「ちゅッ、んちゅッ…、ちゅぷッ…ちゅッ、はッ…はッ、信康の…熱くて大きいッ…、」
理恵は頬を朱に染めながら信康の硬く張り詰めた肉棒を、両手で優しく包み込むと先端から根元まで、ネットりと舌先を這わせ、
肉径に浮出してる脈を打つ血管を丁寧に舐め上げ、亀頭の裏筋をなぞるように舌先を這わせながら絡み付け、力強く吸い上げると、
亀頭先端部から先走りの粘液がトロりと溢れ出して舌の上に広がり、理恵は恥じらいを隠せないまま、
その甘い透明な粘液を舌先で味わいながら、さらに喉の奥まで深々と肉棒を咥え込むと、突き入れるように頭を前後に動かし、
亀頭を喉壁で締め付けながら激しくシャブり付くと、信康の腰が跳ね上がるようにビクビクと震え、低い呻き声を漏らしました。
「ううッ、理恵さんッ…、すごいッ、理恵さんの舌が絡みついて離さないッ…、
ああぁッ、熱いッ…、ああッ、駄目だッ…、そんな吸われたらッ、出ちゃうよッ…、」
理恵は、射精感の高まった信康を限界まで追い詰めると、焦らすように唇から肉棒を離し、卑猥に糸を引く唾液と先走りの粘液を、
妖しく濡れ光る唇から垂らしながら顔を上げると、潤んだ瞳で悩ましく信康を見つめ、呟くように囁きました。
「ね…信康……、私のも…してくれる…? 一緒に…、良くなりたいの………」
「ね…お願い……、して………」
理恵は自分の言った言葉の恥ずかしさに耳まで真っ赤に染めながら、ベッド上に仰向けに寝ている信康の顔にゆっくりと腰を落とし込むと、
興奮して溢れ出した粘液でヌルヌルに濡れそぼり、淫らに膣口を開いた秘唇を信康の口元に近付けました。
信康は、ゴクりと生唾を呑み込むと息を荒げながら理恵の弾力あるお尻の肉を左右に大きく割り開き、剥き出しの濡れ開いた秘唇にネットりと舌先を這わせ、
同時に理恵は信康の脈動しながら熱気を放つ、ガチガチに勃起してる肉棒を掴んで引き寄せると、熱くて柔らかな濡れた唇を、
再び大きな亀頭先端部に被せ、淫らな濁音を立てながら激しく肉棒にシャブり付きました。
興奮した二人の熱い身体は、汗ばみながら互いに激しく求め絡み合い、淫らな音を響かせながら、お互いの性器をピチャピチャと舐め合い、
決して許される事の無い、背徳の快感に溺れ始めました。
「ちゅッ…ちゅッ、じゅッ…、じゅぷッ…、はッ、はあッ…、信康の亀頭から熱いのが溢れ出してるッ……、」
理恵は激しく襲い掛かる背徳の快感に身を打ち震わせながら、太くて固い肉棒を喉奥まで咥え込むと唾液を絡めてネットりと吸い上げ、
亀頭の裏側に舌先を丁寧に這わせて舐め回すと、裏筋を執拗に舐め上げては根元まで深々と咥え直す行為を繰り返す一方で、
信康が理恵の濡れ開いた秘唇に顔を埋めると、ヌルヌルとした花弁を舌先で優しく押し広げ、剥き出された敏感なクリトリスを舌先で転がしながら力強く吸い付くと、
強烈な快感に反応する女陰から、悦びの熱い粘液が白濁液となって秘唇から溢れ出し、信康の舌先にネットりと絡み付きながら口の中いっぱいに熟れた人妻の甘い味が広がり、
信康が大きなお尻をガッチリと掴んだまま、剥き出しの敏感なクリトリスを吸い出すように吸引しながら激しく舐め回し、
淫らに口を開いた膣口に、尖らせた舌先を膣奥深くまでヌプりと挿し込み、膣壁を掻き回すように音を立てながら激しく出し入れすると、
抜き差しの度に身体をビクッ、ビクッと痙攣させながら、太くて硬い肉棒を欲しがり始めた膣穴が、湧き上がる強烈な快感を我慢する事が出来ず、
嗚咽しながら切なそうに身体を打ち震わせる理恵は、シャブりついてる信康の肉棒を吐き出すと、淫らな鳴き声で悶え狂いました。
「あんッ、ああんッ…いやぁッ…信康ッ…、駄目ッ…そんな激しく吸い付いたらッ、わたしイッちゃうわッ…、」
「ねぇッ、貴方のシャブれなくなっちゃうからッ…、 ああんッ、信康お願いッ…もうッ、もうッ…、駄目えッ…、」
信康の舌先が剥き出しのクリトリスを転がしながら吸い上げ、さらに膣内奥深くに挿し込んだ舌先が膣壁を抉るように這い回ると、
充血して柔らいだ秘唇から悦びの粘液がトロりと溢れ出し、理恵は身体を激しく痙攣させながら甘く切ない淫らな喘ぎ声を鳴き漏らしました。
理恵は限界まで追い詰められた信康の肉棒を再び熱い唇で包み込むと、裏筋を舐め上げながら激しく吸い付き、根本からシゴき上げました。
「ちゅッ…、ちゅぷッ…、じゅちゅッ…、」
唾液と先走りの混じった粘液を、肉径に絡めながら喉の奥まで深々と咥え込むと、亀頭を締め付けながら力強く吸い上げ、
舌先が執拗に裏筋を舐め上げ、根元まで咥え直しては、ゆっくりと引き抜いてまた深く飲み込む容赦ない刺激に、
信康の腰はビクッ、ビクッと跳ね上がりました。
「ううッ…、理恵さん、僕もうだめだッ…もう我慢出来ないッ…、出ッ、出るッ…、」
同時に、快感の頂点にある信康の舌が狂ったように動き回ると、剥き出しの敏感なクリトリスを力強く吸い上げ、尖らせた舌先で転がし、
濡れ開いて粘液を垂れ流す膣口に長い指先をヌチャりと二本挿し入れると、溢れ出す粘液を掻き出すように指先を折り曲げ、
敏感なGスポットの突起が執拗に激しく擦り上げられると、悶え鳴く理恵の淫裂から白濁した粘液がトロりと溢れ出し、信康の指先をヌルヌルに濡らしました。
「あッ…、信康、駄目ッ、あッ、ああんッ…いやッ、そんなに指をッ…、ああぁッ…、駄目ッ…、其処は駄目ぇッ…、」
絶頂の余韻を残したまま理恵の身体がビクビクと痙攣し、信康の固い肉棒を
喉奥まで咥えたまま、逃げ場のない強烈な快感に意識が薄れ、白く霞み始めました。
「んッ、んぐッ…、ちゅッ、ちゅぱんッ…、はッ…、はあんッ…、信康ッ…、熱いのが…溢れ出してるッ…、」
信康の大きな亀頭先端部が理恵の口腔内で硬さを増しながら大きく膨らみ、肉径がビクビクと脈打ち始めると根元から収縮を繰り返し始め、
信康は大きな叫び声をあげました。
「ああぁッ、もう限界だッ、理恵さんッ出すよッ…、口の中に出すよッ…、」
熱くて濃厚な精液が、真下から理恵の喉奥を目掛けて勢い良く、ドビュッ、ドビュッ、と噴き上げると、
生温かく濃厚な精液が舌の上いっぱいに広がり口内を満たすと、理恵は力強く大きな亀頭に吸い付きながら、
ビクビクと脈を打ち、射精する肉径を口唇でキツく締め付けながら、一滴残らずシゴき上げ、飲み干しました。
射精し終わった肉棒から、残りの精液を絞り出すように激しく亀頭先端部に吸い付くと、信康は呻き声を上げながら腰がビクビクと跳ね、
射精が終わった信康の肉棒が、一度は硬さを失い口内で急速に軟化していったものの、今またゆっくりと脈を打ちながら再び固く起ち上がり、
理恵はゆっくりと唇から勃起し始めた肉棒を離すと、細い糸を引く唾液と精液が混ざった白濁液を唇から卑猥に垂らし、潤んだ瞳でその肉棒をジッと見つめました。
(ええッ…?凄いわッ…、この子…まだ、こんなに硬く勃起するなんて………)
驚きと淫らな願望が入り混じった声で呟きながら、愛おしそうにヌメりある亀頭先端部を舌先で丁寧に舐め回し、
肉径に付着する精液を丁寧に舐め取りながら、再び熱気を放つ反り返る固い肉棒の隆々としたその姿を目の当たりにした理恵は、
敏感な陰核を執拗に責められ、指挿れだけで絶頂させられ燻り続けてた熟れた人妻の肉体が、信康の固い生身の肉棒を欲して熱く疼き始めると、
何度も押し寄せる欲情の波動に、欲望を抑えきれない人妻の肉体が耐え切れず、年上の人妻としての理性やプライドを捨て去り、
恥じらいの欠片もなく、ついに我慢出来ずに自ら挿入を信康に求めてしまいました。
「ねぇ…お願い信康……、入れてッ……、」
「わたしが…、乗ってあげる…………」
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