくれたのはナベちゃんだし、役に立ったよ。」 「いやいや。縫いぐるみを一発で取るお前も凄かったよ。あのまま別れるのは残念だと思ったけど。」 「名前と年齢はわかったよ。ひまりちゃんと咲ちゃん。後は偶然を期待してまた会えればもっと仲良くなれると思うよ。俺は慌てずにその時を待つよ。」 「そうだな…純也時間あるし、羨ましい。そうだ…おれが2人を見かけたらお前に連絡するよ。」 「おっ…それはいい。ありがとう。」 ひまりちゃんの方が活発で積極的だから、攻略しやすいかもしれないが自分の意見をはっきり言うからな〜。 案外気弱な咲ちゃんの方が攻略しやすいかも。押しに弱そうだし流れに身を任すような子かもしれない。 発育がいいひまりちゃんか、華奢な咲ちゃんか…。どちらか物に…いや両方とも頂きたいものだ。
2024/08/28 14:37:40(IdMdGUHx)
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
「ひまりちゃん…寝室に行こっか!」
「うん…」 渡辺はソファに座るひまりをお姫様抱っこして寝室へと連れて行く。 僕は1人ビールを飲みながらソファでくつろいでいる中、暫くすると寝室から渡辺が帰ってくる。 「なんだ…一緒に寝るのかと思ってたよ。」 と言って渡辺にビールを渡す。 「おっ…ありがとう。ひまりちゃん、すぐ寝ちゃったよ。可愛い寝顔見てると、またムラムラしてくるから取り敢えず起きてきた。今日1日、たくさんイッて疲れただろうから寝かせてあげないと、かわいそうだとおもってね。」 「ナベちゃんにも良心があるんだ。」 「ひどいな。そりゃあるさ。まだ10歳の少女にやり過ぎた感はあるからね。明日もあるんだから、ゆっくり休ませてあげないとね。」 「やり過ぎた感か…。それはあるな。でも3Pするって事前に言ってあってひまりには断る選択だってあったはずなのに、朝自分でローター入れて来たんだからある程度覚悟はあったはずだよ。」 「覚悟があったとしても、これだけ激しいセックスするなんて想像して無かったと思うよ。それに3Pしないと純也に嫌われちゃうって思ったんじゃない?知らない男といきなりセックスするんだから勇気がいったし、凄い怖かったんじゃないかな。なにせ生まれてからまだ10年しか経ってないんだぜ」 「そりゃ怖かったと思うがイキたい気持がそれを上回ったんだよ。10歳の少女にとってイクッてそれだけ強烈な快感なんだ。」 「イク経験なんて一生出来ない女性がいる中で、それを10歳の少女に教え込んだ純也は凄いやつだよ。」 「未発達な幼い体は、か弱くてデリケートだから最初は丁寧に時間をかけて開発していかないと。それに人間関係が一番事なんだよ。自分の体を相手に預けるんだからそれだけ信頼されないとね。10歳の少女を初めてイかすってなかなか難しいんだ。でもね、一度イかせてしまえば後は簡単なんだよ。イキたいが為に、恥ずかしい事や苦しい事、3Pのような激しいセックスにも付いてくるようになるからね。」 「朝から外でいきなり3Pなんて、恥ずかしかっただろうし凄い緊張してたけど、イキっぷりは最初から全開だったもんな。イキ過ぎてこわい!こわい!って叫ぶ様子は興奮したよ。」 「屋外でのセックス、3Pと初めてづくしだったけど、よく頑張ったよ。あまりに緊張してたからイけるかどうか不安だったけど、全然大丈夫だった。」 「俺の肉棒が入るか心配だったけど、ちっちゃな膣によく入ったよ。」 「苦しがってはいたけど。俺が初めて貫通した時なんか半分ぐらいしか入らなかったのに、使うとだんだん慣れて奥まで入るようになってくるんだよね。でも俺より大きいナベちゃんの肉棒で最初から10歳の少女を騎乗位で突き上げたのはどうかと思うよ。」 「いやいや…結果的に言えばちゃんと受け止めてくれたから良かったんじゃないの?子宮口に当てたかったからね。ひまりちゃんに子宮口に当たる気持ち良さを知って欲しかったんだよ。」 「俺も突いた事あるけど、比べ物にならないくらいの衝撃だったと思うよ。ナベちゃんの肉棒は大人の女性でも慣れるまで辛いと思うからね。まっ…生で突けるのも今のうちだけだから。」 「そうだよな〜。初潮を迎えてしまえば生はだめだもんな。初潮を迎える前の今が一番綺麗な時なんだよね。膨らみ始めたばかりのツンとしたおっぱい、まだ毛も生えてないちっちゃな割れ目。最高だよ。」 そう言って渡辺はぐっとビールを飲み話を続ける。 「ひまりちゃんて体も最高だけど顔もずば抜けて可愛いよな。綺麗な二重のはっきりした瞳、整った顔立ち。キッズモデル以上だよ。そんな子の小さな口で俺の肉棒をしゃぶらせている時なんか、興奮して出ちゃいそうだったからね。」 「その気持ちわかるよ。俺もそうだったからね。」 「旅行が終わった後でも、俺が出したい時にひまりちゃんに小さな舌でペロペロしてくれると嬉しいよな。何時間でもずっと咥えさせていたいよ。」 「あっそうだ…。俺、ナベちゃんに、ひまりのクリトリスを開発してくれとは言ったけど、まさかクリップを付けるとは想像して無かったよ。あれは辛かったと思うぞ。敏感な陰核をずっと守ってきた包皮をクリップで挟んで剥き出しにするんだからびっくりだよ。」 と言って僕もビールをぐっと飲む。 「いちいち包皮を捲ってたら面倒くさいだろ?片手はそれで塞がっちゃうし、責めやすくする為だよ。でも想像以上に小さかったな〜。ひまりちゃんの陰核、米粒の半分いや3分の1もないくらいだったもんな。でも凄い敏感に反応するんだから、大きさじゃないってよくわかったよ。」 「オナニーの経験すらない少女のクリトリスって、最初は痛みしか感じないんだよね。俺達が初めて自分の亀頭に触れた時と同じような感覚だと思うよ。肉棒の小さいバージョンだから。でも気持ちいいと感じるようになるのも早いんだ。ひまりが初めてイッた時もクリトリスだったからね。」 「あれだけ敏感に反応してくれると責めがいがあるってもんだよ。」 「少女の膣って肉棒もなかなか入らないし、入れても痛くて苦しいだけで気持ちいいと感じるまで時間がかかるんだよ。だから最初はクリトリスを責めるのが手っ取り早いんだ。でも俺は肉棒を入れる事に重点を置いてたから、あまり開発出来て無かったんだよ。」 「そのおかげで俺のがしっかり入ったんだから、ありがとうよ。」 「だからクリトリスの開発をナベちゃんに頼んだんだけど、クリップを挟んで拘束椅子で固定して筆で責めるとは…。ひまり、狂ったように暴れてたぞ。」 「最初は怖くて不安だっただろうけど、一度拘束椅子を経験すると、その時の快感が忘れられなくなるんだよ。まっ…大人の女性の場所はだけど、ひまりちゃんも例外じゃないと思う。尿道を筆でこちょこちょ責めた時なんか、オシッコをぴゅっ!ぴゅっ!て漏らしてたもんな。可愛かった…。」 「オシッコだけじゃないだろ?一人前に潮まで吹くんだから。」 「あっ…そうそう。10歳の少女が潮を吹くのは驚いたよ。でも潮の吹き方も可愛いんだよな。イク度に、ぴゅっ!ぴゅっ!って小さな膣から可愛く潮を吹くんだから、もっともっと吹かせたいって思っちゃうんだよ。」 「感じ方はもう大人と変わらないけど、心と体はまだ幼い10歳の少女だからね。充分いたわってやらないとだめだぞ。ひまりはまだ子供だから、怖いとか不安な気持ちをちゃんと組んでやらないとね。」 「わかってる。でも明日はひまりちゃんにアナルセックスを経験させるから、少々無理させるよ。」 「俺は準備して入れたけど、お前の肉棒を入れるなら俺の準備必要以上にしっかりやらないとアナルが裂けちゃうぞ。」 「アナルを拡げる道具はちゃんと用意してきたし慎重に開発するから大丈夫だよ。それに浣腸も。生で入れたいしね。2穴同時までひまりちゃんには経験させたい。」 「2穴同時は取り敢えず玩具で一度経験させたけど、本物ではまだだからね。果たして小さなお腹に2本同時に入るかどうか。」 「いやいや…純也、入れるんだよ。こんな機会めったにないんだから、やれる事はとことんやらないと。」 「ひまり、明日はカヌーだって喜んでたのに…。」 「いや、カヌーはやるよ。まだ1日半はあるんだから、楽しい経験もさせてやらないとかわいそうだろ。」 「そうだな…。夏休みの思い出がセックスだけじゃかわいそうだもんな。」
26/01/27 15:35
(J/h/rBoU)
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
「そろそろ俺達も寝るか?明日の為に体力を回復しておかないといけないからね。特に下半身の…。」
「お前の下半身は疲れ知らずたろうに。ひまりが夜中、目を覚ました時、周りに誰もいないと不安になって泣いちゃうかもしれないから、ナベちゃんが添い寝してやりなよ。」 「わかった。ひまりちゃんはまだ10歳だもんな。知らない場所で1人なのは不安だよな〜。」 ビール缶を片付け2人寝室に向かう。 クイーンサイズのベットが2台。 渡辺はひまりが寝ているベットへ行き顔を覗き込み、 「寝息を立ててぐっすり寝てる姿、可愛いよな〜。寝顔見るとまだまだ子供だな〜って思うよ。朝まで俺の股間我慢出来るかな、なんてね。」 と言ってベットに横になる。 「ひまりを抱き締めててやりなよ。俺はこっちで寝るから。」 「おう…わかってる。」 渡辺は体力有り余ってるんだろうから好きにやればいいさ。 ひまりの事は任せたよ。 渡辺が腕枕をし、ひまりの小さな体を抱き寄せたのを見てから僕は眠りに就く。 朝方6時頃2人の話し声で目が覚める。 僕は寝てるふりをし聞き耳を立てて2人の会話を聞く。 「おじさん…ずっとひまりの事ぎゅっとしてくれてたの?」 「そうだよ。ひまりちゃんが安心して眠れるようにね。夜中起きて誰もいなかったら淋しいかなって。」 「ありがとう。疲れててぐっすり寝れたけど、おじさんは?」 「ひまりちゃんの寝顔があまりに可愛くてずっと見てたら、朝になっちゃった。」 「えっ?そんな…。おじさん全然寝てないじゃん。大丈夫?」 「ハッハッ…冗談だよ。でもね、違った意味で眠れなかったんだよ。」 「違った意味?」 「うん。エッチしたいって思ったけど我慢してた。」 「我慢?」 「だって可愛いひまりちゃんが横で寝てるんだよ。おじさん、ひまりちゃんとエッチしたいな、出したいな〜って思うのは当たり前だよね。でも疲れて寝てるところ起こしたら悪いし、昨日沢山エッチしたから体に負担かけちゃだめってずっと自分に言い聞かせてたんだ。悶々としながら我慢してたら朝になっちゃった」 「おじさん…ひまりの事心配してくれてたんだ。優しいんだね。嬉しい。」 「ひまりちゃん勘違いしないでよ。エッチの時は厳しいけど、普段は優しいおじさんなんだよ。」 「うん…わかった。」 暫くの沈黙の後、「おじさん…出したいの?」とひまりが口を開く。 「出したいけど、朝からひまりちゃんの体に負担かける訳にはいかないでしょ?我慢するよ。」 「ずっと我慢してたんだよね?でも我慢はだめ。私…イキたいの我慢するの辛いってわかるもん。ひまりの体の事心配て言うなら、お口だったらいい?」 「ひまりちゃんのお口?う…うん。いいの?」 「うん!あまり上手に出来ないかもしれないけど…それでもいい?」 「もちろんだよ。ひまりちゃんのお口でイかせてもらえるんだったら喜んでお願いするよ。」 「わかった!」 ひまりはそう言うと、ベットの上をゴソゴソと渡辺の下半身へと移動する。 渡辺も言い方が上手くなったな。ひまりが自発的に口でするように仕向けるとは…。 これも渡辺が言ってたように、いつ何処でもどんな場所でもひまりに咥えさせたいって事に繋がっていくんだろうな。 「おじさんは何もしなくていいからね。全部ひまりがするから。」 「わかった。ひまりちゃんお願いします。」 ひまりは俺が横のベットで寝てる事なんて忘れてるのか、それとも関係ないのか…。 「わっ!やっぱり大きい。」 「元気になるともっと大きくなるの知ってるよね?」 「う…うん。びっくりするぐらい大きくなるんだもん。じゃあ…舐めます」 ちゅっ…ぴちゃ…ぴちゃ…ちゅっ… 渡辺の亀頭に小さな舌を這わしていくひまり。ぐんぐん大きくなっていくのが僕から見てもわかる。 渡辺はと言うと、両手を頭の後ろに組みリラックスしながら肉棒を舐めるひまりを見ている。 「ぴちゃ…ちゅっ…ぴちゃ…ぴちゃ…おじさん、気持ちいい?」 「うん…凄い気持ちいいよ。」 ひまりは小さな口にやっと入るぐらいの太さの肉棒を咥え、舐めながら頭を上下に動かし始める。 ひまりの小さな口ではやっと半分程入るぐらい。 ひまりは時々様子を伺うように渡辺を見上げる。 渡辺もひまりを見つめながら、「大丈夫だよ。気持ちいいよ。」と安心させるように返事を返すと嬉しそうな顔をする。 まるで恋人の肉棒をひまりが喜んで舐めているように見える。 はぐっ…ぴちゃ…ぴちゃ…レロ…レロ… 改めて客観的に2人の行為を見ると、どれだけ異常な事をしているかを知らされる。 身長が180センチを超える40歳の男の肉棒をまだ10歳の幼い少女が自発的に舐めてるんだなら正常な事じゃないよな。 「ああ…気持ちいい。そうだ、ひまりちゃん…舐めながら聞いてね。今日朝ごはん食べて少しゆっくりしたら湖でカヌーを教えてあげる。せっかく旅行に来たんだから、普段経験出来ない事をひまりちゃんにして欲しいんだ。きっと楽しいと思うよ。」 ひまりは大きな肉棒を咥えながら「うんうん!」と頷く。 楽しい思いした後、ひまりにはアナルセックスや2穴同時という厳しい責めが待ってるんだよな〜。 その為の布石と言う事かな。 渡辺は黙ったまま両手を頭の後ろから降ろし差し出すと、ひまりはそれが何をして欲しいのか理解したのか、ぎゅっと恋人繋ぎをする。 渡辺はひまりに任せた手前、何も言わないんだろうな。 口だけでするんだと瞬時に理解するなんてひまり凄い成長だよ。 ぴちゃ…レロ…レロ…はぐっ…ぴちゃ… 30分ぐらい過ぎた頃渡辺は、 「はぁ…はぁ…ひまりちゃん…そろそろおじさんイキそうだよ。」 と言ってひまりの手を強く握る。 するとひまりの頭の動きが早くなる。 じゅぽっ…じゅぽっ…ぴちゃ…ぴちゃ… 「ああ…出る!ひまりちゃん出る!」 ひまりは肉棒を咥えながら「うんうん…出していいよ!」と目で答える。 「はぁはぁ…あっ出る!んんんっ!」 と叫ぶと渡辺の腰がビクンと跳ねる。 喉の奥に大量の精子が放出されたんだろう。ひまりの目がカッと見開く。 苦しそうな顔をするが、それでもひまりは肉棒を口から離さないように咥え続けている。 「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ああ…気持ちいい。ひまりちゃんのお口最高に気持ちいい。」 渡辺の腰の跳ねが落ち着くと、ひまりは唇をつぼめながらゆっくりと肉棒から口を引き抜く。 精子が糸を引くようにひまりの小さな口と渡辺の亀頭と繋がる様子は卑猥だよ。 「んんっ…んんんっ…」 ひまりは、なんとか溢さないように渡辺の精子を口の中に溜めている。 口をあ〜んと開け渡辺に溜まった精子を見せると閉じてゴクンと飲み込む。 何度もゴクンゴクンと飲み込むとまた「あ〜ん」と大きく口を開け渡辺に見せる。 ひまりは、「はぁ…はぁ…おじさん飲んだよ。」と言うと亀頭や竿に残っている精子をペロペロと舐め、お掃除フェラを始める。 おおっ…ちゃんと教えた事を忘れずにやってる。ひまり偉いぞ。 「はぁ…はぁ…ひまりちゃん…凄い気持ち良かったよ。オチンチンのお掃除も忘れずにしてくれてありがとう。任せて良かったよ。頑張ったね。」 と言って渡辺はひまりの頭を優しく撫でる。 ぴちゃ…ぴちゃ…ちゅっ…ぴちゃ… 「はぁ…はぁ…おじさんが気持ち良くなってくれて良かった。」 亀頭や竿に残った精子を拭い取りゴクンと飲み込むひまり。 渡辺はひまりを持ち上げ自分の胸に持ってくると優しく抱き締める。 「ひまりちゃん…好きだよ。」 ひまりは渡辺の胸に顔を埋め、「私も好き。」と恥ずかしそうに呟く。 「これからは、出したい時ひまりちゃんのお口を期待してもいい?ひまりちゃんの体にあまり負担かけたくないから…。」 「うん…おじさん、出したかったらひまりに言ってね。お口で良かったらいつでもするもん。」 あらあら…そんな事言っていいの? とんでもない所で咥えさせられるぞ。
26/02/04 16:47
(3JWh5BsG)
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
「ひまりちゃん…純也まだ寝てるようだから、2人で朝食作ろうか?」
「うん!おじさんのお手伝いする!」 渡辺はベットから起き上がると僕に目で合図し、ひまりを連れて寝室を出ていく。 ひまりが渡辺ともっと仲よくなる為には、2人きりの時間を作る事も大事だよな。 暫くぼーっとしていると、ひまりが、「パパ…朝ごはん出来たよ!」と僕を呼びに来る。 ひまりを見ると既に白のTシャツに紺のショートパンツ(学校の体操着)に着替えている。 「あっ…ひまりおはよう!昨日いっぱいエッチして疲れただろうに早起きだね。」 「う…うん。ダンスやってて体力には自信があるから大丈夫だよ!それよりパパは大丈夫なの?」 「あっ…もちろん。ひまり、今日は体操服なんだ。」 「だっておじさんがカヌー教えてくれるって言うから動きやすい格好がいいかなって。水着持って来てなかったから。」 「そっかそっか…。」 今さっきまで渡辺の肉棒を咥えてたなんて想像出来ない無邪気さだ。 体操服を着たひまりを見るのは運動会以来だからなんか新鮮に見えし、ひまりはまだ小学生なんだと改めて実感させられる。 裸のひまりより体操服の方がなんかそそるよ。 バスローブを来てキッチンに向かうと テーブルにはパンとスクランブルエッグ、フルーツが切り分けて並んでいる。 「純也…ひまりちゃんが手伝ってくれたんだよ。」 「えっ!そうなんだ。ひまりお手伝いしてくれたんだね。ありがとう!」と褒めると「エヘヘ」と得意そうな顔をするひまり。 朝食を終えると渡辺は初心者用のカヌーのビデオをひまりに見せ、説明を始める。その間、僕は倉庫からカヌーを取り出し湖の畔まで運ぶ。 するとライフジャケットを着たひまりと渡辺がやってくる。 「わあっ!楽しみ!」とはしゃぐはひまりに渡辺が、 「危険を伴うから、あまり無理な事はしないようにね。もし転覆したら助けるから慌てないように!勝手に遠くに行ったらだめだからね。」 と言ってひまりを持ち上げ1人乗りのカヌーに乗せ日除けに帽子を被せる。 僕達もカヌーに乗り込みひまりに、 「さあっ…ゆっくり漕いで進んで行こう。」 と声をかける。 午前9時半、太陽が昇り日差しは強いが湖の上だと割と気持ちいい。 「わあっ!進んで…あっ…揺れる」 と言いながらもスムーズに進んでいくひまり。 「ひまりちゃん…初めてにしては上下だよ。やっぱり運動神経いいんだね」 「少し怖いけど、楽しい!」 ひまりを真ん中にして湖をゆっくりと進んでいく。 「いゃあ…ナベちゃん、俺達カヌーに乗るの何年ぶりだろう。久しぶりだけど楽しいな。」 「いつか覚えてないくらい前だよ。子供に戻ったような気分で案外楽しいね。これもひまりちゃんのおかげだよ。」 「おじさん…なんでひまりのおかげなの?」 「ひまりちゃんが別荘に来なかったらカヌーになんて乗らなかったから。」 「そうなんだ〜。こんなに楽しいのに…乗らないなんて損だよ。」 どんどん漕ぎ方もうまくなっていくひまり。 咲だったらどうだろう。まず怖くて乗れないかもしれないな〜。 夏休みもまだあるから今度連れてきてあげよう。 慣れて来た頃、「わっ!魚がいる!」と言ってひまりが水面を覗き込むとバランスを崩し、「きゃっ!」と言う叫び声と共に転覆してしまう。 「あらあら…言わんこっちゃない。」 渡辺は慌ててカヌーを起こし助けると、ずぶ濡れになったひまりは、「わあん…びっくりしたよ〜」と泣き出してしまう。 「ひまりちゃん…よく慌てなかったね。慣れて来た頃が一番危ないんだよ。気を付けないと…。」 「グスン…グスン…うん。おじさん、ごめんなさい。」 渡辺が、「これも経験だよ。怖くなっちゃった?」と聞くとひまりは顔を左右に振り、 「びっくりしただけ…。大丈夫。」 「おじさんも純也も昔はよくひっくり返ったもんだよ。」 渡辺は湖に浮かぶ帽子を取り、ひまりに被せると、 「ひまりちゃん…湖の周りをぐるっと一周してみようか?ゆっくりだよ。出来る?」 「うん!する!」 「他にもボートに乗ってる人もいるから気をつけるんだよ。」 湖をゆっくりと一周した後もたっぷりカヌーを楽しむ。 「ひまりちゃん…そろそろお昼だから上がろうか?」 「はいっ!」 渡辺は先に降りるとひまりを持ち上げ カヌーから降ろす。 「おじさん…パパ…楽しかった!ありがとう。」 「どういたしまして。こんな経験なかなか出来ないからね。あらあら…髪も体操服も濡れちゃって。」 「うん…でも冷たくて気持ちいい。」 渡辺はひまりの体を見て、 「濡れた体操服から小さな乳首が浮かび上がってるよ。」 と言うとひまりは慌てて両手で胸を隠し、 「もう…おじさんのエッチ。」 と言って顔を赤らめる。 「昨日から散々おじさん達に裸を見せてるのに、今更恥ずかしいの?」 「だって…それとこれとは違うの!」 「そうなんだ、女の子って難しいね。」と言うと2人顔を見合わせ笑い出す。 あらあら…ずいぶんと仲の良い事。 「汗かいたし、ひまりちゃんはずぶ濡れだからシャワーでも浴びようか。」 「うん!」 「その前にカヌーを片付けないとね」 「はいっ!」 3人でカヌーを片付け別荘に戻ると浴室に向かう。 「ひまりちゃん…洗濯するから体操服脱いで!」 「う…うん。」 ひまりは僕達の前で躊躇する事なく体操服を脱いでいく様子を見て渡辺が、 「恥ずかしくないの?さっきはエッチって言ったのに。」 と聞くと、「それとこれとは違うの。」と同じ事を言うひまり。渡辺が吹き出し、思わず僕も笑ってしまう。 「もう!恥ずかしいけど、脱がないとシャワー浴びれないもん。」 と頬を膨らませ浴室へ入って行くひまり。 「ごめんごめん。」と言って僕達も裸になり浴室へ入っていく。
26/02/10 20:57
(Dx/jkEkz)
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
渡辺はひまりの後ろに立つと、
「ひまりちゃん…湖に落ちたから、綺麗に洗わないとね。」 と言って優しく髪を洗い始める。 「あっ…おじさん、ありがとう。カヌーがひっくり返った時はびっくりした。息を止めてたもん。」 「慌てなかったのは良かったよ。パニックになるといけないからね。」 「うん!おじさんが直ぐに助けてくれるって信じてたもん。」 「そっか…偉いぞ。慣れてくると自分で起こせるようになるし、慌てなければカヌーから出られるから。ひまりちゃんさえ良ければ、また教えてあげるよ。」 「うん!ありがとう。」 と言ってから、ひまりは「気を付け」の姿勢をしたまま、目の前の鏡に写る自分の体をじっと見つめている。 「ひまりちゃん…じっと鏡見てるけどどうしたの?」 「うん…おじさんてやっぱり大きいなって思って見てた。」 ひまりの身長は135センチ程しかないが渡辺は180センチはある。鏡に写る2人の姿を見るとひまりの頭のてっぺんの高さが渡辺の胸辺りまでしかない。 渡辺と比べるといかにひまりが小さいのかよくわかる。 「ん?おじさんのオチンチンは鏡に写ってないけど…。」 ひまりは渡辺を見上げ、 「もう…おじさんのエッチ。体が大きいって言ったの!」 と言って頬を膨らませる。 渡辺は、「ハッハッ…ごめんごめん。おじさんも鏡見てひまりちゃんって小さいなって思ってた。…おっぱいがね。」 と言って後ろからひまりの小さな胸を両手で下から持ち上げるように優しく洗い始める。 ひまりは小さな体をビクッと弾ませ、 「あっ…もう…いじわる!」と言いながらもじっとしている。 「小さいのがダメって言ってる訳じゃないよ。おじさん…ひまりちゃんのおっぱい好きだよ。こんなに小さいのに、しっかり感じてくれるからね。ほらもう乳首固くなってきてるし…。」 「もう…!褒めてるのか、けなしてるのかわかんない。」 「ハッハッ…褒めてるんだよ。」 渡辺は暫く小さな胸を手のひらで撫でていると、「はぁ…はぁ…」とひまりの口から吐息が漏れ始める。 ひまりが感じ始めた頃渡辺は、「ひまりちゃん…アソコは自分で洗って。」と言って突然胸から両手を離す。 「えっ!…う、うん。」と言って渡辺を見上げるひまり。 「ん?どうしたの?」と聞く渡辺にひまりは恥ずかしそうに、「……おじさんが洗うのかと思ってたから。」と呟く。 渡辺はニヤッと笑い、 「カヌーで疲れただろうし、あまりひまりちゃんの体を刺激したら駄目だろうなって思ったんだよ。ん?もしかしてイキたくなっちゃった?」 と聞くとひまりは恥ずかしそうにコクンと頷き、 「おじさんがおっぱい触るから…気持ち良くなって来ちゃったの。だめ?」 と幼い顔を真っ赤に火照らせおねだりするように聞いてくる。 「駄目じゃないけど、その前に1つおじさんのお願い聞いてくれる?」 「お願い?う…うん…聞く。なに?」 「ひまりちゃんのお尻の穴におじさんのオチンチン入れたいな〜ってお願い。だめ?」 「えっ?それは…」とびっくりした顔をするひまり。 「純也のオチンチンは入れてもいいけど、おじさんのはだめなの?」 ひまりは僕の顔をチラッと見て、 「だって…苦しいんだもん。パパより大きいし、こわいよ〜。」 と泣きそうな顔をする。 「いきなり入れたりはしないよ。まずはおじさんのオチンチンが入るようにする為の準備だよ。」 ひまりは、「準備って…玩具入れたりとか?」と不安な顔で聞いてくる。 「それは間違いではないけど、玩具入れる前の準備だよ。」 「入れる前の準備?」 「そう…まずは浣腸してひまりちゃんのお腹の中を綺麗にしてから玩具でゆっくりとお尻の穴を拡げていくんだ。そうすれば、オチンチンが入りやすくなるからね。浣腸ってわかる?」 「浣腸?う、うん。小さい頃、お腹が痛くて病院でしてもらった事があるけど…。苦しかったの覚えてる。」 「でも出したらスッキリしただろ?」 ひまりは黙ったままコクンと頷く。 「ひまりちゃん…おじさんのお願い聞いてくれる?聞いてくれたらイかせてあげるから。」 浣腸しないとイかせて貰えないとわかると、怖くても断る事は出来ないだろうな〜。 僕は泣きそうな顔をするひまりに、 「ひまり…ナベちゃんを信用すれば大丈夫だよ。さっきだってひまりの事助けてくれただろ?ナベちゃんはひまりの事大事に思ってるからそう言ってるんだ。」 とフォローを入れる。 するとひまりはゆっくり口を開き、「……わかった。こわいけど、おじさんのお願い…聞く。でもみんなの前でするの恥ずかしいよ〜。」と小さな声で返事をする。 排泄を見られるのは、大事な所を見られるより恥ずかしいよな。 渡辺はひまりの頭を優しく撫でると、 「わかった。浣腸の準備するから、ひまりちゃんは先に純也と一緒におトイレで座っててくれる?」 と言って僕に目で合図をする。 僕は裸のままのひまりの手を引き、トイレに連れて行く。 「パパ…こわいよ〜」と言うひまりに、 「渡辺に任せておけば何も心配する事ないよ。ひまりはお尻でも気持ち良くなれる事をもう知ってるだろ?ほら便座に座って!」 と言ってひまりを座らせる 直ぐに渡辺もトイレにやって来て、僕の代わりにひまりの前にしゃがむ。 「さあ…準備出来たよ。まずはローションを塗るからね。」 と言って渡辺は指先にローションを垂らすと便座に座るひまりのお尻に手を持っていく。 「ああん…緊張するよ〜。うぇ〜ん」 お尻の穴に渡辺の指先が触れるとひまりは「あっ!」と言ってビクッとお尻を弾ませる。 僕は、「心配なら僕の手を握ってて!」と言ってひまりの手を握り締めるとひまりも握り返してくる。 渡辺は充分にローションを馴染ませるとイチジク浣腸を取り出し、その先をひまりの小さなお尻の穴にゆっくり入れていく。 「あっ…んああっ!!こわいよ〜」 渡辺はひまりを見上げニコッと笑い、 「ひまりちゃん…これから液をいれるから力抜いてて。」 と言ってイチジク浣腸をぎゅっと握ると一気に液体がひまりのお腹の中に入っていく。 「ひいっ!ああっ…入ってくる!いゃああっ…。」 と叫びながら浣腸から逃げるようにお尻を上げるが、無駄な抵抗。 「ふうっ…全部入った。おじさんがしてもいいと言うまで暫く我慢だよ。」 と言って渡辺がひまりのお尻からイチジク浣腸を抜くと、直ぐにお腹がゴロゴロしだす。 普通3〜10分は我慢しないといけないはずだが、渡辺が時間を言わないからひまりはますます不安になってくる。 「はぁ…はぁ…ああん…くるしい。我慢出来ないよ〜。」 渡辺が、「我慢出来ないならお尻に栓しちゃうよ。出したくても出せなくなっちゃうけどいい?」 と言うとひまりは涙目でブルブルと顔を左右に振る。 「はぁ…はぁ…ああっ…くるしい…はぁ…はぁ…だめ…お腹痛い…ああん…」 渡辺は時計をチラチラ見ながら、 「後5分頑張れ!その間ぎゅっとお尻の穴を締めてるんだぞ!」 と言うとうんうんと頷くひまり。 既に10分は過ぎてるのに後5分はきつい。 ひまりの足の爪先から全身に力が入っているのが見ててわかる。 ひまりの額には脂汗が滲み出ている。 もうすぐ約束の5分が経つ頃 「もうだめ…ああん…我慢できない!」 と大声で叫ぶひまりに渡辺が、 「ひまりちゃん…出していいよ。」 とやっと許しを出す。 「ああん…出る!うわあっ…見ないで…んあああっ!うわああっ…」 勢い良く便器に排泄するひまり。 渡辺は、「おおっ!沢山出たね〜。ひまりちゃん便秘気味だったのかな?」 と羞恥心を煽るが、ひまりはそれどころじゃないようだ。 「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」 渡辺は肛門が緩んでる内に水の入ったイチジク浣腸をひまりのお尻に刺す。 「きゃああっ!もういゃああっ…」 「ごめんごめん…言ってなかったね。今度は水だから直ぐに出してもいいよ。」 と言ってぎゅっと握る。 「んあああっ!!」 渡辺が何度も繰り返しすると、だんだん綺麗な水になってくる。 「このくらい綺麗になったら大丈夫だろう。ひまりちゃん…良く頑張ったね。浣腸は終わりだよ。」 と言う頃にはひまりの全身から力が抜け、便座の上でぐったりしている。
26/02/17 16:44
(V4ZNF7VU)
投稿者:
(無名)
いつも読んでいます。続きが気になりますので宜しくお願い致します。
26/02/19 18:13
(bLK5CzLT)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。 |
官能小説 掲示板
近親相姦 /
強姦輪姦 /
人妻熟女 /
ロリータ /
痴漢
SM・調教 / ノンジャンル / シナリオ / マミーポルノ 空想・幻想 / 透明人間体験告白 / 魔法使い体験告白 超能力・超常現象等体験告白 / 変身体験・願望告白 官能小説 月間人気
1位寝取らせ趣味 投稿:茶川 45766view 2位セフレの親友 投稿:てんてん 13406view 3位人妻看護師の恥... 投稿:龍次郎 9575view 4位罠に堕ちたセレブ妻 投稿:詩織 5470view 5位狙われた女性介護士 投稿:(無名) 4703view 官能小説 最近の人気
1位ショッピングモール 投稿:純也 1112983view 2位由佳44歳 実... 投稿:健也 38708view 3位寝取らせ趣味 投稿:茶川 45765view 4位人妻看護師の恥... 投稿:龍次郎 9574view 5位セフレの親友 投稿:てんてん 13406view 動画掲示板
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information
ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。 |