「信康……、わたしが乗ってあげる……」
まだ18歳という、若い甥との禁断の快感に打ち負かされ、欲情し続ける身体を抑える事の出来ない理恵は、
夫を忘れ、叔母としての自覚や理性が完全に失われると、快楽に溺れていく熟れた人妻へと変貌し、
疼きの止まらない肉体の欲望をかなえる為、身体を起こして信康の腰上で向きを変えると、和式トイレでしゃがみ込む格好になり、
熱気を放ち、ビクビクと脈を打ちながらそそり立つ信康の肉棒の真上にしゃがみ込み、パックりと淫口を開いた濡れ光る花弁に、
脈動する熱い大きな亀頭先端部を押し当てると、膣穴から溢れ出す粘液のヌメりを掬い取るように亀頭先端部に擦り付け、
掻き出すように馴染ませ、ゆっくり腰を落とし込むと、傘を張り出す大きな亀頭が、膣口を押し広げながらズブズブと膣内奥深くへと呑み込まれていきました。
「んあッ…、かッ、固いわッ…、ああぁッ…奥までッ……、奥深くまで入ってくるッ…」
熟れた人妻の、トロけるほど柔らかく熱い肉質感ある膣肉が、若い甥の肉棒をキツく締め付けながら咥え込み、
反り返る長大な肉棒が、理恵のトロけるほど熱い粘膜に根本まで覆われキツく締め付けられると、信康は堪らず低い呻き声を漏らしながら、
下から手を伸ばして大きく揺れ動く、理恵の乳房を両手で掴んで力強く揉み込みながら、
興奮して固く立ち上がった乳首をクリクリと捩じ込み、ギュッと絞り上げました。
「くううッ、あッ、熱いッ……、理恵さんが僕を締め付けてくるッ…、くううぅッ…理恵さんッ、堪らないッ…………」
理恵は、より深い密着した挿入感を得る為に左右に股を大きく開き、ゆっくり腰を動かし始めると、熱く朱に染まった顔を恥じらいながら背け、
結合部から止め処無く溢れ出す白濁した粘液が、肉径に浮き出した太い血管に卑猥に絡み付きながら、ヌチャり、ヌチャりと卑猥な濁音を立て始めると
最初は、恥じらいながら戸惑うように小さく振り動かしていた腰元が、膣内奥深くから湧き上がる強烈な快感と共に次第に激しさと速度を増し始め、
脈動しながら反り返る、長大な信康の肉棒目掛けて真上から濡れ開いた淫裂を打ち下ろすと、ズチャッ、ズチャッと淫らな水濁音を激しく鳴り響かせ、
粘膜同士の結合部からは、太い亀頭の傘で掻き出されるように溢れ出す白濁液が、信康の股間や太腿をベタベタに濡らしました。
「あッ…ああんッ、信康のが当たるッ…、あああッ、駄目ッ…、直ぐにイカされちゃうぅッ…、」
「ああッ、いッ、いいッ…、わたしが信康とこんな事するなんてッ、ああ駄目ッ、駄目ッ…ああぁッ、感じちゃうぅッ………、」
近親姦通による背徳の強烈な刺激に、熟れた人妻の肉体はとどまる事を知らず敏感に反応を示し、
禁断の甥の肉棒が、膣内奥深くを抉りながら突き上げてくる強烈な快感に頭の中が真白になり、人妻という理性や品格が遠く霞んでいくと、
有り余る精力と、抜群のスタミナを誇る若い甥の固い肉棒を膣内奥深くに咥え込み、激しく腰を打ち下ろしながら女の悦びに酔いしれ、
信康の腰上で恍惚の表情を浮かべながら長い髪の毛を振り乱し、大きな乳房を卑猥に揺すりながら激しく悶え鳴きました。
「信康ッ、もっと激しく突き上げてッ…もっとッ、もっと奥まで突っ込んでッ…」
「ああぁッ、そこよッ…、そこに激しく突き立ててッ…、あああッ、信康ッ…、」
信康は激しく下から腰を突き上げると同時に大きな乳房を力強く揉み込み、
固く立ち上がった乳首を思い切り絞り上げると、
理恵は声にならない悲鳴を上げて悶え鳴き、膣内奥深くに咥え込んでる信康の反り返る肉棒をさらに強烈な膣圧で締め上げました。
「くああぁッ、だッ、駄目だ理恵さんッ…そんな締め付けたら我慢出来ないッ…、中にッ、理恵さんの中に出していい?」
「いッ、いいよッ、中に出していいよッ…信康の精子、私の子宮に射精してぇッ」
二人の腰の動きが一段と激しくなり、その動きが重なると理恵の膣壁が収縮を繰り返しながら激しく痙攣し始め、
膣内奥深くに収まる信康の大きな亀頭先端部を猛烈に締め上げました。
信康は呻き声を上げながら、迫りくる猛烈な射精感を堪えて大きな丸いお尻を鷲掴みにすると、熱い熱気を放つ長大な肉棒を、
理恵のトロけるほど熱い淫裂に渾身の力を込めて激しく打ち突けると、獣のように吠えながら膣内奥深くで射精をし始めました。
「あああんッ、信康凄いッ、凄いわッ…、信康ッ…いッ、いいッ…、イッちゃうッ…、」
「あああッ、来るッ…、信康わたしもッ…わたしもイクッ…、イッくううぅッ……、」
「理恵さんッ…、もう我慢出来ないッ……出すよッ、理恵さんの中に出すよッ…、」
膣内奥深くでビクビクと痙攣と収縮を繰り返しながら、ドビュッ、ドビュッと熱く濃厚な精液が猛烈な勢いで射精されると、
子宮口に力強く密着した、亀頭先端部から大量に射精される熱い精液が子宮内にドクドクと大量に流し込まれ、
膣内射精に導かれた強烈なエクスタシーに襲われた理恵は身体中をビクッ、ビクッと激しく痙攣させ、腰を大きく震わせながら絶頂の波に飲み込まれ、
膣内奥深くで射精されてる信康の熱く濃厚な精液が、子宮内をいっぱいに満たしていく感覚に酔い知れながら意識が白く、遠くに霞んでいきました。
「ああッ…熱いッ、熱い精子が出てるッ…信康の精子が中にいっぱい出てるッ…、」
強烈なエクスタシーに襲われ、視界が真っ白に霞み意識が遠のいていく中、それでも理恵の身体は脈を打つ肉棒をキツく締め続け、
一滴残らず精子を搾り取るように膣壁が収縮を繰り返すと、膣内の奥深くでビクビクと脈動する肉棒からの刺激に
敏感になってる肉体が即座に反応すると強烈な絶頂を何度も繰り返し、理恵は意識を飛ばして信康の胸元にガックりと崩れ落ちました。
禁断の行為が終わった後も二人の身体は熱気を帯びたまま密着し、汗ばんだ身体と荒い吐息だけが静かに重なり、
痺れが残された結合部で繋がったまま信康の胸に額を預けると、理恵は悩ましい溜息を吐き出しながら小さな声で囁きました。
「信康……もう私達…戻れないわね……、ね……お願い…、正常位でもう一度思い切りわたしを抱いて欲しい…、」
※元投稿はこちら >>