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1: 禁断の母屋、男達を狂わす長男の嫁
投稿者:
龍次郎
都会の雑踏とギスギスした人間関係から逃れるように大手の会社を辞めて、穏やかな自然と空気に囲まれた、幸せな結婚生活に憧れた理恵は、
地方行政が開催する婚活サイトに参加し、レクリエーションで出会った隆弘と交際を重ねて結婚、都内から地方の専業米農家である夫の実家に嫁いでから、はや十五年の月日が経ったいま、理恵は40歳、夫隆弘は45歳になっていました。 そんななか、義父の妻は数年前に癌で亡くなり、先月には隆弘が脳梗塞で倒れると、下半身に麻痺が残り、手の動きはぎこちなく言葉も不自由な要介護の状態となってしまいました。 義父・義弘は六十八歳で今も現役の米農家で、夫が働けなくなったあとも、組合から就労支援として派遣された外国人研修生と共に、広大な田畑を守り続けていました。 しかし、ゆっくり穏やかだった理恵の日常生活は一変し、一般の家事はもちろん、多忙な義父の身の回りの世話から夫の介護、 さらには敷地内の離れに泊まり込む外国人研修生たちの食事の面倒まで、すべてが肩に重くのしかかっていました。 夫の両親は以前から初孫を強く望んでいましたが、隆弘には造精機能障害があり、それを知らない両親は、なかなか子を授からないわたしに、 普段から冷たい視線を向け続け、優しかった義母が亡くなってからは、義父からの風当たりはさらに強くなりました。 新婚当初は週に数回も交わしていた夫婦の営みは、生殖障害が発覚してからは次第に減り続け、夫が倒れる頃にはほとんど性生活は途絶えていましたが、そんな多忙なある日の午後、 わたしが夫のベッドサイドで、いつものようにオムツを替え、全身を蒸しタオルで清拭しながら、丁寧に陰部を拭き上げていると、 これまで無反応だった男根が、ゆっくりと硬さを増し、勃起し始めると鎌首を持ち上げ始めました。 「えッ…? あ…、あなた…?」 わたしは小さく息を呑みこむと、夫の主治医の言葉を思い出しました。 運動機能障害は、身体の随所から少しずつ回復する可能性があり、反復運動する事により、更なる機能改善が見込めると確かに言っていた…、 わたしは夫の顔を見つめて言いました。 「あなた…、脚ではないけれど、きっとここから少しずつ回復するから大丈夫よ…、わたしも協力するから頑張ってね…、」 わたしが優しく声をかけると、隆弘は筆談ボードに指を滑らせました。 「し・て・く・れ」 わたしは驚いて目を見開きました。 「えッ…? あなたいったい何を…、それ本気で言ってるの…?」 夫がゆっくりと首を縦に振りながら、うなずくと、わたしは、しばらく夫の顔を見つめ、戸惑いながらも静かに息を吐き出すと優しく言いました。 「ええ…、わかったわ…。あなたの望みですもの、わたしに拒む理由など何もないわ…」 わたしはベッドサイドに腰を下ろし、横座りになると長い髪を片手でたくし上げ、硬く勃起した夫の熱い男根を、もう一方の手で優しく握りしめると、 ゆっくりと上下に男根をシゴき始め、半ば躊躇いながらも熱い唇を亀頭に優しく被せました。 亀頭の裏筋に絡めた舌先を這わすと、あのヌルりとした感触と味わいが舌先に広がり、セックスレスで数カ月ぶりに味わう生身の男根の味と匂いが、 忘れかけていた女の悦びと、欲情を呼び覚ますと、身体はみるみる熱く火照り始め、欲情していきました。 (いやだわ…、わたしの身体、何でこんなに熱く興奮してるの…?) 夫隆弘は、愛する妻の献身的な奉仕に顔を歪め、半開きの口から熱い吐息を漏らし、低い呻き声を上げると、 ぎこちない動きの指先で、理恵のスカートから投げ出された脚のあいだに手を伸ばしてきました。 「隆弘さん…、いいわよ、触って…、」 夫のぎこちない指先が下着の脇からスルりと滑り込み、潤みを帯び始めた熱い秘唇に指先が触れると、 わたしは堪らず身をよじりながら必死に喘ぎ声を抑え、なおも隆弘の男根をシャブり続けました。 「んッ……、んあッ…、 うッ…くッ………、」 「いやッ…、 あなたッ………、」 夫の指先が秘唇を割り開き、ヌルりと淫穴に入り込むと、ヌチャッと卑猥な水音が静まり返った部屋にいやらしく響き渡り、 それでもわたしは、ぎこちない夫の指の動きを助けるように自ら脚を開き、夫を受け入れました。 「んんあッ…、 はあんッ…、いやッ…、 」 夫隆弘の指先が、微妙に膣穴に抜き差しされると、弾力と肉質感ある膣内をキュッと締めつけながら、身体をピクッ、ピクッと小刻みに震わせ、懸命に肉棒をしゃぶり続けると、 やがて隆弘は低い呻き声を上げ、腰をわずかに震わせながら、熱くて濃厚な精液を、わたしの口内に勢いよく射精しました。 わたしは、口内でビクビクと痙攣しながら収縮を繰り返し、熱い精子を射精する夫の亀頭に吸い付きながら男根を根本からシゴき上げ、 精液を吸い出しながらそれをすべて受け止めると、ゆっくりと唇を離し、夫の精子をゴクりと飲み干しました。 夫の顔を見上げると、隆弘は満足げな表情のなか、どこか切なげな目でわたしを見つめていましたが、わたしが溢れ出す羞恥心で頬を朱に染め、静かに濡れた唇を拭いながら、 「ね…、少しは満足出来たかしら?あなたが少しでも楽になれるなら、あなたの為に何でもするわ…、だから遠慮なく言ってね…、」 わたしが、捲れ上がったスカートと乱れた衣類を整え直し、夫にパジャマを着せているまさにその時、 隣室の襖の隙間から夫への生々しい性奉仕の一部始終が義父に覗き見られ、隠し撮りされていた事など、献身的に夫に奉仕していたわたしには、全く知る由もありませんでした。
2026/09/06 10:34:58(wbTW5eNC)
投稿者:
龍次郎
夕方、農作業を終えて帰宅した義父・義弘は居間に入った瞬間に、重苦しい空気の違和感を敏感に感じ取り、
夕飯時の食卓に並ぶ理恵と信康の様子が明らかによそよそしく、不自然な事に不信感を抱いていました。 普段は穏やかに会話を交わす二人が、素っ気ない態度で、お互いにほとんど視線を合わせる事もなく、 理恵の頬はまだ微かに赤く、首筋に薄い痣のような痕跡がうっすらと残り、 信康も目を合わせる事なく、明らかに視線を逸らしていました。 「何だお前ら、どうした…?昼間、何かあったのか…?」 義父義弘の低い声が食卓に重い沈黙を落とすと、同席する外国人実習生達も一斉に理恵を見つめ、慌てて箸を動かし無理に笑顔を作っていました。 「いッ…いえ…何もありません…、ただ…最近ちょっと、疲れ気味なだけです…」 「そうか…、それならいいんだがな…、」 だがしかし、義父義弘の勘と洞察力は鋭く、会話中に泳ぐ理恵の視線や乱れた髪の毛、シャツの襟元から覗く白い肌の艶めきや擦れた肌の赤い筋を見逃さず、 信康が東京へ帰る予定の翌朝まで、この違和感と疑念は義弘の頭の中から消える事はありませんでした。 長く感じられた夕飯が終わり、後片付けをしながらキッチンで洗い物をしていると、背後から近づいてきた義弘が理恵の耳元で、忠告するように呟きました。 「いいかね理恵、良く聞きなさい……、基本的に長男の嫁に、わたしの財産を相続する権利が無い事は、あんたも十分承知してるはず…、」 「長男の隆弘が、今後どうなるか全くわからんが、もし万が一の事があれば、お前さんは一文無しにもなり得る事を良く頭で考えておきなさい…、」 「今夜は、農協の大事な会合があってこれから出かけて遅くなる…、だから今は、あえてお前さんのオ◯◯コを調べたりはしないが、 私が良いと言うまでは、風呂やシャワーを浴びる事を禁止する…、良いな…、」 「ええッ、そんな………、お義父さま、いったいなぜ…?」 「ふ…、何か困る事でもあるのかね…?私に何も隠し事が無いのなら、1日ぐらい何の問題もないだろう…、 それとも今この場でお前さんのパンティを調べてやろうか…?」 「そッ…それは……、分かりました……、そのように致します…、」 理恵は明らかに動揺を隠せず、身体を小刻みに震わせながら全身が汗ばみ、受け答えの声も上ずっていました。 (もう駄目だわ…、完全にお義父様にバレてる…、いまこの場で調べられても、明日じっくり調べられれば、甥と密通した事が直ぐバレてしまう…、 明日、信康が帰宅したら全てを正直に打ち明け、お義父様の指示に従うしかもう私に生き残る道は残されてない…) 果てしない暗闇に突き落とされたわたしは、自分の罪深く節操のない行動に自責の念を持ちながらも、 甥の信康にだけは影響が及ばないように、あらゆる要求を受け入れる覚悟を決めました。 翌朝、信康の両親が迎えに来ると玄関先に送りに出た理恵は、信康の手を力強く握りしめ、別れを惜しむように小さく囁き、その目はわずかに潤んでいました。 「……また、来てね……、信康…、」 信康は、震える声で呟く理恵の潤んだ瞳を見つめると、俯きながら車に乗り込み、その走り去る車のエンジン音が虚しく遠ざかると、 ギラギラとした目つきの義父義弘が、振り返ると同時に、私の腕をギュッと掴むと、胸元に強引に引き寄せられました。 「さあ理恵…、私と一緒に離れに来るんだ…お前にはいろいろと、じっくり聞きたい事がある………」 わたしは、抵抗する間もなく離れの小さな部屋に連れ込まれると、窓は締め切られ、入り口のドアには鍵がかけられました。 「おッ、お義父さまッ…、一体わたしに何をなさるつもりですか…?」 義弘は理恵の細い腕を絞り上げながら電動ソファらしき、大きなレザーの椅子に押し倒すと、椅子の四隅に備え付けられた革ベルトの拘束具で、 両手首を肘掛けに、両足首は左右に大きく開脚されるとキツく固定され、四肢を大きく開かれた理恵は、仰向けに晒されたまま身動きが出来ない状態に拘束されました。 「おッ、お義父さまッ…、お願いッ、止めて下さいッ……、」 いくら両手足をバタつかせても、拘束具で固定された四肢が解放される事はなく、かえって革ベルトが手首や足首にキツく食い込むだけで、私は絶望的な状況に追い込まれました。 「理恵…、昼間、信康にヤラせてたのか…?この前の夜のドライブでも車内でヤラせたんだろ…?違うか…?」 「そッ……それは…………、」 「理恵…何を今更……、もう正直に全部白状したらどうなんだ…?今も、お前の股から射精された生臭い精臭がプンプン漂ってるじゃないか……」 義弘は我慢出来ずに理恵のスカートを一気に捲り上げると、濡れ染みが拡がり割れ筋がハッキリと浮出すセクシーなパンティを引きずり下ろし、 白濁液でまだグチャグチャに濡れそぼった花弁が、拘束され大きく開かれた脚の間でパックリと淫口を開くと、 ヌラヌラと濡れ光る鮮やかなピンク色の肉襞が剥き出しになり、ヒクヒクと収縮を繰り返しながら、口を開いた淫裂から、トロりと白濁液を垂れ流しました。 「理恵ッ、全部吐け…、今さら隠しても無駄だぞッ…、」 理恵は大きく首を横に振りながら濡れた唇をギュッと噛み締め、覚悟を決めるとゆっくりと目を閉じました。 (もう駄目…、もう私にはどうする事も出来ない………、) 義父のゴツゴツした太い指先がズブリと膣穴に差し込まれると、くの字に曲げられた太い指先が膣内を抉るように白濁液を掻き出し、 義父が、ネットりとした白濁液が付着する、精臭漂う指先の匂いを嗅ぎ取ると私の鼻先に、その指先を勝ち誇ったように突き出しました。 「はうッ…、くッ、お義父さまッ、いやッ…止めてッ、止めて下さいッ…、」 「理恵…、これが一体何の匂いなのか説明してみろッ…、わたしの許可を得ずいつ誰にヤラせたんだ…?」 理恵は、鼻先に精臭漂う生々しい指先を突き付けられると覚悟を決め、震える小さな声で、つぶやくように白状し始めました。 「おッ…お義父さまッ、ゴメンなさいッ…信康が、ランドリーバスケットにあった私の下着に興奮してしまい、 我慢出来なくなった信康に、どうしてもと懇願され、仕方なく彼の筆下ろしをしたんです……、」 「な、何だとッ…?お前と言う嫁は……それで信康はまだ童貞だったのか…?」 「そうです、それ以外にも……、わたしとお義父さまがセックスしてる場面を盗撮されていて…………、 それを見ながら彼は、私のパンティを使って毎日のようにオナニーしていたんです………、」 「映画館の館内でも胸を触られ続け、夜のドライブで夜景を見ながら休憩をしてる時に、興奮していた彼に強引に押し倒され迫られ、断り切れずに車内で筆下ろしを…………、」 「理恵ッ、お前って奴はいったい……、それで信康には何回ヤラせたんだ…?まさか理恵ッ、毎回生で中に射精させてたのか…?」 「ゴメンなさいッ、お義父さまッ………、仕方なかったんです……、拒もうにも、わたしの力では、もうどうにもならなくて……、」 「信康にはもう10回以上、中に射精されてしまいました……」 「お義父さまッ、お願いです、どうか彼を責めないでください…、彼に責任はありません…、 私が変わりに罰を受けます…、どうか彼を…、許してあげてください……、」 理恵は震える声で禁断の姦通の全容を明らかにすると、これから我が身に起こり得る数々の辱めを想像するだけで気を失いそうになりました。
26/10/04 11:52
(Os1cQRrj)
投稿者:
(無名)
やっぱり龍次郎さんは、この責める系が一番ですね。これから義父がどう責めるのか、外国人研修生との関係がどう関わるのかが非常に楽しみです。続きをお願いします。
26/10/05 09:38
(IHRi9TvD)
投稿者:
龍次郎
義父、義弘は理恵が白状した内容を聞き終えると、怒りに肩を震わせながら欲情と嫉妬が入り混じった、険しい目つきで理恵を見下ろしながら、
「まあ良い…、信康は初孫だし秘密を知られた以上、彼を追い込むような事はしないと約束しよう……、ただし…、信康に、限ってはな……、」 義弘は、意味深な言葉でそう言い切ると不適な笑みを浮かべながら、飾り棚の引き出しから図太いバイブやディルドゥ、電マなどの責め具と、 ガラス製の浣腸器やアナルプラグ、大きなプラスチック製のバケツ、そして大量のぬるま湯が入ったポリタンクとイルリガートルを取り出し、 架台を用意すると電動シートの背もたれを倒し、理恵の股を大きく左右に開脚させて足掛の架台に拘束すると、台座となるクッションを腰の下に押し込まれました。 そうすると、お尻をより高く突き出すような体勢に拘束され、両脚も抱え上げられるようにさらに大きく股を開かされると、 未だかつて他人は勿論、夫にさえ見られたり、触れられた事すらない、ヒクヒクと誘うように動く窄まった禁断の小孔が、 義父義弘の眼前に、肛門のシワのひとつひとつが鮮明に分かるほど間近で、容赦なく剥き出しに晒されました。 お尻を突き出し、肛門を剥き出しにされたままの恥辱的な格好で拘束され、義父が用意してる数々の責め具や道具を見せ付けられると、 これから我が身に起こり得る仕打ちを想像するだけでも、身体中に戦慄が走り、背筋が寒くなり小刻みに身体が打ち震えました。 「おッ…、お義父さまッ……、お願いッ…、許してッ……それだけは堪忍してッ………、」 「おいッ、もっと尻を高く上げろッ…、長男の嫁が、甥っ子の童貞を喰って、 何度も中出しさせてイキ狂ってた嫁にいまさら羞恥心など無いだろがッ…、」 事実を突き付けられた理恵は、悲壮な表情を浮かべながら顔を真っ赤に染めて、瞳に涙を浮かべながら必死に首を横に振りました。 「おッ…お義父さまッ、お願いしますッ…そこだけはッ…そこだけは堪忍してッ…、」 あぁ…お願い…お義父さまッ…、そこは…そんな処は…、触らないでお願い……、」 義父にとって、長男の嫁が訴える悲痛な言葉は欲情を掻き立てる状況の一部でしかなく、 嫁が鳴き叫びながら抗うたびにゾクゾクと性欲が湧き上がり、図太い肉棒に血流が集まりました。 義弘は、ズキズキと肉棒が脈動するのを感じ取りながら、ローションをタップりと太い指先に塗り、 理恵の未開の小孔の括約筋が柔らかく馴染むように塗り付けると、ヒクヒクと窄まる肛門の輪の窪みに指先を押し当て、ゆっくりと押し込みました。 「ひッ…、ひあぁッ、だッ…、駄目えッ…、お義父さまッ、止めてえッ…、ああぁッ…其処はいやあぁッ…、入れないでぇッ…、」 理恵がどれほど拒み、鳴き叫んでも、四肢を拘束され剥き出しにされた肛門は、無常にも義父の押し込む太い指先を呑み込み、 肛門の最も狭い輪の部分を通り過ぎると、義父の太い指先がズブズブと理恵の直腸内にゆっくりと沈み込み、直腸を柔らかく解すようにクネらせると、 理恵の下腹部に鈍い圧迫感が広がり、内臓を抉られるような初めての感触に、身体中の体毛が逆立つような戦慄が駆け巡りました。 「お義父さまッ…、お願い指を抜いてッ…其処は止めて下さいッ…、はうあぁッ…、 そんな汚い処に指を入れるなんてッ…… それに私…、まだ今朝はお通じ無いんですよッ………、」 未開通だった禁断の小孔に、無抵抗なまま義父義弘の指挿れを許してしまった理恵は、かつて経験した事が無い、 不浄な場所を男性に辱められるという猛烈な羞恥心に苛まれると、狂ったように取り乱しながら訴え、激しく拒みましたが、 長男の嫁が激しく拒み続け悶え鳴く姿を見ながら、さらに興奮度が増していく義弘に聞く耳は全くなく、 嫁の直腸内に没入したままの太い指先をゆっくりとクネらせながら、徐々に括約筋を柔らげると、 「何も心配する必要は無い……、今からお前の直腸内を、綺麗さっぱりと洗い流してやるからなッ……、この高圧浣腸でな………、」 「いッ…いやッ…、止めてお義父さまッ…それだけはいやッ…、お願い、そんな事しないでッ、お願い許してえッ……、」 温かい浣腸液が大量に入った透明なバッグと、高圧浣腸器の先端部分を見せ付けられると、 理恵はこれから行われるであろう恥辱的な行為に対して、愕然としながら激しく拒みましたが、 義父は冷笑しながら、キツく締め付けてる肛門から指を抜き取ると、理恵の鼻先にヌメりのある指先を突き付け、 「これがお前の尻穴の匂いだ…、ほら指先に固形物も付いたぞッ…、」 「あぁッ、いやあッ…、お願いだから、お義父さま、止めてッ…、」 理恵は、突き付けられた指先に付着していた自らの排泄物の匂いと固形物に対して、激しく拒絶し強烈な嫌悪感を抱きましたが、 手脚をキツく拘束されてるいま、拒む事すら無駄に思えてくると、絶望と諦めの縁に立たされた私は、深い谷底へと転げ落ちていくばかりでした。 そんななか義父は、私が苦悩する様子を楽しむように見ながら、太いアナルプラグを手に取ると、僅かばかりに口を開けてる小孔の窪みに、 プラグの先端部を押し当てると、ローションをタップりと垂らし、そのプラグをゆっくり肛門に押し込みました。 「はッ、はうぅッ…、駄目ッ…駄目えッ…」 キツめのアナルプラグの一番太い部分が、肛門の輪の狭小部分を押し拡げながら直腸内に捩じ込まれ、 狭い輪の部分を通り過ぎた瞬間、アナルプラグが滑り込むようにヌップリと直腸内に呑み込まれると、 その長さと直腸内部を圧迫する感触に理恵の吐息が徐々に乱れ始め、括約筋をキツく締めると、 アナルプラグの先端部が、直腸内に残留する固形物に当たる感触が、肉壁を通して感じ取れました。 「はッ、はぁ…ッ、はあぁッ…、」 理恵の顔付きは自然に歪んで眉間にシワを寄せ、熱く短い吐息を吐き出しながら、大きな溜息を漏らすと、 その隣で義父は、うすら笑みを浮かべながら、次なる責め具の準備を始め、透明バッグの中にグリセリン液をタップり注入すると架台に掛けました。 私は、その異様な光景を祈るような切実な気持ちで見つめながら、ゴクりと生唾を飲み込み、 どうする事も出来ない状況に追い詰められた現実に絶望し覚悟を決めると、 義父の冷たい言葉が、無機質の部屋に響き渡りました。 「いいか理恵ッ、これからお前に浣腸してやるからなッ…、お前の尻穴で一滴残らず受け止めるんだぞッ…良いなッ…、」 私は諦めて、ゆっくりと目を閉じると唇をキツく噛み締め、手首を固定されてる指先で、椅子の肘掛けを力強く握りしめてると、 アナルプラグがゆっくり引き抜かれ、こんもりと盛り上がった、肛門の輪の小孔をヒクヒクさせながら、わずかに口を開くと、 透明なバッグから伸びる、細長いチューブに繋がった浣腸器の先端部が、肛門の小孔に差し込まれるとズブズブと直腸内の奥深くまで挿入され、 止水バルブが開かれると、グリセリン液が混ざる温かい浣腸液が勢い良く腸内へ流し込まれ、四肢を拘束され直腸内の奥深くまで浣腸器の先端部を挿入されてる私は、 いくらそれを拒んで鳴き叫び、肛門をキツく閉め上げても、浣腸液の流入を止める事は出来ず、問答無用で容赦なく流し込まれる浣腸液が、 腸壁を徐々に押し広げながら、自分の意思に反して奥深へと流し込まれる屈辱的な感触に、理恵は歯を食いしばりながら悔し涙を流し、短い悲鳴を上げました。 「いッ、いやああぁッ…、駄目ッ、駄目ッ…お義父さまッ、それ以上入れないでッ…」 「ああぁッ…、駄目よッ、駄目えッ……、いっぱい入ってくるッ……、ああぁッ…、 止められないッ…、ああッ、もうッ……、 駄目えッ…、お腹が張って変になるッ…、お義父さまッ…お願い、もう止めてッ…」
26/10/05 14:31
(dK7FJZ.U)
投稿者:
龍次郎
自らの意思で止める事の出来ない浣腸液の流入が、容赦なく理恵の直腸内に流し込まれると、お腹が徐々に膨らみ始めて皮膚が突っ張り、
下腹部が丸々と盛り上り、隆起すると羞恥に耐えきれず、両手の拘束を強く握りしめながら背中を大きく仰け反らせると、 目尻に涙を滲ませながら苦痛の表情を浮かべ、嗚咽するように啜り鳴きながら身悶え、浣腸液の容赦ない注入による急速な排泄感に、 身体中をビクビクと痙攣させながら、迫り来る排泄を必死に堪え、脂汗を額に滲ませながら身悶えていました。 「おッ、お義父さまッ…、お願い…もう止めて下さいッ…、もう、これ以上は入らないッ…、お願いッ…お腹がこんなに……」 義父義弘は、ニヤニヤと不敵な笑みを浮かべながら、理恵の膨張した下腹部を手の平で撫で回し、時折ちから強く圧迫すると、 浣腸液が腸内で揺れ動きながら、さらに腸内の奥深くまで到達し、理恵の顔が苦痛と屈辱の表情を滲ませながら、悔しげに歪みました。 「だッ、駄目ッ…、押さないで、お義父さまッ………、押されたら出ちゃうッ…、」 「俺が良いと言うまで、排泄する事は絶対に許さんッ…、理恵ッ、まだまだ入れるぞッ…、 お前が漏らすのを我慢出来ずに、俺の目の前で、排便させてくださいと懇願するまではなッ…、」 「なッ、何て事をッ……、お願いです…、お義父さまッ、そんな酷い事しないで下さいッ、お願いだからもう…許して…」 義父に、涙ながらに懇願しても注入は止められる事はなく、さらに多くの浣腸液が腸内に流し込まれ、理恵のお腹が、みるみる妊婦のように大きく張り詰めると、 排泄感が急激に高まり、グリセリン液が効き始めた腸壁が激しく蠕動を始めると理恵は眉間にシワを寄せ、苦痛に顔を歪めながら歯を食いしばり、 必死に括約筋を締め付けながら抵抗を試みましたが、それでも浣腸液の流入を阻止することは出来ず、 無情にも全ての浣腸液が腸内に流れ込むと、排泄すら許されずに溜め込む事になってしまいました。 「だッ、駄目ッ…出ちゃうッ、お義父さま我慢出来ないッ…、お願いッ、おトイレに…、おトイレに行かせて下さいッ…、もうッ、もう、我慢出来ないッ……、」 理恵は、鳴き叫びながら身体を激しく波打たせ、押し寄せる恐ろしい便意に額から脂汗を垂らしながら、必死に耐えていましたが、 浣腸液の逆流を防ぐため、義弘がノズルを抜かずに止水バルブを閉じたまま放置されると、理恵の腸内で浣腸液がグルグルと音を立てながら撹拌され、 苦痛に満ち溢れた、耐え難く恐ろしい感触に、激しい屈辱感を味わいながら全身を打ち震わせ、 グリセリン液に満たされた腸壁のウネりが、急速に増しながら下腹部を強く圧迫し始めると、怒涛の如く押し寄せる恐ろしい便意が、 排泄をこらえ続ける理恵の直腸内に波のように押し寄せると、充血して盛り上がる肛門が限界を迎え、ヒクヒクと痙攣し始めました。 義弘が、理恵の膨らんだお腹をゆっくり上下に揺さぶると、浣腸液が腸内で激しく揺れ動きながら撹拌され、理恵は堪らず悲鳴を上げて鳴き叫び、 便意が極限まで高まり、恥辱的な排泄を義父に至近距離で見られながら排便しなければならない屈辱的な状況に追い詰められると、 尿意までが催し始め、排尿感で尿道が熱く疼き始めると、義弘が充血して盛り上る肛門から浣腸器のノズルをゆっくりと抜き取り、 排泄を止めていた肛門の栓がなくなった瞬間、理恵の充血して盛り上る柔らいだ肛門が激しく収縮を繰り返し、 浣腸液が一気に吹き出しそうになると 悲鳴を上げながら鳴き叫び、死に物狂いで括約筋を締め付けながら、必死に排泄を堪えていましたが、 強烈な勢いで迫り来る便意に、全身をブルブルと打ち震わせながら排泄を堪えてる理恵に、義父が追い打ちをかけるように屈辱的な指示を出しました。 「いいか理恵、このバケツの中に排泄するんだ…、まあ、我慢してても良いんだが、お前もそろそろ限界だろ…?」 「お前が泣きながら排便する姿を全て見ながら撮影してやるから、覚悟するんだな…、」 義弘は、屈曲位の屈辱的な格好で大きく股を開き、拘束されたままの理恵の尻の下に、ビニールシートを敷くと床に大きなバケツを置きました。 理恵は顔を真っ赤に染め、全身をブルブル震わせ排便を必死に我慢すると、指先が真っ白になるほど強く肘掛けを握りしめ、震える声で訴えました。 「お義父さまッ、お願い…見ないで……もう本当に我慢出来ない……こんな姿は見せられないッ…、」 「お願いだからトイレにッ…、トイレに行かせて下さいッ…、ああぁッ、駄目ッ…出ちゃうッ…、もう我慢出来ないッ…、」 義弘はさらに理恵を追い詰めるように尻肉を両手で左右に割り開き、ピクピクと打ち震える、充血して盛り上った肛門を大きく剥き出すと、 わずかに小孔を開く肛門括約筋がピクピク痙攣しながら、茶褐色の濁った液体をわずかにバケツに垂れ流すと、 「理恵ッ、何してんだ、早く出せッ…、全部吐き出して楽になれッ…、」 義父の罵声を浴びせられた瞬間、絶望と諦めが脳裏を駆け巡り、同時に堪えていた理恵の我慢が限界を超えると、 括約筋が一気に緩み、締め付けていた肛門を解放すると、固形物が混ざる液体を強烈な勢いで噴出しました。 「あああぁッ、駄目ッ、駄目ッ、お義父さまッ…、恥ずかしいッ…見ないでッ…、」 「あああッ、いやあッ…、止まらないッ…出ちゃうッ……、全部出ちゃうぅッ……、お願いッ、見ないでえぇッ………、」 生温かい浣腸液に混ざった茶褐色の固形物が、大きく口を開いた肛門から激しい爆裂音と共に、勢いよくバケツの中へ流れ落ちると、 プシャーッ、という浣腸液が噴き出す卑猥な水音と、粘り気のある固形物がバケツの中に落ちるボチャッ、ビチャッという鈍い音が部屋中に鳴り響き、 猛烈な羞恥心に苛まれた理恵は、顔を真っ赤に染め、歯を食い縛りながら屈辱的な仕打ちに涙を流し、 糞便を強制排泄させられるという恥辱的な姿を、義父に凝視されながら撮影まで許してしまった事実が、理恵の羞恥心を容赦なく抉り、 絶望と諦めに支配された身体が緊張状態から僅かに脱力し始めると、肛門の上で淫らに口を開いた花弁から白濁液が糸を引きながら滴り落ち、 唇を噛み締め、顔を背けて目を閉じる理恵が気を緩めた瞬間、尿道から薄黄色のオシッコが放物線を描きながら噴き出すと、淫らな音を立てながら一気に排尿されました。
26/10/06 12:27
(L3/0hAev)
投稿者:
(無名)
皆さま、いつも読んで頂きありがとうございます。体調不良で加療となり、しばらく休稿させて頂きます。大変申し訳ありません。龍次郎
26/10/07 07:55
(D.KXoeD0)
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