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1:ショッピングモール
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
岡田純也。身長178センチ。
仕事を辞め3月に都会から田舎に引っ越してきた独身の40歳。 今は無職としておきましょう。 今のところお金には困っていないので、土日は田舎のショッピングモールなどで時間を潰す事が日課になっている。 なぜ行くのか、それはそこには少女達がいるからです。 大人の女性ともセックスはするが、一番の好みは思春期に差し掛かった小学高学年から中学1年生。 ショッピングモールには親子で訪れる子もいれば、友達と時間潰しに来ている子達と様々。 少し背伸びしたい年頃の少女達がオシャレして来るから、薄着になってくる春先からは最高の目の保養になる。 Tシャツにショートパンツといった露出の高い服装は、体の線が良くわかりそんな子を見つけると目で追ってしまう。服の上から僅かに膨らんだ胸や少し丸みのおびたお尻を見るだけで興奮してくる。 幼い顔なのに、女になりつつある体。 そのアンバランスさがまたいい。 体つきが変わってくる年頃、少女達もそれぞれ意識が違う。 羞恥心が芽生え僅かに膨らんだ胸を恥ずかしそうに腕で隠して歩く子や、まったく気にしないで歩く子。 どちらかというと、僕は自分の体の変化に気付いて恥ずかしいと感じている子の方が好きだ。 でもあまり凝視すると怪しまれるので そこは注意を怠らない。 でも見ているだけでは欲求を満たされないが、無理矢理と言う訳にもいかない。 最終目的は仲良くなって初めてを頂く。特にゲームコーナーなんかにチャンスが転がっている。 今回はまず最初に出会った少女の話から始めます。 4月のある日曜日の午後。僕は、いつものようにショッピングモールのゲームコーナーで、キャッキャ言いながらプリクラを撮っている子、ユーホーキャッチャーやリズムゲームで遊んでいる少女達を見ながら、コインコーナーで時間を潰していました。 「おっ!純也、今日も来てたのか?」 僕に話しかけてきたのは、昔からの友人でゲームコーナーの経営者の渡辺。 「おお…なべちゃん。暇だからね。」 「お前は暇でいいな~」 こいつは僕と唯一趣味の合う友達。趣味と言っても少女愛好家だが。 昔から2人で酒を飲んだ時、酔った勢いでお互いの性癖を話した時、少女が好きだと知った。 渡辺は、僕が少女と仲良くなれるように影で色々とお手伝いしてくれる大事な人だ。 渡辺がゲームコーナーに来ている時は、コインをわけてくれるし、ユーホーキャッチャーも取りやすくしてくれる。 取った縫いぐるみなどを「はい、どうぞ」と少女達にあげると、大抵は喜んでくれる。 でも一回会っただけではそこまでは仲良くなれないし、恋愛対象ではない。縫いぐるみをくれた優しいオジサンの印象しかない。 だから休日ショッピングモールをうろついて再び会うのを期待する。 時間がかかると思うかもしれないが、田舎の子供達は遊ぶ所がショッピングモールぐらいしかないので、案外すぐにまた会えたりする。 再び会えると偶然じゃなくなり、少女達の警戒感も薄れてくる。そこが狙い目。 渡辺への見返りに僕が仲良くなった、または頂いた少女を紹介してあげた事もある。 紹介するのはもう少し先の話になります。 容姿は渡辺より僕の方が少女受けがいいらしい。オジサンだが優しいお兄さんに見えるそうだ。 関係を持つ所までいくには時間がかかるが、一度関係を持ってしまえば、あとはなし崩し的に出来る。 その為にはまずセックスに興味を持たせ、気持ちいいと言う事を教えなければいけない。 少女が初めてイった時の表情はたまらない。 怖い思いがあって最初からイける子はなかなかいないが、一度イク事を覚えたら後は簡単。性の虜になる。 性に対して無知な子供に1から教えていくのは楽しいし興奮する。 無知で性に対してなんの引き出しもないから、こちらのいいなりになってくれるし、セックスがだんだん激しいものになっていってもそれが当たり前だと思ってくれる。 「まあ…今のところ無職だからな。」 「今日も目の保養で来たのか?だったらあそこでプリクラ撮っている女の子達なんか可愛いぞ。」 と耳打ちしてくる。 僕は短めのスカートにTシャツとラフな格好の3人組の少女達に目をやり、 「だめだめ、3人組はなかなかハードルが高い。それに年齢も中学生だろう。最低2人、1人なら尚更いい。まっ、目の保養にはなるがな。しばらくぶらぶらしてるよ。」 なかなか1人で来るような子はいないか。 ゲームコーナーをぶらぶらしてると、ユーホーキャッチャーの前で可愛らしい2人組を発見。 1人は活発そうで肩にかかるぐらいの髪に、デニムのショートパンツにロングTシャツ。 もう1人は少し控えめな感じでお下げ髪にチェックのスカートにブラウス。 身長が140前後だから小学5、6年生といったところか。 デニムの少女はロンTからはっきりと胸の膨らみが、お尻もまくる体の線がはっきりわかる。 チェックのスカートの少女はブラウスの胸が僅かに膨らんでいるのが見える。 デニムの少女の方が発育が良さそうだし好みだが、控えめな少女もたまらない。 親と来ていないかチェックしながら見ていると2人の会話が聞こえてくる。 会話を聞いていると、どうしてもキャラクターの縫いぐるみが欲しいらしいが500円程使っても取れないらしい。小学生にとって500円は大金。 ユーホーキャッチャーにこれ以上お金を使うと母親に怒られるみたい。 僕は、どうしようかと悩んでいる2人の前に行き、なにげに100円入れて一発で縫いぐるみを取るとそれを見てデニムの少女が、 「わあっ!オジサンすごい。あ〜あ…500円使ったのに。」 と呟いて残念そうな顔をする。 僕はそれを見てデニムの少女に、 「はい…あげるよ。」と言って縫いぐるみを渡す。 少女達はびっくりして、「あの…いいんですか?」と言って僕を見上げてくる。可愛い。 デニムの少女を見下ろすとロンTからツンと尖った胸の膨らみがはっきり見える。おおっ…触れたい。 「いや〜。どうしても欲しそうに見えたからね。そっちの子はどれか欲しい?取ってあげるよ。」 とチェックの子に聞くとおどおどしてデニムの子に「…どうしよう」と話しかけている。 「遠慮しなくていいよ。一発で取ってあげるから。」 チェックの少女に代わってデニムの少女が、 「あの…咲ちゃんあれが欲しいみたい。」 と言って欲しい縫いぐるみを指さす。 「わかった!」と言って100円を入れる。咲ちゃんが欲しかった縫いぐるみをまた一発で取ると、 「また一回で!オジサンすごい!」 と言ってびっくりしている。 僕は取った縫いぐるみを、「はい…咲ちゃんどうぞ。」 と言って渡すといきなり名前を呼ばれた咲ちゃんは恥ずかしそうに、 「あ…ありがとう…ございます。」とお辞儀をして縫いぐるみを抱きしめる。 その仕草が可愛い。 少し会話をしてみると、デニムの少女は加藤ひまり、チェックの少女は藤井咲、両方とも小学5年生と言う事がわかった。 人見知りなのか警戒しているのか咲ちゃんは、なかなか話をしない。代わりにひまりちゃんがよく話をしてくれる。 最初の出会いとしてはそれだけで充分。 「君達と話してると楽しいけど、怪しいオジサンと思われたくないので、そろそろ行くね。」 と少女達に気を遣う振りをする。 ひまりちゃんは、 「怪しい人には見えないけど…」 と言って咲ちゃんに同意を促している。 ひまりちゃんはバイバイと手を振り、 咲ちゃんはペコリとお辞儀をする。 対照的な2人だ。 僕は2人と別れて渡辺の所に行くと、 その様子を見ていたのか、「お前…仲良くなるのうまいな~」と言ってくる。 「いや…ユーホーキャッチャーのこつを教えてくれたのはナベちゃんだし、役に立ったよ。」 「いやいや。縫いぐるみを一発で取るお前も凄かったよ。あのまま別れるのは残念だと思ったけど。」 「名前と年齢はわかったよ。ひまりちゃんと咲ちゃん。後は偶然を期待してまた会えればもっと仲良くなれると思うよ。俺は慌てずにその時を待つよ。」 「そうだな…純也時間あるし、羨ましい。そうだ…おれが2人を見かけたらお前に連絡するよ。」 「おっ…それはいい。ありがとう。」 ひまりちゃんの方が活発で積極的だから、攻略しやすいかもしれないが自分の意見をはっきり言うからな〜。 案外気弱な咲ちゃんの方が攻略しやすいかも。押しに弱そうだし流れに身を任すような子かもしれない。 発育がいいひまりちゃんか、華奢な咲ちゃんか…。どちらか物に…いや両方とも頂きたいものだ。
2024/08/28 14:37:40(IdMdGUHx)
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
「ひまりちゃん…寝室に行こっか!」
「うん…」 渡辺はソファに座るひまりをお姫様抱っこして寝室へと連れて行く。 僕は1人ビールを飲みながらソファでくつろいでいる中、暫くすると寝室から渡辺が帰ってくる。 「なんだ…一緒に寝るのかと思ってたよ。」 と言って渡辺にビールを渡す。 「おっ…ありがとう。ひまりちゃん、すぐ寝ちゃったよ。可愛い寝顔見てると、またムラムラしてくるから取り敢えず起きてきた。今日1日、たくさんイッて疲れただろうから寝かせてあげないと、かわいそうだとおもってね。」 「ナベちゃんにも良心があるんだ。」 「ひどいな。そりゃあるさ。まだ10歳の少女にやり過ぎた感はあるからね。明日もあるんだから、ゆっくり休ませてあげないとね。」 「やり過ぎた感か…。それはあるな。でも3Pするって事前に言ってあってひまりには断る選択だってあったはずなのに、朝自分でローター入れて来たんだからある程度覚悟はあったはずだよ。」 「覚悟があったとしても、これだけ激しいセックスするなんて想像して無かったと思うよ。それに3Pしないと純也に嫌われちゃうって思ったんじゃない?知らない男といきなりセックスするんだから勇気がいったし、凄い怖かったんじゃないかな。なにせ生まれてからまだ10年しか経ってないんだぜ」 「そりゃ怖かったと思うがイキたい気持がそれを上回ったんだよ。10歳の少女にとってイクッてそれだけ強烈な快感なんだ。」 「イク経験なんて一生出来ない女性がいる中で、それを10歳の少女に教え込んだ純也は凄いやつだよ。」 「未発達な幼い体は、か弱くてデリケートだから最初は丁寧に時間をかけて開発していかないと。それに人間関係が一番事なんだよ。自分の体を相手に預けるんだからそれだけ信頼されないとね。10歳の少女を初めてイかすってなかなか難しいんだ。でもね、一度イかせてしまえば後は簡単なんだよ。イキたいが為に、恥ずかしい事や苦しい事、3Pのような激しいセックスにも付いてくるようになるからね。」 「朝から外でいきなり3Pなんて、恥ずかしかっただろうし凄い緊張してたけど、イキっぷりは最初から全開だったもんな。イキ過ぎてこわい!こわい!って叫ぶ様子は興奮したよ。」 「屋外でのセックス、3Pと初めてづくしだったけど、よく頑張ったよ。あまりに緊張してたからイけるかどうか不安だったけど、全然大丈夫だった。」 「俺の肉棒が入るか心配だったけど、ちっちゃな膣によく入ったよ。」 「苦しがってはいたけど。俺が初めて貫通した時なんか半分ぐらいしか入らなかったのに、使うとだんだん慣れて奥まで入るようになってくるんだよね。でも俺より大きいナベちゃんの肉棒で最初から10歳の少女を騎乗位で突き上げたのはどうかと思うよ。」 「いやいや…結果的に言えばちゃんと受け止めてくれたから良かったんじゃないの?子宮口に当てたかったからね。ひまりちゃんに子宮口に当たる気持ち良さを知って欲しかったんだよ。」 「俺も突いた事あるけど、比べ物にならないくらいの衝撃だったと思うよ。ナベちゃんの肉棒は大人の女性でも慣れるまで辛いと思うからね。まっ…生で突けるのも今のうちだけだから。」 「そうだよな〜。初潮を迎えてしまえば生はだめだもんな。初潮を迎える前の今が一番綺麗な時なんだよね。膨らみ始めたばかりのツンとしたおっぱい、まだ毛も生えてないちっちゃな割れ目。最高だよ。」 そう言って渡辺はぐっとビールを飲み話を続ける。 「ひまりちゃんて体も最高だけど顔もずば抜けて可愛いよな。綺麗な二重のはっきりした瞳、整った顔立ち。キッズモデル以上だよ。そんな子の小さな口で俺の肉棒をしゃぶらせている時なんか、興奮して出ちゃいそうだったからね。」 「その気持ちわかるよ。俺もそうだったからね。」 「旅行が終わった後でも、俺が出したい時にひまりちゃんに小さな舌でペロペロしてくれると嬉しいよな。何時間でもずっと咥えさせていたいよ。」 「あっそうだ…。俺、ナベちゃんに、ひまりのクリトリスを開発してくれとは言ったけど、まさかクリップを付けるとは想像して無かったよ。あれは辛かったと思うぞ。敏感な陰核をずっと守ってきた包皮をクリップで挟んで剥き出しにするんだからびっくりだよ。」 と言って僕もビールをぐっと飲む。 「いちいち包皮を捲ってたら面倒くさいだろ?片手はそれで塞がっちゃうし、責めやすくする為だよ。でも想像以上に小さかったな〜。ひまりちゃんの陰核、米粒の半分いや3分の1もないくらいだったもんな。でも凄い敏感に反応するんだから、大きさじゃないってよくわかったよ。」 「オナニーの経験すらない少女のクリトリスって、最初は痛みしか感じないんだよね。俺達が初めて自分の亀頭に触れた時と同じような感覚だと思うよ。肉棒の小さいバージョンだから。でも気持ちいいと感じるようになるのも早いんだ。ひまりが初めてイッた時もクリトリスだったからね。」 「あれだけ敏感に反応してくれると責めがいがあるってもんだよ。」 「少女の膣って肉棒もなかなか入らないし、入れても痛くて苦しいだけで気持ちいいと感じるまで時間がかかるんだよ。だから最初はクリトリスを責めるのが手っ取り早いんだ。でも俺は肉棒を入れる事に重点を置いてたから、あまり開発出来て無かったんだよ。」 「そのおかげで俺のがしっかり入ったんだから、ありがとうよ。」 「だからクリトリスの開発をナベちゃんに頼んだんだけど、クリップを挟んで拘束椅子で固定して筆で責めるとは…。ひまり、狂ったように暴れてたぞ。」 「最初は怖くて不安だっただろうけど、一度拘束椅子を経験すると、その時の快感が忘れられなくなるんだよ。まっ…大人の女性の場所はだけど、ひまりちゃんも例外じゃないと思う。尿道を筆でこちょこちょ責めた時なんか、オシッコをぴゅっ!ぴゅっ!て漏らしてたもんな。可愛かった…。」 「オシッコだけじゃないだろ?一人前に潮まで吹くんだから。」 「あっ…そうそう。10歳の少女が潮を吹くのは驚いたよ。でも潮の吹き方も可愛いんだよな。イク度に、ぴゅっ!ぴゅっ!って小さな膣から可愛く潮を吹くんだから、もっともっと吹かせたいって思っちゃうんだよ。」 「感じ方はもう大人と変わらないけど、心と体はまだ幼い10歳の少女だからね。充分いたわってやらないとだめだぞ。ひまりはまだ子供だから、怖いとか不安な気持ちをちゃんと組んでやらないとね。」 「わかってる。でも明日はひまりちゃんにアナルセックスを経験させるから、少々無理させるよ。」 「俺は準備して入れたけど、お前の肉棒を入れるなら俺の準備必要以上にしっかりやらないとアナルが裂けちゃうぞ。」 「アナルを拡げる道具はちゃんと用意してきたし慎重に開発するから大丈夫だよ。それに浣腸も。生で入れたいしね。2穴同時までひまりちゃんには経験させたい。」 「2穴同時は取り敢えず玩具で一度経験させたけど、本物ではまだだからね。果たして小さなお腹に2本同時に入るかどうか。」 「いやいや…純也、入れるんだよ。こんな機会めったにないんだから、やれる事はとことんやらないと。」 「ひまり、明日はカヌーだって喜んでたのに…。」 「いや、カヌーはやるよ。まだ1日半はあるんだから、楽しい経験もさせてやらないとかわいそうだろ。」 「そうだな…。夏休みの思い出がセックスだけじゃかわいそうだもんな。」
26/01/27 15:35
(J/h/rBoU)
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
「そろそろ俺達も寝るか?明日の為に体力を回復しておかないといけないからね。特に下半身の…。」
「お前の下半身は疲れ知らずたろうに。ひまりが夜中、目を覚ました時、周りに誰もいないと不安になって泣いちゃうかもしれないから、ナベちゃんが添い寝してやりなよ。」 「わかった。ひまりちゃんはまだ10歳だもんな。知らない場所で1人なのは不安だよな〜。」 ビール缶を片付け2人寝室に向かう。 クイーンサイズのベットが2台。 渡辺はひまりが寝ているベットへ行き顔を覗き込み、 「寝息を立ててぐっすり寝てる姿、可愛いよな〜。寝顔見るとまだまだ子供だな〜って思うよ。朝まで俺の股間我慢出来るかな、なんてね。」 と言ってベットに横になる。 「ひまりを抱き締めててやりなよ。俺はこっちで寝るから。」 「おう…わかってる。」 渡辺は体力有り余ってるんだろうから好きにやればいいさ。 ひまりの事は任せたよ。 渡辺が腕枕をし、ひまりの小さな体を抱き寄せたのを見てから僕は眠りに就く。 朝方6時頃2人の話し声で目が覚める。 僕は寝てるふりをし聞き耳を立てて2人の会話を聞く。 「おじさん…ずっとひまりの事ぎゅっとしてくれてたの?」 「そうだよ。ひまりちゃんが安心して眠れるようにね。夜中起きて誰もいなかったら淋しいかなって。」 「ありがとう。疲れててぐっすり寝れたけど、おじさんは?」 「ひまりちゃんの寝顔があまりに可愛くてずっと見てたら、朝になっちゃった。」 「えっ?そんな…。おじさん全然寝てないじゃん。大丈夫?」 「ハッハッ…冗談だよ。でもね、違った意味で眠れなかったんだよ。」 「違った意味?」 「うん。エッチしたいって思ったけど我慢してた。」 「我慢?」 「だって可愛いひまりちゃんが横で寝てるんだよ。おじさん、ひまりちゃんとエッチしたいな、出したいな〜って思うのは当たり前だよね。でも疲れて寝てるところ起こしたら悪いし、昨日沢山エッチしたから体に負担かけちゃだめってずっと自分に言い聞かせてたんだ。悶々としながら我慢してたら朝になっちゃった」 「おじさん…ひまりの事心配してくれてたんだ。優しいんだね。嬉しい。」 「ひまりちゃん勘違いしないでよ。エッチの時は厳しいけど、普段は優しいおじさんなんだよ。」 「うん…わかった。」 暫くの沈黙の後、「おじさん…出したいの?」とひまりが口を開く。 「出したいけど、朝からひまりちゃんの体に負担かける訳にはいかないでしょ?我慢するよ。」 「ずっと我慢してたんだよね?でも我慢はだめ。私…イキたいの我慢するの辛いってわかるもん。ひまりの体の事心配て言うなら、お口だったらいい?」 「ひまりちゃんのお口?う…うん。いいの?」 「うん!あまり上手に出来ないかもしれないけど…それでもいい?」 「もちろんだよ。ひまりちゃんのお口でイかせてもらえるんだったら喜んでお願いするよ。」 「わかった!」 ひまりはそう言うと、ベットの上をゴソゴソと渡辺の下半身へと移動する。 渡辺も言い方が上手くなったな。ひまりが自発的に口でするように仕向けるとは…。 これも渡辺が言ってたように、いつ何処でもどんな場所でもひまりに咥えさせたいって事に繋がっていくんだろうな。 「おじさんは何もしなくていいからね。全部ひまりがするから。」 「わかった。ひまりちゃんお願いします。」 ひまりは俺が横のベットで寝てる事なんて忘れてるのか、それとも関係ないのか…。 「わっ!やっぱり大きい。」 「元気になるともっと大きくなるの知ってるよね?」 「う…うん。びっくりするぐらい大きくなるんだもん。じゃあ…舐めます」 ちゅっ…ぴちゃ…ぴちゃ…ちゅっ… 渡辺の亀頭に小さな舌を這わしていくひまり。ぐんぐん大きくなっていくのが僕から見てもわかる。 渡辺はと言うと、両手を頭の後ろに組みリラックスしながら肉棒を舐めるひまりを見ている。 「ぴちゃ…ちゅっ…ぴちゃ…ぴちゃ…おじさん、気持ちいい?」 「うん…凄い気持ちいいよ。」 ひまりは小さな口にやっと入るぐらいの太さの肉棒を咥え、舐めながら頭を上下に動かし始める。 ひまりの小さな口ではやっと半分程入るぐらい。 ひまりは時々様子を伺うように渡辺を見上げる。 渡辺もひまりを見つめながら、「大丈夫だよ。気持ちいいよ。」と安心させるように返事を返すと嬉しそうな顔をする。 まるで恋人の肉棒をひまりが喜んで舐めているように見える。 はぐっ…ぴちゃ…ぴちゃ…レロ…レロ… 改めて客観的に2人の行為を見ると、どれだけ異常な事をしているかを知らされる。 身長が180センチを超える40歳の男の肉棒をまだ10歳の幼い少女が自発的に舐めてるんだなら正常な事じゃないよな。 「ああ…気持ちいい。そうだ、ひまりちゃん…舐めながら聞いてね。今日朝ごはん食べて少しゆっくりしたら湖でカヌーを教えてあげる。せっかく旅行に来たんだから、普段経験出来ない事をひまりちゃんにして欲しいんだ。きっと楽しいと思うよ。」 ひまりは大きな肉棒を咥えながら「うんうん!」と頷く。 楽しい思いした後、ひまりにはアナルセックスや2穴同時という厳しい責めが待ってるんだよな〜。 その為の布石と言う事かな。 渡辺は黙ったまま両手を頭の後ろから降ろし差し出すと、ひまりはそれが何をして欲しいのか理解したのか、ぎゅっと恋人繋ぎをする。 渡辺はひまりに任せた手前、何も言わないんだろうな。 口だけでするんだと瞬時に理解するなんてひまり凄い成長だよ。 ぴちゃ…レロ…レロ…はぐっ…ぴちゃ… 30分ぐらい過ぎた頃渡辺は、 「はぁ…はぁ…ひまりちゃん…そろそろおじさんイキそうだよ。」 と言ってひまりの手を強く握る。 するとひまりの頭の動きが早くなる。 じゅぽっ…じゅぽっ…ぴちゃ…ぴちゃ… 「ああ…出る!ひまりちゃん出る!」 ひまりは肉棒を咥えながら「うんうん…出していいよ!」と目で答える。 「はぁはぁ…あっ出る!んんんっ!」 と叫ぶと渡辺の腰がビクンと跳ねる。 喉の奥に大量の精子が放出されたんだろう。ひまりの目がカッと見開く。 苦しそうな顔をするが、それでもひまりは肉棒を口から離さないように咥え続けている。 「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ああ…気持ちいい。ひまりちゃんのお口最高に気持ちいい。」 渡辺の腰の跳ねが落ち着くと、ひまりは唇をつぼめながらゆっくりと肉棒から口を引き抜く。 精子が糸を引くようにひまりの小さな口と渡辺の亀頭と繋がる様子は卑猥だよ。 「んんっ…んんんっ…」 ひまりは、なんとか溢さないように渡辺の精子を口の中に溜めている。 口をあ〜んと開け渡辺に溜まった精子を見せると閉じてゴクンと飲み込む。 何度もゴクンゴクンと飲み込むとまた「あ〜ん」と大きく口を開け渡辺に見せる。 ひまりは、「はぁ…はぁ…おじさん飲んだよ。」と言うと亀頭や竿に残っている精子をペロペロと舐め、お掃除フェラを始める。 おおっ…ちゃんと教えた事を忘れずにやってる。ひまり偉いぞ。 「はぁ…はぁ…ひまりちゃん…凄い気持ち良かったよ。オチンチンのお掃除も忘れずにしてくれてありがとう。任せて良かったよ。頑張ったね。」 と言って渡辺はひまりの頭を優しく撫でる。 ぴちゃ…ぴちゃ…ちゅっ…ぴちゃ… 「はぁ…はぁ…おじさんが気持ち良くなってくれて良かった。」 亀頭や竿に残った精子を拭い取りゴクンと飲み込むひまり。 渡辺はひまりを持ち上げ自分の胸に持ってくると優しく抱き締める。 「ひまりちゃん…好きだよ。」 ひまりは渡辺の胸に顔を埋め、「私も好き。」と恥ずかしそうに呟く。 「これからは、出したい時ひまりちゃんのお口を期待してもいい?ひまりちゃんの体にあまり負担かけたくないから…。」 「うん…おじさん、出したかったらひまりに言ってね。お口で良かったらいつでもするもん。」 あらあら…そんな事言っていいの? とんでもない所で咥えさせられるぞ。
26/02/04 16:47
(3JWh5BsG)
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