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禁断の母屋、男達を狂わす長男の嫁

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 禁断の母屋、男達を狂わす長男の嫁
投稿者: 龍次郎
都会の雑踏とギスギスした人間関係から逃れるように大手の会社を辞めて、穏やかな自然と空気に囲まれた、幸せな結婚生活に憧れた理恵は、

地方行政が開催する婚活サイトに参加し、レクリエーションで出会った隆弘と交際を重ねて結婚、都内から地方の専業米農家である夫の実家に嫁いでから、はや十五年の月日が経ったいま、理恵は40歳、夫隆弘は45歳になっていました。

そんななか、義父の妻は数年前に癌で亡くなり、先月には隆弘が脳梗塞で倒れると、下半身に麻痺が残り、手の動きはぎこちなく言葉も不自由な要介護の状態となってしまいました。

義父・義弘は六十八歳で今も現役の米農家で、夫が働けなくなったあとも、組合から就労支援として派遣された外国人研修生と共に、広大な田畑を守り続けていました。

しかし、ゆっくり穏やかだった理恵の日常生活は一変し、一般の家事はもちろん、多忙な義父の身の回りの世話から夫の介護、

さらには敷地内の離れに泊まり込む外国人研修生たちの食事の面倒まで、すべてが肩に重くのしかかっていました。

夫の両親は以前から初孫を強く望んでいましたが、隆弘には造精機能障害があり、それを知らない両親は、なかなか子を授からないわたしに、

普段から冷たい視線を向け続け、優しかった義母が亡くなってからは、義父からの風当たりはさらに強くなりました。

新婚当初は週に数回も交わしていた夫婦の営みは、生殖障害が発覚してからは次第に減り続け、夫が倒れる頃にはほとんど性生活は途絶えていましたが、そんな多忙なある日の午後、

わたしが夫のベッドサイドで、いつものようにオムツを替え、全身を蒸しタオルで清拭しながら、丁寧に陰部を拭き上げていると、

これまで無反応だった男根が、ゆっくりと硬さを増し、勃起し始めると鎌首を持ち上げ始めました。

「えッ…? あ…、あなた…?」

わたしは小さく息を呑みこむと、夫の主治医の言葉を思い出しました。

運動機能障害は、身体の随所から少しずつ回復する可能性があり、反復運動する事により、更なる機能改善が見込めると確かに言っていた…、

わたしは夫の顔を見つめて言いました。

「あなた…、脚ではないけれど、きっとここから少しずつ回復するから大丈夫よ…、わたしも協力するから頑張ってね…、」

わたしが優しく声をかけると、隆弘は筆談ボードに指を滑らせました。

「し・て・く・れ」

わたしは驚いて目を見開きました。

「えッ…? あなたいったい何を…、それ本気で言ってるの…?」

夫がゆっくりと首を縦に振りながら、うなずくと、わたしは、しばらく夫の顔を見つめ、戸惑いながらも静かに息を吐き出すと優しく言いました。

「ええ…、わかったわ…。あなたの望みですもの、わたしに拒む理由など何もないわ…」

わたしはベッドサイドに腰を下ろし、横座りになると長い髪を片手でたくし上げ、硬く勃起した夫の熱い男根を、もう一方の手で優しく握りしめると、

ゆっくりと上下に男根をシゴき始め、半ば躊躇いながらも熱い唇を亀頭に優しく被せました。

亀頭の裏筋に絡めた舌先を這わすと、あのヌルりとした感触と味わいが舌先に広がり、セックスレスで数カ月ぶりに味わう生身の男根の味と匂いが、

忘れかけていた女の悦びと、欲情を呼び覚ますと、身体はみるみる熱く火照り始め、欲情していきました。

(いやだわ…、わたしの身体、何でこんなに熱く興奮してるの…?)

夫隆弘は、愛する妻の献身的な奉仕に顔を歪め、半開きの口から熱い吐息を漏らし、低い呻き声を上げると、

ぎこちない動きの指先で、理恵のスカートから投げ出された脚のあいだに手を伸ばしてきました。

「隆弘さん…、いいわよ、触って…、」

夫のぎこちない指先が下着の脇からスルりと滑り込み、潤みを帯び始めた熱い秘唇に指先が触れると、

わたしは堪らず身をよじりながら必死に喘ぎ声を抑え、なおも隆弘の男根をシャブり続けました。

「んッ……、んあッ…、 うッ…くッ………、」

「いやッ…、  あなたッ………、」

夫の指先が秘唇を割り開き、ヌルりと淫穴に入り込むと、ヌチャッと卑猥な水音が静まり返った部屋にいやらしく響き渡り、

それでもわたしは、ぎこちない夫の指の動きを助けるように自ら脚を開き、夫を受け入れました。

「んんあッ…、 はあんッ…、いやッ…、 」

夫隆弘の指先が、微妙に膣穴に抜き差しされると、弾力と肉質感ある膣内をキュッと締めつけながら、身体をピクッ、ピクッと小刻みに震わせ、懸命に肉棒をしゃぶり続けると、

やがて隆弘は低い呻き声を上げ、腰をわずかに震わせながら、熱くて濃厚な精液を、わたしの口内に勢いよく射精しました。

わたしは、口内でビクビクと痙攣しながら収縮を繰り返し、熱い精子を射精する夫の亀頭に吸い付きながら男根を根本からシゴき上げ、

精液を吸い出しながらそれをすべて受け止めると、ゆっくりと唇を離し、夫の精子をゴクりと飲み干しました。

夫の顔を見上げると、隆弘は満足げな表情のなか、どこか切なげな目でわたしを見つめていましたが、わたしが溢れ出す羞恥心で頬を朱に染め、静かに濡れた唇を拭いながら、

「ね…、少しは満足出来たかしら?あなたが少しでも楽になれるなら、あなたの為に何でもするわ…、だから遠慮なく言ってね…、」

わたしが、捲れ上がったスカートと乱れた衣類を整え直し、夫にパジャマを着せているまさにその時、

隣室の襖の隙間から夫への生々しい性奉仕の一部始終が義父に覗き見られ、隠し撮りされていた事など、献身的に夫に奉仕していたわたしには、全く知る由もありませんでした。
 
2026/09/06 10:34:58(wbTW5eNC)
32
投稿者: 龍次郎
「ちゅッ、んちゅッ…、ちゅぷッ…ちゅッ、はッ…はッ、信康の…熱くて大きいッ…、」

理恵は頬を朱に染めながら信康の硬く張り詰めた肉棒を、両手で優しく包み込むと先端から根元まで、ネットりと舌先を這わせ、

肉径に浮出してる脈を打つ血管を丁寧に舐め上げ、亀頭の裏筋をなぞるように舌先を這わせながら絡み付け、力強く吸い上げると、

亀頭先端部から先走りの粘液がトロりと溢れ出して舌の上に広がり、理恵は恥じらいを隠せないまま、

その甘い透明な粘液を舌先で味わいながら、さらに喉の奥まで深々と肉棒を咥え込むと、突き入れるように頭を前後に動かし、

亀頭を喉壁で締め付けながら激しくシャブり付くと、信康の腰が跳ね上がるようにビクビクと震え、低い呻き声を漏らしました。

「ううッ、理恵さんッ…、すごいッ、理恵さんの舌が絡みついて離さないッ…、

ああぁッ、熱いッ…、ああッ、駄目だッ…、そんな吸われたらッ、出ちゃうよッ…、」

理恵は、射精感の高まった信康を限界まで追い詰めると、焦らすように唇から肉棒を離し、卑猥に糸を引く唾液と先走りの粘液を、

妖しく濡れ光る唇から垂らしながら顔を上げると、潤んだ瞳で悩ましく信康を見つめ、呟くように囁きました。

「ね…信康……、私のも…してくれる…? 一緒に…、良くなりたいの………」

「ね…お願い……、して………」

理恵は自分の言った言葉の恥ずかしさに耳まで真っ赤に染めながら、ベッド上に仰向けに寝ている信康の顔にゆっくりと腰を落とし込むと、

興奮して溢れ出した粘液でヌルヌルに濡れそぼり、淫らに膣口を開いた秘唇を信康の口元に近付けました。

信康は、ゴクりと生唾を呑み込むと息を荒げながら理恵の弾力あるお尻の肉を左右に大きく割り開き、剥き出しの濡れ開いた秘唇にネットりと舌先を這わせ、

同時に理恵は信康の脈動しながら熱気を放つ、ガチガチに勃起してる肉棒を掴んで引き寄せると、熱くて柔らかな濡れた唇を、

再び大きな亀頭先端部に被せ、淫らな濁音を立てながら激しく肉棒にシャブり付きました。

興奮した二人の熱い身体は、汗ばみながら互いに激しく求め絡み合い、淫らな音を響かせながら、お互いの性器をピチャピチャと舐め合い、

決して許される事の無い、背徳の快感に溺れ始めました。

「ちゅッ…ちゅッ、じゅッ…、じゅぷッ…、はッ、はあッ…、信康の亀頭から熱いのが溢れ出してるッ……、」

理恵は激しく襲い掛かる背徳の快感に身を打ち震わせながら、太くて固い肉棒を喉奥まで咥え込むと唾液を絡めてネットりと吸い上げ、

亀頭の裏側に舌先を丁寧に這わせて舐め回すと、裏筋を執拗に舐め上げては根元まで深々と咥え直す行為を繰り返す一方で、

信康が理恵の濡れ開いた秘唇に顔を埋めると、ヌルヌルとした花弁を舌先で優しく押し広げ、剥き出された敏感なクリトリスを舌先で転がしながら力強く吸い付くと、

強烈な快感に反応する女陰から、悦びの熱い粘液が白濁液となって秘唇から溢れ出し、信康の舌先にネットりと絡み付きながら口の中いっぱいに熟れた人妻の甘い味が広がり、

信康が大きなお尻をガッチリと掴んだまま、剥き出しの敏感なクリトリスを吸い出すように吸引しながら激しく舐め回し、

淫らに口を開いた膣口に、尖らせた舌先を膣奥深くまでヌプりと挿し込み、膣壁を掻き回すように音を立てながら激しく出し入れすると、

抜き差しの度に身体をビクッ、ビクッと痙攣させながら、太くて硬い肉棒を欲しがり始めた膣穴が、湧き上がる強烈な快感を我慢する事が出来ず、

嗚咽しながら切なそうに身体を打ち震わせる理恵は、シャブりついてる信康の肉棒を吐き出すと、淫らな鳴き声で悶え狂いました。

「あんッ、ああんッ…いやぁッ…信康ッ…、駄目ッ…そんな激しく吸い付いたらッ、わたしイッちゃうわッ…、」

「ねぇッ、貴方のシャブれなくなっちゃうからッ…、 ああんッ、信康お願いッ…もうッ、もうッ…、駄目えッ…、」

信康の舌先が剥き出しのクリトリスを転がしながら吸い上げ、さらに膣内奥深くに挿し込んだ舌先が膣壁を抉るように這い回ると、

充血して柔らいだ秘唇から悦びの粘液がトロりと溢れ出し、理恵は身体を激しく痙攣させながら甘く切ない淫らな喘ぎ声を鳴き漏らしました。

理恵は限界まで追い詰められた信康の肉棒を再び熱い唇で包み込むと、裏筋を舐め上げながら激しく吸い付き、根本からシゴき上げました。

「ちゅッ…、ちゅぷッ…、じゅちゅッ…、」

唾液と先走りの混じった粘液を、肉径に絡めながら喉の奥まで深々と咥え込むと、亀頭を締め付けながら力強く吸い上げ、

舌先が執拗に裏筋を舐め上げ、根元まで咥え直しては、ゆっくりと引き抜いてまた深く飲み込む容赦ない刺激に、
信康の腰はビクッ、ビクッと跳ね上がりました。

「ううッ…、理恵さん、僕もうだめだッ…もう我慢出来ないッ…、出ッ、出るッ…、」

同時に、快感の頂点にある信康の舌が狂ったように動き回ると、剥き出しの敏感なクリトリスを力強く吸い上げ、尖らせた舌先で転がし、

濡れ開いて粘液を垂れ流す膣口に長い指先をヌチャりと二本挿し入れると、溢れ出す粘液を掻き出すように指先を折り曲げ、

敏感なGスポットの突起が執拗に激しく擦り上げられると、悶え鳴く理恵の淫裂から白濁した粘液がトロりと溢れ出し、信康の指先をヌルヌルに濡らしました。

「あッ…、信康、駄目ッ、あッ、ああんッ…いやッ、そんなに指をッ…、ああぁッ…、駄目ッ…、其処は駄目ぇッ…、」

絶頂の余韻を残したまま理恵の身体がビクビクと痙攣し、信康の固い肉棒を
喉奥まで咥えたまま、逃げ場のない強烈な快感に意識が薄れ、白く霞み始めました。

「んッ、んぐッ…、ちゅッ、ちゅぱんッ…、はッ…、はあんッ…、信康ッ…、熱いのが…溢れ出してるッ…、」

信康の大きな亀頭先端部が理恵の口腔内で硬さを増しながら大きく膨らみ、肉径がビクビクと脈打ち始めると根元から収縮を繰り返し始め、

信康は大きな叫び声をあげました。

「ああぁッ、もう限界だッ、理恵さんッ出すよッ…、口の中に出すよッ…、」

熱くて濃厚な精液が、真下から理恵の喉奥を目掛けて勢い良く、ドビュッ、ドビュッ、と噴き上げると、

生温かく濃厚な精液が舌の上いっぱいに広がり口内を満たすと、理恵は力強く大きな亀頭に吸い付きながら、

ビクビクと脈を打ち、射精する肉径を口唇でキツく締め付けながら、一滴残らずシゴき上げ、飲み干しました。

射精し終わった肉棒から、残りの精液を絞り出すように激しく亀頭先端部に吸い付くと、信康は呻き声を上げながら腰がビクビクと跳ね、

射精が終わった信康の肉棒が、一度は硬さを失い口内で急速に軟化していったものの、今またゆっくりと脈を打ちながら再び固く起ち上がり、

理恵はゆっくりと唇から勃起し始めた肉棒を離すと、細い糸を引く唾液と精液が混ざった白濁液を唇から卑猥に垂らし、潤んだ瞳でその肉棒をジッと見つめました。

(ええッ…?凄いわッ…、この子…まだ、こんなに硬く勃起するなんて………)

驚きと淫らな願望が入り混じった声で呟きながら、愛おしそうにヌメりある亀頭先端部を舌先で丁寧に舐め回し、

肉径に付着する精液を丁寧に舐め取りながら、再び熱気を放つ反り返る固い肉棒の隆々としたその姿を目の当たりにした理恵は、

敏感な陰核を執拗に責められ、指挿れだけで絶頂させられ燻り続けてた熟れた人妻の肉体が、信康の固い生身の肉棒を欲して熱く疼き始めると、

何度も押し寄せる欲情の波動に、欲望を抑えきれない人妻の肉体が耐え切れず、年上の人妻としての理性やプライドを捨て去り、

恥じらいの欠片もなく、ついに我慢出来ずに自ら挿入を信康に求めてしまいました。

「ねぇ…お願い信康……、入れてッ……、」

「わたしが…、乗ってあげる…………」
26/10/01 04:46 (CodRdqoQ)
33
投稿者: 龍次郎
「信康……、わたしが乗ってあげる……」

まだ18歳という、若い甥との禁断の快感に打ち負かされ、欲情し続ける身体を抑える事の出来ない理恵は、

夫を忘れ、叔母としての自覚や理性が完全に失われると、快楽に溺れていく熟れた人妻へと変貌し、

疼きの止まらない肉体の欲望をかなえる為、身体を起こして信康の腰上で向きを変えると、和式トイレでしゃがみ込む格好になり、

熱気を放ち、ビクビクと脈を打ちながらそそり立つ信康の肉棒の真上にしゃがみ込み、パックりと淫口を開いた濡れ光る花弁に、

脈動する熱い大きな亀頭先端部を押し当てると、膣穴から溢れ出す粘液のヌメりを掬い取るように亀頭先端部に擦り付け、

掻き出すように馴染ませ、ゆっくり腰を落とし込むと、傘を張り出す大きな亀頭が、膣口を押し広げながらズブズブと膣内奥深くへと呑み込まれていきました。

「んあッ…、かッ、固いわッ…、ああぁッ…奥までッ……、奥深くまで入ってくるッ…」

熟れた人妻の、トロけるほど柔らかく熱い肉質感ある膣肉が、若い甥の肉棒をキツく締め付けながら咥え込み、

反り返る長大な肉棒が、理恵のトロけるほど熱い粘膜に根本まで覆われキツく締め付けられると、信康は堪らず低い呻き声を漏らしながら、

下から手を伸ばして大きく揺れ動く、理恵の乳房を両手で掴んで力強く揉み込みながら、

興奮して固く立ち上がった乳首をクリクリと捩じ込み、ギュッと絞り上げました。

「くううッ、あッ、熱いッ……、理恵さんが僕を締め付けてくるッ…、くううぅッ…理恵さんッ、堪らないッ…………」

理恵は、より深い密着した挿入感を得る為に左右に股を大きく開き、ゆっくり腰を動かし始めると、熱く朱に染まった顔を恥じらいながら背け、

結合部から止め処無く溢れ出す白濁した粘液が、肉径に浮き出した太い血管に卑猥に絡み付きながら、ヌチャり、ヌチャりと卑猥な濁音を立て始めると

最初は、恥じらいながら戸惑うように小さく振り動かしていた腰元が、膣内奥深くから湧き上がる強烈な快感と共に次第に激しさと速度を増し始め、

脈動しながら反り返る、長大な信康の肉棒目掛けて真上から濡れ開いた淫裂を打ち下ろすと、ズチャッ、ズチャッと淫らな水濁音を激しく鳴り響かせ、

粘膜同士の結合部からは、太い亀頭の傘で掻き出されるように溢れ出す白濁液が、信康の股間や太腿をベタベタに濡らしました。

「あッ…ああんッ、信康のが当たるッ…、あああッ、駄目ッ…、直ぐにイカされちゃうぅッ…、」

「ああッ、いッ、いいッ…、わたしが信康とこんな事するなんてッ、ああ駄目ッ、駄目ッ…ああぁッ、感じちゃうぅッ………、」

近親姦通による背徳の強烈な刺激に、熟れた人妻の肉体はとどまる事を知らず敏感に反応を示し、

禁断の甥の肉棒が、膣内奥深くを抉りながら突き上げてくる強烈な快感に頭の中が真白になり、人妻という理性や品格が遠く霞んでいくと、

有り余る精力と、抜群のスタミナを誇る若い甥の固い肉棒を膣内奥深くに咥え込み、激しく腰を打ち下ろしながら女の悦びに酔いしれ、

信康の腰上で恍惚の表情を浮かべながら長い髪の毛を振り乱し、大きな乳房を卑猥に揺すりながら激しく悶え鳴きました。

「信康ッ、もっと激しく突き上げてッ…もっとッ、もっと奥まで突っ込んでッ…」

「ああぁッ、そこよッ…、そこに激しく突き立ててッ…、あああッ、信康ッ…、」

信康は激しく下から腰を突き上げると同時に大きな乳房を力強く揉み込み、
固く立ち上がった乳首を思い切り絞り上げると、

理恵は声にならない悲鳴を上げて悶え鳴き、膣内奥深くに咥え込んでる信康の反り返る肉棒をさらに強烈な膣圧で締め上げました。

「くああぁッ、だッ、駄目だ理恵さんッ…そんな締め付けたら我慢出来ないッ…、中にッ、理恵さんの中に出していい?」

「いッ、いいよッ、中に出していいよッ…信康の精子、私の子宮に射精してぇッ」

二人の腰の動きが一段と激しくなり、その動きが重なると理恵の膣壁が収縮を繰り返しながら激しく痙攣し始め、

膣内奥深くに収まる信康の大きな亀頭先端部を猛烈に締め上げました。

信康は呻き声を上げながら、迫りくる猛烈な射精感を堪えて大きな丸いお尻を鷲掴みにすると、熱い熱気を放つ長大な肉棒を、

理恵のトロけるほど熱い淫裂に渾身の力を込めて激しく打ち突けると、獣のように吠えながら膣内奥深くで射精をし始めました。

「あああんッ、信康凄いッ、凄いわッ…、信康ッ…いッ、いいッ…、イッちゃうッ…、」

「あああッ、来るッ…、信康わたしもッ…わたしもイクッ…、イッくううぅッ……、」

「理恵さんッ…、もう我慢出来ないッ……出すよッ、理恵さんの中に出すよッ…、」

膣内奥深くでビクビクと痙攣と収縮を繰り返しながら、ドビュッ、ドビュッと熱く濃厚な精液が猛烈な勢いで射精されると、

子宮口に力強く密着した、亀頭先端部から大量に射精される熱い精液が子宮内にドクドクと大量に流し込まれ、

膣内射精に導かれた強烈なエクスタシーに襲われた理恵は身体中をビクッ、ビクッと激しく痙攣させ、腰を大きく震わせながら絶頂の波に飲み込まれ、

膣内奥深くで射精されてる信康の熱く濃厚な精液が、子宮内をいっぱいに満たしていく感覚に酔い知れながら意識が白く、遠くに霞んでいきました。

「ああッ…熱いッ、熱い精子が出てるッ…信康の精子が中にいっぱい出てるッ…、」

強烈なエクスタシーに襲われ、視界が真っ白に霞み意識が遠のいていく中、それでも理恵の身体は脈を打つ肉棒をキツく締め続け、

一滴残らず精子を搾り取るように膣壁が収縮を繰り返すと、膣内の奥深くでビクビクと脈動する肉棒からの刺激に

敏感になってる肉体が即座に反応すると強烈な絶頂を何度も繰り返し、理恵は意識を飛ばして信康の胸元にガックりと崩れ落ちました。

禁断の行為が終わった後も二人の身体は熱気を帯びたまま密着し、汗ばんだ身体と荒い吐息だけが静かに重なり、

痺れが残された結合部で繋がったまま信康の胸に額を預けると、理恵は悩ましい溜息を吐き出しながら小さな声で囁きました。

「信康……もう私達…戻れないわね……、ね……お願い…、正常位でもう一度思い切りわたしを抱いて欲しい…、」
26/10/02 08:12 (V5i8PKAH)
34
投稿者: 龍次郎
理恵は誘うような妖しい眼差しで信康を見つめながら、ゆっくりと腰を浮かせ信康の腰上から降りると、

射精して軟化した亀頭先端部が抜け落ちる瞬間、ヌポッといやらしい濁音を立てながら肉棒が引き抜かれると、

激しく抜き差しされ続け、口を開いたままの淫裂から、信康の射精した濃厚な精子がドロりと糸を引きながら溢れ落ち、

太腿を伝い流れると、信康の腰回りやベッドシーツに精臭漂う大きな濡れ染みを残しました。

理恵は乱れた熱い吐息を漏らしながら仰向けに身体を横たえると、汗ばんだ肌がシーツに纏わり付いて密着し、

だらし無く左右に大きく開かれた脚の間では、絶頂の余韻を残した白濁液で濡れ光る花弁が、ヒクヒクと収縮を繰り返しながらパックりと膣口を開き、

鮮やかなピンク色の膣肉が剥き出された膣穴からは、信康の濃厚な精液が絶え間なく溢れ出し、グチャグチャに濡れそぼった花弁をさらに淫らに映し出していました。


射精直後の信康の肉棒は、熱気を帯びたまま亀頭先端部が白濁液でヌラヌラと濡れ光り、柔らかく軟化しながら太腿の間でダラりと垂れ下がり、

それを、理恵は潤んだ瞳で見つめながら悩ましく、くぐもった声で誘うように呟きました。

「……信康……、来て……、」

上気して耳まで真っ赤に染めながら、若い甥を誘惑する禁断の言葉を投げ掛ける理恵には、理性の欠片など殆ど残っておらず、

叔母としての矜持も、人妻としての品格や恥じらいは強烈な絶頂感によって跡形も無く崩れ落ち、

絶頂の余韻で疼き続ける快楽の熱を帯びた身体が、ずば抜けた回復力を持つ若者の肉棒を欲し、熟れた人妻の本能を再び燃え上らせました。

「ね……、お願い信康……、もう一度……わたしを正常位で強く抱き締めて…、」

「………、理恵さん…、僕のはまだ……、」

信康が、大きく左右に脚を開いた股間に身体を入れ身を乗り出すと、理恵は自ら手を伸ばし、射精して軟化している肉棒を細長い指先で優しく掴むと、

柔らかな肉径は、精液と自分の愛液が混ざるヌルりとした白濁液にまみれ、理恵はそれを淫らに濡れ開いたままの淫裂へとゆっくり導き、

ヌラヌラと濡れ光る柔らかな亀頭の先端部が、白濁液を垂れ流す花弁の開口部に触れた瞬間、理恵の腰がビクりと跳ね上がり、

腰をゆっくり押し上げながら、軟らかいままの亀頭先端部を膣穴に押し込んでいくと、亀頭の大きなカリ首部分が膣口の狭い輪に滑り込むと、

長大な肉径がヌルりと膣内に呑み込まれ、膣肉がウネりながら自ら肉棒を根本まで咥え込んでいきました。

「あんッ、ああんッ…信康ッ…、ほらッ…、中に入ったわッ…、後は任せて………、」

何度も絶頂を繰り返した膣肉はトロけるほど柔らく解され、熱い肉質感ある膣壁が信康の萎えた柔らかな肉径を優しく包み込み、

凄まじい勢いで、強烈な締め付けが始まると、軟化して柔らかかった肉棒が理恵の膣内で猛烈な膣圧に晒され続け

みるみる硬さを取り戻すと、はち切れそうなほどに膨張した肉径の血管が、脈を打ちながら再び反り返る長大な肉棒へと豹変し、

れた人妻の膣肉は、若い甥のそれを引き込むように収縮を繰り返しながら根元まで深々と咥え込みました。

「はぁッ…はぁッ、信康のがまた硬くなって、私の中でピクピクしてるッ…、」

童貞で、女を知らなかった若い甥の肉棒で何度もイカされ膣内射精されてる
理恵は、込み上げる恥ずかしさに顔を真っ赤に染めながら腰をクネらせ、

甥の精子を子宮に受け入れるという禁断の姦通にも関わらず、何度も絶頂させられ、それでもなお若く固い肉棒を欲しがる身体に、計り知れない罪深さを感じていました。

「理恵さんが凄い締め付けてるッ……、ううッくッ…、凄く熱くて柔らかいよ…、理恵さん…僕また勃起してるッ………」

「信康…、素敵よ………、抱いて…………」

信康は正常位のまま、理恵の両脚を高々と抱え上げると膝裏を掴み、身体をほぼ二つ折りにするように押し曲げながら脚を大きく開脚させ、

結合部が剥き出しになるように完全に晒け出させると、ガチガチに勃起しきった図太く長大な肉棒を真上から一気に深々と挿入しました。

「んあぁぁッ…信康ッ、深いッ、深いわッ…奥まで入ってくるッ…、ああッ、信康のが子宮に当たるッ……、」

脚を高々と抱え上げられ、大きく開脚させられる恥辱的な姿勢では、膣内の奥深くにまで固い亀頭先端部が直に到達し、

膣内がより鋭く抉られて熱く固い亀頭が子宮口を直撃すると、理恵は強烈な快感と恥ずかしさで両手でシーツをギュッと掴んで顔を真っ赤に染めながら顔を背け、

声にならない喘ぎを嗚咽しながら必死に堪えていましたが、自分の直ぐ目の前で、白濁液が絡み付く長大な甥の肉棒がハミ出した花弁を膣内に巻込み、

ヌチャッ、ヌチャッと卑猥な濁音を立てながら白濁液が溢れ出す膣穴に、容赦なく抜き差しされてる卑猥極まる様子をまざまざと見せ付けられると、

年上の人妻としてのプライドは尽く打ち崩され、背徳の羞恥心による強烈な快感に酔いしれた肉体が支配されると叔母として、人妻としての立場を忘れて激しく悶え鳴きました。




両脚を高々と抱え上げられながら大きく股を開かれる恥辱的な正常位で、真上から信康の反り返る肉棒を激しく膣穴に突き挿れられると、

亀頭から張り出したカリ首が、膣内射精され撹拌された白濁液を抜き差しする度に膣内から掻き出し、理恵の淫裂はたちまちクリーム状の粘液で溢れかえり、

密着する粘膜同士が激しくぶつかり合う打刻音が、部屋中に鳴り響くと同時に信康が理恵の唇を塞ぐように覆い被さり、舌を深く絡め付ける濃厚なキスをしてきました。

「んッ…んちゅッ…、はあッ…理恵さんッ…好きだッ、大好きなんだッ…、帰りたくないよ…………、」

信康は吐息を荒げながら唾液を激しく吸い出すと舌先をネットりと絡ませ、唾液と舌先を激しく吸引しながら下半身では、容赦ない肉棒の抜き差しが猛烈な速さで延々と続けられ、

図太く長大な信康の肉棒が、根本まで突き挿れられる度に強烈な快感が身体中を駆け巡り、反り返る肉棒に一突きされる度に理恵の意識は崩壊し始め、

恥辱的な大股開きのまま、信康の背中に手を回し、キツく抱き付きながら激しく濃厚なキスを繰り返しました。

「ちゅッ…ちゅぱッ…、んんあッ、信康ッ…わたしも信康が好きよッ…、あああッ…、もっとッ、もっと奥まで突っ込んでッ…」

舌先が絡み合う、濃厚なキスの合間に漏れる卑猥な水濁音と、挿入部分から止め処無く溢れ出す白濁液が発する、

ヌチャッ、ヌチャッ、ズチャッ、という刺激的な挿入音と共に、理恵の意識はあっという間に白く霞み始め、

大股開きのままでの恥辱的な激しい抜き差しは、甥の肉棒が自分の淫裂に出入りする全てが丸見えで、

これまで経験したセックスとは比較にならないほど強烈な快感を生み出し、
子宮を直撃する固い亀頭に直接抉られる感覚や膣壁を力強く擦られる感触、

そして信康の舌が口腔内を淫らに侵犯してくる背徳的な行為の全てが絡み合うと、理恵を一気にエクスタシーへと追い込みました。

「んッ…んあぁッ…、だッ、駄目ッ…信康ッ…ああぁッ、もうッ、もう我慢出来ないッ…

はああぁッ、信康ッ…、イッちゃううッ…、わたしッ、またイッちゃうぅッ…、」

強烈なエクスタシーが訪れた理恵は、
長い髪の毛を大きく振り乱し、狂ったように鳴き叫びながら信康の背中にキツく爪を立てて激しくしがみつき、

背中を大きく弓なりに反らせると膣内がビクビクと激しく痙攣しながら猛烈な収縮が始まり、

その驚異的な締め付けに耐えきれず、信康もあっという間に限界まで追い込まれました。

「りッ、理恵さんッ…、僕もッ、もう我慢出来ないッ…、ああッ、駄目だ出すよッ…」

「理恵さんッ、また中に全部出すよッ…あああッ…、駄目だ出るうぅッ…………、」

膣内奥深くに突き挿れられている亀頭先端部から、熱くて濃厚な精液が勢い良くドビュッ、ドビュッと子宮口に向けて射精されると、

目の前が霞むほど強烈な絶頂感の渦に巻き込まれながら、膣内射精されてる精液の、その背徳の熱さを子宮の奥底で敏感に感じ取ると、

意識を失いかけながら何度も激しい絶頂を繰り返し、羞恥と背徳にまみれた欲望に打ちのめされた不甲斐ない自分に対して、惨めな気持ちでいっぱいになりました。



絶頂の余韻が引いていくなか、徐々に理性を取り戻し始めると、信康の脅威的な回復力と、尽きる事のないスタミナが熟れた人妻の敏感な身体を容赦なく欲望の世界へと引き戻し、

射精が終わり膣内の奥深くに収まったままの信康の柔らかな肉棒が、ピクリピクリと脈動を再開し始めると、それは徐々に硬さを取り戻し、

血管が浮かび上がる肉径は血流でパンパンに張り詰め、傘を張り出す大きな亀頭先端部は、膣内奥深くで熱気は放ちながら存在感を主張していました。

「あッ…あんッ…、ああんッ…いやッ………、信康ッ…、またッ、また固くなってるッ…

ねぇッ…お願いッ…、少し休ませてッ……、あッ、駄目ッ…、お願い動かさないでッ…」

両脚を高々と抱え上げられたまま折り畳まれる屈曲位で、体格の良い信康に上から伸し掛かかられると、理恵は全く身動きが出来ず、

勃起した肉棒の挿入を拒もうにもそれを阻止する手立ては理恵になく、信康の絶倫な肉棒が、淫裂を割り開きながら膣内奥深くにまで挿入され、

ゆっくり抜き差しが始まると、理恵は眉間にシワを寄せ苦悩の表情を浮かべながら、啜り鳴くような涙声を漏らすと羞恥と快楽が混濁した複雑な表情を浮かべました。

「あああッ…駄目ッ、駄目ッ、お願いッ…、もう許してッ…、おかしくなるッ………、」

叔母であり人妻という立場にありながら、女を知らない童貞だった信康に辱められ、こんなに何度も膣内射精されながら数えきれないエクスタシーを味わわされ、

両脚を高々と抱え上げられながら挿入されてる結合部分を曝け出す、年上の女性として最も恥辱的で恥ずかしい格好のまま、

何度も繰り返し絶頂させられてしまう屈辱的な仕打ちに、理性やプライドが崩壊すると、禁断の姦通の強烈な快感に目覚めた熟れた人妻の肉体が、

膣内奥深くから再び湧き上がる熱い欲望を貪るように敏感に反応を示すと、
精力有り余る若い甥の勃起した長大な肉棒に、

濃厚な熱い精子を子宮内に大量に流し込まれるたびに、身体中の疼きが止まらなくなり、もはや甥の信康の肉棒なしではいられない淫らな身体になっていました。

最後の膣内射精が終わっても、信康の柔らいだ肉棒は理恵の膣内奥深くに挿入されたまま留まり続け、

愛し合う恋人同士のように、舌先が絡み合う濃密な熱いキスを繰り返しながら、最後の時を惜しむように抱き合い続けていました。
26/10/03 07:29 (1HAcNVU6)
35
投稿者: 匿名
34章の「あんッ、ああんッ…信康ッ…、ほらッ…、中に入ったわッ…、後は任せて………、」の後、4,5行目の文字が欠落しています。
26/10/03 11:43 (yZN4D84C)
36
投稿者: 龍次郎
35番の方
ご指摘の通りです。
今後、気を付けさせていただきます。
ありがとうございました。
26/10/03 13:36 (1HAcNVU6)
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