スカートが捲くり上げられ男達の目の前に曝け出された理恵の淫裂は、つい先程まで信康の肉棒を散々受け入れてきた事で、陰唇は淫らに捲れ上り、
ヌラヌラと濡れ開いた膣口がパックリと口を開いたまま白濁液を垂れ流し、蠢くピンク色の中身が丸見えになっていました。
「よし…奥さん、チンポをシャブりながら、もっと高く尻を突き出せッ…、」
(あぁッ…もう駄目…、この人達に早く終わってもらうしか方法は無いわ……)
理恵が後部の荷台に鎮座したままの男の肉棒を、両手で握ってシャブり続けお尻を高く突き出すと、最初の小太りの中年男が
理恵の真白な肉付きの良い尻をガッチリ掴むと、ムンとした熱気を放ち大きく傘を張り出す、図太く赤黒い亀頭先端部を、
蜜液をトロトロ垂れ流しながら口を開いてる膣口に押し当てると、一気に根元まで突き入れました。
「あッ……ああぁッ、あッ、あッ、いやッ…」
理恵は身体をビクッ、ビクッと打ち震わせながら両脚がガクガクと震え、嗚咽する鳴き声が裏返り、
目の前に座る男の、そそり立つ剛直をシャブりながら、立ちバックの姿勢で後ろから深く激しく抉られる、屈辱的な淫行を強要されていました。
「んッ、んぐあッ…、あッ…、ああんッ…、いやッ…、んッ、んちゅッ…、ちゅッ…、」
「はッ…、はッ…、信康ッ…見ないでッ…、お願いッ、見ちゃ駄目ッ…、」
若い信康の反り返った肉棒とは明らかに違う、図太く硬い中年の煮え滾るほど熱い亀頭先端部が、子宮口を揺さぶるように、
太い血管が浮き出す肉径を、根本まで押し込みながら、腰を激しく打ち付け始めると、結合部からの卑猥な濁音が静まり返る駐車場に鳴り響きました。
「おおあッ、締まるッ…、この奥さんのオ◯◯コ、めちゃくちゃ締まるぞッ…、」
「堪らんッ、オレのチンポに喰い付いて離さんぞッ…、こんなオ◯◯コは始めてだッ…、おおらあッ…、」
「見てろよ兄ちゃんッ…、お前の叔母さんが、よがり狂いながら中出しされてる所を見せてやるッ…、」
信康の見ている目の前で、理恵の尻が激しく前後に揺さぶらながら、図太く赤黒い肉径が白濁しながら抜き差しされているのが見え、
上半身がはだけ、掴み出された大きな揺れ動く乳房を男に鷲掴みにされ乳首をキツく捻り上げられると、
理恵は、顔をクシャクシャに歪めながら必死に喘ぎ声を堪えようとしていましたが、中年男の熱くて図太い亀頭先端部がロングストロークで、
そして執拗に子宮口を突き上げ続けられると、子宮の入口が大きな亀頭で揺さぶられる度に堪らなくなり、甘く切ない溜息混じりの喘ぎ声を漏らしてしまいました。
「奥さん、良い声で鳴くじゃないか…オレのチンポがギンギンにおっ勃つぜ
奥さん、もっと派手に鳴かせてやるから覚悟しなッ…、」
中年男の腰を打ち込むペースは格段に速さを増し続け、力強く捻じ込まれる男の固い亀頭に敏感な子宮口を執拗に揺さぶられ続けると、
一心不乱に快感を堪えていた、理恵の心の細い糸が、プツリと音を立てて切れ落ちると、
烈火の如く燃え広がる強烈な欲情の炎が全身を駆け巡り、一気に理恵を絶頂へと押し上げました。
「あッ…ああッ、駄目ッ…、そんな奥まで挿れないでッ…、あッ…ああんッ、いやッ」
「駄目ッ…もう駄目ッ、ああぁッ…いやッ」
「うおらあッ、イケッ…、イッちまえッ…、タップり奥さんの中に出してやるぜッ」
「あああッ…やめてッ…、お願いだからッ中には出さないでッ…、」
「よおおしッ…、おりゃッ、おりゃあッ…孕めッ、孕めえッ…、」
「あッ、いやあッ…、止めてえぇッ………、イッ、イクッ、イクッ…、イッくううぅッ…」
理恵の切なる懇願は、無慈悲にも踏み躙られ、男は獣のような低い呻き声を上げながら、熱い濃厚な精液を膣奥深くに大量に射精しました。
図太い肉棒が収縮を繰り返し、濃厚な精子が子宮内にドビュッ、ドビュッと流し込まれると、狭小な膣内で肉径が熱い精子を射精しながら脈打つ感触に
理恵の身体がピクピクと反応し、膝をガクガクと打ち震わせ、目眩がするほどの猛烈な絶頂を繰り返しながら淫らに悶え鳴きました。
(くッ…、理恵さん…あれほど拒みながらイカされるのかッ…、くそッ………、)
信康は心の中に悔しさと、やり場のない怒りを滲ませていましたが、精力の有り余る若い肉体は正直で、
肉棒を固く勃起させ、亀頭の先端部からは透明な粘液が大量に溢れ出していました。
強烈なエクスタシーに襲われた理恵は意識が飛びそうになりながら、吐息を荒げて肩で大きく息をしていると、
射精が終わった肉棒が淫裂から引き抜かれると休む間もなく、直ぐに次の男が入れ替わり、
膣内射精され、アスファルトの路面にポタポタといやらしく精液を垂れ流す淫裂に、二本目の剛直が突き入れられました。
「ああッ、駄目ぇッ…、少し休ませてッ…お願いッ、おかしくなっちゃうッ…、」
「ああんッ、いやッ…、声出ちゃうッ…、そんなに激しく挿れちゃいやッ…、」
猛烈に速いピストン運動による強烈な快感が、理恵の人妻としてのプライドを否定するように尽く叩き潰すと、反り返る極太の肉棒が激しく突き挿れられる度に、
強烈な快感が全身を駆け巡ると、脚がガクガクと震え立ってる事すら困難となり、極太の肉棒にみっちりと押し広げられた淫裂から、濃厚な精子が掻き出され滴り落ちました。
「あッ、あッ、ああんッ…お願いッ、早く終わらせてッ…、あああッ、またッ…、」
「またイッちゃうからッ、駄目えッ…、」
「奥さんのオ◯◯コの中、甥っ子の精子と俺たちの精子でグチャグチャじゃないか…、」
「奥さんもイキッ放しで、あんた相当なオ◯◯コ好きだろ…?」
「ちッ…違いますッ……、わたしそんなんじゃありませんッ…、貴方たちがこんな事をするからッ……、」
「ほう…そうかい…、その割には奥さんオレのチンポを咥え込んで離さないじゃないか…、いまもグイグイ締め付けてるぞッ…、」
「ほらッ、どうだッ、イクのかッ…イケッ…イッちまえッ…、うりゃッ、うりゃあッ…、」
「ああッ、駄目ッ…、駄目ッ…、そんなに挿れたら駄目えッ…ああッ、イッちゃう…」
極太の長大な剛直が、力強く理恵の淫裂に根本まで突っ込まれると、目の前が真っ白になるほど強烈な快感に襲われて、
絶頂に達しようとしたその瞬間、男は巨根の抜き差しをピタリと止めて、大きな亀頭先端部が抜け落ちる寸前まで引き抜きました。
(あぁッ…いやッ、何で中途半端なまま止めるの……いったいどこまで私を弄ぶつもりなの……)
男は濡れ開いた淫裂から巨根が抜け落ちないように、大きな亀頭先端部を膣口の一番狭い入り口の、
カリ首が引っ掛かる部分に、ワザとゆっくり焦らすように、ほんの少しずつ
動かしました。
(あぁッ…、いやッ、いやッ、そんなッ…、)
「奥さん、イカないのかい…?ほらッ、ほらッ…、奥さんのオ◯◯コがカリ首を締め付けてくるぞッ…」
「ああんッ…いやッ、ああぁッ…お願いッ…ねッ、もうッ…、いやあッ……」
「ふッ…、欲しいんだろッ…?」
男の反り返る長大な巨根が、理恵の狭くて小さな小孔を限界まで押し広げながら根本まで一気に突き挿れられると
直ぐに抜け落ちる寸前まで引き抜かれ再び動きを止めました。
絶頂寸前で淫裂からいきなり巨根を引き抜かれ、今また中途半端な淫裂への挿入が理恵の欲情を激しく煽り、
巨根の挿入を狂おしいほど、激しく欲する欲情した女陰の疼きを止める事は出来ませんでした。
「ああぁッ、何でッ…、私をいったい、どうするつもりなのッ…?」
「ああぁ…、お願いッ、お願いだから、もうッ、どうにかしてぇッ…、」
「奥さん、チンポが欲しいんだろッ…?欲しいなら、チンポが欲しいと言わないと駄目だッ…、」
「いま直ぐチンポを挿れて、イカせて下さいッ、中にタップり射精して下さいと言ってみろッ…、」
「あああッ、いやあッ…、そんなッ……、そんな事ッ、言えないッ…、ああぁッ…、お願いッ…、お願いだからッ…、」
「いいのか奥さんッ…、いま直ぐチンポ抜いちゃうぞッ…、」
巨大な傘を持つ亀頭先端部が、膣口の小孔からヌルりと抜け落ちる寸前になると、
理恵は普段の清楚な人妻の恥じらいを捨て去り、狂ったように叫び声をあげながら男に懇願しました。
「あッ、駄目ぇッ…、お願い抜かないで…
いま直ぐ貴方のおチンポを挿れてッ…、
お願いだから、イカせてッ…、貴方のおチンポでッ…、いっぱいイカせてちょうだいッ…、」
「よおおしッ…、奥さんがお望みなら、俺のチンポで狂わせてやるぜッ…、」
中年男は理恵の大きな尻肉を左右に押し開きながら、脚の幅を開かせて淫裂を剥き出しにすると、
斜め下からの急角度で、ムンムンと熱気を放つ巨大な亀頭を一気に膣奥まで深々と突き挿れました。
「あッ…ああんッ、太いッ…、太いのがッ…子宮に当たるッ…、あッ…、あああッ…、駄目えッ…声出ちゃうッ…、ああんッ…、」
「締まるッ…、締まるぞ奥さんッ…、腰が抜けるまでイカせてやるからなッ…、」
「あああッ…もっとッ、もっとよッ……、
もっと、奥まで突っ込んでぇッ…、」
「あああッ、このままイカせてえッ…、」
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