理恵は誘うような妖しい眼差しで信康を見つめながら、ゆっくりと腰を浮かせ信康の腰上から降りると、
射精して軟化した亀頭先端部が抜け落ちる瞬間、ヌポッといやらしい濁音を立てながら肉棒が引き抜かれると、
激しく抜き差しされ続け、口を開いたままの淫裂から、信康の射精した濃厚な精子がドロりと糸を引きながら溢れ落ち、
太腿を伝い流れると、信康の腰回りやベッドシーツに精臭漂う大きな濡れ染みを残しました。
理恵は乱れた熱い吐息を漏らしながら仰向けに身体を横たえると、汗ばんだ肌がシーツに纏わり付いて密着し、
だらし無く左右に大きく開かれた脚の間では、絶頂の余韻を残した白濁液で濡れ光る花弁が、ヒクヒクと収縮を繰り返しながらパックりと膣口を開き、
鮮やかなピンク色の膣肉が剥き出された膣穴からは、信康の濃厚な精液が絶え間なく溢れ出し、グチャグチャに濡れそぼった花弁をさらに淫らに映し出していました。
射精直後の信康の肉棒は、熱気を帯びたまま亀頭先端部が白濁液でヌラヌラと濡れ光り、柔らかく軟化しながら太腿の間でダラりと垂れ下がり、
それを、理恵は潤んだ瞳で見つめながら悩ましく、くぐもった声で誘うように呟きました。
「……信康……、来て……、」
上気して耳まで真っ赤に染めながら、若い甥を誘惑する禁断の言葉を投げ掛ける理恵には、理性の欠片など殆ど残っておらず、
叔母としての矜持も、人妻としての品格や恥じらいは強烈な絶頂感によって跡形も無く崩れ落ち、
絶頂の余韻で疼き続ける快楽の熱を帯びた身体が、ずば抜けた回復力を持つ若者の肉棒を欲し、熟れた人妻の本能を再び燃え上らせました。
「ね……、お願い信康……、もう一度……わたしを正常位で強く抱き締めて…、」
「………、理恵さん…、僕のはまだ……、」
信康が、大きく左右に脚を開いた股間に身体を入れ身を乗り出すと、理恵は自ら手を伸ばし、射精して軟化している肉棒を細長い指先で優しく掴むと、
柔らかな肉径は、精液と自分の愛液が混ざるヌルりとした白濁液にまみれ、理恵はそれを淫らに濡れ開いたままの淫裂へとゆっくり導き、
ヌラヌラと濡れ光る柔らかな亀頭の先端部が、白濁液を垂れ流す花弁の開口部に触れた瞬間、理恵の腰がビクりと跳ね上がり、
腰をゆっくり押し上げながら、軟らかいままの亀頭先端部を膣穴に押し込んでいくと、亀頭の大きなカリ首部分が膣口の狭い輪に滑り込むと、
長大な肉径がヌルりと膣内に呑み込まれ、膣肉がウネりながら自ら肉棒を根本まで咥え込んでいきました。
「あんッ、ああんッ…信康ッ…、ほらッ…、中に入ったわッ…、後は任せて………、」
何度も絶頂を繰り返した膣肉はトロけるほど柔らく解され、熱い肉質感ある膣壁が信康の萎えた柔らかな肉径を優しく包み込み、
凄まじい勢いで、強烈な締め付けが始まると、軟化して柔らかかった肉棒が理恵の膣内で猛烈な膣圧に晒され続け
みるみる硬さを取り戻すと、はち切れそうなほどに膨張した肉径の血管が、脈を打ちながら再び反り返る長大な肉棒へと豹変し、
れた人妻の膣肉は、若い甥のそれを引き込むように収縮を繰り返しながら根元まで深々と咥え込みました。
「はぁッ…はぁッ、信康のがまた硬くなって、私の中でピクピクしてるッ…、」
童貞で、女を知らなかった若い甥の肉棒で何度もイカされ膣内射精されてる
理恵は、込み上げる恥ずかしさに顔を真っ赤に染めながら腰をクネらせ、
甥の精子を子宮に受け入れるという禁断の姦通にも関わらず、何度も絶頂させられ、それでもなお若く固い肉棒を欲しがる身体に、計り知れない罪深さを感じていました。
「理恵さんが凄い締め付けてるッ……、ううッくッ…、凄く熱くて柔らかいよ…、理恵さん…僕また勃起してるッ………」
「信康…、素敵よ………、抱いて…………」
信康は正常位のまま、理恵の両脚を高々と抱え上げると膝裏を掴み、身体をほぼ二つ折りにするように押し曲げながら脚を大きく開脚させ、
結合部が剥き出しになるように完全に晒け出させると、ガチガチに勃起しきった図太く長大な肉棒を真上から一気に深々と挿入しました。
「んあぁぁッ…信康ッ、深いッ、深いわッ…奥まで入ってくるッ…、ああッ、信康のが子宮に当たるッ……、」
脚を高々と抱え上げられ、大きく開脚させられる恥辱的な姿勢では、膣内の奥深くにまで固い亀頭先端部が直に到達し、
膣内がより鋭く抉られて熱く固い亀頭が子宮口を直撃すると、理恵は強烈な快感と恥ずかしさで両手でシーツをギュッと掴んで顔を真っ赤に染めながら顔を背け、
声にならない喘ぎを嗚咽しながら必死に堪えていましたが、自分の直ぐ目の前で、白濁液が絡み付く長大な甥の肉棒がハミ出した花弁を膣内に巻込み、
ヌチャッ、ヌチャッと卑猥な濁音を立てながら白濁液が溢れ出す膣穴に、容赦なく抜き差しされてる卑猥極まる様子をまざまざと見せ付けられると、
年上の人妻としてのプライドは尽く打ち崩され、背徳の羞恥心による強烈な快感に酔いしれた肉体が支配されると叔母として、人妻としての立場を忘れて激しく悶え鳴きました。
両脚を高々と抱え上げられながら大きく股を開かれる恥辱的な正常位で、真上から信康の反り返る肉棒を激しく膣穴に突き挿れられると、
亀頭から張り出したカリ首が、膣内射精され撹拌された白濁液を抜き差しする度に膣内から掻き出し、理恵の淫裂はたちまちクリーム状の粘液で溢れかえり、
密着する粘膜同士が激しくぶつかり合う打刻音が、部屋中に鳴り響くと同時に信康が理恵の唇を塞ぐように覆い被さり、舌を深く絡め付ける濃厚なキスをしてきました。
「んッ…んちゅッ…、はあッ…理恵さんッ…好きだッ、大好きなんだッ…、帰りたくないよ…………、」
信康は吐息を荒げながら唾液を激しく吸い出すと舌先をネットりと絡ませ、唾液と舌先を激しく吸引しながら下半身では、容赦ない肉棒の抜き差しが猛烈な速さで延々と続けられ、
図太く長大な信康の肉棒が、根本まで突き挿れられる度に強烈な快感が身体中を駆け巡り、反り返る肉棒に一突きされる度に理恵の意識は崩壊し始め、
恥辱的な大股開きのまま、信康の背中に手を回し、キツく抱き付きながら激しく濃厚なキスを繰り返しました。
「ちゅッ…ちゅぱッ…、んんあッ、信康ッ…わたしも信康が好きよッ…、あああッ…、もっとッ、もっと奥まで突っ込んでッ…」
舌先が絡み合う、濃厚なキスの合間に漏れる卑猥な水濁音と、挿入部分から止め処無く溢れ出す白濁液が発する、
ヌチャッ、ヌチャッ、ズチャッ、という刺激的な挿入音と共に、理恵の意識はあっという間に白く霞み始め、
大股開きのままでの恥辱的な激しい抜き差しは、甥の肉棒が自分の淫裂に出入りする全てが丸見えで、
これまで経験したセックスとは比較にならないほど強烈な快感を生み出し、
子宮を直撃する固い亀頭に直接抉られる感覚や膣壁を力強く擦られる感触、
そして信康の舌が口腔内を淫らに侵犯してくる背徳的な行為の全てが絡み合うと、理恵を一気にエクスタシーへと追い込みました。
「んッ…んあぁッ…、だッ、駄目ッ…信康ッ…ああぁッ、もうッ、もう我慢出来ないッ…
はああぁッ、信康ッ…、イッちゃううッ…、わたしッ、またイッちゃうぅッ…、」
強烈なエクスタシーが訪れた理恵は、
長い髪の毛を大きく振り乱し、狂ったように鳴き叫びながら信康の背中にキツく爪を立てて激しくしがみつき、
背中を大きく弓なりに反らせると膣内がビクビクと激しく痙攣しながら猛烈な収縮が始まり、
その驚異的な締め付けに耐えきれず、信康もあっという間に限界まで追い込まれました。
「りッ、理恵さんッ…、僕もッ、もう我慢出来ないッ…、ああッ、駄目だ出すよッ…」
「理恵さんッ、また中に全部出すよッ…あああッ…、駄目だ出るうぅッ…………、」
膣内奥深くに突き挿れられている亀頭先端部から、熱くて濃厚な精液が勢い良くドビュッ、ドビュッと子宮口に向けて射精されると、
目の前が霞むほど強烈な絶頂感の渦に巻き込まれながら、膣内射精されてる精液の、その背徳の熱さを子宮の奥底で敏感に感じ取ると、
意識を失いかけながら何度も激しい絶頂を繰り返し、羞恥と背徳にまみれた欲望に打ちのめされた不甲斐ない自分に対して、惨めな気持ちでいっぱいになりました。
絶頂の余韻が引いていくなか、徐々に理性を取り戻し始めると、信康の脅威的な回復力と、尽きる事のないスタミナが熟れた人妻の敏感な身体を容赦なく欲望の世界へと引き戻し、
射精が終わり膣内の奥深くに収まったままの信康の柔らかな肉棒が、ピクリピクリと脈動を再開し始めると、それは徐々に硬さを取り戻し、
血管が浮かび上がる肉径は血流でパンパンに張り詰め、傘を張り出す大きな亀頭先端部は、膣内奥深くで熱気は放ちながら存在感を主張していました。
「あッ…あんッ…、ああんッ…いやッ………、信康ッ…、またッ、また固くなってるッ…
ねぇッ…お願いッ…、少し休ませてッ……、あッ、駄目ッ…、お願い動かさないでッ…」
両脚を高々と抱え上げられたまま折り畳まれる屈曲位で、体格の良い信康に上から伸し掛かかられると、理恵は全く身動きが出来ず、
勃起した肉棒の挿入を拒もうにもそれを阻止する手立ては理恵になく、信康の絶倫な肉棒が、淫裂を割り開きながら膣内奥深くにまで挿入され、
ゆっくり抜き差しが始まると、理恵は眉間にシワを寄せ苦悩の表情を浮かべながら、啜り鳴くような涙声を漏らすと羞恥と快楽が混濁した複雑な表情を浮かべました。
「あああッ…駄目ッ、駄目ッ、お願いッ…、もう許してッ…、おかしくなるッ………、」
叔母であり人妻という立場にありながら、女を知らない童貞だった信康に辱められ、こんなに何度も膣内射精されながら数えきれないエクスタシーを味わわされ、
両脚を高々と抱え上げられながら挿入されてる結合部分を曝け出す、年上の女性として最も恥辱的で恥ずかしい格好のまま、
何度も繰り返し絶頂させられてしまう屈辱的な仕打ちに、理性やプライドが崩壊すると、禁断の姦通の強烈な快感に目覚めた熟れた人妻の肉体が、
膣内奥深くから再び湧き上がる熱い欲望を貪るように敏感に反応を示すと、
精力有り余る若い甥の勃起した長大な肉棒に、
濃厚な熱い精子を子宮内に大量に流し込まれるたびに、身体中の疼きが止まらなくなり、もはや甥の信康の肉棒なしではいられない淫らな身体になっていました。
最後の膣内射精が終わっても、信康の柔らいだ肉棒は理恵の膣内奥深くに挿入されたまま留まり続け、
愛し合う恋人同士のように、舌先が絡み合う濃密な熱いキスを繰り返しながら、最後の時を惜しむように抱き合い続けていました。
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