(動画で見た通りやってこんなになるなんて…やっぱり大人でも女ってチョロいな)
真司は自分の腕の中で果て、息を切らしてグッタリしている彩を倒れないよう抱きしめたままそんな事を考えていた。
浩人とは小学校の入学式で初めて会って以来ずっと親友、昔からお互いの家を行き来して泊まりあっていた。
お陰で息子達が中学生になってからも互いの家に遊びに行くと母親達は相手は子供だからと大胆な格好でウロウロしてる事がよくあり、自然にお互いの母親をオナネタにするようになっていた。
彩がグッタリしていることを良いことに唇を奪う真司、だがファーストキスだったこともあり“ガチン”とお互いの歯を当ててしまった。
それでも真司は気にせず、舌を伸ばし口腔内にねじ込んでは舐め回したり唾液で彩の唇をベトベトに汚していった。
年齢にしては大柄な真司だったがまだ童貞、当然AVから得た知識だけで経験もなければ当然テクもない、下手くそすぎるなディープキスだったが
「あっ…いやっ…あん…」
と唇を貪られながら彩が時折身体をビクつかせ、控えめな喘ぎ声を出していた
「ベッドに行くぞ」
真司にベッドへ促され頷く彩、ベッドに向かう途中で真司からレースワンピとブラを剥ぎ取ても抵抗はせず、むしろ自然に腕を上げたりして協力していた。
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