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母子スワップ

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 母子スワップ
投稿者: (無名)
母親 野崎 彩(のざき あや)41歳
息子 野崎 浩人(のざき ひろと)16歳

母親 馬渡 怜華(まわたり れいか)38歳
息子 馬渡 慎吾(まわたり しんご)16歳

彩と怜華は歳が少し離れているが、お互いの息子が同じ歳で小学校からずっと同じ学校で仲の良いママ友だった。
同じ高校に進学した息子達はバイトを始め、溜めたお金で偶然父親達の出張と重なった連休を利用してお互いの母を連れた2泊3日の旅行に行くことにした。
彩と怜華は息子達がバイトとはいえ自分でお金を稼ぎ、親孝行してくれることに感動し悦んで着いてきた。
この旅行はお互いの母親をレイプするために仕組んだこととも知らずに…

昼間に観光地を周り、ホテルに着くとダブルの部屋だった。
「あらあらお母さんといっしょに寝たかったの?」
怜華がからかうように息子に言うと
「ダブルって…ベッドが2つじゃないのかよ」
と慎吾が困ったように言う。
「ベッド2つはツインよ、まぁ初めてのホテル予約じゃ間違えても仕方ないわね、久しぶりにお母さんと一緒に寝る?」
怜華がからかうと
「俺はソファーで寝るよ、もう浩人も待ってるだろうから先に行くから」
と少し怒ったように言って部屋を出る慎吾、部屋を出るなり浩人に
“そっちはどう?”
と浩人にLINEする、すぐに
“ダブルにしたのは間違えただけだと思い込んだみたい、母さん笑ってたよ”
と返事が来た。
“じゃ予定通り今夜は母さん達にいっぱいお酒を飲ませて姦っちゃおうぜ”
と返事を打って慎吾は先にホテルのレストランに向かった。

1時間後、レストランで二組の親子は盛り上がっていた、家庭の事や学校での事など話題に事欠かなかったが恋愛の話になると少しずつ空気が変わってきた。
「慎吾はどんなタイプの娘が好きなの?」」
怜華が息子に不躾な質問をすると
「俺のタイプは彩さん」
と即答する、その答えに吹き出しそうになる二人の母、
「ありがとう、でも私おあなたのお母さんより年上のおばさんだし、残念だけど夫もいるしバレたら大変なことになるから諦めてね」
と笑いながら彩が返す。
「ちなみに浩人はどんなのがタイプ?」
今度は彩が息子に異性の好みを聞くと
「俺は勿論怜華さん、スタイル抜群で魅力的だし」
と即答する、その答えに二人の母親が爆笑する、そして二人とも久しぶりに飲んだお酒のお陰ですっかり酔って普段より気が大きく、大胆になっていた。。
「そんな…お互いの息子に好意を持たれていたなんて意外、折角ダブルの部屋だから息子を交換して泊まっちゃう?」
と怜華が提案すると
「いいわね、じゃ私はこのまま慎吾君にお持ち帰りしてもらおうかしら」
と彩が返す、当然のように母親達は息子達の言葉を本気にしていないから言うことも大胆だ。
「やった!俺昔から彩さんの大っきいオッパイ狙ってたんだ」
そんな言葉に喜ぶ慎吾
「実は俺もスタイルの良い割に大きなお尻狙ってたんだ」
浩人も調子にノッて続ける。
「お前、母さんのお尻でいいのかよ、彩さんはもっと凄いぞ」
「あら、私だって脱いだら彩さんに負けないぐらい凄いわよ」
しばらく4人が猥談で盛り上がっていると
「エロガキ達の相手も疲れたからトイレに行ってくるわ」
そう言って席を立つ彩、酔っぱらい特有のフラフラした足取りで歩くとスキニーパンツに包まれたデカ尻に残された三人の視線が集まる。
「なぁ、彩さんのお尻すげえだろ、お前毎日見慣れているからあの凄さわからねぇんだよ」
と彩の熟尻を視姦し感想を言う慎吾
「あんまり、人の親のお尻ジロジロ見ないの」
友人の眼の前でその母親を視姦する嗜める怜華
そんな三人に見送られながらレストランを出ていく彩、トイレはレストランの中にはなく、一度ロビーにしかなかった。
「母さん結構酔っ払ってたけど大丈夫かな?」
彩が出ていってすぐに浩人は心配すると
「俺が見てくるよ」
さっきまでヘラヘラしていた慎吾だったが急に真剣な顔になるとそう言って立ち上がる。
「浩人、母さんの相手頼む」
さっきと違い真面目な顔になった慎吾の顔を見て流石に友達の母親に間違った事はしないだろうとおもった怜華は
「無理そうだったらここに連れてこないで部屋まで送ってあげてね」
と言って息子を見送った。
 
2026/06/13 14:14:14(moSSyTzF)
2
投稿者: (無名)
彩が手を洗って女子トイレを出ると真司待ち構えていた。
驚いた彩だったが酔った自分を心配せて迎えに来たこと、浩人と怜華は先に帰ったと説明されると納得する。
「じゃぁ行きましょうか」
そう言って自然な動きで彩と手を繋ぎ、スマートにエスコートする慎吾。
歩き始めると彩の歩幅に合わせて歩く気遣いも忘れない。
(真司君…こんなに大きくなって…)
彩は慎吾の顔をチラチラと盗み見しながらしみじみと息子達の成長を実感していた。
特に慎吾はモデルスタイルの怜華の息子にふさわしい180cm近くの高身長、背が高いだけでなく小学校の頃からスポーツに励んでいたこともあり、成人男性と遜色のない逞しい身体をしていた。
(初めて会った時はあんなに小さくて可愛い子供だったのに…)
息子の浩人もだがいつの間にか逞しく成長していた友人の息子、なんだかその成長が嬉しくなり、また久しぶりのお酒で気が大きくなってたこともあり、歩きながら少しずつ真司に身体を密着させ
「ほら、真司君の狙っていた大きなオッパイ」
と、囁きながら慎吾の腕に自分の胸をグリグリと押し付け始める彩、その身体は身長こそ平均的だが肉感的で豊満、それにふさわしいGカップの豊乳の存在感はゆったりしたデニムのフリルブラウス着ても全く隠せないでいた。
それを惜しげもなく真司の腕に押し付けながら部屋に連れられていった。
そして部屋に着くと彩はポケットからカードキーを取り出し、ロックを解除したドアを開ける。
部屋の明かりは点いておらず、まだ浩人は帰ってきてないようだった。
「真司君…ありがとうね」
そう言って少し名残惜しそうな様子で手を離した彩が部屋に入ろうとした時、後ろから真司が抱きついてきた。
「キャッ」
急に抱きつかれて小さな悲鳴を上げる彩
そのまま彩を部屋の中に押し込み、暗い部屋の中で服の上から豊乳を鷲掴みにする慎吾。
「ちょっ、ちょっともうオッパイはも、もうおしまい」
紳士的だった態度から急変した真司に焦る彩。
「お、おばさんがからかいすぎたから、もう止めて」
子供と思っても大人と変わらない身体を持つ真司をからかいすぎたと後悔した彩だった、自分より29cm近く背の高い真司に背中から密着されてあまり自由はきかなかったがなんとか顔を真司の方に向けて説得しようとしたが
“んっん~んっ”
今度は唇を奪われた、時々お互いの歯が当たるようなテクニック皆無のキスだったが、
(真司君…凄い…)
最初こそ真司の腕の中で暴れる彩だったが、荒々しく乳房を嬲られながら唇を貪り続けられているうちに段々抵抗が出来なくなっていた。
彩が抵抗を止めると真司はゆっくりと唇を離した。
「はぁ…真司君 はぁ もう終わりに…終わりにしましょう この事はおばさん誰にも言わないから…ああぁ…もう、もうやめて」
解放された彩、なんとか平静を保ってるフリをしながら真司を説得する、唇は解放されたが豊かな双房は真司に弄ばれ続けており、いつの間にかフリルワンピのボタンは全部外され、ハーフカップブラの隙間から手を差し込まれていた。
「ここまできて止めるわけ無いじゃん」
そう言って器用に乳首を探り出し、指先で挟んでコリコリを弄り始める。
「あぁっあっああぁ」
不器用で優しさの欠片もない荒々しい愛撫に身体が反応し始める彩
「浩人が、息子が帰ってきたら大変なことになるからも、もう止めて」
自分の母親が友達に手籠めにされようとされている、そんな自分の痴態を絶対に息子に見られるわけにはいかない、暗闇の中でわかる泣きそうな声で懇願する彩だったがそれを聞いた真司が
「浩人なら僕達の部屋でママと泊まるから今日は帰って来ないよ」
と、勝ち誇ったような声で言う。
「ど、どういう事?」
真司の残酷な言葉を理解したくない彩が聞き返す
「僕は彩さん、あいつ(浩人)は僕のママ(怜華)が好きだって言っただろ、だから浩人は今頃僕のママと乳繰り合ってるよ」
「そ、そんな…」
「そういう事だから浩人の事なら心配しなくていいよ」
真司はいつの間にか彩のスキニーパンツのボタンとファスナーをおろし、片手をショーツの中に差し込んでいた。
差し込まれた真司の指先はすぐにカサカサとした感触を通り過ぎ、潤んだ割れ目に到達すると出鱈目な動きで弄り始める。
「あうっ」
偶然クリトリスに指先があたり、うめき声をだす彩、真司はニヤリと笑うと指先に力を込め、コリコリと押しつぶすようにクリトリスを刺激始める。
すると狂ったように悶える彩、いつの間にかブラのカップから片乳も無理矢理露出させられて力任せに揉まれ千切れるほど乳首を拗じられていた。
そんな乱暴に扱われていた彩、当然のように女の喜びを知っている身体は未経験の真司の荒々しい苦痛を伴う愛撫でも身体がそれに合わせて快感を感じて絶頂に導かれていた。
26/06/15 11:45 (pZ74A6d5)
3
投稿者: (無名)
(動画で見た通りやってこんなになるなんて…やっぱり大人でも女ってチョロいな)
真司は自分の腕の中で果て、息を切らしてグッタリしている彩を倒れないよう抱きしめたままそんな事を考えていた。
浩人とは小学校の入学式で初めて会って以来ずっと親友、昔からお互いの家を行き来して泊まりあっていた。
お陰で息子達が中学生になってからも互いの家に遊びに行くと母親達は相手は子供だからと大胆な格好でウロウロしてる事がよくあり、自然にお互いの母親をオナネタにするようになっていた。
彩がグッタリしていることを良いことに唇を奪う真司、だがファーストキスだったこともあり“ガチン”とお互いの歯を当ててしまった。
それでも真司は気にせず、舌を伸ばし口腔内にねじ込んでは舐め回したり唾液で彩の唇をベトベトに汚していった。
年齢にしては大柄な真司だったがまだ童貞、当然AVから得た知識だけで経験もなければ当然テクもない、下手くそすぎるなディープキスだったが
「あっ…いやっ…あん…」
と唇を貪られながら彩が時折身体をビクつかせ、控えめな喘ぎ声を出していた
「ベッドに行くぞ」
真司にベッドへ促され頷く彩、ベッドに向かう途中で真司からレースワンピとブラを剥ぎ取ても抵抗はせず、むしろ自然に腕を上げたりして協力していた。
26/06/22 22:34 (9xdfCJjw)
4
削除済
2026/07/11 01:54:17(*****)
5
投稿者: (無名)
彩はベッドに仰向けに押し倒され、慎吾の逞しい身体に覆い被さられた瞬間、頭の中が真っ白になった。
抵抗する気力はすでに溶け、身体は熱く火照り、胸の先端や秘部が疼いて仕方ない。
(……もう、いいかも……)
そんな諦めと甘い期待が、心のどこかで渦巻いていた。
慎吾は低く息を荒げながら、彩のGカップの豊満な乳房を両手で鷲掴みにした。
荒々しく揉みしだき、形が変わるほど強く握りしめ、親指で乳首をコリコリと捏ね回す。
さらに顔を埋めてジュルジュルと音を立てて吸い上げ、舌でチロチロと転がし、時折歯を立てて甘噛みする。

「あっ……んんっ! 真司君、そこ……はぁんっ!」

彩の腰がビクンビクンと跳ね、甘い喘ぎが漏れる。
そんな彩の耳元に、慎吾がゲスく笑いながら囁いた。

「へへっ……昔からよぉ、彩さんのデカパイとプリケツ、エロい目で見てたんだぜ? オナネタにしながらガンガン抜いてたよ。想像通りマジでエロい身体してんな……クソエロいおばさんだ」

いつもと違うゲスい乱暴な言葉遣いになった慎吾、その言葉を聞いた瞬間、彩は心臓を鷲掴みにされたような衝撃を受けた。
(え……? 昔から……? 私を、そんな目で……?)
幼い頃から知っている慎吾が、自分を性的な対象として、ずっとエロい目で見ていたという事実。
親友の息子に、母親としてではなく女として、欲情の対象として見られ続けていた事実に、彩は激しい羞恥とショックで胸が締め付けられた。
(そんな……信じられない……私、ただの”おばさん”だと思ってたのに……)
彩が呆然としている隙に、慎吾はさらに興奮した様子で乳首を強く吸いながら、片手で彩のスキニーパンツのボタンを乱暴に外した。
ファスナーを一気に下ろし、ショーツごと強引に引き剥がす。ズルズルッと生地が腿を擦り、足首から完全に脱がされる。
彩の股間が露わになった瞬間、慎吾の目が大きく見開かれた。
旅行直前に”もしかしてプールや海で水着になるかも”と気になって綺麗に陰毛を剃り落とした、ツルツルの無毛地帯がそこにあった。

「……へぇ。彩さん、もしかして最初から俺たちに誘われて、いやらしいこと期待してたのか? 陰毛まで綺麗に剃ってさ」
「ち、違うわ……! そんなつもりじゃ……ただ、水着になるかもしれないと思って……!」

彩は真っ赤になって必死に否定した。心の中で(ほんとに違うのに……ただの気遣いだったのに……)と叫ぶが、声には出せない。

「ふーん。嘘つけよ。期待してたんだろ?」

慎吾は勝手な解釈をしてニヤニヤと笑いながら、彩の脚を大きく割り開いた。
そしてそのまま顔を股間に埋め、熱い吐息を吹きかける。

「トイレ行ったばかりで……シャワーも浴びてないから、そこは駄目……! 真司君、ダメ……!」

彩が慌てて腰を引こうとするが、慎吾は全く気にせず、ジュルルッと音を立てて秘裂に舌を這わせた。
クリトリスをチュウチュウと吸い、舌先でコリコリと刺激しながら、荒々しく乳房を両手で揉み続ける。

「んっ……んぐっ……あぁっ!」

彩の愛液が溢れ出し、慎吾の唾液と混じってベトベトに淫らな音を立てる。
クチュクチュ、ジュポジュポと卑猥な水音が部屋に響き、彩の腰が勝手に震えた。
(恥ずかしい……こんな音……でも、気持ちいい……いや、駄目……)

「もう我慢できねぇ……入れるぞ」

愛液と涎でぐしょぐしょになった秘部に、慎吾が再び腰を寄せてきた。熱く硬い肉棒の先端が、ぬるぬると濡れた入り口に押し当てられる。
その瞬間、彩の理性が再び爆発した。

「っ……! や、やっぱり……ダメっ!!」
「真司君、抜いて……! お願い、こんなの絶対に駄目……!」

彩は必死に腰をよじり、両手で慎吾の胸を押し返した。涙が溢れ、恐怖と罪悪感、屈辱が一気に押し寄せて身体がガクガクと震える。

「はぁ……仕方ねえな」

慎吾は舌打ちをすると、苛立った様子で一旦彩から離れ、ベッドから降りた。
彩はホッとして胸を押さえ、脚を閉じた。
そして慎吾の様子を見ていると、床に落ちていたズボンからスマホを取り出し、誰かに電話をかけ始めていた。

「今どうだ?」

短い会話の後、慎吾はニヤリと笑ってスマホの画面を彩に向けた。

「……え……?」

スマホはビデオ通話で相手に繋がっており、画面に映っていたのは、怜華だった。
美しかった怜華の顔は完全に崩壊していた。
涙と鼻水でぐちゃぐちゃに濡れ、濃いめのマスカラが黒い筋を?に何本も伝わせ、口紅ははみ出してベッタリと唇の周りを汚している。
その怜華の口は限界まで大きく開かされ、浩人の肉棒が喉奥まで突き刺さって激しくピストンされていた。 えずき、むせ返りながらも逃げられず、喉がゴボゴボと卑猥な音を立て、涎と胃液が混じったよだれが口の端から糸を引いて垂れていた。

「怜華……!?」

彩の声が激しく震えた。 信じられない。 いつも優雅で綺麗に化粧を決めていた怜華が、あんな惨めで淫乱な顔で肉棒に喉を犯されている。

(あんな……怜華が……信じられない……)

そしてその肉棒の持ち主は??

「浩人……!」

彩が思わず叫ぶと、カメラがぐっと動き、浩人の顔が大映しになった。 紛れもなく自分が産んだ息子の顔だった。
興奮で赤く上気し、今まで見たこともない満足げに下卑た笑みを浮かべている。

「慎吾、お前のママの口、すげぇ気持ちいいよ。温かくて、舌が絡みついてきて……前からあの口うるさい怜華の口をチンポで黙らせてやりてぇと思ってたんだけどよ、実際に突っ込んだら自分から舌使って絡みついてきやがるんだぜ。マジでエロいよ」

浩人の残酷で下品な言葉に、彩の胸が張り裂けそうになった。
(浩人……あなたが……怜華をあんな……自分の母親の親友を……どうして……)
再びカメラが怜華の顔に戻った。
浩人が激しく腰を振り、怜華の喉奥を容赦なく突き上げていたかと思うと、突然肉棒を引き抜いた。

「んぐっ……! げほっ……!」

怜華の泣き顔に、白濁した大量の精液が勢いよく掛けられた。
鼻、?、額、崩れた睫毛にまでべっとりと飛び散り、鼻水と混じってドロドロに溶けた化粧の上を白い精液がねっとりと流れ落ちていく。
怜華は嗚咽を漏らしながら目を固く閉じ、口を開けたまま肩を小刻みに震わせていた。惨めで、哀れで、淫らな姿だった。
浩人の声が最後に聞こえた。

「真司も早くやっちゃえよ。じゃあな」

通話が切れた。
部屋に重い沈黙が落ちる。
彩は全身から血の気が引いていくのを感じ、指先まで冷たくなった。
(浩人が……あんなことを……怜華を……私の息子が……)
そして自分も、同じ運命に身を落とそうとしている現実に、恐怖と絶望が一気に押し寄せてきた。
「真司だけが俺の母親にあんなことして、彩さんが無事で済むわけねぇだろ」
慎吾の声が低く、怒りを帯びていた。
次の瞬間、彩の身体は乱暴に仰向けにされ、脚を無理やり大きく開かされ、慎吾の目には苛立ちと獣のような欲望が宿っていた。

「きゃっ……! 真司君、待って……!」

彩の懇願など全く無視して、慎吾は再び自分の硬くなった肉棒を彩の入り口に押し当て、一気に最奥まで突き刺した。

「あぁぁっ!! 痛っ……! 深すぎる……!」

今度は容赦のない抽送だった。
先ほどより乱暴に、ズドンッ! ズドンッ!と重く重量感のある腰の打ちつけ音が部屋に響き渡る。
彩の豊満なGカップの乳房が激しく上下左右にたぷんたぷん! と波打ち、柔肉がぶるんぶるん! と大きく揺れ跳ね、形を変えながらエロく弾む。

「うっ……彩さんのマ○コ、締まりすげぇ……ほらこのデカパイ、犯してるたびに激しく揺れてクソエロいんだよ! 浩人が怜華さんを犯してるみたいに、俺も彩さんを犯してやるよ」

慎吾がゲスく笑いながら言い放つ。
彩は涙を流しながら、身体を激しく揺さぶられ続けた。
息子の裏切り、親友の息子に犯される屈辱、しかし身体は勝手に熱くなり、蜜を溢れさせてしまう自分への嫌悪と罪悪感。
様々な感情が渦巻く中、彩はただ

「あっ……あんっ……! ひゃうっ!」

と喘ぎ声を上げながら、慎吾の激しいピストンに翻弄されていった
26/07/12 13:54 (4xOrxkC4)
6
投稿者: (無名)
翌朝、ホテルの併設カフェ。
昨日昼前に来た時は、息子二人が大人しく母親たちの後ろをついて歩き、彩と怜華がはしゃいでいたのとは完全に逆転していた。
今、テーブルに着いているのは、はしゃぎ気分の息子二人と、暗く俯いたままの母親二人だった。
野崎彩(45)と馬渡怜華(43)は、二人とも白いタンクトップに、尻肉が半分近くはみ出す極端に短いデニムショートパンツを着せられていた。
隣には慎吾が彩にピッタリ寄り添い、浩人が怜華を抱き寄せている。二人とも昨夜散々犯された痕がはっきり残り、首筋から鎖骨にかけて紫色のキスマークが無数に刻まれ、わざと見えるように晒されていた。
「へへっ、彩さんのオッパイはマジで柔らかくて重いんだよ。こうやって揉むと、指が沈み込んで離れねぇぜ」
慎吾がゲスく笑いながら、彩のタンクトップの胸元に手を滑り込ませ、Gカップの豊乳を鷲掴みにする。親指と人差し指で乳首を抓り上げ、コリコリと捏ね回した。
「あ……んっ……」
彩は小さくうめき、恨めしげに目を伏せた。唇を強く噛み、顔を赤らめながらも抵抗できない。
浩人も負けじと怜華の胸に手を入れ、敏感な乳首を抓りながら自慢する。
「怜華ママの乳首、勃起しやすくて最高だぜ。ちょっとこうやって捻ると、すぐにビンビンに硬くなるんだよな。昨日は俺のチンポ咥えながら何度もイッてたぜ?」
「や……んぅ……」
怜華も低くうめき、恨めしそうな目で浩人を睨むが、力なく首を振るだけだった。
すると慎吾がニヤニヤしながら浩人に聞いた。
「なぁ、怜華さんもツルマンだったか?」
「ああ、綺麗に剃っててびっくりしたぜ。彩もツルマンだったんだろ?」
浩人が彩を馬鹿にしたように笑うと、慎吾も声を上げて笑った。
「マジかよ。二人ともエロい母親だったんなら、もっと早く犯せばよかったな。お互いのママを交換してよ」
その言葉に、彩と怜華は同時に顔を歪めた。
(そんな……私たちを……最初からエロい玩具みたいに……)
二人の母親は屈辱に唇を震わせ、俯いたまま肩を小さく震わせた。
二人の息子は互いの母親の身体を弄りながら、昨夜の感想を嬉々として言い合う。
料理が運ばれてきても、手はタンクトップの中から出てこない。乳首を抓り、揉み、時折強く捻りながら平然と会話を続ける。
「あーん、して」
彩は震える手でフォークを使い、慎吾に卵を差し出した。しかし慎吾はそれを無視し、手づかみでパンをちぎって彩の口に強引に押し込んだ。
「ん……むぐっ……!」
彩は涙目になりながら咀嚼する。口の端から少し crumbs がこぼれると、慎吾は指で拭い取り、その指を彩の唇にねじ込んで舐めさせた。ジュルジュルと音を立てて指をしゃぶらせる。
浩人も怜華にフォークを使わせて自分に食べさせながら、逆に怜華の口には手づかみで食べ物を押し込み、乳房を鷲掴みにしたまま弄り続けた。
怜華は「う……っ……むぐっ……」と喉を鳴らし、恨めしげに目を細めていた。
食事の途中で、浩人が聞いた。
「今日はどうする?」
「俺は一日中彩さんとHしまくるよ。朝から晩まで、このエロい身体にたっぷり注ぎ込んでやる」
慎吾が彩の乳首を強く抓り上げながら答えると、彩の身体がビクンと震えた。
「お前は?」
「せっかく観光地に来たんだから、怜華を外に連れ出して見せびらかしてやるよ。短パンから尻肉はみ出させて、首筋のキスマーク見せながら歩かせて、通行人に『このエロおばさん、昨夜俺に犯されてたんだぜ』って自慢してやる」
その言葉に怜華の顔が青ざめ、慌てて懇願した。
「外を連れ回されるのは……イヤです……お願い、部屋で犯してください……」
しかし浩人は怜華の乳首を強く抓り上げながら笑った。
「ダメだよ。今日は外で見せびらかすって決めたから」
「ひゃうっ……!」
怜華が痛みに涙を流しながら耐えていると、彩が震える声で言った。
「怜華が可愛そうだから……部屋でお願い……」
それを聞いた慎吾が、彩の乳首を容赦なく抓り上げた。
「は? お前も裸で外を連れ回されたいのか?」
「ひっ……! い、痛い……」
彩が痛みに顔を歪めると、慎吾はさらに強く捻りながら脅す。
「ほら、ちゃんと言えよ」
「……怜華を……連れ回して……ください……」
彩は屈辱に声が震えながら、言わされた。
その言葉を聞いた怜華は、絶望の表情で肩を落とした。
(彩まで……そんなことを……)
すると、ちょうど通りかかった中年男性の客がこちらを見てギョッと固まった。
彩と怜華の露出した格好、首筋の無数のキスマーク、息子たちが胸元に手を突っ込んで乳首を弄っている姿に、目を丸くして慌てて視線を逸らす。
別の若いカップルも通りかかり、女性の方が息を飲んで男性の腕を掴むのが見えた。
それでも慎吾と浩人は構わず、母親たちの乳房を揉み続け、手づかみで食べさせながら笑い合っていた。
彩と怜華はただ暗い表情で俯き、時折漏れる小さなうめき声「あっ……んぅ……」を堪えるしかなかった。
26/07/12 14:40 (4xOrxkC4)
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